• 愚者宮TRPG部リスナーリプレイ#6

    2020-10-15 22:26
    こんばんわ、ポットキャスト愚者の宮殿サブパーソナリティの一人、自堕落でございます。
    今回はリスナーサイドのインターミッション回でシナリオ選択をするはずの回ですお楽しみください。


    自堕落GM :さて、それでは初めて行きましょう
    伊織   :お願いします!
    ケビン  :はーい
    ティラーナ:おねしゃーす
    バーニー :お願いしまーす
    自堕落GM :では、休憩期間になりすので、成長報告やバイト内容などを教えてください
    ティラーナ:ではティラーナからいいですか
    伊織   :どぞ!
    バーニー :どぞどぞ
    ティラーナ:成長報告としまして、何かと使う野伏をLv2に上げまして
    ティラーナ:こないだ手に入れた長弓を有効活用すべく
    ティラーナ:矢筒と矢×10、銀の矢×5、鏑矢×5を購入しました
    ティラーナ:基本このセットは袋に入れてあります。
    ティラーナ:必要があれば野伏の外套着こんで野伏モードティラーナになります。
    ティラーナ:報告は以上でーす。
    ティラーナ:バイトも一緒に報告しますか?
    自堕落GM :お願いします
    ティラーナ:んでは、いつもの練兵で集団戦の模擬戦をすべく
    ティラーナ:竜牙兵3体出して6人一組と戦わせます
    自堕落GM :ふむ
    自堕落GM :そういった仕事を受けようとすると、宿屋の大将レヴェックが困った顔をします
    ティラーナ:あら
    自堕落GM :レヴェック「それがなぁ・・・白磁の連中がこぞって迷宮にいっちまってなぁ・・・」
    ティラーナ:あらま。軍の新兵もですか?
    自堕落GM :レヴェック「軍は軍の訓練機関があるから、向こうから依頼がないと難しいのだよ。」
    ティラーナ:「なるほどのぅ。」
    ティラーナ:「今回は機会がなかったか」
    ティラーナ:んじゃあどうしようかな。
    ティラーナ:雀の涙ほどの賃金でいいので竜牙兵出してマルミの開墾作業手伝いに行きましょうかね。
    自堕落GM :了解、それなら歓迎されるよ
    自堕落GM :ムーア「水路の整備もしたかったし呼吸の心配がない竜牙兵はありがたい。」
    ティラーナ:「1時間しか持たぬが疲れ知らずの労働力じゃ。好きに使ってくれ。」
    自堕落GM :ムーア「浚渫をさせるか」
    ティラーナ:何で判定しましょ
    自堕落GM :これは気持ちなので10G固定でいい?
    ティラーナ:ああもちろん。賃金求めるってより伝手を維持するのが目的ですので
    バーニー :「ここは15G が洒落てるんじゃない」
    ティラーナ:「ここが踏ん張りどころじゃろうし多くは求めぬよ。」
    自堕落GM :ムーア「私は15GをはらうNPCではないぞ。」
    バーニー :「失礼しましたー」
    伊織   :「すぐ賃金を引き上げようとするでござるなバーニー殿は…」
    ティラーナ:「商人のサガじゃろうて」
    バーニー :「というテレパシーをマルミに送ったのだけど」
    バーニー :「届いているかしらね」
    自堕落GM :たまに空間を無視する冒険者であった
    ティラーナ:以上でーす
    バーニー :時間短縮のため次の人指名していく流れにしましょうか
    自堕落GM :イイネ
    ティラーナ:では伊織殿
    伊織   :では伊織です。
    ティラーナ:成長報告からどうぞ
    伊織   :冒険者レベルが5になったボーナス成長点で、斬り落とし攻撃を熟練に成長させました。
    伊織   :そのため出目合計が10でも斬り落とし成功になりますので、
    伊織   :まだセッション中に出せていない紅雪さん大活躍のシーンをはやくやりたいところです。
    伊織   :報告は以上です。
    伊織   :さてバイトですが、白磁が迷宮に行ってしまったため、イオリン女学園は休校中だと思いますので、
    自堕落GM :声かければ寄ってくるかも?・・いや前回さんざんだったからなぁ
    伊織   :この隙に!と、以前から伊織は気になっていたピピさんの占いを受けに行ってもいいですか?
    自堕落GM :ああ、いいですよ
    伊織   :誰にも占いを受けに行ったことを知られたくない心理から
    伊織   :(銀貨消費していいので)丈の合わない村娘風の衣装を買って、マチ子巻きスカーフでお店に行きたいのですが
    伊織   :どうでしょうか。
    自堕落GM :じゃあ町娘変装セットを5Gで買えます
    ティラーナ:ヒソヒソ、あれ伊織お姉さまじゃない?
    バーニー :謎の力の入れ様
    バーニー :バーニーも見かけるけど見てみぬふりをします
    ケビン  :ケビンは全く気付きません
    伊織   :では5枚消費して、変装して、それでも知り合いが通りがかって、1週間目でやっと一人でお店に入ります
    自堕落GM :それとちょっと挟みたい演出があるので、ピピの店に入るところで止めます
    伊織   :了解です。
    バーニー :お
    自堕落GM :ようやく決心を固めて、周りに人がいないのを確認してお店に入ろうとしたイオリですが
    自堕落GM :まるで気配を感じさせず、ながれるような動きで、1人の男性が先にピピのお店に入りました
    伊織   :「むっ!?気配を感じなかったでござる…!」
    バーニー :(何かが起きてる予感がする)
    自堕落GM :男はジョインジョインと腰につけた陶器製の輪をならし入店しました
    ティラーナ:トキィ・・・
    伊織   :おっと
    自堕落GM :男「失礼、お先に占わせていただく・・」
    伊織   :「あ、い、いうあやあ構わぬでござ、ですのよ」
    自堕落GM :しばらくすると男は占いを終えたのか、店から出ていきますが、ぼそっと
    自堕落GM :男「命は投げ捨てるもの・・・」
    自堕落GM :といって、いつの間にか視界から消えていきました
    伊織   :「?何のことでござろうか」
    自堕落GM :では入店していいですよ
    バーニー :この話を伊織さんが私たちに教えることは、ないんだろうなあ笑
    伊織   :「す、すみませんでござ、います」
    伊織   :と言って入ります
    自堕落GM :ピピ「いらっしゃいませ、本日はどのような事を?」
    伊織   :「当たるとの噂を聞きつけて、は、初めてきたでござ、いますですが、け、けけけけけk」
    伊織   :「…結婚について、占ってほしいでござる」
    自堕落GM :ピピ「はい、結婚ですね。意中の方がいらっしゃるのでしょうか?」
    伊織   :「ぐぅっ!!!…は、はいでござる…」
    自堕落GM :ピピ「では、その方と結婚できるかどうか?という占いでよろしいですか?」
    伊織   :「…振り切るためにも!その内容で構わぬでござる」
    自堕落GM :ピピ「承りました、それでは少しお時間を・・・」
    バーニー :(ござってますわよ)
    ティラーナ:w
    伊織   :「(どうしよう、どうしよう、どちらに出たとしてもどうしたらいいでござるか)」
    伊織   :(極度の緊張でほぼ白目)
    自堕落GM :ピピ「・・・刀を折る?置く?・・・・縁はある・・・国に帰る・・・」
    ティラーナ:紅雪の危機(違
    バーニー :わりと真面目に悩ましい答えが
    自堕落GM :ピピ「冒険者を引退しろというニュアンスではないと思うのですが、現状のままでは縁は切れてしまうのだともいます。」
    ケビン  :oh…
    伊織   :「な、なるほどでござる…」
    自堕落GM :ピピ「モーデナにいる限り、赤い糸の距離が縮まることは無いでしょう。」
    伊織   :「そ、そうでござるか…」ちょっとシュンとしてます。
    自堕落GM :ピピ「それでは料金のほうを頂きます、今回は1Gでお願いします。イオリさん。」
    伊織   :「へっ!?いや、せっ、わた、あsdかgjl」
    自堕落GM :ピピ「1G」
    伊織   :ひとしきり言い訳したあと顔を真っ赤にして1枚置いて「あ、ありがとござるますた」って帰ります。
    伊織   :異常です。いや、以上です。次はケビンさん!
    ケビン  :はい、ケビンは神官lvを5に上げましたが、まだ習得する奇跡が決まってません
    ケビン  :成長報告は以上です
    自堕落GM :では本編開始までには決めておいてください
    ケビン  :了解です
    自堕落GM :決まっていない場合は本編での呪文習得は無しとします
    ケビン  :その次の依頼まで習得出来ないって事で良いんですよね?了解です
    自堕落GM :はい、そうなります
    自堕落GM :まぁ熱い演出とかいれてくれれば、至高神が願いをかなえてくれるかもしれませんがね
    自堕落GM :休憩期間はなにをしますか?
    ケビン  :至高神の神殿で雑用します
    自堕落GM :・・・なるほど
    ティラーナ:神官として仕事できそうなのに…
    自堕落GM :では体力持久+労働でおねがします
    ケビン  :ついでに先の魔神戦争でのモーデナ騎士達の活躍やその他の情報等について調べる事は出来ますか?
    ケビン  :あ、知識神じゃないからないかな…
    自堕落GM :親衛隊が至高神の信仰してることが多いですし、しらべられますよ
    自堕落GM :昼間は雑用をこなして、夜間に蔵書を読む許可をもらえます
    ティラーナ:おお
    ケビン  :ピローニさんについてもう少し深堀りだとか、どの様なデーモンが敵陣に居ただとか…
    ケビン  :あ、先にサイコロふっといた方が良いですかね
    自堕落GM :そうですね労働にたいする給料を決定しておきましょう
    ケビン  :2d6+8→ 5[1,4]+8 → 13
    ケビン  :ひっく
    自堕落GM :銀貨2d6+8枚分です
    ケビン  :2d6+8→ 9[4,5]+8 → 17
    ケビン  :17か
    自堕落GM :銀貨17枚をどうぞ
    ケビン  :「さて、ピローニ殿の正しい情報と言うのを知っていた人物は居るのだろうか…」
    自堕落GM :とりあえず、上記の質問ふたつについて回答しておきましょう
    ケビン  :はい
    自堕落GM :ピローニはアレッポ村出身の娘と結婚、二人の娘とともにリハビリのためアレッポ村にて療養中に消息を絶ちました
    バーニー :娘二人……療養時には奥さんはいなかったのかな
    ティラーナ:ほう
    バーニー :奥さんと二人の娘とともに、か
    自堕落GM :魔神戦争で記述があるデーモンは
    自堕落GM :ルールブックに載っていないものをとなると蟲魔、病魔、紅魔とよばれた種族がおり
    ケビン  :フムフム
    自堕落GM :それを束ねた魔神王が存在していたという話があるが、その姿を見た者はいない
    バーニー :興味深い
    ティラーナ:魔神王って最上位じゃないか
    自堕落GM :ただし、蟲、病、紅の三者は目的あってモーデナに迫っており、三者が足を引っ張りあうということは無かった
    自堕落GM :協力もしなかったが
    ケビン  :「まるで何処かの三騎士の様だ…」
    バーニー :だいぶ大きい情報なのでは
    自堕落GM :このあたりでいかがでしょうか?ほか質問があればまたそのつどお答えします
    ケビン  :英雄リカルドは魔神戦争時はまだ居ないんでしたっけ?
    自堕落GM :英雄リカルドは迷宮探査で名声をえているのでここ10年の間のお話です
    ケビン  :ですよねー
    ティラーナ:終戦時~のお方なのね。
    ケビン  :誰かテレパシーを送るんじゃ!!
    バーニー :(ケルベロスの名前でなにか見つからない?)
    ケビン  :ケルベロスと言う名前について何か!!
    自堕落GM :デジタルデビルストーリー女神転生のOPにシルエットが登場する、女神転生シリーズを象徴するマスコットポジションをえた魔獣。それ以降のシリーズでも重要なポジションをしめ、ヒーローたちを導く担い手となっている。サマリカームとファイヤブレスが使える
    ティラーナ:デビチルでは相棒でしたね。
    バーニー :コンゴトモヨロシク
    自堕落GM :真メガでも相棒よ
    ケビン  :オレサマ オマエ マルカジリ
    伊織   :異世界の情報が記載されとるぅ
    自堕落GM :ケルベロスは知能が高いタイプの会話パターンになるので、カタカナでしゃべらないです
    バーニー :そうか笑
    伊織   :あーそのへんの記憶薄れてましたぁ
    ケビン  :メガテンはSJしかやってない勢
    ケビン  :ではこの辺でいいですかね?
    伊織   :はーい
    ティラーナ:おk
    バーニー :「また何か疑問が出てきたら行ってもらいましょ」
    ケビン  :ではバーニー殿!
    バーニー :成長ゼロ
    バーニー :この前拾った紅玉の杖を平時は装備してます
    バーニー :そのくらい
    バーニー :事前に相談した通りバイトはせず
    バーニー :一週間知識神の神殿に籠って書物を読み漁ります
    自堕落GM :OKです質問があればお答えしますが
    バーニー :こんかいは情報の少ないジャンセニアについての文献を片っ端から読破します
    バーニー :そしたらとりあえず城について
    バーニー :もともと誰の城だったのか
    バーニー :橋がなくなったのがいつ頃かもわかれば
    自堕落GM :ふむふむ
    自堕落GM :ジャンセニアには吸血鬼伝説が残っており、実際にあの城に吸血鬼が巣くっていた時期が存在していました
    バーニー :はい
    自堕落GM :吸血鬼を恐れた人々は橋を落とし、吸血鬼を城に閉じ込める事に成功しました
    自堕落GM :人々は知らなかったのですが吸血鬼は流れる水を渡ることができなかったのです
    バーニー :なるほど
    バーニー :それがいつ頃かは……?
    自堕落GM :魔神戦争よりもずっと前の話です
    バーニー :なるほど
    自堕落GM :だた、あの城は不吉の象徴となり、湖に吸血鬼が放った魔物が跋扈し、漁を生業としていた人々から生活の糧を奪いました
    自堕落GM :そしていつのころから、ジャンセニアに吸血伝説が広まり、それを打倒する人々も集まります
    自堕落GM :現在で言えば冒険者ですがあの当時にそのような言葉はなく、ヴァンパイアハンターと呼ばれていました
    バーニー :吸血鬼と魔族は別物ですよね……?
    自堕落GM :吸血鬼はアンデット、魔族はデーモンです
    バーニー :ですよね
    自堕落GM :いつのころか、ハンターにより吸血鬼は倒されましたが、人々は吸血鬼を倒せる存在を恐れました
    自堕落GM :ヴァンパイヤハンターは人々の恐れを感じ、存在を隠して暮らしました
    バーニー :私達以前依頼受けた際にカロンさんのフルネームとか知りましたかね
    自堕落GM :カロンのフルネームは聞いてないよ
    バーニー :了解です
    自堕落GM :そして幾度となく、薄められた伝説が蘇り、そのたびにハンターもまた立ち上がりました
    バーニー :ふむふむ
    自堕落GM :ですが、あまりにも長いときが文章以外に彼らの存在とどめることが無くなったのです
    自堕落GM :~ジャンセニア吸血鬼伝説の考察より~
    バーニー :ヴァンパイアハンターの強さってのは後天的なものじゃなくて遺伝的なものもあるんですかね
    自堕落GM :後天的なものもありますし遺伝的なものもあります
    ティラーナ:(その考察の著者名とか知りたい)
    バーニー :ふーむ
    バーニー :著者名を見てみます
    自堕落GM :特に考えてなかった
    バーニー :w
    自堕落GM :んじゃシリウスという名前です
    バーニー :シリウス……だと……
    バーニー :まあそれは今はいいや
    バーニー :あとはまあファーストネームだから可能性薄いけど関連文献の中にカロンやケルベロスといった名前は見つかりますかね
    自堕落GM :カロンやケルベロスといった名前はありません
    バーニー :了解です
    バーニー :とりあえず今はこれで
    バーニー :また必要に応じて判定でお願いします
    自堕落GM :あいよー
    ティラーナ:情報盛りだくさん
    バーニー :というわけで終了です
    自堕落GM :了解です、それでは仕事の選択といきましょう
    自堕落GM :現在貼られている仕事は6個です
    ティラーナ:「ふむ」

