• 白詰草話 9話までのまとめ

    2018-11-16 10:24
    主に自分が覚えておくためのメモ。間違ってるところはあるかもしれない。
    前回(3話まで)から追記した箇所をオレンジで示しました。また、かなりのネタバレを含んでいます。

    ーここまでー
    主人公は「古痕(ここん)」という施設で働く研究者、津名川宗慈。
    研究内容は兵器として開発された人型兵器「エクストラ」。人の遺伝子の染色体を人工的に追加し、人間がもつ潜在能力を解放することが出来る新人類でありながら、容姿は人間(の幼女)とまったく変わりがない。
    研究所が襲撃された際、3tもの新型機械兵器を相手に戦い、その能力を実証してみせた。
    研究対象であるエマ、紗友、透花の三人のエクストラを実の娘のように可愛がっている。兵器としてというより、人間、家族として接しているのは、自らの心に空いた穴(=寂しさ?)を埋めるためでもあるようだ。彼女たちに救われる一方で、そのために彼女たちを生み出したことについて自己嫌悪も抱いている。
    その点で、もう片方のエクストラ研究室の高宮チームとは一線を画す。
    襲撃の際に研究所は破壊されてしまい、一時的に新宿御苑へ居を移している。
    新しい研究所で研究を再開したものの、品藤の罠によって命を狙われることになり、筒井の知り合いを頼って鎌倉へ逃避行するはめに。そこに現れた初代エクストラ研究者の荒山。敵と思われた彼だったが、戦いを通して3人に何かを伝えようとしていた。一体、何が狙いなのか。
    一方で、高宮が寝返ったこともあってか、古痕は軍の襲撃を受けてしまう。
    エクストラ計画とは別に進んでいたB計画のバベルとは?古い痕が消えるとは?すべての真相と結末を見届けるため、主人公一行は再び研究所へ


    津名川宗慈
    イケメンだが仕事の時だけメガネ。研究者としてはかなり有能みたいだが、暗い過去を持っているようだ。それに起因して、三人娘を娘のように扱っているのか?あるいは単なるロリなのか?

    エマ、紗友、透花
    エマ:金髪美少女かわいい。猫耳が可愛い。つまりカワイイ。主人公を宗慈さんと呼ぶ。他の二人に比べて能力的に見劣りするらしい。その理由は、彼女だけ遺伝子提供者が特殊だったため。その遺伝子とは誕生して間もなく亡くなったグラハムの娘のものだったという。
    紗友:黒髪ツインテ。舌足らずで見た目以上に幼い印象。エクストラの内面的な成長にはかなり個体差がある?主人公を呼ぶときはしぇんしぇい。
    透花:ウェーブかかった緑っぽい髪。落ち着いており、しっかり者。料理を作ったりコーヒーを出したりと、身の回りの世話をしてくれる。主人公の呼び方はご主人様。

    エクストラ
    人間の持つ抑制力をコントロールすることで、普段抑えてる力を最大限に引き出すことを目的として研究されている。簡単に言えばいつでも火事場のクソ力システム。
    現在は吸収が良すぎて人と同じものが食べられない。そのことに関して津名川はかなり同情的な様子。一方で、免疫システムは強力らしい。
    みんな女の子なのは主人公の趣味ではない。美少女をださないとゲームにならない。絵を描いた人がロリ趣味。美幼女を出すのが目的の(原作が)エロゲだから生物の基本が雌で、基底遺伝子の提供者も女性だからというもっともらしく聞こえてよくわからない理由。


    高宮エレン
    ライバルチームの室長で、知佳、知登という二人のエクストラを開発。二人の純粋な戦闘力は三人娘より上で、津名川もそれを認めている。だが、津名川のエクストラへの接し方が気にくわない様子?今後もことあるごとに突っかかってきそう。
    自身の研究のために古痕を寝返り、スパッドと寝た。ここの濡れ場だけは見たい。この二人を引き合わせたのは品藤(エイプリル)とマーチか?

