愚者宮TRPG部リスナーリプレイ#3
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愚者宮TRPG部リスナーリプレイ#3

2020-07-04 01:07

    こんにちわ、ポットキャスト愚者の宮殿サブパソナリティーの一人、自堕落でございます。
    今回はリスナーサイドに新人が入りましたので歓迎会もかねて愚者の迷宮探索をおこないました模様をリプレイにしてお届けします。


    自堕落GM :愚者の迷宮についての補足事項があります
    ティラーナ:おろ
    バーニー :はい
    ケビン  :なぬ
    自堕落GM :別に難しい話じゃありません
    自堕落GM :踏破済みの階層に未踏破のメンバーが混じった場合どうするかというお話です
    ティラーナ:ハイニー参加の時は次階層踏破で達成でしたね。
    自堕落GM :未踏破の人数が過半数を超えていなければ、踏破済みとして判定します
    自堕落GM :んで踏破した階層であれば、帰還時の探索をキャンセルできるものとします
    バーニー :了解です
    ティラーナ:なるほど。
    伊織   :わかりました!
    自堕落GM :魔術エスケープの扱いについても補足します
    バーニー :フムフム
    自堕落GM :未踏破の階層で使用した場合
    自堕落GM :踏破済みの階層が上下にあればそのどちらかに行けます
    自堕落GM :テレポーターなので上下ともに未踏破の階層での使用時は1~9の好きな番号に飛ぶことができます
    バーニー :了解しました
    ティラーナ:確認です。スタンプで3階層にいきなり言っても2階まで踏破してれば帰還できる、でいいですか?
    自堕落GM :2階の降りる階段の場所にエスケープします
    自堕落GM :踏破した階層の宝箱は若干中身が悪くなりますのでご注意を
    バーニー :了解です
    バーニー :いざ未踏の地へ
    ケビン  :「ではみんな…よろしく頼むよ」
    ティラーナ:「…で、この御仁は誰じゃ?」
    ケビン  :「自己紹介がまだだったかな?」
    伊織   :「はじめまして、でござるかな」
    バーニー :「そうね、お願い」
    ケビン  :「私はケビン・グロージャン。至高神様に仕える者だ。遠方から来てまだこのモーデナの街には疎い…。」
    バーニー :「見せてもらおうか、サーキットライダーの実力とやらを」
    ティラーナ:「ほう。巡回神官というやつか?」
    バーニー :「というわけで至高神の神殿から派遣されてきたナイト様よ」
    ティラーナ:「なるほど。バーニーの伝手か」と納得するティラーナ
    バーニー :「まあうちは乙女ばかりだからね」
    バーニー :「男手が必要なときもあるでしょう」
    伊織   :「初めての男性でござるな」
    ティラーナ:「よろしく頼む。屈強な前衛が増えるのは頼もしいことじゃ。」
    伊織   :「立派な剣でござるな」うきうき
    ケビン  :「ああ…黒い剣士の昔話に憧れていてな」
    ケビン  :「そうだ。各国を巡っているからこそ、何か役に立てる事があればと思うが…」
    バーニー :「G退治とか。」
    バーニー :「この愚者の迷宮でもGが出るという報告があるわ」
    伊織   :「どうもあのカサカサは苦手でござるよ…」
    ケビン  :「G…?あの倒したと思っても何度も復活して来る奴の事か…?」
    バーニー :「というわけで彼の腕試しに愚者の迷宮へ行きましょう」
    ティラーナ:「では、腕前を見せていただくとしよう」
    ティラーナ:愚者宮へのっしのっしと歩いていきます(移動力2)
    バーニー :「ゴーゴー」
    自堕落GM :それでは時系列的には、ムーアの依頼の前に新人歓迎会で愚者の迷宮に挑んでいただきます
    ティラーナ:歓迎会(意味深)
    バーニー :了解です
    伊織   :わかりましたー
    バーニー :あ、一応確認ですがだっちゃーさんは愚者の迷宮のシステムはご存知ですよね
    ケビン  :なんとなくわかります
    バーニー :おkです
    自堕落GM :現在の状況を確認します。
    自堕落GM :1Fは踏破済み
    バーニー :はい
    自堕落GM :2Fの8.7.4.5を探索してあります
    バーニー :あ、そこまで細かく残ってるんですね
    ティラーナ:前2Fの玄室見つけちゃいましたけど
    ティラーナ:また復活してるでいいですか?
