3回見たら死ぬ絵、これが本当に最後です!
どうも! ダークアートを改めて鑑賞したいLiar Kです。
「3回見たら死ぬ絵」というミームになったある絵画。
その作者、ベクシンスキーについてと、そして、どのようにしてミーム化したのか。
そんな話を、ここまで何回かにわたって長々とお送りしてきました。
●【第1回】3回見たら死ぬ呪いの絵を追う・作者の生涯編:Liar K
●【第2回】3回見たら死ぬ呪いの絵を追う・作品鑑賞編:Liar K
●【前編】3回見たら死ぬ呪いの絵を追う・最終回「絵の謎」:Liar K
今回は、最後の最後に、肝心の「3回見たら死ぬ絵」を改めて鑑賞したいと思います。
また、ベクシンスキーの画集の紹介もできたらと思っていますので、お付き合い頂ければ幸いです。
◆◇◆改めて「あの絵」を鑑賞してみる◆◇◆
さて、改めて「3回見たら死ぬ絵」を鑑賞してみましょう。
●3回見たら死ぬ絵(ホラー・閲覧注意!!)
ホラーな絵ではありますが、当たり前ですが、何回見ても死ぬなどということはもちろんないので(笑)、そこはご安心を。
では、前置きも済んだところで、鑑賞していて気になったところに触れていきましょう。
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