アイマスは15周年。ミリオンは7周年。我は6周年。【おしらせ】
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アイマスは15周年。ミリオンは7周年。我は6周年。【おしらせ】

2020-08-01 22:58
    いよいよ空の雰囲気が夏になってきましたね。
    皆様、いかがお過ごしですか?

    こんばんは、かぐらでございます。
    さてさて。今夜はちょっとしたお知らせを。
    8月8日にDJイベントを実施しちゃいます。


    (今回のFlyers…じゃなくてフライヤー。劇場のドアをモチーフに作ってみました。)

    今日はこのイベントについて色々とお話を。

    先日はアイドルマスターシリーズ15周年と言う記念日を迎えましたね。
    様々な展開が告知されたり、プロデューサーの涙腺をことごとく破壊した思い出ボムこと
    15周年記念PV第3弾が公開されましたね。

    そんな中、私も友人であり同志のミリPファミエリくんと、このイベントの準備を進めてきました。
    (…まぁ、私自身がDJイベント初主催ということで、かなりファミエリ君におんぶにだっこ状態ではありますが…ありがとうファミエリ君…)

    まぁこんなご時世で、イベント屋を生業にしている我が何故今このイベントを開きたいと思ったのかというと、本当にバカバカしいほどシンプルに「やりたい」ってのがピークに達したからなんですよね。
    もちろん、こんなご時世。人が多く集まるイベントの開催は非常にセンシティブになるべきと言う意見もご尤もだと思っています。

    正直、イベントの世界だとまだまだ通常営業には程遠い状況で、正直商売上がったりだったりしますが、それでも、「人が集まる」と言う事って、絶対的に必要なんじゃないか?って思うんですよね。
    それに、DJイベントの様なモノは、「ひとところに集まり、その時間を、空間を共有することを楽しみとする」もので。集まらないと、その効果ってほとんどなくなってしまうのではないか?と思っています。
    もちろん、この時代ならばニコ生等の「生配信」と言う形も使えるのだろうとも思いますが、
    小さい規模からでもこの様なイベントを、「可能な限りの対策を講じた上で」開いていくというのも、大事なのではないか?と考えています。(あくまで僕一人の意見ね。)
    そのために、今回の注意事項もかなり色々な内容を吟味し、会場とも調整の上で作成したりしています。

    (こちらは劇場に掲示されているちょっとおしゃれな注意書きのイメージ。)


    (こちらはみんな大好きいらすとやを使ったExtra Attention。)

    「主催者・会場側は、可能な限りの対策を講じています」…というと、非常に無責任に感じられることもありますが、正直今回の事態に関してだけを言えば、「可能な限りの対策は講じています。だからこそ、もし参加して頂けるならば通常よりご協力頂きたいことも多いです。申し訳ないです。」と言う感じです。

    準備は進めています。是非遊びに来てほしいです。
    ですが、どうかこの場所で事態を起こさない為に、ご協力をお願いします。
    https://twipla.jp/events/451271

    そうそう。このイベントはあくまでもファンがやっているイベントです。
    くれぐれも公式様へのお問い合わせは止めてくださいね。
    たくさん…はお招き出来ませんが、是非ご来場くださいね。よろしくおねがいします。

    ちなみにタイトルは、我がアイマスの世界に飛び込んで6年と言う意味でした。
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