    自堕落GM :玄室は入るごとに代わるので問題ない
    ティラーナ:了解です
    バーニー :2F自体は踏破済みじゃないから質は落ちないですよね
    自堕落GM :落ちないが踏破済みの個所に玄室が出る場合もあるからそこは運
    ケビン  :うおぉ…そういうことも
    バーニー :なるほど
    伊織   :逆転の出番待ち
    自堕落GM :どこから再開しますか?
    バーニー :1Fの踏破済みのところも判定していくんでしたっけ
    自堕落GM :踏破済みだからそこはキャンセルでええよ、GMから指定があればイベント表はふってもらうが
    自堕落GM :こんな表層階ではなしでいい
    バーニー :了解です
    ティラーナ:よしゃ。1Fは8が下り階段でしたっけ
    自堕落GM :8で下に降りてる
    バーニー :じゃあまあ2-8からでいいですかね
    ティラーナ:ですね。
    伊織   :おkです
    自堕落GM :2Fの玄室が設定されました
    バーニー :じゃあ初手私から行きましょうか
    バーニー :とりあえず9へ
    自堕落GM :ではイベント表を2d6でお願いします
    ティラーナ:8のイベントダイスはなしで?
    自堕落GM :踏破済みだからね
    ティラーナ:了解です
    バーニー :2d6
    DiceBot : (2D6) → 9[5,4] → 9
    自堕落GM :休息に向いた部屋を発見する。休息する場合、消耗は回復しないが継戦カウンターは1さがる。1時間経過する
    バーニー :「もったいな!」
    ケビン  :「おおぅ…」
    伊織   :「ごろ寝には早すぎるでござるな」
    ティラーナ:「来たばかりじゃからの。次へ行こう」
    バーニー :次じゃあケビンさん
    バーニー :方向指定して
    ケビン  :じゃあ6で!
    ケビン  :ですよねー
    バーニー :で2d6振ってください
    ケビン  :2d6
    DiceBot : (2D6) → 11[5,6] → 11
    ティラーナ:いい出目
    ケビン  :わお
    バーニー :高い
    伊織   :きたか
    自堕落GM :玄室を発見する
    伊織   :おー
    ティラーナ:素晴らしい
    バーニー :「okok」
    ケビン  :うぇーい
    ティラーナ:「今日こそはいっぱい殴るぞぅ」
    伊織   :「ティラーナ殿、その話は忘れるでござるよー」
    バーニー :「とつげきー!」
    ケビン  :「早速私、何かやっちゃいました…?」
    ティラーナ:ティラーナも突進します
    バーニー :しかないですよね、確か
    自堕落GM :それでは戦闘になります
    ティラーナ:なにがでるかな
    ケビン  :ばっちこーい
    自堕落GM :不確定名「うごめくもの」5体
    ティラーナ:多いな
    バーニー :突撃と言いながら最後に入るバーニー
    伊織   :後列アピ
    ティラーナ:じゃあ先制判定行きますか
    ティラーナ:2d6+1
    DiceBot : (2D6+1) → 11[5,6]+1 → 12
    伊織   :2d6+1
    DiceBot : (2D6+1) → 10[6,4]+1 → 11
    バーニー :2d6
    DiceBot : (2D6) → 8[4,4] → 8
    ケビン  :2d6
    DiceBot : (2D6) → 8[4,4] → 8
    自堕落GM :1d6
    DiceBot : (1D6) → 5
    自堕落GM :ティラーナ イオリ バーニー&ケビン 敵の順番です
    ティラーナ:みんなはええな
    バーニー :じゃあこっちが先なので
    ティラーナ:じゃあ待機してバーニー先動いてもらおうか
    バーニー :了解です
    バーニー :魔物知識
    バーニー :2d6+13
    DiceBot : (2D6+13) → 11[5,6]+13 → 24
    ティラーナ:高くなったねぇ…
    ケビン  :おお!
    バーニー :「今日はさえてるわね」
    自堕落GM :大黒蟲が5体です、P585
    ティラーナ:リクエストにお答えされた
    バーニー :「早速だよ!」
    伊織   :「うおカサカサでござるぅ」
    ティラーナ:「虫は食いでがなくて好かん」
    ケビン  :「蟲が、この剣の錆にしてやろう」
    バーニー :「うーん、とはいえ遠距離攻撃した方がいい相手なのよね」
    伊織   :「病気が怖いでござるな」
    バーニー :破裂切っちゃう?出し惜しむ?
    ティラーナ:支援もあるから数削りたいけど
    ティラーナ:薙ぎ払いあるし温存でいいんじゃない?
