愚者宮TRPG部リスナーリプレイ#5
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愚者宮TRPG部リスナーリプレイ#5

2020-09-12 03:32
    どうも、ポットキャスト愚者の宮殿サブパーソナリティの自堕落です。
    本日は、リスナーサイドのインターミッションをお届けします。



    自堕落GM:みなさん、準備はいいでしょうか?
    バーニー :okです
    伊織   :おkです
    ティラーナ:おkです
    ケビン  :おkです
    自堕落GM:それでは、成長報告から始めていただきましょうか。なけりゃなしで構いません。そういうレベル帯ですから
    ティラーナ:ではティラーナから
    ティラーナ:前回の経験点経てLv5に上がりました。
    ティラーナ:そこで得た成長点使用して護衛と鎧:軽鎧をそれぞれ習熟にあげてます。
    ティラーナ:あ、ティラーナが上がったのは冒険者Lvです。一応。
    ティラーナ:目指せタンクの星
    伊織   :ヒューヒュー
    ティラーナ:買い物とかはないので以上です。
    バーニー :では私
    バーニー :ブドウの時からは現時点では何も変わってません
    バーニー :水薬使っちゃったので補充しました
    バーニー :以上です
    伊織   :イオリは経験点も成長点も貯めている状況なので変更なしです。
    伊織   :以上です。
    ケビン  :ケビンは戦士レベルを4→5に上げました
    ケビン  :以上です
    自堕落GM:ほいほい、それでは自由時間タイムです
    バーニー :成長報告の順番で行きましょうか
    ティラーナ:「最近散財が激しいので貯めねば」
    ティラーナ:では前と同じく練兵の仕事があれば。
    ティラーナ:以前は案山子役だったので模擬戦くらいやりたいなと
    自堕落GM:ああ、今は新兵多めだからそういった仕事はあるよ
    ティラーナ:ほうほう
    ティラーナ:「何やら新兵が増えとるのぅ」
    バーニー :「兵が減ったからね」
    ティラーナ:何で振りましょ。
    自堕落GM:体力持久でよろしく
    ティラーナ:なんか技能は使えませんか?
    ティラーナ:なしならなしで。
    自堕落GM:今回は無し
    ティラーナ:りょーかいです。
    ティラーナ:2d6+6→ 11[5,6]+6 → 17
    バーニー :おお
    ティラーナ:出目は頑張った
    ケビン  :うお
    伊織   :たかーい
    自堕落GM:「3d6+9」の収入です
    ティラーナ:3d6+9→ 10[2,2,6]+9 → 19
    ティラーナ:まま平均
    ティラーナ:「これだけ新兵が多いと鍛え甲斐があるわい」
    バーニー :もういいのかな
    ティラーナ:どぞどぞ
    バーニー :私は事務仕事が安パイだと思うのでー
    自堕落GM:じゃあ知力持久に商人補正ですかね
    バーニー :新人冒険者も増えてるってことでギルドのアドベンチャーシートやらの整理みたいな仕事とかありますかね
    自堕落GM:あるでー白磁も増えてるからね
    バーニー :じゃあそれやります
    バーニー :でさりげなく情報収集しつつ
    バーニー :2d6+8+5→ 7[2,5]+8+5 → 20
    自堕落GM:「3d6+14」でどうぞ
    バーニー :3d6+14→ 9[5,3,1]+14 → 23
    ティラーナ:流石の商人補正。
    バーニー :「まあまあね」
    バーニー :では伊織さんどぞ
    伊織   :では。
    伊織   :新規登録した白磁の女性冒険者中心に初冒険前に訓練をつけてあげたいのですが、仕事にはなりませんか?
    自堕落GM:なるほど、いいですね。
    自堕落GM:ギルドからの依頼って形にしてあげますが収入的には悪い部類に入りますがよろしいですか?
    伊織   :はい、構いません。
    伊織   :「皆には少しでも生き残ってもらいたいでござる」
    自堕落GM:それでは体力持久+労働でよろしくお願いします
    自堕落GM:ああ、長距離でもいいかな
    自堕落GM:訓練の基礎は走り込み
    伊織   :2d6+9 → 6[3,3]+9 → 15
    自堕落GM:「2d6+8」の収入です
    伊織   :2d6+8 → 3[1,2]+8 → 11
    伊織   :「さあ、あの朝日に追い越されるなでござる!」
    自堕落GM:新人魔法使い「むりです~」ばたり
    自堕落GM:新人戦士「りろ・・んてきじゃない」ばたり
    伊織   :「いい汗をかいたでござるな!ではこん棒素振り1000回でござる!」
    自堕落GM:新人斥候「へんじがない・・・しかばねのようだ」
    バーニー :「死屍累々だわ」
    ティラーナ:「走り込みは基本よな。」
    ケビン  :「とある鬼軍曹を思い出す…」
    バーニー :「口から糞を垂れるそのあとにござるを付けろ」
    ケビン  :「サーイエッサーでござる!」
    伊織   :「ちょっとやりすぎたでござる…」
    伊織   :ではケビンさんどぞー
    ケビン  :ではケビンは本職である至高神の巡回説教師としての仕事を
    自堕落GM:ほうほう、面白い活動を
    ティラーナ:寄進を募る形かな?
    自堕落GM:知力持久か魂魄持久、どちらか高いほうで判定していいですよ。信仰心があれば足してください
    バーニー :魂魄持久いい数字
    ケビン  :では魂魄持久で
    ケビン  :「さあ、皆さんも至高神様の素晴らしさを知るのです…」
    ケビン  :2d6+9 → 6[4,2]+9 → 15
    自堕落GM:「3d6+9」の収入です
    ケビン  :3d6+9 → 9[6,2,1]+9 → 18
    ケビン  :「さあ皆さんもご一緒に!さんハイッ!!あなたも私も至高神♪あなたも私も至高神♪」
    伊織   :信徒「ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!(至高だけに)」
    ティラーナ:「逆に不敬では」
    自堕落GM:ジダー「信仰に形はありませんし、歌も踊りもない宗教など存在ません。よいのでは?」
    バーニー :「歌詞の内容じゃない?笑」
    ケビン  :「ナニィ!?不敬と言ったのは誰だ!これが私の地方に伝わる正式な讃美歌であるぞ!!」
    自堕落GM:ジダー「不敬であれば警告がくるでしょう、ケビン殿が奇跡を使える限り神はそれをお許しになっているのでしょう。」
    ティラーナ:祖竜信仰なので「至高神って自由だなー」って思ってます。
    バーニー :「至高神って意外と心が広いのね」
    自堕落GM:ジダー「法には厳しいですがね。」
    バーニー :「バランスかぁ」
    ケビン  :なんかすいません笑


