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  • 4月12日 水戸グリーン山形コース プレイレポ

    2021-04-13 11:188時間前
     天気快晴。
    早朝8時半より、スループランでラウンドしました。
     指導者とのラウンドレッスンでした。

    ・その日のラウンドのスコア(ハーフ
    /トータル)
      OUT45 / IN45  計90
      OB 1回 ワンペナ1回
    ・ラウンド中に気づいたこと
    /分からなかったこと
     ・後半疲れか、バックスイングがフラットになりすぎて、ショットの軌道が
      ずれだす傾向にある。
     ・常に構えた位置に手元が来るように意識しないと、シャフトより(ヒール当たり)
      を起こすので注意。
    ・良かったショット
    /なぜ良いショットが打てたか
     ・アプローチが全体的におちついた様子だった。
     ・アプローチの良し悪しが次のパターにつながる。
      なぜできたか、下半身主導を意識して、手打ちにならないように注意した。
    ・悪かったショット
    /なぜ悪いショットになったのか
     ・疲れからバックスイングがフラットになりがちになったか、大ぶりな打ち方になってる
     ・ロングホールの2打目OB 体が打ちたい方向にたいして、クラブのフェイスがOBを
      向いていた恐れがある。

    ・次回の練習やラウンドでの課題
     ・さらなるアプローチの練習が必要と、少しでもいいので、曲げ球を覚えたほうがいい
     と思った。 意識しすぎると崩れるが、基本を忘れないように練習場では打っていきたい。

     レポートも文字ばっかりだとなんかおもろくないような・・・
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  • 3月34日 コンペレポ セントラルnewコース 

    2021-04-09 09:10

     3月2回目のセントラルnewコースです。
     画像は、クラブハウスからの撮影になります。

     セントラルnewコースは、飛ばすよりもコントロールが物を言うコースという
    印象を受けます。また、グリーンも早く(今回は後半砂が撒かれて激遅くなった)
     傾斜も難しいコースという印象を受けます。

                        クラブハウスからの撮影

    茨城のセントラルの食事は、名物があります。

    ぶ厚いトンテキ定食(ごはん大盛り)。



    しかし、これはセントラル麻生コースには無いとのこと。なんででしょうね。


     さて、プレイの反省

    ・その日のラウンドのスコア(ハーフ
    /トータル)
      OUT48 IN97 計 97

    ・ラウンド中に気づいたこと
    /分からなかったこと
      毎回思うことがあるが、できもしないツーオンを狙う理由ってあるのだろうか?

    ・良かったショット
    /なぜ良いショットが打てたか
      ドライバーが1Hだけしくじったけど、全体的にいい状態で打てた。
      後半のドラコンを取ることができた。

    ・悪かったショット
    /なぜ悪いショットになったのか
      
    ・次回の練習やラウンドでの課題

     プライベートでのラウンドでは、わざとボギーオンでプレイして、寄せワンをしっかり覚えたい。
     そのためには短い距離を、自分が思った所へ打てないければ意味がない。
  • 3月10日 ゴルフレポ

    2021-03-10 23:19
    3月8日 水戸ゴルフ 西コース 東コース 12時30分スタート
     東コース 45  西コース 50 計95



    3月10日 セントラルnewコース 9時スタート



    ・その日のラウンドのスコア(ハーフ
    /トータル)
     OUT・48 IN・45  計93

    ・ラウンド中に気づいたこと
    /分からなかったこと
     ・コース全体が、短く狭い印象があった。
     ・グリーンが早い、微妙に傾斜の中腹にカップがあったり、
      カラーのすぐそばだったりとやりづらさがあった。
     ・ショートホールで低く転がすような球を使った。結果的にバーディーを取れる
      形となったが、本当にあれでよかったのか疑問が残った。
     ・湿って、ほぼベアグランドからの20Yアプローチ、結局6番アイアンで転がすように出して
      しまったが、SWで打ったらザックリしそうな状態。どうすべきだっただろうか?

    ・良かったショット
    /なぜ良いショットが打てたか
     ・6番アイアンで低く転がすような球を打った。カップを超えて傾斜の強い所でとまり、転  
      がってカップに寄ったが、あの打ち方は正解なのだろうか?
     ・8番アイアンでボール位置を左足より、フェイスを開き気味にして高めの球を打った。
     ・ドライバーは低い球を意識し、できるだけOBを出さないようにした。
     ・230以上は池のホールでも、きちんとコントロールして転がしキープできた。
     ・右足の親指と、膝の裏に負担がかかるようなバックスイングを意識した。
     ・体で打つ、言葉通りに足から腕まで、全身で打つように意識した。

    ・悪かったショット
    /なぜ悪いショットになったのか
     ・ドライバーで高く上げるショットを打つとき、ダフル傾向にあった。
      おそらく肩が沈んだと思われる。
     ・アゴの高いバンカーからの対処の仕方を間違える。素直に出すことに集中する。
     ・総じてパターが重さを感じながら打つというのがトンチンカンすぎてわからない。
     ・短いアプローチをがんばろう。

    ・次回の練習やラウンドでの課題
     ・100Y以内を制しないと、これ以上のスコアが望めない。
     ・パターから、アプローチまでの練習が必要。具体的にどんなのが必要かになると、イメージがわかない・・・
     転がしも必要、浮かすも必要、状況に応じたアプローチが多すぎて、これだと絞れるのが思いつかないのが、つらいところ。