    桐田篤子
    高宮の助手でIQ200以上の持ち主。年ごろの女の子で10代らしい。銃持ってる。怖い

    グラハム
    白い魔法使いみたいなおじいちゃん。古痕で一番偉い人。主人公の過去の回想で言っていたヒュプノシスとは?
    39時間しか生きられなかった娘と妻の不条理な死がきっかけとなってグラハムは古痕を立ち上げたらしい。だが、ある意味で彼の目的が果たされた今、古痕は彼にとって用済みとなったのか。

    品藤 聡美
    情報部のメガネ。メガネにしては可愛い。メガネだから頭も良い。グラハムおじいちゃんの側近ぽいので、古痕でもかなりの有力者と思われる。メガネだから古痕に軍のスパイとして潜入していた。
    こいつも主人公と昔何かが?主人公と昔付き合っていた。今の幼女3人を連れた彼を見て何を思う。
    軍でのコードネームはエイプリル。軍による古痕襲撃を見て古痕を離れるが、津名川へ何かを伝えるためにエイプリルの役割も破棄。しかし、彼との待ち合わせ場所でマーチによって殺害される。
    ガンであまり長くない命だったらしい。メガネだが、その生き様は認めざるを得ない。でもメガネ。

    倉見
    変態ストーカー記者。三人娘の写真を見てストーカーしようと身辺を探っている。誰か通報してくれ。
    荒山の忠告も無視して接近を続ける。一体彼は終末にどう関わってくるのか。

    筒井
    近所の古本屋の主人。一見優しそうな老紳士だがあやしい。
    と思っていたが、主人公の窮状に知り合いのお坊さんを紹介してくれた。マジでいい人なだけなんだろうか?
    過去に最愛の人を無くしているが、その愛は今でも不易な模様。

    奥平
    ロン毛。主人公の昔の知り合い。永遠の命の研究をしている?
    かなりヤバい薬を調合して主人公にくれた。
    奥平美矢という美少女を連れていたが、二人はどんな関係が?


    荒山鳥人
    チョー強い。ボス感半端ない。伝説の傭兵に声がそっくり。その正体は国家公安委員会のナンバーレスエージェント。かつてのエクストラ研究者であり、後天的?なエクストラと思われる。自らの信念を貫くために古痕を離れた。


    スパッド=剣
    某国(メリケン?)軍人で、階級は少佐。高宮と寝た。品藤ともヤりたかったらしい。大きな野心の持ち主で、軍を掌握しようと目論んでいる。そのためには利用できるもの全て利用する姿勢。

    マーチ
    軍のエージェント。主人公一行を襲撃してきた。同じスパイだった品藤の叛意に気づき、彼女を殺害。そのことに激高した津名川のエクストラの手によって彼も亡き者に(選択肢によって分岐?)


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  • 白詰草話 3話までの登場人物まとめ

    2018-11-08 23:40
    主に自分が覚えておくためのメモ。間違ってるところはあるかもしれない。
    ネタバレっぽいのはないですが、これからプレイしたいという奇特な人がいらっしゃいましたら気をつけてください。

    主人公は「古痕(ここん)」という施設で働く研究者、津名川宗慈。
    研究内容は兵器として開発された人型兵器「エクストラ」。人の遺伝子の染色体を人工的に追加し、人間がもつ潜在能力を解放することが出来る新人類であり、姿は人間(の幼女)とまったく変わりがない。
    研究所が襲撃された際、3tもの新型機械兵器を相手に戦い、その能力を実証してみせた。
    研究対象であるエマ、紗友、透花の三人のエクストラを実の娘のように可愛がっている。兵器としてというより、人間、家族として接しているようだ。その点で、もう片方のエクストラ研究室の高宮チームとは一線を画す。
    襲撃の際に研究所は破壊されてしまい、一時的に新宿御苑へ居を移している。

    津名川宗慈
    イケメンだが仕事の時だけメガネ。研究者としてはかなり有能みたいだが、暗い過去を持っているようだ。それに起因して、三人娘を娘のように扱っているのか?あるいは単なるロリなのか?