    自堕落GM:さて、それでは今回の依頼について書き出していきましょう
    バーニー :はーい
    ティラーナ:きたきた
    ケビン  :おぉ
    伊織   :さぁて(ペロリ

    自堕落GM:1、毒の沼 

    場所 :モーデナ南西のエルフ森
    依頼主:エルフの村

    内容  
    森の一部から生物の気配が消えた。
    圧倒的沈黙がただただ恐ろしい、調査を頼む


    報酬  一人銀貨30枚


    自堕落GM:2、貴族の遊び

    場所 :モーデナ北西競馬場
    依頼主:エクリプス

    内容
    最近話題の馬「ルクレール」だが、明らかに強すぎる調査を願いたい
    ただ事は貴族間の問題になりかねない。慎重な対応を求めるし
    なにかが起こった際に我々は君たちを助けない。

    報酬  一人銀貨30枚


    自堕落GM:3、墓場の幽霊

    場所 :モーデナ所有の高級墓地
    依頼主:墓守

    内容 
    モーデナのために戦い死んでいった騎士たちが眠る、高級墓地で幽霊が出たとの話がでた
    場所が場所だけに慎重な捜査が求められる。
    1人以上の神官がいるPTに受けてほしい。


    報酬  銀貨一人25枚


    自堕落GM:4、別館の探索

    場所 :愚者の迷宮別館
    依頼主:エンツォ家

    依頼内容
    愚者の迷宮にて新しいスタンプが回収された。
    これは愚者の迷宮ではなく独立した別館へのカギだということが分かっている。
    毛色が違い、力押しだけではどうにもならない様子、どうか力を貸してほしい。

    報酬  銀貨一人20枚に加えて、回収した物によってボーナス

      
    自堕落GM:5、死を意味する占い

    場所 :モーデナの街/愚者の宮殿
    依頼主:ピピ・アイラーセン

    依頼内容
    私は占い師のピピ、本来はやるべきじゃないんだけど自分自身の未来について占ってみたの
    それが何度占っても迷宮の奥で死を迎えるというものだったの
    なぜ、そうなるのかはわからないけど。その原因がわかった気がするの、未来を変えるために手を貸してほしいの

    報酬 銀貨一人15枚 占いを無料で一回


    自堕落GM:6、武装した集団

    場所 :旧ニノ村
    依頼主:イチ村村長

    依頼内容
    無人となった隣のニノ村に武装した集団が住み着いたようだ。
    速やかに排除してほしい。

    報酬 銀貨一人20枚


    自堕落GM:7、愚者の迷宮探索

    場所 ;愚者の迷宮
    依頼主:エンツォ家

    依頼内容
    エンツォ候領地に存在する、愚者の宮殿と呼ばれる地下迷宮の探索
    深遠な迷宮の謎を解き明かし、なぜこのようなダンジョンができたのかを探ってほしい

