アンサガ改造メモ
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

アンサガ改造メモ

2016-07-23 18:46

    重量(改造に主に使用するもの)

    0 フェザー 聖石 魔石
    1 雑木 ヒノキ カシ 
    2 コットン シルク 牙材 とねりこ ライブシルク 精霊銀
    3 毛皮 蛇革 細鱗 化石魚 骨材 自然銀 各種獣石 金剛石
    4 廃石 甲板 石英 隕鉄
    5 蛇紋石 隕石 鉄 鋼 竜鱗 ヒドラ革
    6 銅 銅鉱石 鉄鉱石 ダマスクス 黒曜石
    8 鉛

    【斧】
    ★2アビ目に時間差

    ・重量6+重量5~6、8
    一番使用頻度の高い改造。改造元が重量6である必要に注意(鋼や鉄では時間差がつくか確定でなく50%になる)
    鉄鋼石を時間差斧にする場合はこの改造を経由した上で木材を投入し鋼やダマスクスに改造する。
    (一度アビの確定したものは同武器種で改造する場合に限りアビが置き換わらない)
    注意点として、改造元が既に斧の場合一度斧以外のものに改造した上でこの改造を行う。
    (別の武器種にする場合木材を使用すると鉄や鋼となる場合がある場合に注意)

    ex:鉄鉱石+蛇紋石or銅鉱石→時間差鉄鉱石斧>鉄鉱石斧+木材1~2→時間差鋼斧

    また、ヒドラ革、竜鱗は重量5であるためアーミック編ではこれで受けることもできる。

    ・重量4~5+重量8
    重量5の鉄や鋼では時間差を2アビ目に確定できない。
    しかし重量8の唯一の素材である鉛を使った場合のみ時間差が確定できる。
    ex:鋼+鉛→時間差鋼斧
    時間差斧を鉄から集める必要のあるシナリオでは、鉛を予め確保しておくと鉄や鉄鉱石どちらで鉄をツモってスムーズに改造できる。
    またアーミック編では斧として攻撃性能が比較的高い甲板でも用いることが可能。

    ・重量5+重量6~7
    2アビ目に50%で時間差がつく組み合わせ。
    斧用の鉄を鉄でツモってしまい、鉛がない場合にはこちらを用いることになる。

    ★3アビ目に時間差

    ・重量5+重量0
    使用頻度は低いが、鉄や鋼で鉄をツモってしまい、なおかつ鉛が確保できない場合に用いるケースはあるかもしれない。
    3~4アビまで引き出している必要があり、なおかつ3アビ目は消失する可能性が高い上、後に引き出す可能性も低いので注意。
    ex:鋼+聖石の腕輪→時間差鋼斧
    重量0の素材のフェザーや聖石は固定装備で持っているキャラが多いので把握しておくと吉。ミシェルの聖石は狙い目。
    あまり使用することはないが甲板の場合はとねりこ以外の木材でも3アビ目に時間差が確定する。

    ・重量5+重量1~2
    上記の類型として、確定ではないが鉄が3アビ以上だった場合に50%で時間差がつく木材をとりあえず投入してみるパターンもある。

    ・重量3+重量0~3
    メイン使用の斧ではないが、閃き用の斧を作成する場合によく使うパターン。
    ex:獣石(4アビ)+毛皮→時間差斧
    ヴェント編のドラゴンハートを斧にする場合もこの改造。
    あまりないと思うが廃石は重量4なので確定させれないので注意。

    【弓】

    ・重量6+重量5以上
    お手軽な材料で簡単に作成できるため壁用の弓の作成の基本となる。
    50%で2アビ目に連射、50%ででたらめ連射弓になる。
    ex:銅+蛇紋石→連射弓orでたらめ連射弓
    ルーラー戦においては連射の方が命中、LP攻撃、派生技すべて優れるため、
    できれば連射を残したく、アビ消えても最低でたらめが残るので大元の素材はなるべく3アビ以上が望ましい。
    また、重量8の鉛を用いれば2アビ目に連射が確定できる。

    ・重量8+重量4以上
    鉛を元にする場合、重量4以上であれば2アビ目連射が確定。

    ・重量5+重量5以上
    鉄や鋼を元にする場合は鉛でも2アビ目連射は確定できない。
    (鉛ならば50%で2アビ目に連射がつくが)
    逆に鉄3アビ以上があれば蛇紋石、銅鉱石で手軽に強力なでたらめ連射弓が作成できる。
    ex:鉄(3アビ以上推奨)+蛇紋石→鉄でたらめ連射弓

    ・重量4+重量6以上
    上記の類型、アーミック編で隕鉄を弓にする場合。
    重量6以上になるので蛇紋はNG。銅鉱石か銅を用いよう。(必ずでたらめ連射になる)
    こちらも鉛で50%で2アビ目連射がつく。
    ex:隕鉄(¥(3アビ以推奨)+銅→隕鉄でたらめ連射弓

    ・重量6+重量3~4
    銅ででたらめ矢を作成する場合に基本改造。
    でたらめ矢を初期でもっているシナリオはないのでかなり頻度の高い改造。
    ex:銅剣+バックラー(毛皮)→銅でたらめ弓
      石槍(銅鉱石)+木材→銅斧>銅斧+骨十字→銅でたらめ弓
      石槍(銅鉱石)+木材→銅剣>銅剣+シルバーサーコス→銅でたらめ弓