    エマ、紗友、透花
    エマ:金髪美少女かわいい。猫耳が可愛い。つまりカワイイ。主人公を宗慈さんと呼ぶ。
    紗友:黒髪ツインテ。舌足らずで見た目以上に幼い印象。エクストラの内面的な成長にはかなり個体差がある?主人公を呼ぶときはしぇんしぇい。
    透花:ウェーブかかった緑っぽい髪。落ち着いており、しっかり者。料理を作ったりコーヒーを出したりと、身の回りの世話をしてくれる。主人公の呼び方はご主人様。

    エクストラ
    人間の持つ抑制力をコントロールすることで、普段抑えてる力を最大限に引き出すことを目的として研究されている。簡単に言えばいつでも火事場のクソ力システム。
    現在は吸収が良すぎて人と同じものが食べられない。そのことに関して津名川はかなり同情的な様子。一方で、免疫システムは強力らしい。
    みんな女の子なのは主人公の趣味ではない。美少女をださないとゲームにならない。絵を描いた人がロリ趣味。美幼女を出すのが目的の(原作が)エロゲだから生物の基本が雌で、基底遺伝子の提供者も女性だからというもっともらしく聞こえてよくわからない理由。

    高宮エレン
    ライバルチームの室長で、知佳、知登という二人のエクストラを開発。二人の純粋な戦闘力は三人娘より上で、津名川もそれを認めている。だが、津名川のエクストラへの接し方が気にくわない様子?今後もことあるごとに突っかかってきそう。

    桐田篤子
    高宮の助手。年ごろの女の子。銃持ってる。怖い

    グラハム
    白い魔法使いみたいなおじいちゃん。古痕で一番偉い人。主人公の過去の回想で言っていたヒュプノシスとは?

    品藤
    情報部のメガネ。メガネにしては可愛い。メガネだから頭も良い。グラハムおじいちゃんの側近ぽいので、古痕でもかなりの有力者と思われる。でもメガネ。
    こいつも主人公と昔何かが?

    倉見
    変態ストーカー記者。三人娘の写真を見てストーカーしようと身辺を探っている。誰か通報してくれ。

    筒井
    近所の古本屋の主人。一見優しそうな老紳士だがあやしい。

    奥平
    ロン毛。主人公の昔の知り合い。永遠の命の研究をしている?
    かなりヤバい薬を調合して主人公にくれた。
    奥平美矢という美少女を連れていたが、二人はどんな関係が?


  • Eve Burst Error 5日目くらいまでの雑あらすじ

    2018-02-09 19:27
    まりな編
    ・真弥子ちゃん(ksでかめがネキ)の護衛をすることになった
    ・↑こいつが車に引かれそうになったり攫われそうになった。部屋も荒らされた
    ・荒らされた部屋に戻ると、変な奴に背後を取られ「御堂に関わるな」と脅される
    (この御堂はksでか眼鏡ではなくパパ眼鏡の方だろう)
    ・水着はもはや全裸。逆にうーん
    ・御堂の命を狙うかもしれない「テラー」の存在を知る
    ・コスプレおばさんからやっかみを受ける
    ・謎のFAXに呼び出され、学校の屋上へ。なぜかアホ眼鏡もついてくる
    ・シリアはテラーだった!?
    ・シリアと学園内で対決。オジサンの助けもありギリギリで退ける
    ・でもオジサン=鈴木源三郎あやしすぎじゃね?
    ・まりなの自宅は敵にバレてるっぽいので、ホテルを仮住まいにするか?

    小次郎編
    ・絵画を探してくれっていうよく分からん依頼がミスター孔という人物から来る
    ・古巣の桂木探偵事務所にも同様の依頼が
    ・アクアという女性が御堂?という眼鏡に水を浴びせていた
    ・↑子供好き?のようだが、自身の子供の話をすると暗い顔に
    ・金髪オッドアイ褐色少女を拾う。孔と知り合いか?
    ・東海道と茜の動きがなにかリンクしているような・・・?
    ・東海道より先に絵画を発見する。やったぜ
    ・負け惜しみか新幹線君は意味深なことを口にする(御堂から別の依頼が?)
    ・そして、依頼をしたミスター孔という人物は偽物だった!?
    ・本物の孔は小次郎に電話をした直後に殺害されたもよう
    ・氷室恭子にケツを出させる。いい尻だ
    ・犯行現場に残されたナイフ、殺害の仕方から「テラー」の犯行と思われる
    ・金髪オッドアイ少女に裏ルートで懸賞がかけられているようだ
    ・↑おっぱいも探しているようだ。やつは一体何者
    ・金髪昆布君が全国指名手配に
    ・↑そのせいで桂木探偵事務所はおおあらわ
    ・所員も移籍を考え中?いったい所長はどうなってしまうんだー