    1、盗品の奪還 

    場所 :モーデナ市内
    依頼主:大手酒問屋ミカーワ商店

    内容  
    火事の夜に盗賊に入られ店の売り上げや金品証文を盗まれた
    速やかに奪還を依頼したい。
    盗まれたものすべてが帰ってきた場合は追加報酬をだす。


    報酬  一人銀貨50枚


    2、火遊び

    場所 :モーデナ市内
    依頼主:銀の月マスター

    内容
    市内の夜が少し騒がしい、夜の街の営業にかかわるので
    早急な解決を求めたい迅速に対応できる冒険者を求む

    報酬  一人銀貨40枚


    3、大事に至る前に

    場所 :至高神の神殿
    依頼主:神官長

    内容 
    ある事件がおきた、公表を控える事なので
    信頼のおける冒険者に解決を依頼したい


    報酬  銀貨一人40枚


    4、別館の探索

    場所 :愚者の迷宮別館
    依頼主:エンツォ家

    依頼内容
    愚者の迷宮にて新しいスタンプが回収された。
    これは愚者の迷宮ではなく独立した別館へのカギだということが分かっている。
    毛色が違い、力押しだけではどうにもならない様子、どうか力を貸してほしい。

    報酬  銀貨一人20枚に加えて、回収した物によってボーナス  


    5、死を意味する占い

    場所 :モーデナの街/愚者の宮殿
    依頼主:ピピ・アイラーセン

    依頼内容
    私は占い師のピピ、本来はやるべきじゃないんだけど自分自身の未来について占ってみたの
    それが何度占っても迷宮の奥で死を迎えるというものだったの
    なぜ、そうなるのかはわからないけど。その原因がわかった気がするの、未来を変えるために手を貸してほしいの

    報酬 銀貨一人15枚 占いを無料で一回


    6、愚者の迷宮探索

    場所 ;愚者の迷宮
    依頼主:エンツォ家

    依頼内容
    エンツォ候領地に存在する、愚者の宮殿と呼ばれる地下迷宮の探索
    深遠な迷宮の謎を解き明かし、なぜこのようなダンジョンができたのかを探ってほしい

    報酬
    迷宮内にある物の所有権 


    バーニー :ちなみに前回の報告とかは省略ですかね
    自堕落GM :何かしたいことがあれば、宣言してくれれば処理します
    バーニー :うーん
    バーニー :跳ね馬亭の大将に相談したいです
    自堕落GM :レヴェック「ん?バーニーか、どうした神妙な顔をして」
    バーニー :「この前の依頼」
    バーニー :「これこれこういうわけだったんだけど」
    バーニー :「敵がまだピローニさんの体を持ってるままなんだよね」
    自堕落GM :レヴェック「ほぅ」剣呑な顔になります
    バーニー :「これが悪さをすると、前の噂と相まって」
    バーニー :「また悪評が広がりかねない」
    バーニー :「私の見る限りでも、そんな卑劣な男ではなかったわ」
    自堕落GM :レヴェック「当然だ、精鋭からなる親衛隊を率いた男だぞ。卑劣な男についていくことなどありえない。」
    バーニー :「だからこの事件、どう報告して」
    バーニー :「どう周知を図った方がいいのかなあって」
    自堕落GM :レヴェック「具体的にどうしたい?」
    バーニー :「一番いいのは体を取り返すことだけど」
    バーニー :「それは機が来ないと無理だろうから」
    自堕落GM :レヴェック「なるほど、若い奴はそう考えるのか」
    バーニー :「この一連の件とピローニさんの遺志を正しく伝えたい」
    バーニー :「あとは体を取り返して」
    バーニー :「お墓に埋めて」
    バーニー :「ちゃんと名前を入れてあげたい」
    ケビン  :(そこまで考えてなかったぁ…神官失格)
    自堕落GM :レヴェック「依頼がないと動けないなら、依頼を作ればいい。それには英雄譚に語られる人物ってのはな『自分のやりたい事をやった』結果だ。」
    自堕落GM :レヴェック「おまえがどのような結末を迎えたいのかはしらんが、望む結果が見えてるならそれに向かっていけばいい。」
    バーニー :「ピローニさんが殺されたのは、ジャンセニア湖の城よ」
    バーニー :「モーデナ候も調べていたはず」
    自堕落GM :レヴェック「ジャンセニアの城?」
    バーニー :「そう」
    バーニー :「そう言っていたわ」
    自堕落GM :レヴェック「あそこには渡れないはずだが?橋は落ちているし湖は魔物に満ちている。」
    ティラーナ:(やっぱりそういう認識なのね)
    バーニー :「その辺を調査する必要があるかと」
    バーニー :「モーデナ候にこの件を報告して、その依頼を受けられたらと思っているのだけれど」
    自堕落GM :レヴェック「・・・ピローニの魂が言っていたんだな?」
    バーニー :「ええ」
    ケビン  :「我々一同は託されたのだ…」
    バーニー :「招待されたと言っていた。なにか招き入れる手段があるんじゃないかしら」
    自堕落GM :レヴェック「冒険記録を詳細に書き出せ、俺からエンツォ候の耳に入れる。」
    バーニー :「お願いするわ」
    バーニー :「必要ならセンスライをかけてもらって嘘ではないことも証明してもらってもいい」
    自堕落GM :レヴェック「聞き取りはあるとは思うはうたぐっちゃいねぇよ」
    バーニー :というわけでとりあえず冒険記録を詳細に書いて
    バーニー :モーデナ候の指示待ちってことで
    バーニー :依頼選択しましょうか
    ティラーナ:いいものを見せてもらった
    伊織   :(熱い展開)
    バーニー :いちいち語らないけどバーニーも経歴に宿敵を持つので思うところがある、っぽい
    自堕落GM :というわけで依頼7を追加します
    バーニー :およ
    ケビン  :おぉ
    伊織   :そう来るのかぁ
    ティラーナ:今回からか!
    バーニー :「話が早いわね」
    自堕落GM :上のやり取りは前回の依頼が終わった後にすぐという時系列になるとおもうので
    バーニー :そうですね
    バーニー :一週間後か
    バーニー :バーニーの調べものも自然につながってる