    報酬
    迷宮内にある物の所有権


    バーニー :「ほう……」
    ティラーナ:「おお、別館探索が受けれるようになっておる。」
    ケビン  :「馬…だと…?」
    バーニー :「まあそこは気になるわよね」
    伊織   :「占いは、恋愛運も占えるでござるか…?」
    バーニー :なかなかどれも興味深い
    バーニー :が
    バーニー :ポチくんが消えたな
    伊織   :ほんとだいない
    ケビン  :ポチ君…
    バーニー :高級墓地は前荒らされてた墓地とは別ですよね
    自堕落GM:別の墓地だね
    自堕落GM:前に荒らされたのは共同墓地でカタコンベといわれる地下にある納骨堂
    バーニー :場所も離れてます?
    自堕落GM:高級墓地は眺めのいい丘に作らてるからね、場所もだいぶ離れてる
    バーニー :わかりました
    バーニー :「1はまたあのコに会えるかもね」
    ティラーナ:「・・・あやつ帰省できるのか?」
    バーニー :5も気になる
    バーニー :けどキャラ的には2かな
    ケビン  :1と5が気になります
    ケビン  :旧ニノ村は嫌な予感が…前回的な意味で
    バーニー :あくまで1メンバーの意見なので囚われずに好きなの言ってみてください
    ティラーナ:エルフの村って川沿いのあれですか?
    ティラーナ:ディキシーとルナの故郷というか
    自堕落GM:川沿いにある森
    ティラーナ:詳しく情報を聞きたいとこだけど、どこから聞く?
    バーニー :そうか
    バーニー :1から順番に当たってみましょうか
    ティラーナ:依頼主に会いに行くってことでOK?
    伊織   :おkです!
    バーニー :そうですね
    ケビン  :あ、とりあえず順番に聞きに行くに賛成です
    自堕落GM:では、1の依頼はエルフが依頼人です
    ティラーナ:「情報収集は任せた」とバーニーの後をついていくティラーナ。
    バーニー :「こんにちは。依頼を見てきたのだけれど、いくつかお話聞かせてもらえるかしら」
    バーニー :「私はバーニー。よろしくね」
    自堕落GM:エルフ「いいだろう、質問を頼む。わたしはガルヴァという者だ。」
    バーニー :「ガルファさんは村ではどういったお立場で?」
    自堕落GM:ガルヴァ「村長の息子というところか」
    バーニー :思ったより若いのかな
    自堕落GM:それでも君よりはるかに年上だがw
    伊織   :さすが長命種
    ティラーナ:「エルフじゃからのう。見た目通りの年齢ではあるまいて」
    バーニー :「村の一部から生き物の気配が消えた、とのことですけど……ざっくり位置関係的にはどんな感じですかね」
    バーニー :「村じゃない森か」
    自堕落GM:ガルヴァ「口で説明してわかるようならするが、私の村にあるヨーツンの一番若い樹を中心に日が沈む方向に約300歩、獣道をなぞってウルヴァシーのさらに奥だ。」
    ケビン  :「なるほど、分からん」
    伊織   :「一番若い木の見分けがつかぬ」
    バーニー :「村から見てモーデナとは反対側、ですかね」
    自堕落GM:ガルヴァ「モーデナとは反対の方角だな」
    バーニー :「わかりました。誰か様子を見に行った方などいますか?」
    伊織   :「いたのであれば戻ってこれたのでござろうか」
    自堕落GM:ガルヴァ「いない。蛮勇を持ち合わせたエルフは私の村には存在しない。明らかな異常事態だから情報を共有し、依頼を出しに来た。」
    伊織   :「それほど普段ない不気味な静寂でござるか…得体が知れぬな」
    ティラーナ:「依頼名が『毒の沼』なのはなぜじゃ?心当たりが?」
    自堕落GM:ガルヴァ「おそらく異常が起こった場所に沼があり、そこで何かが起こっていると推測できるからだ。生物がいない以上、毒にも対応できるものが必要となるので仮の名前として毒の沼とした。」
    ティラーナ:「なるほどのぅ」
    バーニー :「なるほど」
    バーニー :1が気になるケビンさんはどうですか
    バーニー :何か聞きたいことあればどんどんどうぞ
    ケビン  :うーん、まだ漠然としていて何とも…
    バーニー :「そうなり始めた時期に何かあったとかそういう話はないですか?」
    バーニー :「よそ者が来たとか。」
    ケビン  :あ、言おうとした事…
    バーニー :w
    自堕落GM:ガルヴァ「星が乱れた夜はあったが、それが原因と断言できぬ。」
    バーニー :「星、か……」
    ケビン  :「その問題の場所付近に居た森の動物の動向や様子、現在のおおよそ逃げている場所等は分かっているのだろうか」
    ケビン  :「ケガや病気、または中毒を起こしていたりだとか」
    自堕落GM:ガルヴァ「そのあたりも調べていない。そして生物はいなくなったが死体を見てはいない。」
    ケビン  :「うぬぬ…」
    ティラーナ:「病のような兆候もない、と」
    ティラーナ:見た目で分かるようなやつね。
    自堕落GM:ガルヴァ「その通り。」
