• このエントリーをはてなブックマークに追加

かやのすさん のコメント

神は細部に宿るといいますか、そうした細やかな配慮が、少しずつ私たちの生活をより安全で、より良いものにしてくれているのですね。

幼い頃、扉……というか門に指を挟んで右手の人差し指が少し短くなってしまった人間なので、こうした配慮は本当にありがたいなぁと痛感します。
No.3
2ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
やっとかめ! 薬理凶室のモフモフ担当、デゴチです! ブロマガの記事を書く時は何かテーマを思いつき、それから書き始めることが多いです。 ですが、ふと、なんのきっかけもなく、お題をパッと決めて記事が書けるのかなぁ……と思いました。 思い立ったが吉日。早速やってみましょう。 その時に目についたのが、 会社の廊下の先にあるトイレ。 トイレで何か、テーマになるようなものがあるかと考える。 ふむ、フツーに考えたら、便器などを取り上げるような気もするんですが、その時に思いついたのが、 ドア でした。 トイレのドアです。 トイレの個室には、たいていドアが付いています。 人類になじみのある構造物です。どこにでもあります。 どこでもドアばかりです。 ただ、このドアという部品は、 指はさみ という事故 が起きやすいものでもあります。 不特定多数が使用する公衆トイレの場合は、慎重な人やボーっとして注意力散漫な人、あわてんぼうで粗忽な人や、体が不自由で動かしづらい人など、さまざまな人が利用するため、 誰でも快適で安全に使える設計が望まれます。 さて、人類はどのようにドアの指はさみに対応したのか……。 今日はトイレのドアについてのお話です。 以下会員限定  
【ブロマガ】科学はすべてを解決する!! ニコニコ秘密基地
毎度おなじみ貴方の町の爆笑秘密結社

薬理凶室の送る、科学で解決するブロマガ!!

日々の暮らしに役立つ情報から、知らなくてよかった最果てのお話まで

普段は見られない側面、ただの流行のアレも見方を変えれば・・・というアレソレ

ズズ、ズイーっと、深淵へご案内!