    7、ピローニ死因の調査

    場所 :ジャンセニア湖
    依頼主:エンツォ家

    依頼内容
    親衛隊ピローニの不審な死に有力な情報がもたらされた
    ジャンセニア湖に浮かぶ小島に建つ城を調査してほしい

    報酬
    銀貨40枚


    ティラーナ:さて決を取ろうか(笑
    バーニー :「そうね」
    ケビン  :「7」

    バーニー :「まあ調査だし」
    ティラーナ:「バーニーが手を尽くして道を作ってくれたのだ。受けねば女が廃るというものよ。」
    バーニー :「最悪私一人でもいいかなって思ってるけど」
    バーニー :「来てくれるなら、嬉しいかな」
    伊織   :「水臭いでござるよバーニー」
    ケビン  :「そうであるぞバーニー嬢」
    バーニー :「思ってるより危険かもしれない」
    バーニー :「それでもいいなら、行きましょう」
    ティラーナ:「野暮なことを聞くでないわ」
    ケビン  :「こういう時の神官であろう。あの讃美歌を思い出すのである!」
    伊織   :「汚名を濯ぐは、武士の務めでござるよ」
    バーニー :「ありがと」
    バーニー :というわけで7を全員で受けます
    自堕落GM :了解しました
    自堕落GM :それでは次回は7、ピローニ死因の調査になります
    バーニー :ありがとうございます
    ティラーナ:遂にアレッポに向かうことになるのかな
    自堕落GM :非情にスムーズに進みましたので今日はこれでおしまいとなります
    バーニー :はい
    自堕落GM :みなさん、お疲れさまでした
    ティラーナ:お疲れ様でしたー
    バーニー :お疲れ様でしたー
    ケビン  :お疲れ様でした
    伊織   :お疲れさまでした!


    キャラが動き始め物語が紡がれようとしています。
    GMにとってとてもとても楽しい時間が来ているようです、次回どうなるか楽しみですね


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  • 愚者宮TRPG雑記#23

    2020-10-15 01:55
    こんばんわ、ポットキャスト愚者の宮殿サブパーソナリティの一人、自堕落でございます。
    今回は本編の「毒の沼」についての補足でございます。

    今回の目的は
    ・ディキシーの故郷について多少なりとも掘る
    ・星の欠片がいったいなんなのかという補足をいれておく
    ・ラストにむけての情報を出しておく。

    導入は人間嫌いのガルヴァに案内されての帰郷からスタートだが
    ガルヴァ君は彼の感覚でいえばひと昔前に人が川を汚したこといまだに嫌悪の材料としておりとても友好的とは言えないものです。
    とはいえガルヴァ君は妨害しようとまではいきません。

    第一発見者のエルフから情報収集してからーの半ば無理やりの帰宅となったディキシー
    だいぶ前の打ち合わせで、ディキシーの育ての親はとても厳格でそのかたっ苦しさから家出同然で冒険者になったという話をしたなぁと思いつつロール
    必要な情報を出さなければならないので、森で植物には影響がないが生物の姿が見えなくなったというのは第一発見者エルフから渡しておきました。
    これはGMとしての考え方なのですが情報は一か所からわっと出すよりも複数の情報元から出したほうがプレイヤーが思考しやすと思います。
    一か所からの情報だと質疑応答で真相まで行ってしまう可能性があるからですね。

    そして、地母神の神官長(ディキシーの育ての親)から伝承を教えてられます

    斬っても射ても叩き潰してさえ倒せぬ毒蛇あり、火を用いようとも沼にありて燃えず
    流れ出る血は毒となり沼と大地を汚染せり。
    知恵を絞りて毒蛇の魂を抜き去り、他の悪しき力と共に異界の力、星々の道を通して北の凍土に封をせり
    抜け殻となりし蛇、なおも毒気を放ち続け森を朽ちさせんとす
    賢者一計を案じヤドリギの枝を刺す、見る見るうちに蛇の抜け殻から生気が抜け大樹となる
    侮ることなかれ、いかに封じられようとも蛇は生き続けるだろう。

    ギリシャ神話のヒドラをベースにケルトを足しつつ伝説をでっちあげ
    不死身の再生持ちの蛇とか相手にしたくはないと思うので、ちょいと脅しを入れつつ神官長に情報を出させる。
    ほんでここいら一連の事件が天空の戒めを引き抜いた事から始まったというのを想像させれる情報もさらりと渡す。

    そして伝承にうたわれている大樹のデータをここでも表示しておこう

    【楔】ヤドリギ
    HP70 呪文抵抗2d6+15 分類 動植物
    移動力0 先制1D6 知能:本能

    攻撃:なし
    回避2d6+11 装甲7
    特殊能力
    精霊術7 2d6+13 呪文使用回数4 恐怖 石弾 酩酊 霊壁 命水 捕縛 隧道
    緑の領域 半径300m内のLv3以下の攻撃を禁じる、これはダメージを伴う魔法にも適用される範囲内のヤドリギにとって毒物を消化する。

    これはあくまでもデータとして存在しているだけで、人類に敵対している存在ではないというのはあわせて伝えておく。

    そしておっかなびっくり現地へ調査に行くのだが、そこでこちらの重要NPCケルベロス・モー・グラシャスと遭遇させる。
    必要以上にケルベロスがびびっているのは理由あってのことだが、本編視聴済みなら何となく察することができると思う。
    彼は彼の主人から使命を与えられておりそれを忠実にこなすために動いています
    なんとか情報交換をさせて、星の欠片が重要アイテムであることを伝えお互い名乗りあうところまでは順調。実はGMはこのケルベロスのフルネームを聞いた時のハイニーの反応が楽しみだったのだ。
    そして一度戻り神官長に星の欠片の情報を聞きに行くPTの面々、慎重ではあるがここで聞いてほしい情報だっただけにGMも安堵する。
    GMがなぜかてんぱったのかレイドボスなどとゆー説明をしているが、過去に打倒された魔神王のドロップアイテムで、王の操ることができた力の結晶である。
    火・水・大地・光・空・薬・漆黒・夢幻とあと一つにその力を分割されたと言われている。
    有機物だけでなく無機物、受け皿たり得るものであればそれに取り付き力を発揮するという情報も出しておく。

    そしてここいらでドゥのロールが光る、トマトを食べたからなにかないとはゆーてくれるものだ、設定的にも美味極まるものなのでなにかしら効果があってもいいとGMは考え、体力抵抗判定にプラスボーナスを加えた。
    そして再度の神官長の説得により、参戦予定のなかった神官長がボス戦に参加してしまったが今回のボスはギミック解除しないとクリアにならないので、別によいかと同行を許可した。
    そして全く関係ないところで被害をうけるガルヴァ君、ごめんよGMの都合でただ嫌な奴になってレベルも3以下に設定されてしまった。

    ボスのデータについても晒しておこう

    【大蛇】ヤドリギ
    HP70 呪文抵抗2d6+15 分類 動植物:悪魔
    移動力0 先制2d6+1 知能:人並み

    攻撃  太い枝 命中2d6+14 ダメージ4d6  
    回避2d6+12 装甲9
    特殊能力
    ・精霊術7 2d6+15 呪文使用回数5 恐怖 石弾 酩酊 霊壁 命水 捕縛 隧道
    ・緑の領域 半径300m内のLv3以下の生物を毒殺し栄養を吸収する、植物はこの効果に含まれない。
    ・殺しの霧 
    自身の周辺半径20m以内のすべてに毒の霧を吹きだす、毒物抵抗に18以上で成功しなければ1d6+5の装甲無視ダメージを与え、抵抗成功でダメージ半減 
    ・忌まわしき樹液
    近接攻撃でダメージを受けた場合、毒物抵抗(体力反射+冒険者レベル+免疫抵抗)で17以上がでないと1d6+3の装甲無視ダメージを与える、成功した場合でも1点の装甲無視ダメージを与える
    再生:ターン終了時に10点をする
    ?????? シークレットデータでさらに魔物知識判定に成功するとオープンされる
    ・炎属性で装甲値無効
    ・大蛇の魂という部位がある

    作ってる本人はかなり強いと思ってつくってるがHPがゴリゴリと削られていく
    ゴブスレTRPGの宿命だHPで受けれるタンク的な敵がいない、ある一定のレベルを超えるとでてくるが強すぎてだせないのである。
    まぁだからこそオリジナルデータをバリバリつくって出しているのだが

    ご覧の通り、シークレットデータを公開しないとヤドリギを倒してしまう仕様となる。
    そうなるとヒドラが復活し、死なない大蛇との戦闘になる。
    天空の戒めがあれば滅することも可能だが、その持ち主は現場にはいない
    かなり悲惨な現場となったろうことは想像に難くない
    まぁ死なないといっても完全に肉体を破壊すれば復活には時間がかかるので完膚なきまでに叩き潰せれば、この場での勝利とする判定ではいた。神官長がいれば回復も増えるしいけない事もない。

    結果はハイニーの好判断により、シークレットデータを公開

    大蛇の魂 
    HP30 呪文抵抗2d6+13 分類:悪魔 先制2d6+1 知能:高い
    攻撃 なし
    回避2d6+16 突きタイプの攻撃のみ2d6+11 装甲3
    特殊能力
    憑依 任意の相手に憑依して意のままに動かすことができる
    再生付与 憑依した相手に再生:10を付与する
    魔術6 行使2d6+15 火球 火矢 粘糸 抗魔 稲妻 惰眠      
    ????が開示されるまでターゲットにならない  

    新たな部位が発見され、大蛇の魂を破壊することができればこの異変はとまることがわかる
    サイコロの結果なので申し訳ないが、ハイニーがとどめとはならず
    ドゥのファイヤブレスでトドメとなるものヒドラの宿命だったのか・・

    戦闘の途中でケルベロスは目的のためにヤドリギを焼ききろうとします、ですが賽の目によってそれはならず・・・まぁそれでヒドラが目覚められてもGMが困るんで好都合だったんですが、サイコロの目次第ではヒドラ復活がケルベロスの手で行われるとこでした。

    戦闘終了したんですが、ケルベロスがジダーによって囚われてしまいました。
    まぁ問題ないんですけどね脱出があるんで、便利だなぁこの魔法
    TRPGで敵の顔見世ってけっこう難しく、とくに戦闘に参加しようものなら脱出どうやってするねんという問題がまとわりついてきます

    ケルベロスも無事脱出し、シナリオは終了したわけですがディキシーの過去を掘り下げられたかは疑問が残るところ、せっかく故郷にかえったのになぁ
    シナリオ終了後のアフタートークでハイニーが口走った、ファクトリーデーモンの頭に星の欠片を嵌めようかという行為に戦慄を覚え、ほんとにやるのか?と確認取ったときが一番心拍数が上がったことをここに宣言しておきます。
    ファクトリーデーモンは手術を行うデーモンで、嵌める欠片は薬の欠片。
    ああ・・・相性ばっちりですね・・・・やべーのできるぞコレと心で思いましたが、空気を読んだ行動によりキャンセル、めでたしめでたしで終わりましたとさ。