    ・重量8+重量0~1
    鉛ででたらめ矢を作成する場合に。初期で鉛が確定で手に入るシナリオは多いので使用頻度は高い。
    ex:鉛+木材→でたらめ弓

    【槍】
    エイミングのつけ方。2アビ目に確定させれるパターンは限られる。
    主にローラ編で用いる。

    ・重量6+重量8
    唯一の2アビ目に確定パターン。エイミングが主力となるローラ編では鉛を抑えておくことが重要。
    鉄に起こす前に槍改造を行いエイミングを確定させる。
    キャッシュ編の最初の改造でも使われる。
    ex:鉄鉱石+鉛→2アビ目エイミング鉄鉱石槍>鉄鉱石槍+木材×1~2→鋼エイミング槍

    ・重量8+重量4以上
    鉛を元にとりあえずエイミング槍を作るのであれば重量4以上で事足りる。

    ・重量6+重量5~6
    50%で2アビ目にエイミング、50%で3アビ目にエイミング。
    鉄鉱石で鉄をツモったが、鉛がない場合に用いる。
    先に鉄にしてしまうと2アビ目にエイミングがつく可能性がなくなるため、この場合もあらかじめ槍にして木材を投入する。
    また、槍でないダマを槍にする場合もこのパターンを推奨。
    ex:鉄鉱石+蛇紋石→2or3アビエイミング鉄鉱石槍

    ・重量5+重量5~6
    鉄で鉄をツモってしまった場合は2アビ目にエイミングが確定させられないのでこの改造。
    一応鉛で受けると50%で2アビ目エイミング。

    ・重量5+重量4
    槍改造する前に木材を投入し鋼2になった場合の+廃石での改造。
    3アビまで残っている場合は直接槍改造で廃石をいれてダマにすれば3アビ目エイミングは確定。
    (2アビ目エイミングの可能性があるので基本は予め槍改造すべきではあるが、鉄複数改造で槍にしなかった方が鋼2になったケース)
    ex:鋼の剣(鋼2)+廃石→3アビエイミングダマ槍
    基本はダマにした後で蛇紋を投入して槍にするパターンの方が2アビ目エイミングの可能性が残るため推奨される。
    こちらは若干素材の節約になるのがメリット。

    【杖】

    ★ブロ砕きの作成
    ・重量3+重量0~1
    いわゆる<ブロック>と骨砕きを両立させる改造。頻度の高いパターンとしては獣石+木材orフェザー。
    各キャラほぼ4アビ獣石は所持しているため木材があれば簡単に狙えるが、
    骨砕きが4アビ目のため極めてアビ消失しやすい。余裕があれば多アビの木材で受けるとよい。
    (ミシェルの初期所持聖石は2アビのため1アビ木材しかなければ多少マシ)
    ex:獣石剣(4アビ)+木材(多アビ推奨)→ブロ砕き杖
    骨砕きが消えてしまった場合は必ず残る本手打ちから簡単に閃ける引き落としを狙いリカバーしよう。

    ・重量1+重量1~2
    安価な4アビ木材を元にブロ砕きを狙う場合。ほとんどの場合4アビ獣石を所持しているので用いることは少ない。
    これより追加素材が軽くても重くても50%ブロ砕き。アビ消失が起きやすいのは上に同じ。
    ex:木材(4アビ)+コットンor木材→ブロ砕き杖

    ・重量6+重量5~6
    <ブロック>はつかないが手軽に2アビ目に骨砕きがつけれる。
    元が重量6限定のため蛇紋石を元にはできないので注意。弓か防御アクションかどちらかを捨てることになるので非推奨。
    ex:銅、銅鉱石+蛇紋石→骨砕き杖

    ★<ブロック、ディフレクト>のみの作成(骨砕きは問わない)
    ディフレクト剣もまったく同じ条件で作成できる。

    ・重量1+何でも
    木材を元にする場合は何を投入してもブロックが確定。

    ・重量2+鉛以外
    牙材を元にする場合は鉛以外であればブロックが確定。

    ・重量3+重量5以下
    獣石、細鱗、骨材を元にする場合は蛇紋までセーフ。銅鉱石や銅は重量6なので50%作成となりNG。
    ex:獣石+蛇紋石→ブロ杖

    ・重量4+重量3以下
    廃石、甲板を元にする場合細鱗、骨材までセーフ。蛇紋石で50%、銅銅鉱石だと確定でつかない。

    ・重量5+重量2以下
    蛇紋を元にする場合は木材、コットン、シルク、牙材まで確定。
    ex:蛇紋+コットン→ブロ杖

    ・重量6+重量0
    銅や銅鉱石を元にする場合はフェザーを使わないと確定しない。

    ★<ナイフガード>の作成
    短剣だがまとめてここで扱う。ブロックやディフと違って多少重くても作成できるが軽すぎると確定しないパターンがある。

    ・重量1+重量3以上
    木材を元にする場合は鱗、骨材以上。木材+木材だとナイフ投げがつく。

    ・重量2+重量1以上
    牙を元にする場合はフェザーだとナイフ投げ。

    ・重量3+なんでも
    獣石、鱗、骨材を元にする場合はなんでもOK。

    ・重量4~5+鉛以外
    蛇紋石、廃石を元にする場合は鉛をいれない。

    ・重量6+重量4以下
    銅鉱石や銅の場合は軽素材をいれないとつかない。

    ・重量8+重量0、1
    鉛は弓にしよう。


    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。