第411号「"エレ動2017"感謝のきもち」
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第411号「"エレ動2017"感謝のきもち」

2017-04-22 23:39
    2017年4月22日土曜日。今月末が投票締め切りということで、わさわさする毎日です。ツイッターのタイムラインには投票の足跡を頻繁に見かけることが多くなりました。今回の記事では、そんな投票に関する思いをひとつ。

    ●感謝のきもち
     この一言に尽きると思います。投票して頂いたみなさんどうもありがとう。毎日24時間経過後に1票を投じてくださるかた…ツイッターにて確認できる方もいらっしゃれば、見逃したり、どなたが投票してくださったかわからない場合があります。可能な限り、投票してくださったかたがわかるのであれば、一言お礼を伝えるよう努めています。また、独自に「アイツポイント」を差し上げて、一定以上集めていただいた動画参加者さんについては、僕の雑談枠にて30分まるごとPR生放送!も始めてみました。もちろん、2票の投票付きです(放送のタイミングにて24時間経過してなかったら、24時間経過後に投票するお約束です)。

     "一時が万事"とよく仕事でも言われるのですが、僕の場合、常日頃が結局は投票にも影響しているんじゃないかなぁと感じています。昨年も同じこと思ったんよね。応募作品が締め切られ、多数の作品の中から「さぁ、どの作品に票を投じよう?」と思ったとき、第一に感銘を受けた作品に投じることが多いです。そして、もう一つは…「お世話になっとります」な方々です。常日頃、ツイッター上ではありますが、やりとりをさせて頂いていることを思い出すんですよね。「そういえば、この方はエレクトーン頑張っておられるんだっけ!」とやりとりによる情報が多い程、投票しよう!!という気持ちがふっ☺と湧くんですよね。

     エレ動2017が始まった途端に、「投票!!投票!!」となる気持ちはもちろんあるのですが、やはり日ごろからやりとりをさせて頂いている方だからこその、1票を投じる気持ちのほうが大きいものがあります。日常、やりとりが少ない方に投じる気持ちはよほどの大作でない限り、気持ちは動き辛い…と僕は感じました。

     上記のような思いを感じつつ、投票をしていますね。逆に、投票を頂く時は「作品を楽しんでもらえたのかな?」とか、「いつもお世話になっとる方だ」という思いがありますね。だからこそ、日ごろのやりとりって何にしても大事じゃわと感じます。たかが投票、、、かもしれんですが、こういう企画があるからこそ、感じることもありました。

    ●おかげさまで200票!
     そんな中、本日までで200票を頂きました。投票してくださったみなさん、どうもありがとうございました。自分のアカウント票も含む結果ではありますが、日々の投票間隔でここまでの大台に乗らせて頂けるのは自分の中ではとても大きいことであります。作品の中身、常日頃のおつきあい…いろんな思いをもって1票を投じて頂いたのだという感謝のきもちを最後まで持ち続けていきたいものですね。
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