  • 愚者宮TRPG部リスナーリプレイ#6

    2020-10-08 02:06
    こんばんわ、ポットキャスト愚者の宮殿サブパーソナリティの一人、自堕落です
    今回は、リスナー部のメンツがあつめってもひさびさの愚者の迷宮探索となります
    お楽しみください



    自堕落GM :3F 1.2.4.を探索
    自堕落GM :因果点は4点スタート
    自堕落GM :リスタートするなら3−2から
    イオリ  :GM、進行度おさらいありがとうございます!
    バーニー :今回は入室順で伊織→ティラーナ→バーニー→ケビンの順でローテしましょう
    バーニー :効率化のため行先選択・イベント判定に加えて宝箱判定等発生した時もそのターンの方がダイス振っちゃいましょう
    ティラーナ:はーい
    イオリ  :OKですぅ
    イオリ  :わかりました。
    自堕落GM :それでは、いつかどこかの日
    自堕落GM :依頼をうけるでもなく皆さんは愚者の迷宮にあつまっています
    ティラーナ:「さて、今日も潜るか」
    バーニー :「私達にはまだまだ足りないものが多すぎる」
    バーニー :「ここで修業しましょ」
    自堕落GM :するとそこには、普段よりも多くの冒険者が待機しております
    ティラーナ:「ぬ?」
    自堕落GM :わちゃわちゃいます
    バーニー :「あら」
    ケビン  :「何事ですかな」
    イオリ  :「この人出は何でござろうか」
    自堕落GM :観たことある顔もいますね
    ティラーナ:まのつくあの方?
    バーニー :ジロジロ
    自堕落GM :すると、女性が二人とわんころと一緒に、迷宮にもぐる準備をしているようです
    バーニー :わんころ
    イオリ  :(U^ω^)わんわんお!
    自堕落GM :ポチ君ですね
    バーニー :は本当のわんころ?ポチくん?
    バーニー :ポチくんか
    ティラーナ:女性の方に見覚えは
    自堕落GM :女性に見覚えはないですね
    バーニー :とりあえずピピさんではないのか
    自堕落GM :ピピではないね
    ティラーナ:銀髪赤目だったりします?
    自堕落GM :銀髪赤眼ではありません
    バーニー :以前のPTメンバーは……私たちは知らないか
    ティラーナ:「おお、久しいの」と声を掛けます
    まりたいむ:「お、ひさしぶり。村で別れて・・・いや戦勝会いらいか?」
    バーニー :「そういや戦勝会で特に絡まなかったわね」
    ティラーナ:「戦勝会ではろくに言葉も交わせなかったがの。」
    まりたいむ:「まぁ俺は何もしてねぇからな、残党狩りはやらせてもらったが。」
    イオリ  :「お連れは今回の冒険仲間でござるか?」
    まりたいむ:「ああ、臨時でな。取得物を公平に分けるって約束で組んだ。」
    バーニー :「なんか今日人多いけど、何かあったのかしら」
    まりたいむ:「なんだ?帰ってきたばかりなのか?」
    バーニー :「そうね、つい最近聞き込みには来たけど……」
    ポチ   :「依頼がすくないんだワン。」
    バーニー :「なーるほど」
    まりたいむ:「そーなんだよ、特に白磁黒曜向けの仕事が激減してる。」
    バーニー :「ポチ君あなたそんな口調だったっけ……」
    ポチ   :「ボクの口調についてはどうでもいいけど、実際に受けれる依頼がほんとにないんだ。」
    バーニー :「なるほどねえ」
    ティラーナ:「ふむ。下水道掃除くらいあってもよいものだが」
    イオリ  :「稽古をつけた者たちも仕事にあぶれておるかもしれぬでござるな」
    まりたいむ:「下水掃除にも定員があるからな、それに大物でもかかわってなけりゃそれは俺たちの仕事じゃない。」
    バーニー :「まあそれなりに白磁黒曜の人数はまた増えたようで何よりね」
    ティラーナ:「ゴブリン退治もか?奴らは無限に湧いて出るじゃろうに」
    ポチ   :「ゴブリン退治もだね、依頼が来てないから僕たちで近隣の村を見回ってきたけど異常がない。」
    バーニー :「嵐の前の静けさ、かもね。気になる動きもあるし……」
    ティラーナ:「平和なのはよいことじゃが…何やらキナ臭いのぅ」
    イオリ  :「それこそ『異常』でござるな」
    バーニー :「ところで、これ順番待ちしてる感じ?」
    まりたいむ:「入場規制ってわけじゃないが、いっぺんにはいってバグられても困る?とか近衛が言ってたが」
    ケビン  :「なるほど、分からん」
    バーニー :「あまり横に並ぶとキャラが点滅するかもしれないしね」
    ポチ   :「なんか重くなるから散ってくれとか結構失礼ないこともいわれたよ!」
    バーニー :「サーバー変えましょうか」
    まりたいむ:「つーわけで、命を大事にはメンバーをばらして白磁の連中をつれてココに来てるってわけさ。」
    バーニー :「なるほど」
    まりたいむ:「すぐ出てきちまってるが、まぁビビリなくらいがちょうどいい。逃げ癖がつかねぇ程度にはな。」
    バーニー :「そうね、死んだら元も子もないからね」
    イオリ  :「訓練の成果が出ているようでござるな」
    ケビン  :「ここには居ない別のメンバーは何をしているのであるか?」
    バーニー :「他のサーバーに白磁連れて行ってるんじゃないの」
    まりたいむ:「白磁のひよっこを連れて、迷宮を出たり入ったりさ。」
    バーニー :「まあじゃあ順番待ちと言っても回転は悪くなさそうね」
    まりたいむ:「うちは神官や回復魔法が使える奴がいねぇだろ?」
    まりたいむ:「恵まれている冒険者ばかりじゃねぇからな、うちのやり方は生き延びるには適してるのさ。」
    バーニー :「命を大事になのに神官がいないとは尖ったPTね……」
    バーニー :「そういうの嫌いじゃないわ」
    まりたいむ:「逃げ足にゃ自身があるからな、そこだけならお前さんたちにゃ勝ってるぜ。」
    まりたいむ:「おかげで鋼鉄どまりだけどよw」
    ティラーナ:「確かに。勝てる気がせんな。」
    バーニー :「何かいいものは出た?」
    まりたいむ:「俺たちもこれからなのさ。」
    バーニー :「ああそっか」
    ポチ   :「今回は神官がボクを含めて二人いるからね、逃げる判断間違えないでよ。」
    まりたいむ:「いつもの癖でケツまくっちまうかもなぁ。」
    バーニー :「他のお二人も紹介してくださらない?」
    ミリエム :「そうよいい加減紹介の一つも入れてほしいものだわ?」
    まりたいむ:「おっと、おしゃべりが大好きでね。こっちがミリエムつって元衛生兵。魔法は使えねぇが仁術を習得してる。」
    ティラーナ:「仁術?聞き覚えがない術じゃの」
    バーニー :「初めましてミリエムさん、私はベルナデット・エクストーン。バーニーでいいわ」
    まりたいむ:「戦場に出ることもあるから戦士能力もある、だが冒険者にゃなりたてで白磁って寸法さ。」
    バーニー :仁術興味深い
    ミリエム :「人を救う術のことよ、誰しもが神の恩恵を受けられるわけじゃないから。薬草の効果的な使い方や切り傷、打撲、骨折、刺し傷、焼けど、解毒に対しての治療法を蓄積してきた術なの。」
    ティラーナ:「なるほど、応急手当の上位版というわけか」
    バーニー :さり気に新能力が……!
    イオリ  :「医術の東国の表現でござるな」
    ミリエム :「戦場だと、軽視されがちな軽傷も大きな病の呼び水になることがあるわ。そう東国で発展した技術ね。」
    バーニー :「いおりんも勉強してみたらいいかも」
    ミリエム :「即時効果は薄いけどね。でもより多くの人が救えると思うわ。」
    ケビン  :「私も戦場を経験した身、何処かでサーキットの通り魔の異名を持つ男の話を聞いたことがあるのではないか?」
    ケビン  :「それが    わ  た  し  で  す  」
    バーニー :「唐突な自分語り笑」
    ミリエム :「ああ、辻ヒールして魔法使用回数の限界超えて、ぶっ倒れた?」
    ティラーナ:まさに通り魔
    イオリ  :「ケビン殿、かようなことを…?」
    ケビン  :「フフフ…そんな事もあったな…」
    ケビン  :多分w
    ティラーナ:「話がそれたな。して、そちらの娘御は?」
    バーニー :「いつも遠慮してるけど、うちでもそのくらい突っ走ってくれてもいいのよ」
    イオリ  :「でござる」
    クローネ :「地母神の神官をしております。クローネと申します。」
    バーニー :「よろしくね、クローネさん」
    クローネ :「よろしくバーニーさん。」握手
    ポチ   :「ボクとは違う形の神官戦士なんだワン。」
    ティラーナ:「というと?」
    ポチ   :「回復をメインに据えて、前にも出れる人だよ。できる事が多いっていいね。」
    クローネ :「地母神の加護あればこそです。」
    ポチ   :「でもね(めっちゃ口わるいんだー)」
    クローネ :「ポチ君、なにか言いましたか?」
    ポチ   :「♪~(・ε・)」
    バーニー :「楽しそうなお仲間ね」
    イオリ  :「『不動』明王の如く、前線で耐えそうでござるな」
    イオリ  :「ミリエム殿も、クローネ殿も、よろしくでござるよ(ヅカスマイル)」
    クローネ :「こちらこそ、よろしく。」
    ミリエム :「よろしく。」
    バーニー :「医者一人に神官二人って回復過多に見えるけど、まあ、言うてうちもそうか笑」
    バーニー :「ていうかこの調子なら命を大事にで一大派閥を築けそうね」
    まりたいむ:「命を大事になんでね?それに攻撃魔法があるわけじゃねぇから戦闘に時間がかかる。用心にゃこしたことはねぇよ、それにポチはどっちかってーと殴りだしな。」
    まりたいむ:「いんや、これで折れてくれればと思うよ。冒険者たって誰しもが英雄になれるわけじゃねぇ。自分の物語に戦いや冒険が必要じゃないってわかりゃ田舎にも帰れるだろうよ。」
    ケビン  :(とあるほうき頭の軍人が頭をよぎる)
    バーニー :「なるほどねえ」
    バーニー :「まあ確かに己の力量を知るにはここは丁度いいかもね」
    イオリ  :「それもまた、命を大事にでござるな」
    バーニー :「ふんふん」
    バーニー :「何座なの?必殺技は?」>ポチ
    ポチ   :「座?必殺技?・・よくわからないけど、一つわかってることならあるよ!!」
    ポチ   :「闘いの中に答えがあるって!」
    バーニー :「なるほど」
    まりたいむ:「ぼちぼち俺たちの出番らしい、まぁ一階をちょろちょろしてるから、美味しいのは残ってると思わねぇこったな。」
    バーニー :「はーい、頑張ってねー」
    ミリエム :「さぁ初めての迷宮探索ね!」
    バーニー :「まあ私たちは3階からだしね」
    イオリ  :「また会おうでござるよー!」
    バーニー :「何やらフラグめいたものを感じる」
    自堕落GM :とまりたいむ一行は先に出発しました
    自堕落GM :では、ずいぶんと雑談に時間を割きましたが君たちの番です
    バーニー :はい
    自堕落GM :近衛「えーと君たちは3Fからいくのかな?」
    イオリ  :「身共もゆくでござるか」
    バーニー :確かリスタートポイントまでは徒歩で行かないと駄目ですよね
    自堕落GM :近衛「今日も混んでるから、3Fまでなら歩いて行っても何も会わないと思うよ。」
