Maurizio Bianchi マウリッィオ・ビアンキについて
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Maurizio Bianchi マウリッィオ・ビアンキについて

2013-01-25 13:05
    代ゼミの近くの中古レコードでバイトしていたとき、
    なんとなく聞いたのが、初期の Leibstandarte SS MB、Sacher-Pelz
    ノイズとは何なんだ、これも、ありだなと思ったが、さほど興味がなく、
    ビートが効いた、変なインディーズ・パンクをあいかわらずきいていた
    封印されたブラック・ヒストリーの遺産の中ではビショプあつかいである

    Maurizio Bianchi
    イタリアのノイズ・インダストリアミュージック・アーティスト
    1979年以降に音楽制作はじめる
    79年~80年代初期の音源は、ノイズ・ミュージックの基本を確立したと称される
    84年~98年まで引退する
    98年以降は、アンビエント的作風になる

    ※カメカメポイント
     初期は荒廃したノイズ風味で満腹感状態、すきものは脳汁2倍マシマシ
     海賊版やプレミアがついているものもある(注・基本は音源あつかい)
     MP3に変換すると ただの故障した音になり下がるかな?
     後期が聴きやすい なじみ易い それはそうだネ

    注・サンプリング等に使用されることが多い、リスニング等には向かないかもネ?

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