Happy tweet Friends~半沢直樹=フリッピー同一人物説~
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Happy tweet Friends~半沢直樹=フリッピー同一人物説~

2013-10-10 00:25

     雑感あれこれ。あれこれ雑感。


    「『ウォーリーを探せ』ってさ、多くの人の中から勃起した人を見つけるゲームだよね?」



     血迷って、『中二病でも恋がしたい!』(以下中二)を借りて観てしまった。
     とにかく、ヒロインの女の子の“少年化”が気になった。
     ああ、ついにここまで退化しちまったか、京アニさんよ、と僕は酔っ払いながら思いました、ええ。
     ハルヒの“男性化”の場合は、「“女であること”への照れからくる反動」という現実的な理由がつけられるから、まだ許せるんだよ。
     でも、女の子が“少年化”することは、……100%有り得ません!!
     いいですか?
     現実にありそうでないものを描くのが「理想化」だとすれば、現実にまったくないものを無理くり挿入してしまうのは「短絡化」ですよね。
     これはもう、ずばり後者です!
     もう一回、つまらないこと、言っていいっすか。
     あんな女いねーよ!!
     でも、それを夢見る青少年たちはいるんだよなぁ…。
     (オチ:結局、“以下中二”を一切使わず)


     

     久々に、「!」となったゲームがある。
     『Rainである。
     金が入ったら、PS3ごと買っちゃおうと思っちゃってます。ワクワク。
     発売記念として、誰か、FF9の実況してらっしゃったあきぽさんと会わせてください!
     僕はあなたのモーグリに……じゃなくて、真剣に友達になりたいのだ。


     

     18歳の女優の卵の女の子が、21歳のハーフの男の子に殺害された事件について。
     小説家としての読みとしては、こうである。
     女の子は海外留学経験もあったので、英語が堪能であった。きっと、ハーフの男との交際も、女優業における修行の一つだと思ったのだろう。恋によって演技に磨きがかかる、という話もままあることだ。
     しかし、結果は無残であった。
     純真無垢な18歳の女の子の夢を21歳ハーフの男の執着心が潰した、というこの構図。
     しかし、である。
     2ちゃんなどの情報を見る限り、真実は、そんな甘っちょろいものではなかったのである。・・・ああ、もっとひどい裏が、あったのである。
     “Xvideosなんて言葉が出てきたんでは、ああ、それこそオシマイだ。とんだ女優の卵だ。


     

    Q、狩野英孝を使って、文章を作りなさい。
    A、狩野英孝1年(年号)




     岩井俊二の『ヴァンパイア』について。
     簡単に言うと、出来損ないの『オナニーマスター黒沢』である。
     大男が、腰に手をあてがい、人間の血を“一番絞り”のように一気飲みするシーンを見て、僕は“お~いお茶”をぶっ!と噴き出してしまった。コメディーかっ!W


     

     久しぶりにニコニコ動画にやってきたら、ニコニコ動画(
    GINZA)に変わっていて、驚きました。「僕は(EBINA)時代が一番使いやすかったかなぁ」なんて、そうですよね、ないですよね…。




     「倍返しだ!」という半沢直樹は、HappyTreeFriendsの新キャラではないのか、とふと思う。
     フリッピーあたり。
     だから、倍返し、という言葉をきくと、グロ注意、という言葉も浮かぶのである。




     勝ちと負けという二項対立を解決できる立場として、ユーモアがある。
     例えば、Aは「学歴社会に賛成だ」という。
     反対にBは「いや、学歴社会には反対だ」という。
     そして、Cは「昼飯いかねーか」という。
     そうすれば全て丸く収まる。
     そもそも議論自体が、「お腹が空いてる」という事実には勝てないのである。 
     というわけで、お願いがあります。
     普段から、ふざけた洒落や冗談ばかり言っている人は、実はとても頭の良い人に違いないので、嫌いにならないであげてください。




     
     悲しいダジャレを一つ。

     トイレに行っといれ!・・・おまえら!

     どこが悲しいんだよ、とツッコまれそうだが、――これがもし、桜塚やっくんが言ったとしたら?
     そう考えると、この一句の悲しさがぐっと浮かび上がるであろう。
     どうか、安らかにお眠り下さい。


     

     今までつらつらと書いてきたことは全て本来は
    Twitterで書けよレベルのことだが、僕は今、Twitterにすっかり飽きている。
     今週も全然、出入りしなかった。
     飽きたといえば、ニコ生ももうずっとやっていない。なんだかね、トークするってこと自体、バカバカしくてね、どうも。
     しかし、Twitterに集まる低脳どものことを「バカッター」と呼ぶのはいただけない。せめて、“Happy Tweet Friends”ぐらいに洒落た言い方をしないと。


     

     今、僕はファンタジー小説を書いている。体調不良なので、うまくはいってない。参考資料は、『オズの魔法使い』、『影をなくした男』、『ボクと魔王』(ゲーム)、そこらへんだ。




     とにもかくにも、
    10月になって、夏の疲れが出て、突然死しやすい(風邪を引きやすいだろ)季節ですから、皆さんも体調には十分きをつけてください。
     それでは。


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