    バーニー :了解です
    バーニー :「じゃあ速射で2体狙おうかしらね」
    バーニー :AとBに
    バーニー :2d6+9 Aに
    DiceBot : (2D6+9) → 8[6,2]+9 → 17
    自堕落GM :避けれぬ
    バーニー :強打で20
    バーニー :3d6+5
    DiceBot : (3D6+5) → 9[2,1,6]+5 → 14
    自堕落GM :ぴったりグチャった
    バーニー :続いてBへ
    バーニー :2d6+9
    DiceBot : (2D6+9) → 7[6,1]+9 → 16
    自堕落GM :避けられぬ
    バーニー :2d6+5
    DiceBot : (2D6+5) → 8[5,3]+5 → 13
    バーニー :あふん
    自堕落GM :1残り
    ティラーナ:おc
    ケビン  :妖怪1足りない
    ティラーナ:ティラーナ待機で薙ぎ払いコンビに任せようかな
    ティラーナ:(ん?なんか既視感が)
    伊織   :イオリからでいいです?
    ティラーナ:じゃあイオリ殿からどうぞ
    伊織   :「任されたでござる」
    ケビン  :「イオリ殿、ダブルアタックをかけるぞ!」
    伊織   :「ケビン殿!いくでござる」
    ティラーナ:コンビネーションアーツ
    伊織   :ではCとDを狙って薙ぎ払います
    自堕落GM :どぞどぞ
    伊織   :2d6+12
    DiceBot : (2D6+12) → 3[2,1]+12 → 15
    自堕落GM :避けられはしないぜ
    伊織   :3d6+6
    DiceBot : (3D6+6) → 11[4,3,4]+6 → 17
    自堕落GM :ぶしゃー、あわれ大黒蟲はその白い体液をまき散らし死んでいった
    バーニー :「汁が」
    伊織   :「うわ」
    自堕落GM :伊織は体力反射+免疫強化で13以上をださないと病気になるぞ
    ティラーナ:体反で13とか割とえぐいな
    自堕落GM :2体やったから2回判定な
    ケビン  :キッツ
    ティラーナ:がんばえー
    伊織   :2d6+6
    DiceBot : (2D6+6) → 5[3,2]+6 → 11
    伊織   :「口に入ったでござる うぇ」
    バーニー :病気って2つストックしたりします?
    自堕落GM :ストックするよん
    バーニー :じゃあもう一回
    伊織   :もっかいふります
    伊織   :2d6+6
    DiceBot : (2D6+6) → 8[3,5]+6 → 14
    伊織   :せえふ
    自堕落GM :とりあえず、この時点で1点消耗
    伊織   :了解です
    自堕落GM :2F終了時にもう一回判定
    ケビン  :「大丈夫かイオリ殿!!」
    バーニー :「ふう」
    自堕落GM :それではケビンどうぞ
    バーニー :あとB(1残し)Eかな
    バーニー :「さあ、お手並み拝見ね」
    バーニー :(私がBを残したばかりに感染リスクが)
    ティラーナ:通常攻撃が2d6+8で、薙ぎ払いなら2d6+4で判定ですね。
    ケビン  :えーと薙ぎ払い使います。
    ケビン  :2d6+4
    DiceBot : (2D6+4) → 9[5,4]+4 → 13
    ケビン  :「どっせーい!!」
    ティラーナ:強打斬で15いったか
    自堕落GM :避けれまへん
    バーニー :強打斬の数値を足して効果値表を確認
    バーニー :その分をダメージに足してください
    伊織   :つ よ い
    ケビン  :2d6+10でいいんですかね?
    ティラーナ:大剣のダメージが2d6+4、戦士Lv4足されて2d6+8、強打斬の効果で効力値が13→18になって
    ケビン  :あっ…
    ティラーナ:1d6が+されるので
    ティラーナ:3d6+8ですかね。
    ケビン  :3d6+8
    DiceBot : (3D6+8) → 7[1,1,5]+8 → 15
    ケビン  :うわ…
    バーニー :いやでもいけるでしょう
    ティラーナ:よきよき
    自堕落GM :ほほいっとあわれ残った二体もぐっちゃぐちゃっと
    伊織   :「ティラ殿…」
    ケビン  :「づぉ」
    ティラーナ:「…ん?なんか既視感が」
    伊織   :「わざとではないでござるよ…?」
    ティラーナ:「譲ったのはこちらじゃて」
    バーニー :「まあホントなら私が破裂で一掃するのが最適解だったからね」
    自堕落GM :ではケビンもイオリ同様に体力反射+免疫強化で13以上を2回だしてください
    ケビン  :2d6+5
    DiceBot : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14
    ティラーナ:おお
    ケビン  :ふう
    ティラーナ:もっかい
    ケビン  :2d6+5
    DiceBot : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15
    ティラーナ:やりおる
    ケビン  :おし!!
