かやのすさん のコメント
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引き続き、医療倫理の闇の話です
どうも、薬理凶室のケダモノ、亜留間次郎です。
アメリカの医療倫理の闇の話、後編をお送りします。
この話に関係する動画を改めて紹介しておくので、ぜひこちらも見てみてください。
臓器移植の研究には「生きている死体」、つまり脳死した人を被験者に使うのが、大変に都合が良い……
そんな闇の話に前編では触れました。
【前編】生ける死体の医療倫理・脳死ビジネス:亜留間次郎
https://ch.nicovideo.jp/kagaku-kaiketu/blomaga/ar2228952
倫理的にそれはどうなのよ、という話なのですが、後編の今回は、その辺の問題における、医療倫理を破壊する「哲学者の闇」に踏み込んでいこうと思います。
◆◇◆倫理を壊す哲学者◆◇◆
脳死患者を巡る高リスクな人体実験、そして 「生きているのか死んでいるのか」 という問題は、医療倫理として昔から問われてきたことです。
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薬理凶室の送る、科学で解決するブロマガ!!
日々の暮らしに役立つ情報から、知らなくてよかった最果てのお話まで
普段は見られない側面、ただの流行のアレも見方を変えれば・・・というアレソレ
ズズ、ズイーっと、深淵へご案内!
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どうか、今後もとんでもない理論が出るたびに、しっかりまわりがボコボコにできますように、哲学者が哲学者らしくいられますようにと心から願います。
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