    自堕落GM :近衛「テレポーターでランダムワープは怖いだろ?」
    バーニー :「そうね、前回3階の途中だったから続きに向かうわ」
    イオリ  :「なるほど、3階まですーっと行けそうでござるな」
    ケビン  :「では、今日も馬の軍資きn…皆の為にも頑張るぞい」
    ティラーナ:「では行くか」
    自堕落GM :では、リスタート地点の3−2です
    自堕落GM :1と4へは行ってますが
    バーニー :「本当に何もいなかったわね」
    自堕落GM :玄室は毎回かわるので1か4になる可能性があります
    自堕落GM :###Language:secretDice###
    自堕落GM :玄室が決定されました
    バーニー :では伊織さんからどうぞ
    イオリ  :「では、3に向かうでござる」
    自堕落GM :では、イベント表を
    イオリ  :2d6 → 6[4,2] → 6
    自堕落GM :雑魚モンスターと出会い戦闘になる。一蹴するが継戦カウンターが1あがる
    自堕落GM :わっきゃわっきゃ
    自堕落GM :もっさもっさ
    イオリ  :「せい!ふぅ」
    ティラーナ:「うっとおしい!」
    イオリ  :「仕留めたでござる。ではティラーナ殿」
    バーニー :「私は後ろで見てるだけ、多分(何も消費しないから)」
    自堕落GM :雑魚は倒しました、次の行動をどうぞ
    ティラーナ:では
    ティラーナ:2d6→ 7[3,4] → 7
    ティラーナ:普通の出目
    バーニー :方向は、まあ6しかないか
    ティラーナ:あ、忘れてた。6で。
    自堕落GM :無意味に歩き回ってしまう、体力持久での判定10に成功しないと消耗する
    ティラーナ:2d6+6→ 9[4,5]+6 → 15
    バーニー :2d6+7→ 8[4,4]+7 → 15
    イオリ  :2d6+8→ 8[6,2]+8 → 16
    ケビン  :2d6+8→ 8[4,4]+8 → 16
    自堕落GM :全員問題ないですね
    バーニー :持久力に定評のあるPT
    バーニー :では次、5へ
    バーニー :2d6→ 6[1,5] → 6
    自堕落GM :雑魚がわっきゃわっきゃとw
    バーニー :「雑魚ばっかりね」
    イオリ  :ここにきて期待値あたりが続くw
    バーニー :「皆さん頑張ってくださぁい」
    自堕落GM :下へと降りる階段を見つけました
    バーニー :ではケビンさんどうぞ
    ケビン  :では8へ
    ケビン  :2d6 → 3[2,1] → 3
    ケビン  :あっ…
    自堕落GM :はい戦闘です
    ティラーナ:「丁度よい。雑魚ばかりで飽き飽きしていたところだ」
    ケビン  :「この剣の錆にしてくれる!」
    イオリ  :「上から追いやられた敵がこのあたりに溜まってるかのようでござる」
    バーニー :「さてさて」
    自堕落GM :不確定名 ローブを着た男 と 悪魔2体です
    バーニー :むむ
    ティラーナ:やな不確定名だ
    ティラーナ:先制振りまーす
    ティラーナ:2d6+1→ 7[1,6]+1 → 8
    イオリ  :2d6+1→ 4[3,1]+1 → 5
    バーニー :2d6 → 3[1,2] → 3
    ケビン  :2d6 → 6[5,1] → 6
    自堕落GM :2d6 → 3[2,1] → 3
    自堕落GM :2d6+1→ 6[4,2]+1 → 7
    自堕落GM :ローブが3、悪魔が7です
    自堕落GM :ティラーナ>悪魔>ケビン>イオリ>バーニー>ローブ
    ティラーナ:前衛後衛を教えていただきたく。
    自堕落GM :悪魔前衛 ローブ後衛
    ティラーナ:了解です
    ティラーナ:では統率でバーニー引き上げたのち、槌鉾で悪魔A殴ります。
    バーニー :「先制はいつも他人任せ、バーニーです」
    ティラーナ:「まずは様子見じゃ!せいっ!」
    ティラーナ:2d6+15→ 6[1,5]+15 → 21
    自堕落GM :当たってます
    ティラーナ:強打乗っても23
    ティラーナ:3d6+7→ 5[1,2,2]+7 → 12
    ティラーナ:ひっくw
    バーニー :今回全体的に低いw
    イオリ  :たしかにw
    自堕落GM :バーニーどうぞ
    バーニー :あ、もういいんですね
    ティラーナ:装甲もHPもわからないので
    バーニー :では怪物知識
    バーニー :2d6+13→ 6[2,4]+13 → 19
    バーニー :ビミョー
    ケビン  :出目ェ…
    自堕落GM :P611 ファイヤブランドとP629 妖術師です
    バーニー :ふむふむ
    ティラーナ:げ。けっこーつよい。
    バーニー :「貴方いいもの持ってるわね」
    バーニー :さてどーするか
    バーニー :うーん
    ティラーナ:ウォロに仕事させたくねーな—
    バーニー :妖術師速射で狙う?
    ティラーナ:粘糸とか惰眠とかもってやがる
    バーニー :でも落とせるかな
    イオリ  :36ですもんね
    バーニー :ファイアブランド落として
    バーニー :一体くらい残っても二人に後衛に突っ込んでもらうとか
    ティラーナ:粘糸で近接不可が怖い
    バーニー :とりあえずこのターンは妖術師最後でしょう
    ティラーナ:蹴散らすか
    ティラーナ:任せた
    バーニー :じゃあ手負いのファイアブランドに速射
    バーニー :でいいかな……
    バーニー :2d6+14→ 7[5,2]+14 → 21
    自堕落GM :当たり
    バーニー :3d6+6→ 10[2,2,6]+6 → 16
    自堕落GM :手負いは生きております
    バーニー :2発目
    バーニー :2d6+12→ 3[1,2]+12 → 15
    バーニー :クッソwww
    自堕落GM :回避
    ティラーナ:因果っとこう
    バーニー :因果点使います
    バーニー :2d6→ 5[2,3] → 5
    イオリ  :www
    バーニー :本当なんか危ないわ今回
    ケビン  :あっぶ!
    イオリ  :セフセフ
    バーニー :効果値このままで命中でしたっけ
    自堕落GM :+5して命中
    バーニー :了解です
    バーニー :じゃあ20か
    バーニー :3d6+6→ 13[2,5,6]+6 → 19
    自堕落GM :手負いは落ちました
    バーニー :終了
    ティラーナ:どっちにしろ落ちた
    バーニー :あとは二人で妖術師に突っ込んでもらいましょう
    バーニー :と思ったけど知力高いから簡単じゃないかな
    自堕落GM :ではファイアブランドの攻撃
    自堕落GM :バーニーに対して火投げ、体力反射で抵抗して
    自堕落GM :回避じゃないよ
    ティラーナ:炎のブレスみたいなものか
    バーニー :「ですよねー」
    バーニー :2d6+5→ 9[6,3]+5 → 14
    自堕落GM :2d6+2→ 10[5,5]+2 → 12
    自堕落GM :半減して6点、装甲は有効だよ
    ティラーナ:14で同値成功か。手強いな
    バーニー :では2点くらいました
    自堕落GM :ではケビン
    ケビン  :それじゃあ妖術師に強打斬行きまーす
    バーニー :一応移動妨害とかあるのでは
    ケビン  :おっと
    自堕落GM :いんやメンドイので
    自堕落GM :今回は命中ー2のペナでええで
    自堕落GM :ティラーナが対峙するだろうから、壁って役割は果たしてないし
    バーニー :なるほどぅ
    ケビン  :2d6+7→ 5[1,4]+7 → 12
    ケビン  :ひっく
    自堕落GM :もちろん回避
    ケビン  :い、因果…?
    バーニー :そうですね
    バーニー :この際使っちゃいましょう
    ケビン  :では行きまーす
    ケビン  :2d6→ 5[2,3] → 5
    ティラーナ:おろ
    ケビン  :やばいぞ今日…
    バーニー :今日の出目だと後半の因果点は期待できなさそう
    イオリ  :ギリぃ
    自堕落GM :いちおう成功なので17でダメージだしてください
    ケビン  :3d6+11→ 14[2,6,6]+11 → 25
    バーニー :ここは高い
    ティラーナ:強打斬で+5,22だから1個ダイス足りない
    バーニー :もう一個ふっちゃってくだちい
    ケビン  :アッ…
    ケビン  :1d6→ 2
    バーニー :うーん笑
    ケビン  :チーン
    自堕落GM :では次、イオリどうぞ
    イオリ  :「んじゃ拙者も妖術師狙いで通常攻撃でござる」
    イオリ  :2d6+16-2→ 6[4,2]+16-2 → 20
    自堕落GM :あたりー
    イオリ  :4d6+7→15[4,6,4,1]+7 → 22
    自堕落GM :ずんばらり
    イオリ  :「いえい!でござる」
    バーニー :「ナイスゥー」
    ケビン  :「流石の腕前」
    自堕落GM :紅雪「これこれ、おれがやりたいのはコレ!!」
    バーニー :「刀も喜んどる」
    イオリ  :「やっと血が吸えたでござるな、ってなんだこの感想でござる」
    ティラーナ:継戦増やして次ラウンドかな
    自堕落GM :では継戦カウンターを2あげてください
    自堕落GM :戦闘終了にしましょう
    バーニー :あら
    ティラーナ:ぼっこぼこにされるファイアブランド
    バーニー :まあ行けるか
    イオリ  :以下略でござる
    自堕落GM :紅玉の杖がドロップしました
    バーニー :ササっと拾って
    バーニー :「とりあえず持っておくね」
    自堕落GM :現在位置は8になります
    イオリ  :「9にいくでござる」
    イオリ  :2d6→ 5[2,3] → 5
    イオリ  :だからひっくいんだってばよ
    自堕落GM :ダンジョンキーパーに出会いました
    イオリ  :わーい
    イオリ  :(クイズが鬼門)
    ティラーナ:「さて、前回痛い目を見たDKだが、どうする?」
    バーニー :「苦い思い出もあるけど。挑む?」
    イオリ  :「よい子の視聴者のためには挑むでござるよ」
    バーニー :「おk」
    ケビン  :「今の所消耗はしてないし、良いのではないかな?」
    ティラーナ:「まあ、挑まぬ手はないかな。このために潜ったわけだしのぅ」
    イオリ  :「難易度はどっちを選ぶかでござるが…」
    バーニー :「okok、欲しがり屋さんたちめ」
    ケビン  :「欲張りすぎるのはやめよ?」
    バーニー :「そもさん!」
    自堕落GM :キーパー「クイズをご所望ですか?」
    イオリ  :「でござる」
    バーニー :「言う方が逆だったわ笑」
    バーニー :「ご所望よ」
    自堕落GM :キーパー「難易度はいかがいたしましょう?」
    ケビン  :GM、今の状況でDKに対して怪物知識判定は使えますか?
    自堕落GM :使えますが、現在の姿では