    伊織   :「調査を受けた場合はどなたか道案内はしていただけるでござるか?」
    バーニー :「ふむ」
    自堕落GM:ガルヴァ「村から一人、人を出そう。迷われても困る。」
    伊織   :「それは助かるでござる」
    バーニー :「道案内であの子が選ばれることは、ないか笑」
    バーニー :「まあ今聞けそうな話はこんなところかしらね」
    ティラーナ:「1はこんなところか」
    バーニー :「そうですね」
    伊織   :「ござるな」
    ケビン  :「ですね」
    バーニー :「わかりました、ありがとうございました」
    バーニー :「情報をもとに仲間と検討してみます、それでは」
    自堕落GM:ガルヴァ「了解した。」
    ティラーナ:んじゃ次は一部の人に人気な2
    バーニー :まあこれ難しそうだけどねー
    伊織   :慎重な対応に自信のない走り込みすぎイオリン
    自堕落GM:んー宿には担当者はいないね
    バーニー :あら
    バーニー :では次
    ティラーナ:あちょっとまって
    ティラーナ:受付嬢に「依頼人のエクリプスという人物が何者か知っておるか?」と聞いてみます。
    ケビン  :なるほど
    自堕落GM:受付嬢「エクリプス様はモーデナの競馬を取り仕切っている貴族ですが、ご存じないのであればこの依頼はお勧めできかねます。」
    ティラーナ:とのことです
    ケビン  :「貴族間での馬のイチャモンの付け合いと言うのはよくある事だが、これはほんの少し嫌な予感がする…」
    バーニー :「まあ依頼文見る限り色々ややこしそうね」
    バーニー :「下手打つとレース界が遠のく可能性もあるけど……」
    伊織   :「巻き込まれた挙句切り捨てられそうな依頼でござるな」
    ティラーナ:「我に只人の習慣に合わせるような器用な真似は期待するなよ?」
    自堕落GM:受付嬢「貴族の依頼であればコネや名声があったほうが良い場合が多いです、エクリプス様もそれはご存知なはずなのにそういった指名の依頼でないというは判断材料になるでしょう。」
    バーニー :「な・る・ほ・ど・ね」
    伊織   :「くわばら」
    バーニー :「とは言え元々ゼロだからなー、これを乗り越えてこそとは思う」
    ケビン  :「ルクレールと言う馬がモンのスゴぉく気にはなるのであるが…」
    ティラーナ:「我らも別館探索を受けれるくらいにはなってはいるがなぁ。ほかの貴族の目に留まるほどではないじゃろう」
    自堕落GM:受付嬢「別館依頼は受けてくれるものがいないので条件が緩和されただけですが」
    ティラーナ:ずっこけるティラーナ
    伊織   :「なるほどでござる」
    バーニー :「まあなんか愚者の迷宮は別時空だから急がなくてもいい、みたいな空気はあるわね。実際別館がどうなのか知らないけど……」
    ティラーナ:では次に行くか
    伊織   :ですね
    バーニー :では墓守のところへ
    自堕落GM:もちろん、宿にはいません墓守のところへ直接行きますか?
    バーニー :まあ特に時間経過でデメリットとかはないですよね
    自堕落GM:さぁそれはどうでしょうw
    バーニー :むむ
    ケビン  :うぉ
    伊織   :時間経過ありと考えて動いた方がよさそうですねw
    バーニー :ちなみに5と6の依頼人はすぐ会えます?
    自堕落GM:5はすぐに会える、6は村に帰ったみたいだ
    ティラーナ:ムーアといい農村の人は忙しい。
    バーニー :先に5の方会っときます?
    伊織   :そうしましょう
    ティラーナ:そうね。
    ケビン  :賛成
    伊織   :「占い…占い…」
    バーニー :ではピピさんの元へ
    バーニー :「よしいおりん任せた」
    自堕落GM:それでは占い師のピピさんが待っています
    伊織   :「かたじけない、依頼を見て伺ったでござる。
    自堕落GM:ピピ「冒険者の方ですね、お待ちしていました。」
    伊織   :愚者の迷宮は具体的に何階層を目指せばよいか決まっているでござるか?」
    自堕落GM:ピピ「わかっています。」
    自堕落GM:ピピ「14階です。」
    バーニー :(14階って貰ったスタンプにあったかな……)
    伊織   :「なるほど。予想した原因に関して伺ってもいいでござるか?」
    自堕落GM:ピピ「占いは、自分自身にたいするものなので。私が迷宮に入らなければ死ぬことは無い。」
    自堕落GM:ピピ「ましてや、私自身が明確な死のヴィジョンを持っているならなおさらです、そう思いませんか?」
    伊織   :「死の予見が迷宮であれば、入らずに我々で原因を取り除いた方がいいでござるな」
    伊織   :「拙者からは最後にひとつ。報酬の占いは、れ、恋愛運は占えるでござるか?(小声」
    自堕落GM:ピピ「はい、恋愛運でも問題ないですよ。」
    伊織   :(よっし!でござる!!!)
    ケビン  :「では私も一つ…私たちが訪ねて来る事は占いで分かっていたのか?」