    伊織   :さすが
    バーニー :「病気って、怖いネ!」
    バーニー :おお
    伊織   :白い液体でげんなりの伊織
    バーニー :「やるじゃなーい」
    ケビン  :「貴様ら蟲の汚らわしい液なんぞ触れてたまるか!」
    自堕落GM :OK病気は回避しました
    ティラーナ:継戦カウンター1つポチ—
    伊織   :ぽちー
    ケビン  :ほいー
    バーニー :「ポチくん」
    バーニー :「さ、片付いたわね」
    自堕落GM :宝箱があります
    ティラーナ:いえーい
    バーニー :観察しまーす
    バーニー :2d6+10
    DiceBot : (2D6+10) → 9[5,4]+10 → 19
    自堕落GM :罠は無いようです
    ティラーナ:おーぷん?
    自堕落GM :中身決定してちょ
    自堕落GM :2d6で
    バーニー :じゃあ今回はその部屋選んだ人が中身チェックすることにしましょうか
    ティラーナ:「ケビン殿、出番じゃぞ」
    ケビン  :はい
    バーニー :というわけでケビンさん2d6で
    ケビン  :2d6
    DiceBot : (2D6) → 11[5,6] → 11
    バーニー :おお
    ティラーナ:すげぇな
    伊織   :きたねこれは
    ケビン  :まじかよ
    バーニー :きたよこれは
    ティラーナ:魔法のブリグーきちゃう?
    ケビン  :「また私、何かやっちゃました…?」
    自堕落GM :もう一度2d6です
    ケビン  :2d6
    DiceBot : (2D6) → 2[1,1] → 2
    バーニー :これ
    ケビン  :うわ…
    バーニー :ここで11だすのも持ってるなあ
    ティラーナ:イオリ殿—!
    バーニー :ここは使うべきか
    ケビン  :いや逆転ンウウウゥゥゥゥ
    伊織   :「逆転の出番かな」
    ティラーナ:でしょう。
    伊織   :逆転唱えます
    伊織   :「巡りて巡る風を纏いし賽の神よ 星の巡りをも風に載せ 運命の天地返しを目こぼし給え! 逆転!!!」
    ティラーナ:詠唱カスタムイイネ
    バーニー :ほんまや
    伊織   :ドモドモ
    バーニー :テキストなのが惜しまれる
    ケビン  :「これぞ至高神様の御業也」
    ケビン  :交易神のおかげだけどw
    バーニー :神々の戦いが
    自堕落GM :プレートメイルを発見しました
    ティラーナ:マジか
    ケビン  :あっ
    伊織   :おおー
    ティラーナ:ブリグーより一段上やぞ
    伊織   :「立派な鎧でござるな…」
    ティラーナ:鑑定士—!
    ケビン  :いきなり欲しいもんデター
    ティラーナ:我がPTには専属の鑑定士がおりますゆえ
    ケビン  :なるほど
    バーニー :集中ですかね
    自堕落GM :知力集中
    バーニー :2d6+7
    DiceBot : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15
    自堕落GM :普通のプレートメイルだね、魔法はかかってない
    バーニー :「まあお高いからね」
    バーニー :「欲しい人ー?」
    ティラーナ:「そこらの魔法の武器より高いからのぅ」
    伊織   :「拙者には重すぎるでござる」
    ティラーナ:「わしは着ると動けなくなる。」
    ケビン  :「  く  れ  な  い  か  」
    伊織   :「よ か よ」
    ティラーナ:まあ11→11→1,1の功労者だから異論はないです
    バーニー :「じゃあケビンさんに」
    バーニー :「これで馬車馬のごとく働いてもらいましょう」
    ケビン  :「みんな…すまなi…前言撤回だ」
    ケビン  :「だ  が  も  ら  う」
    ケビン  :プレートメイル着ました。スケイルはどうしましょう?
    バーニー :「スケイルは後で売って分配しましょうか」
    ティラーナ:「盾持ちとしては回避が下がるのが痛くてな。」
    自堕落GM :あわれ新品のスケイルはゴキ汁かぶってお役御免
    ケビン  :なぬ
    ティラーナ:w
    バーニー :「汁が・・・とりあえずお店までケビンさんの袋に詰めておきましょう」
    ケビン  :「やめれ!!」
    自堕落GM :現在2−6におります
    バーニー :「じゃあ次の選択はティラかいおりん早い者勝ちで」
    ティラーナ:では次ティラーナいいですか?