    自堕落GM :DK ダンジョンを管理する掃除人でありクイズ出題者
    自堕落GM :とかし出せません
    ケビン  :なるほどぉ戦闘時の手間を省こうかと笑
    自堕落GM :難易度によっても失敗したときの敵が変わりますから
    ケビン  :ふむふむ
    バーニー :伊織さんターンだから伊織さん全部決めていいかも
    イオリ  :「難易度は、ふつうで!」
    イオリ  :he ta re
    自堕落GM :キーパー「それでは難易度ふつうで出題させていただきます。」
    バーニー :「易しいでも自信ないけどね!」
    自堕落GM :キーパー「この問題は出題してから1分いないにお答えください。答えは~~でお願いします。」
    バーニー :承知
    自堕落GM :キーパー「それでは出題します。」
    イオリ  :「わかったひとは遠慮なくでござる」
    自堕落GM :キーパー「余話第二回のとき自堕落が話題に上げた羽根頭シリーズはいったい何の小説?」
    バーニー :「答えはソードワールド」
    自堕落GM :キーパー「正解です。」
    イオリ  :「肝が冷えたでござる」
    自堕落GM :キーパー「時間ギリギリでしたな。それでは宝箱をどうぞ。」
    バーニー :「いきなり答えるのは躊躇しちゃうわね」
    自堕落GM :キーパー「余話の方もよろしくお願いします。」
    バーニー :「勿論よ」
    イオリ  :2d6→ 8[5,3] → 8
    自堕落GM :イオリ、もういっかい2d6で
    イオリ  :2d6→ 4[1,3] → 4
    自堕落GM :ヒールポーションが入ってました
    イオリ  :「預かっておくでござるよ」
    バーニー :「よろしくね」
    バーニー :ではティラーナさん
    ティラーナ:行ってないのどこだ
    バーニー :7
    ケビン  :7
    ティラーナ:じゃあ7で
    ティラーナ:2d6→ 9[6,3] → 9
    自堕落GM :休息にむいた部屋を発見する。休息する場合、消耗は回復しないが継戦カウンターは1さがる。1時間経過する
    ティラーナ:休むか。
    バーニー :減らしまーす
    ケビン  :ほーい
    イオリ  :おk
    バーニー :さて
    自堕落GM :休んでいると、来客があります
    バーニー :「お」
    イオリ  :「ほう」
    ケビン  :「おや?」
    自堕落GM :???「おっと先客ありか、まいったね」
    ティラーナ:「誰じゃ!」
    自堕落GM :冒険者のPTのようです
    バーニー :知らない人達ですかね
    フレディ :「名を名乗れと?いやーいいね耳の穴かっぽじって聞きやがれ、この俺こそがかのフレディさまとその一行よ!」ババーンと見栄を切ってダイナミックに入室します
    バーニー :「どえらいのが来た」
    ケビン  :「ゲエェー!で、出たあぁぁぁぁ!!」
    イオリ  :キャーモッコシサーン
    自堕落GM :?????「半ケツアフロは黙ってろ。」とフレディをしばいて
    オーバック:「ああ、すまんね休息中にお邪魔した。私はバロン・オーバック。なんの因果がこの半ケツアフロと一緒にいる者だ。」
    フレディ :「おれにゃフレディっていうれっきとした名前があるんでぇ」とキレッキレの腰振りをしながら立ち上がります
    イオリ  :「いろいろ苦労が絶えぬようでござるな」とオーバックに同情します
    オーバック:「まぁ腐れ縁というやつですよレディ、はやく腐り落ちないかと期待はしているのですが、腐れば腐るほど粘りながくなるようで。」にこやかに笑う
    イオリ  :「花の散り際は潔いのが美しいが、冒険者稼業ではそうもいかぬでござるな」
    ティラーナ:「何人か酒場で見かけた顔じゃの」
    フレディ :「まぁ酒場のお遊戯にゃなんどか参加してっからな。」
    バーニー :「雄姿は何度かお見掛けしているわ」
    バーニー :「冒険もしてるのねえ」
    フレディ :「もっちろんよ、この勇名を四方世界に轟かしてやるのが目的だもんでね。」
    ケビン  :「芸術的な身のこなしと酒場での答弁…只者ではないのは確かである…」
    シーラ  :「鳴り響いてるは珍回答と汚名だけでしょ、いい加減が下品になって服着てるようなあなたになにができるっていうの。」
    フレディ :「そんなこといって、この俺についてきてるじゃねぇか、いいんだぜ惚れてるっていってくれてもよぉ」
    バーニー :「まあそう見えて言ってることは的を射てるからね、こういうのが本当は怖いのよ」
    シーラ  :「冒険に付き合ってるとメンドクなるわよ、変わってあげましょうか?」
    バーニー :「それはちょっと笑」
    バーニー :「名乗るのが遅れたけれど私はバーニー」
    フレディ :「つれねぇな~バーニーは」
    バーニー :「いずれ知恵を借りる時が来るかもしれないからその時はよろしくお願いするわ」
    イオリ  :「伊織でござる」
    ティラーナ:「ティラーナじゃ」
    ケビン  :「ケビンである」
    シーラ  :「シーラよ、ちょっと見かけない格好だとおもうけど中身はコイツと比べて3段くらいまともだから。」
    ティラーナ:さいばーぱんく
    バーニー :「お父様が好きそう」
    フレディ :「まぁ邪魔しちまったようだし俺たちはいくぜ?」
    バーニー :「休憩に来たんじゃないの?私たちはもう休んだからあといいわよ」
    バーニー :「もう私達も行くし。」
    オーバック:「助かる、体力はともかく精神的に休みたいところだ。」
    バーニー :「まあ今度酒場であったら一緒に飲みましょ」
    バーニー :「ではごゆっくりー」
    フレディ :「んじゃ魂の洗濯といきますか」とごろりと横になる
    シーラ  :「気を付けて、上の階はともかくなにかモンスターが強い気がするわ。」
    バーニー :「あ、そうだ」
    バーニー :「この階の玄室知らない?笑」
    フレディ :「知ってるぜ」
    バーニー :「もう攻略済みかな」
    フレディ :「それはどうかな?」
    バーニー :場所を教えてもらうのも変だろうか
    バーニー :「攻略するつもりがないようなら場所教えてくれない?」
    フレディ :「教えてほしければ、そのたわわな果実で一発、本番には」オーバックとシーラにはったおされます
    オーバック:「なにも話さなかった、イイネ?」
    バーニー :「別に胸くらいなら貸してもいいのだけれど、まあいいか」
    シーラ  :「めんどくさくなるから早く出発するらしてちょうだい・・」
    イオリ  :「自ら確かめるのが良さそうでござるな」
    バーニー :「じゃあまたねー」
    バーニー :さてどうする
    ティラーナ:いってないのは1,4?
    ケビン  :ですね
    バーニー :玄室って前回は攻略してないんだっけ
    自堕落GM :今回の玄室は別だよ
    バーニー :時間的に玄室見つけて3階制覇で終わりでいいか
    自堕落GM :入りなおすたびに設定される
    バーニー :了解です
    バーニー :じゃあ4へ
    イオリ  :ですね
    バーニー :2d6→ 5[4,1] → 5
    自堕落GM :ダンジョンキーパーに出会います
    イオリ  :w
    自堕落GM :キーパー「よくお会いしますな。」
    ティラーナ:「じゃな。」
    バーニー :「本当ね」
    バーニー :「じゃあクイズ並一丁」
    ケビン  :gogo!
    自堕落GM :キーパー「それでは出題させていただきます。」
    バーニー :「どんとこい」
    自堕落GM :キーパー「これも出題してから一分以内にお答えください、先ほどと同じです。」
    バーニー :「了解」
    自堕落GM :キーパー「ポットキャスト愚者の宮殿での初ゲストは誰?」
    ティラーナ:ねずさん?
    バーニー :ねずみさんじゃなかったっけ……
    ケビン  :ねずみさんだったような
    イオリ  :「答えはねずみさん」
    自堕落GM :キーパー「正解です。」
    自堕落GM :キーパー「先ほどと同じく、宝箱をどうぞ。」
    バーニー :「難易度普通いいかも」
    バーニー :2d6→ 10[6,4] → 10
    ケビン  :うお
    自堕落GM :もう一度2d6をどうぞ
    バーニー :2d6→ 6[2,4] → 6
    自堕落GM :長弓が入っておりました
    バーニー :「おっと」
    ケビン  :「おぉ」
    ティラーナ:「おお、買う手間が省けた」
    バーニー :「ティラーナさんが興味持ってたような」
    ケビン  :「ヨカッタではないか、ティラーナ殿」
    バーニー :じゃあティラーナさんに預けて次へ
    自堕落GM :キーパー「よく覚えていらっしゃいました。ねずさんも喜んでおられるでしょう。」
    自堕落GM :キーパー「そしてあちらの部屋がこの階の玄室となります。」
    バーニー :お、時間もないし
    バーニー :「トツゲキー!」
    自堕落GM :それでは戦闘になります
    ティラーナ:あー。竜眼だけ唱えていいですか?
    自堕落GM :いいですよ
    ティラーナ:では
    ティラーナ:「ケツァルコアトルよ、レエリナサウラよ、我が小さき視葉に、四方世界を見せたまえ【竜眼(ドラゴンアイ)】!」
    ティラーナ:2d6+11→ 12[6,6]+11 → 23
    バーニー :クリってる笑
    ティラーナ:ココでクリるか
    ティラーナ:5㎞先まで見通せるぜ
    ティラーナ:あと遠距離にも命中+2
    バーニー :ではいつもの陣形で隙なく突撃
    ティラーナ:「では参ろうか」
    イオリ  :「いざ」
    ケビン  :「ヒャッハァー!!」
    自堕落GM :では、不確定名スライムが3×2 不確定名深きものが1
    イオリ  :「べとべとでござるか…」
    バーニー :「ぷるぷるかもよ」
    ティラーナ:先制行きます
    ティラーナ:2d6+1→ 7[5,2]+1 → 8
    イオリ  :2d6+1→ 7[2,5]+1 → 8
    バーニー :2d6 → 6[5,1] → 6
    ケビン  :2d6 → 9[4,5] → 9
    自堕落GM :1d6-1→ 5[5]-1 → 4
    自堕落GM :スライムが4
    自堕落GM :1d6+3→ 2[2]+3 → 5
    自堕落GM :深きものが5
    自堕落GM :ケビン>ティラーナ&イオリ>バーニー>深きもの>スライム
    バーニー :じゃあ順不同でこっち→むこうですね
    ティラーナ:前衛後衛は
    自堕落GM :スライム前衛 深きもの後衛
    バーニー :「まあじゃあ私からでしょ」
    イオリ  :バーニーに順番譲ります
    ティラーナ:デスヨネ譲ります
    ケビン  :どぞどぞ
    バーニー :k
    バーニー :怪物知識
    バーニー :2d6+13→ 5[4,1]+13 → 18
    バーニー :もう本当マジで
    自堕落GM :スライムはP587 レッドスライム
    自堕落GM :深きものは ツインヘッドビーチシャークトパス
    バーニー :むむ
    バーニー :「大物来た」
    自堕落GM :ツインヘッドビーチシャークトパス