    バーニー :「そもそもその占いがどの程度信用できるのかって疑問はあるけど…それが当たるとして、迷宮に入りさえしなければ大丈夫なように思えるけれど。」
    バーニー :「入らなければならない用事が何かある、ということ?」
    自堕落GM:ピピ「いいえ、貴方たちが来ることは占っていません。」
    自堕落GM:ピピ「正確には迷宮に入らなければならない事態になる。だとおもいます。」
    バーニー :「なるほど、ね」
    ケビン  :若干疑りの目をピピさんに向けます
    ケビン  :「それはどういう事態なのかわかっているのか?」
    自堕落GM:ピピ「ふぅ・・・貴方は占いをどうお考えですか?未来予知とでもお思いですか?」
    自堕落GM:ピピ「未来がすべてわかるのは神であっても不可能、私たちが視ることができるのは運命の一端でしかないのです。」
    バーニー :「具体的に我々が何をすればいいのかは今この時点で教えてもらったりは……?」
    自堕落GM:ピピ「私の依頼は簡単です、私の護衛と愚者宮14階の制覇。」
    バーニー :「あ、一緒に行くんだ。」
    自堕落GM:ピピ「私も魔術に覚えはあります、それに私が行かなければならない理由があるはずなのです。」
    バーニー :ちなみにこれ愚者宮の踏破率に影響あります?
    自堕落GM:あるよん
    ティラーナ:階段発見即降りのトルネコ/シレンRTAみたいな形になりそう
    バーニー :(玄室もあるかもだし場合によっては美味しいのかも)
    自堕落GM:ピピ「運命は動いています。私がこの依頼をだした理由はコレです。」
    自堕落GM:ふところからスタンプを取り出します
    バーニー :「ほう」
    伊織   :「これは…」
    ケビン  :「うぬぬ…」
    自堕落GM:ピピ「さる依頼を受けた後に私がいただいた報酬です。愚者の迷宮14階への直通のスタンプです。」
    バーニー :「すごいてっとりばやい」
    バーニー :「ちなみに時間制限と言うか、それをいつまでにやらないといけないみたいなことはあります?」
    伊織   :「直行できるでござるか!」
    ティラーナ:「…帰還はどうするつもりじゃ?」
    自堕落GM:ピピ「帰還も問題ありません、テレポーターが14階にはあるんです。」
    伊織   :なるほどぉ
    自堕落GM:ピピ「時間制限はあると思いますが、それがいつかまでは私にはわかりませんでした。」
    ティラーナ:それは愚者宮探索者には広く伝わっていること?
    ティラーナ:>14Fテレポーター
    自堕落GM:14階までいける冒険者は限られてるよ
    ケビン  :等級にしてどの程度ですか?
    自堕落GM:14までいけるなら銅はあると思うよ
    ティラーナ:ああ、そのLvじゃ「どこそこにテレポーターがあるでよ」見たいな風聞もないわな。
    バーニー :「ピピさんはご自身の占い、どの程度当たる物とお考えです?」
    自堕落GM:ピピ「自分自身に関する事なら100%といえるでしょうね、だから私たちは自分自身を占わないように教えられるんです。」
    バーニー :「では、それを変えられるという確信はいかほどですか?」
    自堕落GM:ピピ「さぁ?できなければ私が死ぬという未来が確定しただけでしょう。」
    バーニー :「なるほど、ダメなら死ぬ覚悟がある、みたいなところですかね」
    自堕落GM:ピピ「これでダメならどう転んでも死んでしまう確信ならあります。私もこの未来を変えるためにいろいろとしてきましたから。」
    バーニー :「なるほど、お覚悟のほどはわかりました」
    バーニー :ちなみにピピさんは只人ですか
    自堕落GM:只人です
    バーニー :了解です
    バーニー :「報酬は成功報酬?」
    バーニー :「というか生存をもって成功?」
    自堕落GM:ピピ「?成功報酬以外に支払い方法があるんですか?」
    バーニー :「言われたとおりにしても運命が変えられなかった場合、かな」
    伊織   :「生き残ってこそ報酬が発生するでござるな」
    伊織   :(無料占いも)
    自堕落GM:ピピ「ああ、迷宮にこもっていただいたら報酬は確定しますよ。冒険者の宿にお金は預けておきます。占いに関しては私が生きてこそと考えてください。」
    バーニー :「なるほど、流石に先には占ってもらえないか」
    ケビン  :「私は占いと言うものは信じてはいないが、死の定めと聞けば黙っておれん…」
    ケビン  :「だが私たちの実力的に力になれるかは分からない」
    バーニー :私はこんなもんかな
    伊織   :イオリもおkです
    ティラーナ:我もないかな
    伊織   :推奨:銅相当ってことですか?
    自堕落GM:いんや、さすがに銅でこの報酬はありえんから君たちでもうけれるよ
    自堕落GM:銅ってのは1~14まで踏破できる能力のことだから
    伊織   :14階つまみぐいなら我々でもおkってことかー
    バーニー :「てかさ、占い生業にしてるんならいおりんお金払って占ってもらったら」
