
◆◇◆1. 会話は信頼で成り立っている◆◇◆
・量の公理 :必要なだけの情報を、過不足なく与える・質の公理 :自分が真だと信じることだけを言う・関係の公理:会話の目的に関連することを話す・様態の公理:わかりやすく、曖昧さを避ける

・量の公理 :必要なだけの情報を、過不足なく与える・質の公理 :自分が真だと信じることだけを言う・関係の公理:会話の目的に関連することを話す・様態の公理:わかりやすく、曖昧さを避ける
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かこつです!
今回もすごくためになりました!論理的に考えられる空気読み、実践していきたいです!
空気読めの物言いは好きじゃないですが、理屈で考えるとそういう事か!と納得しました。グライス理論を踏まえると他県民にとっての京都人のコミュニケーションが難解なのが解りますw
ブロマガ執筆&更新、お疲れさまです。
『倫獄先生が教える「会話術」とは!?』の動画がとても好きだったので、それの応用編が読めてすごくうれしいです!
京都生まれ京都育ちのため、コミュニケーションの複雑さと大切さはほんとうに痛感して生きてきたので。笑
このブロマガと会話術の動画を何度も見て、グライス理論を胸に、今後も一生懸命コミュニケーションを取って生きていこうと思います。
ブロマガ執筆お疲れ様です(*^^*)
ちょうど先日、先生の上述されていらっしゃる動画を拝見して、当たり前に会話している中にもそんな因数分解のようなことができるのか…!と目から鱗の気持ちでした。
私は「空気読み」というゲームがシュールで大好きなのですが、要はあれもそれらの公理をあえて無視しているのですね(笑) 今度意識しながらやってみたいと思います!☆
自分が就活をしていた頃の求人項目の書かれ方を思い出しました。
求める人材の男女の指定は書けなくなっていました。が、企業としては明確にある。
なので要項に滲ませて伝えていたようで、
とある企業の求人を読んだ担当教諭に「ああ、ここは男性を募集してるから受けてもダメだね。」と言われた記憶があります。
今は受ける側の性別も書けないことも増えていて、空気の読み合いが加速していそうですね。
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