    HP67 呪文抵抗2d6+10 移動力30 先制1d6+3 知能:本能
        回避2d6+7 装甲(サメ肌)7
    攻撃 噛みつき 2d6+11 威力4d6 刺し

    水中適正 水中でのペナを消せる
    飛行   サメなんで空は飛べる
    陸上適正 サメとタコなんで陸上でも大丈夫
    同時攻撃 魔法と攻撃を同時にすることができる
    二頭噛み 一回の攻撃で対象を2体まで攻撃できる
    拘束攻撃 タコゆえにペナー4
    真言魔法 達成値2d6+10 使用回数4 力矢 稲妻 粘糸 
    統率4  サメ台風の発生時にはかならずサメを統率している

    バーニー :ありがたや
    バーニー :まあモブはいないから
    バーニー :しかしレッドスライムと私相性悪いな
    自堕落GM :ふっふっふ
    バーニー :どうするかな
    バーニー :まあでも最後だし破裂
    バーニー :ルーメンオッフェーロインフラマエ
    バーニー :2d6+11→ 7[5,2]+11 → 19
    バーニー :因果点使っちゃおうか
    ティラーナ:いいと思う
    ケビン  :ドゾー
    バーニー :2d6→ 5[2,3] → 5
    バーニー :ハイダメー
    自堕落GM :では1グループですね
    イオリ  :ぐぬー
    バーニー :どっち狙おう
    バーニー :鮫は閃光が効くと思うんだよね
    バーニー :まあスライムでいいか
    バーニー :速射でレッドスライムAに
    バーニー :2d6+14→ 8[4,4]+14 → 22
    自堕落GM :よけれまへん
    バーニー :強打で25
    バーニー :4d6+6→ 17[5,4,4,4]+6 → 23
    バーニー :破裂ダメ
    バーニー :3d6+6→ 11[3,5,3]+6 → 17
    自堕落GM :AはやられてBとCもダメージを受けました
    バーニー :「以上!」
    ティラーナ:斬撃持ち2人が先に動いてくれるとありがたい
    イオリ  :bc薙ぎ払いましょうか
    ティラーナ:おねしゃす
    イオリ  :では残りのbcに薙ぎ払いします
    バーニー :「ゴーゴー」
    イオリ  :2d6+12→ 7[4,3]+12 → 19
    自堕落GM :喰らいました
    イオリ  :3d6+7→ 10[4,5,1]+7 → 17
    イオリ  :ぎりぎり?
    自堕落GM :斬撃かーぴったり殲滅
    イオリ  :わーい
    バーニー :「すばらですわ」
    自堕落GM :紅雪「プルプルきっても面白くない。」
    イオリ  :「よしよし、サメは血が出るでござるよー」
    イオリ  :ではケビン殿
    ケビン  :2d6+9→ 7[2,5]+9 → 16
    自堕落GM :くらいやした
    ケビン  :4d6+11→ 10[1,3,4,2]+11 → 21
    ケビン  :引くぅい
    自堕落GM :ほいダメージを食らいました
    ケビン  :残り53
    ティラーナ:今のは鮫への攻撃?
    ティラーナ:スライム?
    バーニー :鮫しか残ってないのでは
    ケビン  :あ、サメです
    イオリ  :スライムもうひとくみあるのでは
    ティラーナ:スライム3×2
    バーニー :あ、しまった。見落としてた
    ケビン  :同じくorz
    バーニー :じゃあスライムか
    自堕落GM :鮫でええよ(⌒_⌒)
    ケビン  :いと慈悲深きGM様…
    バーニー :いいんだ
    バーニー :そして鮫の番
    ティラーナ:我…
    イオリ  :ティラ殿
    自堕落GM :いんやティラーナが残ってる
    バーニー :あ、失礼
    ティラーナ:じゃあスライム1匹落とすか。
    ティラーナ:槌鉾を片鶴嘴に持ち替えて
    ティラーナ:片鶴嘴と大盾で二刀流
    ティラーナ:片鶴嘴から
    ティラーナ:2d6+15+2→ 9[6,3]+15+2 → 26
    ティラーナ:4d6+5→ 6[2,1,2,1]+5 → 11
    ティラーナ:低すぎるので因果点します
    ティラーナ:2d6+1→ 5[4,1]+1 → 6
    バーニー :どぞどぞ
    ケビン  :どおぞ
    ティラーナ:足りひんし
    ケビン  :ひィン
    イオリ  :ぬわ
    ティラーナ:刺ダメージなので11点はそのまま通って
    自堕落GM :そもそも
    自堕落GM :二刀流の命中ペナー4入ってないでしょ
    ティラーナ:ほんとだ。
    イオリ  :わお
    ティラーナ:22でしたね。2点減らして9点です
    自堕落GM :ほい
    ティラーナ:2d6+12+2-4→ 4[3,1]+12+2-4 → 14
    ティラーナ:こちらは強打乗るので16
    自堕落GM :喰らいました
    ティラーナ:1d3+1d6+7→ 3[3]+2[2]+7 → 12
    ティラーナ:装甲3減って9
    ティラーナ:落とせてない
    バーニー :やはり全体的に出目が低くて苦しい
    ティラーナ:悲しみのまま終了
    バーニー :(きっと相手も同じはず……!)
    自堕落GM :ではツインヘッドビーチシャークトパス
    ケビン  :うわ、すいませんそろそろ抜けてダイジョブですか?
    自堕落GM :はい、こちらでNPC処理しておきます
    バーニー :了解です
    ティラーナ:お疲れ様です
    バーニー :お疲れ様ですー
    イオリ  :お疲れさまでした!
    ケビン  :後の事はお願いします
    イオリ  :任されました
    ケビン  :ではお先に…

    事前にタイムアップの時間を伝えられていたし、本編でもないのでこのままNPC化で続行と決めておりました

    自堕落GM :飛行で一気にバーニーに接敵します
    バーニー :「来るねえ」
    自堕落GM :んで噛みつきます
    自堕落GM :2d6+9→ 7[5,2]+9 → 16
    バーニー :2d6+10→ 5[2,3]+10 → 15
    バーニー :うーん
    自堕落GM :5d6→ 17[1,1,6,4,5] → 17
    ティラーナ:鮫にらみつけれます?
    自堕落GM :もうティラーナのほうは見ていません
    自堕落GM :17点の刺しダメージ
    バーニー :計15点
    自堕落GM :ではレッドスライムの行動
    自堕落GM :ティラーナとイオリにむけて
    自堕落GM :ストーンブラスト×3
    自堕落GM :呪文抵抗を13でどうぞ
    バーニー :これケビンさんプロテクションが正解だったかもね
    イオリ  :2d6+8→ 5[3,2]+8 → 13
    ティラーナ:2d6+8→ 10[6,4]+8 → 18
    自堕落GM :2d6+2→ 6[4,2]+2 → 8
    自堕落GM :4点の叩きダメージなんでカキーンかな
    ティラーナ:カキーンですね
    イオリ  :ですね
    自堕落GM :んじゃ適度に痛かっただけ
    自堕落GM :ターン終了で継戦カウンターを1上げて次のターン
    ティラーナ:先制振ります
    ティラーナ:2d6+1→ 7[4,3]+1 → 8
    バーニー :2d6 → 8[5,3] → 8
    イオリ  :2d6+1→ 5[2,3]+1 → 6
    自堕落GM :ケビンのぶんもだれか振ってください
    バーニー :2d6 → 8[3,5] → 8
    バーニー :これで
    自堕落GM :1d6-1→ 5[5]-1 → 4
    自堕落GM :スライム4
    自堕落GM :1d6+3→ 6[6]+3 → 9
    自堕落GM :シャークトパスが9
    バーニー :「速い!」
    イオリ  :さすGM
    自堕落GM :ではシャークトパスから行動します
    自堕落GM :力矢をバーニーに
    自堕落GM :2d6+10→ 6[1,5]+10 → 16
    ティラーナ:にらみつけて-2ペナ与えれます?
    バーニー :後ろ向いてる感じっぽい
    自堕落GM :ティラーナのほうを向いていないと宣言した
    バーニー :スライム ティラーナ伊織 鮫 バーニーの位置関係だから見えないのでしょう多分
    イオリ  :わかりやすい
    自堕落GM :ケビン スライム ティラーナ&イオリ 鮫 バーニーだね
    バーニー :あ、ケビンあっちか笑
    バーニー :ばらけちゃってるなあ
    ティラーナ:鮫に突っ込んだからか
    自堕落GM :だから許可した(⌒_⌒)
    イオリ  :ニッコリ
    バーニー :まあ力矢だから抵抗判定ないですよね
    自堕落GM :矢は二発跳んできます
    バーニー :はい
    自堕落GM :1d6+1→ 2[2]+1 → 3
    自堕落GM :1d6+1→ 4[4]+1 → 5
    バーニー :23点
    バーニー :ちょうど半分だ
    イオリ  :ちょうど半分
    イオリ  :ですね
    バーニー :「くっ……噛まれるよりましかな」
    自堕落GM :ツインヘッドビーチシャークトパス「そう思うだろ?俺の同時攻撃って能力を読んでみると幸せになれる。」
    バーニー :ああそうか
    イオリ  :か ま れ る
    ティラーナ:「こっち見ねえかなぁ」
    イオリ  :ヘイトを稼がないとですかねこれ
    バーニー :回避するしかない
    自堕落GM :ツインヘッドシャークトパスの噛みつき攻撃
    自堕落GM :2d6+11→ 11[6,5]+11 → 22
    ティラーナ:あっぶ
    バーニー :無理だ笑
    自堕落GM :ビバ殺意
    バーニー :2d6+10→ 8[5,3]+10 → 18
    バーニー :因果点使います
    バーニー :2d6→ 7[2,5] → 7
    バーニー :ハイ駄目
    イオリ  :ぬー
    自堕落GM :5d6→ 20[4,5,6,4,1] → 20
    自堕落GM :20点の刺しダメージ
    バーニー :計40
    自堕落GM :ビバ殺意
    自堕落GM :そちらの行動どうぞ
    ティラーナ:これバーニーのところまで下がれます?
    ティラーナ:接触ヒールができたらしたい
    自堕落GM :もちろん可能ですよ
    ティラーナ:じゃあ下がって接触ヒール
    自堕落GM :不思議な陣形ですがスライムがケビンとイオリでサンドイッチされてますからね移動阻害無しでいいでしょう
    ティラーナ:2d6+16→ 8[2,6]+16 → 24
    ティラーナ:4d6+10→ 12[1,2,5,4]+10 → 22
    ティラーナ:治癒適正持ちだっけ
    バーニー :あ、そうだ
    イオリ  :+2ですか
    バーニー :じゃあ24回復で16点
    ティラーナ:庇える位置に来ました
    バーニー :「世話かけるわね」
    ティラーナ:「これが役目じゃて」
    バーニー :「(しかしこれたて直せるかな……)」
    ティラーナ:お次の方
    バーニー :どうしようか
    イオリ  :これサメ優先ですかね
    バーニー :うーん
    バーニー :スライムが片付けられたら分影使う手もあるんだけど
    ティラーナ:薙ぎ払い2回で落ちるとは思うけど
    自堕落GM :ケビン「この位置からでは鮫の相手はできん、伊織殿は鮫を頼む。スライムどもは任せろ。」
    自堕落GM :ちょうどいいから、ケビンとスライムを隔離して戦闘させとこうか
    ティラーナ:ケビン奮闘中