    ケビン  :と言う事でピピさんがどの位の能力があるのか知ることは出来ますか?
    ティラーナ:あ、占いじゃなくて冒険者としての実力ってこと?>ケビン
    ケビン  :ですです
    自堕落GM:ピピは魔術師5だけだね
    伊織   :すいません、通常占いはおいくらですか?
    自堕落GM:ものによるけど恋愛運なら銀貨1枚かな
    伊織   :お や す い
    ティラーナ:次回までにイオリの所持金が減ってそう
    ティラーナ:受付嬢にでもピピの評判聞いてみよう
    自堕落GM:受付嬢「ピピさんの噂ですか、占い師としてはなかなか人気があるときいていますが」
    バーニー :「ふーん」
    ティラーナ:「だ、そうじゃ。イオリ殿よかったな。」
    伊織   :「ふふふ。ふふふふふふふ。」
    バーニー :真言の「遠見」とかとは全然違いますよね
    自堕落GM:遠見も使えるよ
    バーニー :なるほど
    伊織   :すいません改めてイオリの質問は以上ですー
    バーニー :「さて、あとはお墓か。どうする?」
    ティラーナ:「話を聞けるのであれば聞くのがよいじゃろう」
    ケビン  :「私は新入りだ、多数派に賛成する」
    ティラーナ:「『ケビンの意見に従う』を多数派にするという手もあるぞ?」
    ケビン  :「ふぇ?」
    バーニー :「というか皆そこそこ興味ある依頼が見つかってるようだけど」
    ティラーナ:「まあ戯言じゃが、そう新入りかどうかを気にするものでもあるまい」
    伊織   :「今の時点で5に傾いているでござるが、(占いは金で受けられるので)他でもいいでござる」
    ケビン  :うーん、今回は時間経過で何かありそうなニオイがプンプンするから墓or村に聞きに行くとどちらかが無くなりそうな予感
    ティラーナ:「結局墓については聞かんのか?神官ならゴロゴロおるが。うちのPT。」
    バーニー :村は流石に時間かかりすぎるけど
    ティラーナ:墓ってそんな遠いんでしたっけ
    バーニー :墓はそこまでじゃないんじゃない
    自堕落GM:墓は遠くないよ
    伊織   :んじゃ墓守に聞きにいきますか
    バーニー :あるとしたら行くだけで巻き込まれて自動スタートとか……笑
    伊織   :それは怖い
    ケビン  :ひぇぇ
    バーニー :まあ行くなら行きます
    自堕落GM:では丘の上の高級墓地です
    ケビン  :「たのもー」
    ティラーナ:「ここの聞き込みは本職の神官殿に頼むとするか」
    バーニー :「そっか、それもそうね」
    伊織   :「頼んだでござる」
    ケビン  :あ、今は明るい時間帯ってことでいいんですよね?
    自堕落GM:明るい時間ですよ
    ケビン  :「墓守はおらぬかー」
    自堕落GM:墓守「お墓参りでげしょうか?」
    ケビン  :「ここ最近、この墓地で幽霊が出ると聞いてきたのだが」
    自堕落GM:墓守「おお冒険者のかたでしたか・・」
    ケビン  :「どの辺りに現れるのであるか?」
    自堕落GM:墓守「いえ、白くてぼうっとしたものが墓のあのあたり(指さし)にでて、オラおっかなくて逃げちまったダヨ。」
    バーニー :「単純にそれを退治しろって話ではない、のかしらね」
    伊織   :「それはどの騎士様の墓のあたりでござるか?」
    自堕落GM:墓守「魔神戦争でなくなった方たちが眠るところだで。」
    自堕落GM:墓守「だからこれまで荒らされた事なんてねぇし、手入れだってしっかりやってるだよ。」
    バーニー :「これは墓守さん個人での依頼?」
    伊織   :「てっきり最近亡くなったどなたかの墓の近くかと思っていたでござる」
    自堕落GM:墓守「いんや~この依頼はエンツォの家からもお金が出てるだよ、だってモーデナを守ってくれた立派なかたちだで。」
    ティラーナ:「魔神戦争というとモーデナ候のご子息が亡くなったのもその戦争じゃったかのぅ」
    自堕落GM:墓守「アルフレット様も魔神にやられただ、でもアルフレットさまはエンツォの墓に入ってるはずだぁな。」
    ティラーナ:「まあそれはそうか。」
    バーニー :「依頼内容は捜査ってことだけれど。その霊の素性を調べろみたいな話……?」
    自堕落GM:墓守「もし成仏できてねぇならちゃんと弔ってやりてぇだ、理由ば聞いてほしいだよ。」
    自堕落GM:墓守「もし悪霊化しちまってるなら、退治してほしいだ。」
    バーニー :「なるほど……」
    ケビン  :「その霊の出る墓付近で最近何か変わった事はあるのであるか?」
    ケビン  :例えば誰かが墓参りに来ただとか、何か供えてあったりだとか、」
    自堕落GM:墓守「さっきも掃除しただが、墓はきれいなもんだ。花が供えられてもいるし・・変わったことはないだよぉ」
    伊織   :「慎重に、というのは『なるべく墓を荒らさないように』ということでござるか?」
    自堕落GM:墓守「ここはモーデナのために戦って死んだ、戦士が眠ってるだ・・・荒らしていい場所ではねぇだよ。」
    伊織   :「でござるな。失礼した」
