• 【動画】オンライン対戦を急いだ理由

    2020-11-14 23:18

    皆さん、こんばんは。滝川雄介です。

    先日は、突然の連載一時休止報告をしてしまい、申し訳ありません。
    ただ、どうしても急がなければいけない理由があり、そしてそれは現実になりつつあります。



    架空馬が特定のレースを勝つと、オンライン対戦に挑む事が出来るのは說明した通りなのですが……。
    実は、阪神JFを勝ってオンライン対戦に臨もうとした所、既に2時間くらいこの画面で硬直しています。
    恐らく、今後人が減ると判断したので、オンライン対戦という外伝を急いだのです。
    ポイントによって美味しい報酬もありますからね。
    というわけなので、時既に遅しかもしれません……うーん。
    とりあえず、朝まで放っておいてレースが成立するかどうか見守る予定です。
    それでダメだったら、1回回線を切って、通信エラーを故意に起こして、ゲームの続行ですね。
    この状態に頻繁に陥ってしまう事が、自分が1番恐れている事です。
    他のレースでは、上手く事が運んでくれると良いのですが……。

    とりあえず、この状態で一旦寝ます。お疲れ様でした。

    追記:やっぱりダメでした。
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  • 【雑談】橘ありすについて思う事

    2020-11-10 07:44
    皆さん、おはようございます。滝川雄介です。
    動画制作を続けているので、眼精疲労や体力の低下と戦っているのですが、もうしばらくは何とかなりそうな気がしますよ。
    ……ただ、集中力を激しく消耗するゲームは、もう無理かもしれませんが。

    さて、今回は『橘ありす』について語ろうじゃないかと思います。
    みりあPや果穂Pの自分が、何故彼女について語るのかと言うと、自分なりの彼女のあり方というのが結構独特だからなんですよね。

    そもそも、橘ありすというキャラクターは、自分の名前が子供っぽい事にコンプレックスを持っていたり、誰に対しても敬語だったり、正論をズバッと言ったり、曲がった事が嫌いだったり、いちごが好きだったりと、まあそんな所ですよね。

    ただ、その中で自分がノベマスで徹底的に潰した設定が、誰に対しても敬語という部分でした。
    大人びている事をアピールする為だったのかもしれませんが、同年代に対しては無理に敬語を使う必要は無いのではないかと。
    まあ、これはあくまで自分の創作での話なので、原作は原作で尊重しています。

    みりあシリーズをご覧になっている方は分かっているかもしれませんが、彼女は本当に敬語を使っていません。特にみりあに対しては。
    まあ、身の程を弁えるくらいは出来るので、大人には敬語ですが。
    あとはやっぱり外せないのは、喫茶マウンテンネタでしょうか。
    ……自分も行った事2回ありますけど、あそこは本当に凄いです。

    というわけなので、みりあシリーズの橘ありすは、原作とは全然違うよというのを書いておきたかったのです。
    まあ、それを言ったら、何から何まで違うジト目がいるのも事実ですが。

    自分から言わせれば、創作なんて、原作から貰う所は貰って、消す所は消してしまって良いのではないでしょうか?
    何もかもが原作準拠である必要は全く感じませんね。
    だって、うちの智絵里なんてRPGー7を(ry

    ……何事も、程々が一番です。はい。

    原作はメモ帳&取り扱い説明書程度に考えている自分なので、今後も数々のキャラクターを改変していく事でしょう。
    せっかくの2次創作なので、楽しまなきゃ損ですよ。

    さて、これを書いてる間に、動画がアップされてるでしょうね。(笑)
    好きでやってる事ですので、好きな人は見に来て下さい。
    最近は架空戦記だらけなので、そろそろノベマス書かないといけないのかなとも思ってますが。
    自分は気分屋なので、やりたい時にやりたい事をやりますよ。
    ニコ動に収益化は無いですし、そもそも趣味でお金を受け取るつもりはありません。
    0円で活動してるので、皆さんもあんまり肩肘張らないでご覧頂きたいなと。
    もちろん、コメントは読みますし、参考にする所は参考にします。

    というわけで、『赤城みりあ、馬主になる!』シリーズで二代目秘書を担っている『橘ありす』を今後も応援してくれると嬉しいです。

    追伸:架空戦記になると、みりあの性格が少しノベマスよりも丸くなってると感じるのは何故だ(笑)