    スライムたちは足止めの役割をしてくれるしケビンをうごかす手間も省けるんで、ここは切り離して戦闘継続に

    バーニー :ケビンさんのプロテクションをどうにか使うと言うてもあるかなと考えたけどいいのが思いつかないからいいや
    イオリ  :わかりました。ではサメ斬り落とし
    イオリ  :2d6+16→ 9[6,3]+16 → 25
    自堕落GM :2d6+7 → 10[5,5]+7 → 17
    自堕落GM :食らいました
    イオリ  :4d6+7→ 11[4,3,1,3]+7 → 18
    バーニー :残り42か
    イオリ  :ですね
    バーニー :ふーむ
    自堕落GM :あとはバーニーの行動
    バーニー :当然落とせないが、ヒールすべきだろうか
    バーニー :破裂かな
    バーニー :破裂
    バーニー :ルーメン・オッフェーロ・インフラマエ
    バーニー :2d6+11→ 7[1,6]+11 → 18
    自堕落GM :2d6+10→ 9[6,3]+10 → 19
    自堕落GM :抵抗
    バーニー :されちゃうねー
    バーニー :もう因果点使っちゃうわ
    バーニー :2d6→ 9[3,6] → 9
    バーニー :おk
    イオリ  :やったぜ
    バーニー :速射で
    バーニー :一発目地面で破裂
    バーニー :3d6+6→ 10[3,2,5]+6 → 16
    自堕落GM :二発目かもん
    バーニー :これで回避-2付きますよね
    自堕落GM :つくよー
    バーニー :2d6+12→ 4[3,1]+12 → 16
    自堕落GM :2d6+5→ 5[4,1]+5 → 10
    自堕落GM :くらった
    バーニー :ひっくいなしかし
    バーニー :強打いれても20には届かないので
    バーニー :2d6+6→ 8[6,2]+6 → 14
    ティラーナ:残26
    自堕落GM :では次のターンにいくのカウンターを伸ばして
    バーニー :見えてきた
    ティラーナ:消耗1点
    バーニー :消耗も見えてきた
    自堕落GM :先制いきましょう
    バーニー :ココ大事
    イオリ  :2d6+1→ 5[3,2]+1 → 6
    ティラーナ:2d6+1→ 5[1,4]+1 → 6
    バーニー :2d6 → 3[2,1] → 3
    自堕落GM :1d6+1→ 2[2]+1 → 3
    バーニー :んっもう!
    自堕落GM :いちおうバーニーとサメで振り直し
    自堕落GM :1d6+1→ 1[1]+1 → 2
    バーニー :2d6→ 7[3,4] → 7
    バーニー :「ふう」
    自堕落GM :そちらから
    バーニー :んー、力矢より速射の方が見込めるか
    バーニー :速射
    バーニー :2d6+14→ 7[4,3]+14 → 21
    自堕落GM :2d6+5→ 8[2,6]+5 → 13
    バーニー :3d6+6→ 12[5,5,2]+6 → 18
    バーニー :2発目
    バーニー :2d6+12→ 8[3,5]+12 → 20
    自堕落GM :2d6+5→ 7[1,6]+5 → 12
    バーニー :3d6+6→ 10[5,3,2]+6 → 16
    自堕落GM :とりあえず生きてる
    バーニー :「もうちょっとね」
    ティラーナ:残6
    バーニー :「後は頼んだわ」
    バーニー :ってなんでバーニーが普通に先に攻撃してるんだっていう
    バーニー :今日ミス多いな。すみません
    ティラーナ:鬱憤晴らしたいので片鶴嘴を槌鉾に持ち替えて殴ります
    自堕落GM :それは無し
    自堕落GM :1戦闘中にぽいぽい武器をチェンジしないで
    自堕落GM :そういったデザインでウェポンホルダーを作ってないから
    ティラーナ:わかりました
    ティラーナ:じゃあ片鶴嘴で
    ティラーナ:2d6+15+2→ 6[1,5]+15+2 → 23
    自堕落GM :2d6+5→ 6[5,1]+5 → 11
    バーニー :出目は低いのに高いなあ
    ティラーナ:強打乗らずなので
    ティラーナ:3d6+5→ 9[3,4,2]+5 → 14
    ティラーナ:ぎり足りた?
    自堕落GM :足りてます
    自堕落GM :それでは戦闘を終了します
    バーニー :「ふう、死ぬかと思った」
    自堕落GM :いちおう継戦カウンターをあげておいてください
    イオリ  :あげましたー
    バーニー :ハイ
    ティラーナ:ふう。
    自堕落GM :宝箱があります
    ティラーナ:「ケビン殿は無事か?」
    バーニー :そういえば笑
    自堕落GM :ケビンはスライムをそりゃもうさっくり倒しました
    自堕落GM :描写できないのがザンネンダナー
    イオリ  :バーニーを回復してから罠チェック?
    バーニー :「ケビンさんにヒールしてもらおうかしら」
    イオリ  :「そうでござるな」
    バーニー :というわけでケビンさんの代わりに振りますか
    自堕落GM :どぞ、そちらで判定を
    イオリ  :どぞどぞ
    バーニー :2d6+12+5→ 8[2,6]+12+5 → 25
    バーニー :4d6+10+4→ 14[1,6,3,4]+10+4 → 28
    バーニー :で、合ってますよね……?
    ティラーナ:あってるはず
    自堕落GM :全快ですぞ
    バーニー :では全快です
    バーニー :じゃあ宝箱を観察
    バーニー :2d6+11→ 4[2,2]+11 → 15
    バーニー :もー
    自堕落GM :なんともいえません
    バーニー :どうしようもないのでこのまま手仕事で開けます
    ティラーナ:竜牙兵出しとく?
    ティラーナ:手仕事でいっか
    バーニー :ああ竜牙兵に開けさせるってことですか
    ティラーナ:そう
    バーニー :とりあえず解錠しないとだろうから
    バーニー :まあ手仕事でやりますね
    バーニー :2d6+10→ 6[3,3]+10 → 16
    バーニー :うーん
    自堕落GM :・・・(⌒_⌒)
    自堕落GM :近くにいる人は挙手
    バーニー :ん?
    自堕落GM :宝箱の近くにいる人
    ティラーナ:ノ
    バーニー :まあ勿論私
    バーニー :ノ
    イオリ  :ノ だろうなぁ
    自堕落GM :ケビンはとおくから見て居よう
    自堕落GM :5d6+10→ 11[1,5,2,1,2]+10 → 21
    バーニー :ダイス多い
    イオリ  :しかも+10
    自堕落GM :21点の叩きダメージを受けました。爆弾のトラップです
    バーニー :けど目は低いのか
    ティラーナ:庇えないですか?
    自堕落GM :庇えないです
    ティラーナ:無念
    バーニー :はいまた17点
    ティラーナ:「ぐわああああ」
    バーニー :「ま、私のミスだからね」
    イオリ  :「へぶっっ!!」ずべしゃぁ
    バーニー :「クロコダイーーーン!」
    自堕落GM :ケビン「・・だいじょ~ぶか~」
    ティラーナ:「…生きてはおる」
    イオリ  :「痛いでござる」
    自堕落GM :ケビン「いや、宝箱の中身が」
    バーニー :「爆弾だものねえ」
    バーニー :おそるおそる覗きます
    イオリ  :消し飛んだでござるか
    自堕落GM :原型をとどめておりません
    バーニー :「残念」
    イオリ  :「無念でござる」
    バーニー :とはいえ冒険は成功ですよね
    自堕落GM :もちろん3階の制覇となりますので
    バーニー :「ま、世の中甘くないってことよ(私のせいだけど)」
    イオリ  :逆転しても2しか変わらなかったもんなぁ
    バーニー :逆転には微妙な目でしたからねえ
    ティラーナ:因果点チャレンジしてみてもよかったかもね
    自堕落GM :紅雪「いや観察の時に逆転すればよかったんじゃね?」
    バーニー :ああ、そうでしたね
    イオリ  :なるほどー
    イオリ  :最近宝の持ち腐れ感がある逆転
    バーニー :でも手仕事で同じ目だったら爆発するのでは
    バーニー :見つけてたらボーナスがついたりしますかね
    自堕落GM :罠が何かわからないまま解錠したんで、難易度上がってますよ?
    バーニー :なるほど
    イオリ  :次に生かそう
    自堕落GM :では帰還しますか?
    ティラーナ:ですね
    イオリ  :はい帰ります
    バーニー :本来ならまた可能な限り回復でしょうけど
    バーニー :省略でいいならそれで
    自堕落GM :では回復をほどこしてから帰還しました
    バーニー :「いやーまた苦い勉強になったわね」
    自堕落GM :紅雪「えれーぞ、帰還のときの気のゆるみが死につながることもある。」
    バーニー :「この言葉がまあ今回のお宝かな笑」
    自堕落GM :紅雪「金言として心に刻んどけ。」
    イオリ  :「命を大事にでござるな」
    バーニー :「さてさて、私の斥候力不足でごめんなさいね」
    自堕落GM :紅雪「今日は人も斬れたし、鮫もさばいたし。イイヒダッタ」
    バーニー :「魔法の盾は手に入らなかったけれど長弓はティラーナさんに持っててもらっていいかなって思うんだけど」
    イオリ  :「なぜか妙な充足感があるでござるよ」
    ティラーナ:「頂いていいのなら」
    イオリ  :「どうぞでござる」
    バーニー :「紅玉の杖は……この結果でくれとも言いづらいかな」
    ティラーナ:「いいのではないか?」
    イオリ  :「結果に対する責任は皆同じでござるよ」
    バーニー :「まあ売っても15枚か」
    ティラーナ:「それぞれ愚者の迷宮からいいもの貰っているからのぅ」
    バーニー :「売ってわけるのもなんか偽善的な自己満足に見えて嫌だから」
    バーニー :「悪いけどこいつは私がいただくわ」
    イオリ  :「拙者の水薬はいかが致そうか」
    ティラーナ:「それを活かして戦闘なりで活躍してくれれば構わんさ」
    バーニー :「それも伊織さんが持ってていいんじゃないかしら」
    イオリ  :「では有難く。」
    バーニー :「ヒール無いの伊織さんだけだし」
    イオリ  :「これで手持ち2本でござる」
    バーニー :「ケビンさんだけ何もない感じになっちゃったけど」
    バーニー :「わざとじゃないからね!」
    自堕落GM :今回の報酬は経験点が因果の分も合わせて750 成長点が3です。
    バーニー :ありがとうございます
    バーニー :というところでお終いですかね
    自堕落GM :です
    自堕落GM :お疲れさまでした
    ティラーナ:お疲れ様でしたー
    イオリ  :お疲れさまでした!
    バーニー :お疲れさまでしたー!