    バーニー :まあ今その場所辺りを観察するくらいは出来そうだけれど
    バーニー :やってみていいですか
    自堕落GM:今は意味がないよといっておこうか
    バーニー :じゃあそのお墓の名前とかは確認できます?
    自堕落GM:今は特定できないよー
    バーニー :なるほど
    バーニー :「それを見たのは夜?」
    自堕落GM:墓守「夜だで」
    バーニー :「ふむん」
    バーニー :「実際見たのは一度だけですかね」
    自堕落GM:墓守「夜は怖くて家から出ていないだよ。」
    バーニー :「なるほど」
    バーニー :私が思いつく質問はこんなもんかなあ
    ケビン  :「怖いというのは、幽霊以外にもアンデッド等が出没したりはあるのであるか?」
    自堕落GM:墓守「墓は見なれてけども、幽霊はみたことねぇだよ、アンデットなんてとんでもねぇでた大事件だで。」
    自堕落GM:さて、どうします?
    バーニー :もう質問ないですか?
    伊織   :ないですー
    ティラーナ:ですね。
    ケビン  :思いつきませぬ
    バーニー :まあ現時点でわかることはこんなところですかね
    バーニー :じゃあケビンさんに挨拶してもらって跳ね馬亭に戻りますか
    ケビン  :「ありがとう、では皆と宿に戻って相談して受けるかは決めさせて頂く」
    自堕落GM:墓守「ああ、よろくしくたのむだでな~」
    バーニー :では跳ね馬亭のいつものテーブルへ
    バーニー :「さて、どうする?」
    ケビン  :「1、5、6は村や人の命に係わるから早めに受けるべきであろう」
    ティラーナ:「まあ2,4,7は貴族やモーデナ候にアピールしたいのでなければ優先度低そうじゃな。」
    伊織   :「拙者は3か5でござるかな。3はバーニー殿の貴族のコネ作りできそうと勝手に想像しているでござる」
    ティラーナ:馬は2でない?>イオリ
    伊織   :2は近道のようで裏稼業っぽくて表に後から出られなさそうだなぁと
    ティラーナ:ああ、高級墓地から貴族に伝手つなげるのね。
    バーニー :「2は裏の人間が出てくる可能性は十分あるわね」
    伊織   :そっちのほうがまだ正道かと思いまして>高級墓地 わからないですけどねw
    バーニー :「6は情報ないねえ」
    ケビン  :「6は実際に話を聞いた訳でははないが、何故だか猫獣人のニオイがするのだ…」
    バーニー :「場所が真逆じゃない?」
    ケビン  :そうか
    ティラーナ:「我は兎人が思い浮かんだ。」
    バーニー :「ただ緊急性はあるのかもね。依頼人が速攻帰っちゃったのもそのせいかもだし」
    ケビン  :あ、6はそれともポチ君か!?
    バーニー :ニノ村は南の方だったはず
    ケビン  :うぅ…笑
    バーニー :まあないとは断言できませんが笑
    バーニー :「私的には2だけど。でも皆を説得できる材料はないわね笑」
    ケビン  :「多数決で言えば今の所5であるぞ」
    伊織   :「コネなしはおすすめないと受付嬢に言われるとちょっと引くでござる」
    バーニー :「5ねえ。この手の話は目的達成した!からのやっぱり運命は変えられなかったよ…的なイメージが強くってね笑」
    ティラーナ:「まあ手の込んだ自殺というのは思い浮かんだ。」
    バーニー :「ただ愚者宮ついでと考えると美味しいのかも」
    伊織   :「運命に我々で抗えるのか、は心配でござる」
    ティラーナ:「まあ護衛役は我になろうが」
    バーニー :「どこまでピピさんを信じるのか、っていうのはあるかな」
    伊織   :「でござるな」
    バーニー :「その占いの力とか含めてね」
    ティラーナ:「我どこぞの便利屋と違って、後衛からの支援には向かんぞ」
    ティラーナ:「護衛に徹した場合、戦力は減ると考えてほしい。」
    ティラーナ:「ヒールによる支援はできるがな」
    ケビン  :「そして我々の実力以上の階層に行くと言うのが少し心配だ…」
    バーニー :PL的にはケビンさんを活躍させたいというのはあるのだけれど笑
    伊織   :前回の気絶事件的にも、確かに。存分に剣を振るってほしい
    ケビン  :なぬ
    ティラーナ:キャラ的には戦闘が確定な6、PL的には3。
    バーニー :ちょっとそれぞれ第3希望まで並べて打ってみましょうか
    ティラーナ:じゃあ順不同で3 5 6
    伊織   :3・5・6
    バーニー :253
    ケビン  :1,3,6
    ティラーナ:3
    ケビン  :3だ
    バーニー :全体で見ると3か
    伊織   :異議なーし
    バーニー :まあ私の3は6と悩んだんだけど
    伊織   :6の理由は?
    バーニー :なんか危なそう。
    ティラーナ:目標達成が敵の全滅で分かりやすい
    伊織   :緊急度的に、ですね。なるほど。そういう意味では6優先もアリですね
    ケビン  :「6も詳細が分からぬ分、気になるのだ…」