    伊織   :「どぞー」
    バーニー :「おk」
    ティラーナ:3に行きたいです。
    ティラーナ:2d6
    DiceBot : (2D6) → 8[3,5] → 8
    自堕落GM :なにごともなかった
    バーニー :じゃあ次いおりん
    バーニー :以降バーニー→ケビン→ティラ→いおりんの繰り返しで
    伊織   :おk
    伊織   :2へ向かいます
    伊織   :2d6
    DiceBot : (2D6) → 9[5,4] → 9
    自堕落GM :休息に向いた部屋を発見する。休息する場合、消耗は回復しないが継戦カウンターは1さがる。1時間経過する
    自堕落GM :そして下へと降りる階段を発見します
    ケビン  :おお
    ティラーナ:どうする?休むと病気発動するけど
    バーニー :「いおりんどうする?」
    伊織   :「消耗のが痛いのでできたら休まない方向で」
    バーニー :だねえ
    ティラーナ:おk
    バーニー :じゃあ私か
    バーニー :1へ
    バーニー :2d6
    DiceBot : (2D6) → 7[3,4] → 7
    自堕落GM :無意味に歩き回ってしまう、体力持久での判定10に成功しないと消耗する
    ティラーナ:只人の特長発揮のお時間です。
    バーニー :2d6+7
    DiceBot : (2D6+7) → 6[2,4]+7 → 13
    伊織   :2d6+8
    DiceBot : (2D6+8) → 4[2,2]+8 → 12
    ティラーナ:2d6+6
    DiceBot : (2D6+6) → 5[1,4]+6 → 11
    ケビン  :2d6+8
    DiceBot : (2D6+8) → 9[6,3]+8 → 17
    ティラーナ:ケビンはファンブル以外で成功ですね。
    ティラーナ:た か い
    自堕落GM :それでは2Fは探索を終了しました
    ティラーナ:「玄室がなかったのぅ。探すか?」
    ケビン  :「私は新入りだ。皆に任すよ」
    ティラーナ:出目玄室はあったけどね。
    バーニー :うーん
    バーニー :一応これで冒険回数的には達成になるんですよね
    自堕落GM :冒険成功回数は達成だよ
    ティラーナ:んで、択が2つ
    ティラーナ:玄室探して2Fを探る
    ティラーナ:3F行く
    バーニー :ですね
    ティラーナ:どっち
    バーニー :時間に余裕がないのなら玄室探しだけど
    バーニー :もうちょっと慣れておきたければ3Fかな
    バーニー :ケビンさんにお任せ
    ケビン  :皆さんは時間大丈夫ですか?自分はもう1時間はたぶん引っ張れます
    ティラーナ:ですね
    伊織   :おkですよ
    バーニー :じゃあ下行っちゃいましょうか
    ケビン  :おk
    ティラーナ:おk
    バーニー :踏破しちゃったから玄室の宝質落ちちゃうかも
    ティラーナ:もうこの時点で落ちてそう
    バーニー :じゃあええと3Fの2へ移動します
    ティラーナ:イオリ殿が病毒に
    自堕落GM :OK、それではイオリの病気判定をおねがいします
    ティラーナ:ちなみに体力持久になるようなので
    伊織   :2d6+8
    DiceBot : (2D6+8) → 11[6,5]+8 → 19
    伊織   :たか
    自堕落GM :治りました
    ティラーナ:完治
    伊織   :いえーい
    バーニー :「ほっ」
    伊織   :「うー気持ち悪かったでござるよー」
    ケビン  :「私が解毒を持っていれば…って治っとるうぅぅ!!」
    自堕落GM :それでは3Fの2に降り立ちました
    バーニー :じゃあ行先私が言っちゃったけど判定はケビンさんで
    自堕落GM :探索の前に、玄室の決定します
    バーニー :はい
    ケビン  :ほい
    自堕落GM :玄室は決定されました
    バーニー :ではケビンさんどうぞ
    ケビン  :2d6
    DiceBot : (2D6) → 8[4,4] → 8
    自堕落GM :特に何かが起こるわけではなかった。
    ティラーナ:へいおーん
    ケビン  :うーん…
    ティラーナ:んじゃ次3-1で
    ティラーナ:2d6
    DiceBot : (2D6) → 8[6,2] → 8
    バーニー :「ゴーゴー」
    自堕落GM :特に何かが起こるわけではなかった。
    ティラーナ:「我平穏しか出んな」
    自堕落GM :しかし、玄室を発見しました
    バーニー :おお
    ティラーナ:お。
    ケビン  :お
    伊織   :きた
    バーニー :「さあプレートメイルの真価を発揮する時よ!」