    では、失礼します。
  • 【動画】7年という月日は、あまりにも無情……。

    2020-10-30 08:03
    おはようございます、滝川雄介です。
    デレステのイベント、お疲れ様でした。
    自分は、みりあを1枚取った所で力尽きました。
    ……というより、音ゲーやってると涙が止まらなくなる事があって、本腰入れてやってないんですよね、デレステ。
    モバマスも、1日1回スタミナを仕事で消化して、殴られ屋さんを利用して1回バトルしておしまいみたいな感じなんですよ。
    これでも本当にモバマスPなんですかね、自分?(笑)

    シャニマスの方が、よほど本腰入れてやってるから、もうシャニPかもしれません。
    まあ、それを超越して動画アイマスPと言うべきなのでしょう。

    さて、自分が動画制作の虜になってから12年が経ちました。
    人生の2割くらいを費やしていると考えると、色々と凄い事をしていますね。
    で、今から7年前に自分は、アイマス架空戦記の月間投稿最多記録を手に入れました。
    88本という、とんでもない数字です。

    ……で、前に出来る事ならば、『赤城みりあ、馬主になる!』シリーズで更新したいと言いましたが、ちょっと無理そうです。
    眼精疲労も酷いですが、体力的に厳しいです。
    まあ、時期も自分が1番苦手な季節の変わり目を選んでしまったというのもあるんですけどね。
    あと、ゲームはめちゃくちゃ楽しいので作っていてストレスは感じていません。

    まあ、ネタバレ防止なので程々に言いますが、ちょっと順調過ぎますね。
    前作を相当やり込んでいたというのもあり、また動画である以上、杜撰なプレイは出来ないと判断して、極めて真面目にやってますので、かなり良い成績残してます。
    ウイニングポストというゲームは、この手のゲームとしてはそこそこ珍しいのですが、『ループ』が無いんですよね。(人物情報はループします)
    なので、ダビスタだと、良い繁殖牝馬がセリに出るまで、牧場を空っぽにして何年も何十年も飛ばす事が結構あったんですが、ウィポでそれをやると歴史が進んでしまうので不可能です。
    そこが実は最大のウリだと思ってるんですよね。
    ただ、ダビスタにはダビスタの良さがありますので、否定はしません。
    ……自分がウィポ派である事も否定しませんが。

    ウイニングポストは、『馬が死ぬ』という表現を極めて使いません。
    ダビスタだと、繋養している馬が年齢を重ねる毎に死亡する確率が上がっていく……まあ、当然と言えば当然のシステムなのですが、ウイニングポストは『定年』を迎えるまでは、自分の牧場で繋養していれば絶対に生きる事が出来るんです。
    また、他牧場でも『供用停止』『引退』という表現を用いて『死んだ』という表現を使わないのです。
    ……まあ、史実を知っている立場からすると、『ああ、夭逝したんだ……』と分かってしまいますが。
    ただ、予後不良だけはウィポにもあります。
    もっとも、ダビスタと違って『疲労度』が目に見えて分かるので、酷使しなければ予後不良になる事は、まずありません。
    自分も長い事ウィポやってますが、予後不良になってしまったのは6PK時代に1頭だけです。
    ダビスタは、どんな名馬を作っても2頭に1頭はレース中に故障発生して予後不良なんて言われてますし、事実その通りでした。
    ヘビーユーザーは、その辺りは割り切った考え方をしているみたいですけどね。
    ただ、結構愛馬がコロっと死んでしまうのはキツいものがあるので、そういう意味でも自分はウィポが好きですね。
    あとは、架空期間をひたすら楽しむのも良いのですが、やはり史実期間の楽しさは一味違いますよね。
    歴史のIFを、思う存分堪能出来ますし、ルール自体は現代のルールになっているので、例えばですが丸外のヒシアマゾンは、当時は牝馬クラシックへの出走が認められていなかったので、出走すら出来なかったのですが、ウィポでは出走させる事が出来ます。
    そういうIFや、あの最強馬に自家生産馬で勝ちたい!なんて野望を胸に秘めたIFも出来るわけです。