    ケビン  :猫獣人であれば話し合える可能性…と言ってもそうであればまた厄介なおつかい頼まれるパティーンか
    バーニー :「まあぶっちゃけ私は2以外大差ないのよ」
    バーニー :「でもま、今回は譲るわ。コネはまたの機会に作りましょ」
    伊織   :亡霊への攻撃手段、イオリにある…?
    ティラーナ:紅雪
    バーニー :そうね
    伊織   :そうだったー
    ティラーナ:むしろ呪文消費無くて継戦できるの貴女だけ
    伊織   :「すまぬ紅雪」
    自堕落GM:紅雪「ゆ・る・さ・ん」
    伊織   :「そうかー許してくれるでござるかー(聞こえてない)」
    バーニー :一応神官要求してるからケビンさんも活躍できる……と思いたい
    ケビン  :幽霊ってヒール効くんだっけ…?
    バーニー :効きます
    バーニー :まあしかし普通の幽霊と戦うだけとはならないだろうけど笑
    ティラーナ:幽霊に対しての説得
    バーニー :悪霊でなければ戦うことにはならないでしょうしね
    バーニー :その未練の解決になるかもだから
    ティラーナ:話の持ってき方で悪霊に転ずるはありそう
    バーニー :ぶっちゃけ読めない
    ケビン  :悩むウゥゥゥ
    ティラーナ:ちなみにこっから次のセッションまでに技能の習得等の成長はありですか?
    ケビン  :買い物も良いですよね?
    ケビン  :何買うか決まってないけど
    自堕落GM:ありやで
    ティラーナ:おkです
    ティラーナ:んで今候補は3か6?
    伊織   :そんな感じですねー
    ケビン  :ですね
    バーニー :6はほっとくと発展しそうね
    バーニー :でもまあ多数決的には3かな
    伊織   :だいぶ6に傾いてます
    バーニー :「じゃあ間を取って6を3で割りましょう」
    伊織   :「それは2でござろう?」と苦笑
    バーニー :うーーーーん、そうねえ
    バーニー :実際6が気になるのはメタ読みよね
    伊織   :ですね
    バーニー :キャラとして考えたらどれを選ぶか。
    バーニー :2。
    ティラーナ:戦闘確定な6
    ケビン  :1or3
    ケビン  :3かな
    バーニー :確かにティラーナさんは霊相手は専門外っぽいかな
    ティラーナ:ヒールはできるがヒールしかできん。
    伊織   :んんー6で!
    バーニー :祖竜信仰ってお墓とかあるのかしらね
    バーニー :多数決が6に転んだ
    ケビン  :私は一向に構わんッッ
    バーニー :聞き込みの意味よ笑
    伊織   :でも話を何も聞いてないんですがよかったですか?
    伊織   :そうなんですよ
    バーニー :まあ聞けないからね
    ティラーナ:「キャラ的に」何で。
    ケビン  :「6の武装集団の正体が知りたいのである」
    ケビン  :(ep0のヒャッハーズが勢力拡大した可能性…笑)
    伊織   :今になって6の情報の少なさにしり込みしてきた 無鉄砲イオリンは考えてなかっただろうけど
    伊織   :なので3・6だからバーニー決めてくださいおねがいします(優柔不断
    バーニー :「じゃあ2で」(にっこり)
    ケビン  :「リーダー!!」
    バーニー :「いや私に振ったらそうなるって」
    伊織   :もうケビン殿が選んだので3で行くというのはどうですかね
    ティラーナ:じゃあ3で。
    ケビン  :まじすか
    伊織   :活躍を見込んで
    バーニー :おk
    伊織   :では3で!
    自堕落GM:では3の依頼でよろしいですか?
    伊織   :おkです!
    自堕落GM:では、次回は墓場の幽霊となります
    バーニー :「ま、霊の素性によってはなにかのコネが生まれるかもね」
    ティラーナ:殴れる相手だといいなぁ
    バーニー :「武器屋にいいメイスが売ってたはずだけどまだ残ってるかしら」
    バーニー :お金ないけどね……
    伊織   :「その武器屋も一度覗いてみたいでござるな」
    ケビン  :「同じ騎士として見捨ててはおけぬ、すまぬが今回は先達の供養をさせてくれぬか…?」
    ティラーナ:「ふむ。ケビン殿がそういうのであれば」
    伊織   :「手助けするでござる!」
    バーニー :「活躍しなかったら踏んづけてやる」
    ケビン  :「かたじけない」
    ティラーナ:竜司祭上げて竜牙刀とるか…
    伊織   :魔法攻撃として扱われるのかー
    バーニー :バーニーは酒をあおって2への未練を忘れようとするのであった
    バーニー :to be continue
    ケビン  :すまぬ…すまぬ…
    伊織   :「さてちょっと用事があるでござるよー」(占い師の家の方へ…)

    さて、墓場の幽霊を選んだリスナーと毒の沼を選んだ本編メンバーどのような物語が待ち受けているかは、いま書いているGMすらわからないのでした。
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