    バーニー :とケビンを押し込みます
    ティラーナ:「盾も使うか?」
    ケビン  :「やめてください」
    バーニー :「か弱い乙女を守るのはナイトの勤め!」
    バーニー :というわけで突入します
    ティラーナ:いえー。ばんぞくー。
    伊織   :紅雪をスラリ。
    自堕落GM :はい、それでは不確定名「悪霊」と大黒蟲が6体おります
    バーニー :ひい
    ケビン  :ウワー
    ティラーナ:ふ え た
    伊織   :「またカサカサ!」
    バーニー :先制判定
    バーニー :2d6
    DiceBot : (2D6) → 4[2,2] → 4
    ティラーナ:2d6+1
    DiceBot : (2D6+1) → 6[2,4]+1 → 7
    伊織   :2d6+1
    DiceBot : (2D6+1) → 4[1,3]+1 → 5
    ケビン  :2d6
    DiceBot : (2D6) → 5[4,1] → 5
    自堕落GM :2d6+1
    DiceBot : (2D6+1) → 6[1,5]+1 → 7
    自堕落GM :1d6
    DiceBot : (1D6) → 2
    ティラーナ:悪霊と対抗
    バーニー :ティラーナさんが勝てば十分行ける
    自堕落GM :ティラーナともう一回
    ティラーナ:2d6+1
    DiceBot : (2D6+1) → 6[3,3]+1 → 7
    自堕落GM :2d6+1
    DiceBot : (2D6+1) → 7[5,2]+1 → 8
    ティラーナ:負けた
    バーニー :因果点を使おうか
    ケビン  :悪霊つおい
    ティラーナ:行こうか
    ケビン  :gogo
    バーニー :私かティラーナさん
    バーニー :ティラーナさんの方がいいかな
    ティラーナ:二人越せるし我かな。
    伊織   :統率がありますし
    ティラーナ:最初いくつです?
    自堕落GM :因果は5点からで
    ティラーナ:おkです
    ティラーナ:因果点使います。幸運で+1
    ティラーナ:2d6+1
    DiceBot : (2D6+1) → 7[6,1]+1 → 8
    バーニー :(とはいえこれ迷うな)
    ティラーナ:大成功になって先制+5
    ティラーナ:バーニー上げて怪物知識してもらわないと始まらない
    ティラーナ:使う術はその後決めましょ。
    自堕落GM :ティラーナ&バーニー 悪霊 ケビン&伊織 ゴキの順番で
    自堕落GM :敵は悪霊1 ゴキ3 ゴキ3です
    バーニー :「ゴキのくせに計算高い」
    バーニー :じゃあ魔物知識判定
    バーニー :2d6+13
    DiceBot : (2D6+13) → 5[4,1]+13 → 18
    自堕落GM :不確定名「悪霊」はゴーストです。P604
    バーニー :「ふーむ」
    ティラーナ:「見たことあるやつじゃな」
    バーニー :まあイオリさんは当たるんですよね
    自堕落GM :魔法の武器だからね
    バーニー :ゴキ潰すかー
    バーニー :破裂使います
    ケビン  :いけいけー
    バーニー :「ルーメン・オッフェーロ・インフラマエ」
    バーニー :2d6+11
    DiceBot : (2D6+11) → 5[4,1]+11 → 16
    バーニー :因果点使ってもよろしい?
    ケビン  :おk
    ティラーナ:もち。
    バーニー :2d6
    DiceBot : (2D6) → 6[3,3] → 6
    伊織   :おk
    バーニー :ギリギリ
    ティラーナ:せーふ
    バーニー :じゃあゴキに
    バーニー :速射要らないかな
    バーニー :2d6+13
    DiceBot : (2D6+13) → 3[2,1]+13 → 16
    バーニー :ゴキA
    バーニー :あっぶな
    自堕落GM :喰らいました
    バーニー :ダメージ
    バーニー :2d6+5
    DiceBot : (2D6+5) → 3[2,1]+5 → 8
    バーニー :ゴキ2グループを対象に破裂ダメージ
    バーニー :3d6+6
    DiceBot : (3D6+6) → 8[4,2,2]+6 → 14
    ティラーナ:ジャスキル
    ティラーナ:やるなぁ
    ケビン  :フゥゥ
    自堕落GM :ああ、破裂のダメージでゴキ2グループ全滅
    バーニー :おk
    伊織   :さっすが
    バーニー :といって次ティラーナさんは出来ることないか
    ティラーナ:「では我か。竜司祭としての姿も見せんとのぅ」
    ティラーナ:ヒール切ります
    バーニー :あ、あるのか笑
    ティラーナ:接触ありです?