    あとは、8をプレイしていた頃に強く感じましたが、ヘイルトゥリーズン系の台頭ですかね。
    これは本当に凄まじく感じますよ。
    サンデーサイレンスも、最初から種牡馬の王様だったわけじゃないというのが良く分かりますし、結果を出した後に大人気になったのも理解出来ます。
    リアルシャダイ、ブライアンズタイム、サンデーサイレンスと、次々とヘイルトゥリーズン系が来日してくるのは、まさに黒船ですよ。
    まあ、テスコボーイやノーザンテーストも似たようなモノだったのでしょうが。
    ……些か、暴れすぎてバイアリータークを滅ぼしかけてるのは否めませんが。
    パーソロン系の種牡馬は、もう日本に2頭しかいないんですよ。
    まあ、サンデーサイレンス系が猛威を奮ってしまった影響もあって、10年ちょいでノーザンテースト系が滅んでしまったのは、日本競馬会痛恨のミスと言えましょう。
    なので、メジロマックイーンやトウカイテイオーを世に送り出したパーソロン系を滅ぼしたくないという気持ちが強くなっているわけですね。
    ……しかし、馬主や生産者も仕事なので、その辺りは非常にドライです。
    走らない馬をわざわざ作りたいとは思いませんからね。
    プリンスリーギフト系もパーソロン系と同様に日本で成功した血統なので、パーソロン系みたいに強引に血を繋げるような状態にならない事を祈るばかりです。
    まあ、なので8をプレイする人は、ノーザンテースト系やプリンスリーギフト系を滅ぼさないプレイをしてみると結構楽しいですよ。
    ……ボワルセル系は、かなり難しいですが、お好みでどうぞ。

    話が大きく逸れましたが、自分の知り合いでウィポの縛りプレイをしている人がいます。
    銅のお守りと緑のお守りしか使わないプレイでしたね。
    そういうのも面白いなって思います。
    ……まあ、あとは有名所としてはセリ縛りとかですかね。
    難しいゲームほど、攻略し甲斐があるなんて言いますけど、自分にそれが出来るかは別問題。
    仮にやれたとしても、今は動画を連載中なのでセーブデータを誤って上書きしたとか事故が起きる可能性があるので、ちょっと無理ですね。
    まあ、これから先も俺TUEEEEみたいなプレイが続きますが、暖かく見守ってくれればと思います。
    上記の縛りプレイだと、自家生産馬も無限の可能性があるからアウトかもしれませんね。
    緑のみだと厳しいけど、銅も含めると結構良い馬いるんだよなぁ……。
    そうですね、初年度だと……こんな感じでしょうか。(※エアダブリンとドージマムテキは、動画で使っているので敢えて選びませんでした)

    前作引き継ぎプレイなので、銅も緑も3頭ずつ。なかなか良いチョイスだと思います。
    ……ツインターボ師匠を選ぶ事が出来ないのが、とても残念です。(ゲーム開始時で3歳)

    あとは、これは自分には絶対無理だなと思ったのが、ダーレーアラビアン系禁止プレイですね。
    ……つまり、ブルードメアサイアーはともかく、父系はゴドルフィンアラビアンかバイアリータークに限るというわけです。
    日本ではパーソロン系が成功したので、そこから自家生産馬で種牡馬を繋げていくのが良いと思います。
    マンノウォー系になると、マークオブディスティンクションとかホッカイルソーくらいしか思い付かないので、相当苦戦するんじゃないんでしょうか。
    ボワルセル再興プレイも厳しそうですが、これもなかなか厳しそうです。
    しかし、世の中には縛りプレイに燃える人もいますからね……恐れ入りますよ。
    ちなみに、マンノウォーですが面白い実話がありまして、65歳にして第一次世界大戦に夫が志願して出兵して、それを見送った妻が「My Man O' War」(私の戦争専門家)と、馬に名付けたそうですが、なにかの間違いで「My」が消えてしまったそうです。なので、誰の戦争専門家なのか分からなくなかったというハプニングがありました。不謹慎ですが、笑いました。

    というわけで、今日は11時から病院です。
    行きたくないので、現実逃避でこんな記事を書いてますが、そろそろネタ切れです。(泣)
    皆さんも、興味を持ちましたら、是非ウイニングポスト9 2020をプレイしてみて下さい。
    慣れてくると、どんどん面白くなってきますよ。
    では、今回はこの辺りで。