ゲストさん のコメント
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やっとかめ! 薬理凶室のモフモフ担当、デゴチです!
ブロマガの記事を書く時は何かテーマを思いつき、それから書き始めることが多いです。
ですが、ふと、なんのきっかけもなく、お題をパッと決めて記事が書けるのかなぁ……と思いました。
思い立ったが吉日。早速やってみましょう。
その時に目についたのが、 会社の廊下の先にあるトイレ。
トイレで何か、テーマになるようなものがあるかと考える。
ふむ、フツーに考えたら、便器などを取り上げるような気もするんですが、その時に思いついたのが、 ドア でした。
トイレのドアです。
トイレの個室には、たいていドアが付いています。
人類になじみのある構造物です。どこにでもあります。
どこでもドアばかりです。
ただ、このドアという部品は、 指はさみ という事故 が起きやすいものでもあります。
不特定多数が使用する公衆トイレの場合は、慎重な人やボーっとして注意力散漫な人、あわてんぼうで粗忽な人や、体が不自由で動かしづらい人など、さまざまな人が利用するため、
誰でも快適で安全に使える設計が望まれます。
さて、人類はどのようにドアの指はさみに対応したのか……。
今日はトイレのドアについてのお話です。
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毎度おなじみ貴方の町の爆笑秘密結社
薬理凶室の送る、科学で解決するブロマガ!!
日々の暮らしに役立つ情報から、知らなくてよかった最果てのお話まで
普段は見られない側面、ただの流行のアレも見方を変えれば・・・というアレソレ
ズズ、ズイーっと、深淵へご案内!
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思わず「あー!」と声が出そうになりました。
(電車内なのでこらえた)
私もお助けを受ける身として、バリアフリー
デザインの品物を作ってくださった方々には
頭が下がっています。
どうして、あんなに素晴らしいものを思いつく
のでしょうか…
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