    自堕落GM :なしで
    ティラーナ:「浮遊とはやっかいな」
    ティラーナ:では通常ヒールで
    ティラーナ:「古兵たるハドロスよ、傷の痛みを克己せし、その身の強さを分けたもう【小癒(ヒール)】!」
    ティラーナ:2d6+10
    DiceBot : (2D6+10) → 10[6,4]+10 → 20
    自堕落GM :2d6+11
    DiceBot : (2D6+11) → 5[4,1]+11 → 16
    ケビン  :やるぅ
    ティラーナ:4d6+9 ダメージ
    DiceBot : (4D6+9) → 13[6,2,2,3]+9 → 22
    ティラーナ:たりない
    ティラーナ:因果切っちゃう?
    バーニー :そうですね
    伊織   :おkです
    ケビン  :使っちゃえ
    バーニー :呪文使われると痛そう
    ティラーナ:では因果点切ります目標値7
    ティラーナ:2d6+1
    DiceBot : (2D6+1) → 5[3,2]+1 → 6
    ティラーナ:おうち
    伊織   :たりなぃ
    バーニー :仕方なし
    ティラーナ:では22点がゴーストに。
    自堕落GM :ほいほい、ではこちらの行動
    自堕落GM :火球を前衛に
    バーニー :「がんばえー」
    自堕落GM :おっと、前衛にではなくティラーナの中心とした前衛にと言い直しておきましょう
    バーニー :まあそうなりますな
    ティラーナ:中心のやつかばうつもりだったからべつにいいもん
    自堕落GM :2d6+11
    DiceBot : (2D6+11) → 6[2,4]+11 → 17
    ティラーナ:じゃあ呪文抵抗
    ティラーナ:2d6+7
    DiceBot : (2D6+7) → 4[1,3]+7 → 11
    ティラーナ:ひっくい
    伊織   :2d6+8
    DiceBot : (2D6+8) → 4[1,3]+8 → 12
    ティラーナ:ケビンさんもどうぞ
    ケビン  :2d6+10
    DiceBot : (2D6+10) → 3[1,2]+10 → 13
    ティラーナ:あっぶ
    バーニー :危ない
    伊織   :危険が危ないでし
    バーニー :みんななかなかの数値で揃えてる
    ティラーナ:ダメージこいやぁ
    自堕落GM :3d6+5+1d6
    DiceBot : (3D6+5+1D6) → 8[2,5,1]+5+2[2] → 15
    自堕落GM :ティラーナに15点 イオリ ケビンに13点
    バーニー :装甲点を引いて負傷数に加えてください
    ティラーナ:ティラーナ8食らいました。
    伊織   :7点食らいました
    ケビン  :6点くらいました。アツゥイ
    自堕落GM :ではソチラ
    ティラーナ:「煙たいわ!」
    ティラーナ:イオリかケビンか
    伊織   :呪文回数もったいないんで伊織ですかね
    バーニー :「いおりんの刀じゃないと切れなさそうね」
    伊織   :「任された」
    ケビン  :ですね
    バーニー :「やぁーっておしまい!」
    ケビン  :「私もヒール撃ちたかったなぁ…」
    伊織   :通常切りで
    伊織   :2d6+16
    DiceBot : (2D6+16) → 11[5,6]+16 → 27
    ケビン  :たか
    ティラーナ:たかい
    自堕落GM :2d6+10
    DiceBot : (2D6+10) → 5[4,1]+10 → 15
    自堕落GM :くらいました
    ケビン  :いえい
    伊織   :「消えよ!!!」
    伊織   :5d6+6
    DiceBot : (5D6+6) → 21[4,4,6,4,3]+6 → 27
    自堕落GM :ヒール喰らって無くても成仏
    ティラーナ:かなしみ
    自堕落GM :紅雪「手ごたえがない、ツマラン」
    伊織   :「安らかに眠るでござる」
    ティラーナ:G相手の薙ぎ払い低かったのって紅雪嫌がったからだよねw
    バーニー :w
    伊織   :絶対そうだw
    自堕落GM :紅雪「?適度に硬くて斬りやすいあいてだったし、いいぞもっとやっても。蟲はきらいじゃない」
    バーニー :汁も平気なのか……
    伊織   :「白べとは臭いから嫌でござる!」
    バーニー :じゃあ宝箱を観察しましょうか
    バーニー :2d6+10
    DiceBot : (2D6+10) → 6[2,4]+10 → 16
    自堕落GM :罠、ボウガンが仕掛けられています
    バーニー :ええと、手仕事ですよね
    バーニー :2d6+9
    DiceBot : (2D6+9) → 6[1,5]+9 → 15
    バーニー :うーん
    自堕落GM :ボウガンが発射されてバーニーはダメージを負います
    バーニー :ですよねー
    ティラーナ:竜牙兵に開けさせるとか提案すべきだったか
    バーニー :これ回避でしたっけ
    自堕落GM :失敗の時点で食らいます
    バーニー :了解です
    自堕落GM :2d6+3
    DiceBot : (2D6+3) → 5[4,1]+3 → 8
    ティラーナ:サジッタの聖闘士の矢のごとくささってる
    バーニー :4点くらいマース
    伊織   :「膝には当たってござらんか!?」
    バーニー :「プレート借りればよかったわね」
    ケビン  :「昔の冒険者の多くは膝に矢を受けて引退したと聞く…」
    自堕落GM :これは中身が失われるタイプの罠じゃないから開いた判定になるよ
    バーニー :ティラーナさんどうぞ
    ティラーナ:だれだっけ。俺か。
    バーニー :はい
    ティラーナ:2d6
    DiceBot : (2D6) → 3[2,1] → 3
    バーニー :はい
    ティラーナ:ひくいぜ!
