決戦!マルチメディア滝ノ原(583系あいづ編)
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決戦!マルチメディア滝ノ原(583系あいづ編)

2016-09-30 12:12
    どうもお久しぶりです(n回目)

    とりあえず何書こうかと思いましたら、そういえば今年になってから初めて訪れた磐越西線の有名お立ち台である『滝ノ原』での列車撮影記事、先日の583系あいづと旧客のレトロ会津まつり号を報告していなかったので、その辺を攻めたいと思います。

    まず今回は583系あいづを。

    時は遡って8月13日。
    御存知かもしれませんがその1日前はバリ晴れで、滝ノ原も激Vだったらしいですが、都合でその日は行けなかったので、13日に。

    この日、復路は滝ノ原で撮影すると決めていましたので、久しぶりに置きゲバをしまして、その後往路は適当な場所で適当に撮り、さっさと滝ノ原へ。
    ゲバは置いてあるので場所確保は出来ていたものの、みんな来るの早すぎ(汗)
    しかも12時半くらいの時点で既に僕の場所周辺は激パ状態…。あのー、あと4時間もあるんすけど。。。

    ホントに人が集まりすぎていて、置きゲバも含めて物凄かったのでしばらく身動きがとれない状況。
    しかし腹も減ったし、暑いし~なので、意を決してその場を一時脱出。
    車に戻って飯食って、通過1時間前くらいまで仮眠を取りました。

    で、15時。現場に戻る。さらに倍になっている現場にビビりつつ、立ち位置までなんとかゲバの林をくぐり抜けたどり着く。

    滝ノ原といえばもちろん磐梯山バックが重要な要素で、その磐梯山は今日はバリ晴れとはいってないものの、周辺に多少雲があるくらいでしたが、時間が立つに連れてその量が徐々に多くなってきて…。ただし山の裏側なので形が崩れることはなく。




    雲の多さは、まぁ夏雲ってことで風情のあるものということでまとめましょうw

    ちなみに事前情報で、広田付近で左側の前照灯が球切れを起こしたということでしたが、滝ノ原を通過する時にタイフォン1発鳴りましたらなんと前照灯が復活という奇跡(?)が。



    YouTube →https://youtu.be/ls7KsuVo7Ak

    動画でもよーく見ると前照灯が復活するシーンが見られます。


    というわけで、続いての記事はレトロ会津まつり号になると思います。
    相変わらず書くの忘れるかもしれませんが(汗)

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