    バーニー :因果っとく?
    ティラーナ:因果てーん
    ケビン  :因果!!
    伊織   :いえい
    ティラーナ:2d6+1
    DiceBot : (2D6+1) → 8[6,2]+1 → 9
    バーニー :おお
    ティラーナ:せふ。
    ケビン  :わお!
    伊織   :やるじゃない(ニコオ
    自堕落GM :では振り直しどうぞ
    ティラーナ:2d6+2
    DiceBot : (2D6+2) → 5[3,2]+2 → 7
    ティラーナ:イマイチ
    バーニー :まあやらないよりは。
    自堕落GM :2d6でさらに判定を
    ティラーナ:2d6
    DiceBot : (2D6) → 12[6,6] → 12
    ティラーナ:ここで
    バーニー :ここでかー
    伊織   :ここだとどうなるんだろう
    ティラーナ:あらぶるなぁ
    自堕落GM :煌びやかなドレスを見つけました
    バーニー :「!」
    伊織   :社交界にデビュりたい方がいた!
    バーニー :「ハイハイー!欲しいです!」
    ティラーナ:「おお我にピッタリじゃ」(ツッコミ待ち)
    バーニー :「破けるぅ」
    伊織   :「きれいな服でござるな」
    ティラーナ:「冗談くらい言わせてくれてもよかろうに。まあよいさ」
    バーニー :まあとは言え
    ティラーナ:バーニーに渡します。
    バーニー :皆様のご意見を伺います
    伊織   :おkです
    ケビン  :なんでしょ
    ケビン  :ああ、いいと思います
    ティラーナ:ケビンにその気はありますか?
    バーニー :「ああ、意外と似合うかもね……笑」
    伊織   :もしくは渡したいご婦人がいるかどうかw
    ティラーナ:報酬なんで、「いや売った金を等分で頼む」ってのもありなわけで。
    バーニー :確かに
    ティラーナ:誰かのものにするには一応PTの総意が欲しいのです。
    バーニー :ですね
    伊織   :そのドレスでの今後の話が楽しみなのでお譲りしますぅ
    バーニー :といいつつしっかりドレスを掴んでいるバーニー
    自堕落GM :紅雪「その場合はプレートの分ももちろん等分だよなぁ?」
    ティラーナ:紅雪の声がニチャァとしてる
    自堕落GM :紅雪「まさか自分のプレートは別とか言わないよなぁ?」
    ケビン  :おゆずりします(プレートメイル貰ってるから逆らえない)
    バーニー :「わーい」
    バーニー :じゃあいただきます1
    伊織   :「私にはかような衣装は似合わぬからな」
    ケビン  :(こわいよぅ…何か何処かから声が聞こえるし…)
    自堕落GM :鑑定すりゃわかると思いますが、宝石や装飾品を含めると240Gほどの価値があります
    バーニー :晴れ着とかあってもいいかもね
    自堕落GM :舞踏会などにいっても問題ない上品なドレスです
    伊織   :やったね!
    ティラーナ:GMからそういうドレスを描けとの託宣だよ?
    バーニー :あひゃ
    自堕落GM :ランダム決定のアイテムに私の意思は繁栄されない
    バーニー :「すっごい嬉しい」
    ティラーナ:「鉄靴を買わねば」
    バーニー :「もう帰ってもいいくらい笑」
    ティラーナ:「ふむ…真面目な話どうする」
    ケビン  :「仰せのママーニ」

    後半へつづく

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