• このエントリーをはてなブックマークに追加

チャンネルと同時入会でプレミアムが初月無料!(0円)

記事 7件
  • 「だーまえイーツ」最終回 アニプレックススタッフ「大人のお子様ランチ」

    2020-09-25 20:00  
    連載記事    麻枝准    麻枝准研究所    神様になった日    だーまえイーツ    記事
  • 「Reflection!~ライター&編集者コラム~」第5回 丸茂智晴(星海社 編集)「 あなたは何故、涙を流していますか」

    2020-09-18 20:00  
     星海社という出版社で編集をしています、丸茂と申します。
     弊社は坂上秋成さんがKeyの歴史を書き記した『Keyの軌跡』という新書を刊行しておりまして、僕はその編集を担当させていただいた縁で、このコラムを執筆させていただきます。
     1994年生まれの僕は、中学生の時にアニメ『CLANNAD 〜AFTER STORY〜』を観て初めてKeyのことを知りました。
     『Keyの軌跡』執筆のためのインタビューに同伴した際、そのことを馬場社長に伝えたらまあ若いことに驚かれていました。僕はすでにあったKeyのゲームを後追いする世代でした。
     Key作品を筆頭に名作ビジュアルノベルゲームが続々と発表されていた“熱い時代”に乗り遅れてしまったことへのコンプレックスは、僕が出版業界に辿り着いた大きな原動力です。
     
  • 「だーまえイーツ」第3回 青山シャンウェイ「毛沢東スペアリブ」

    2020-09-18 20:00  
     やってまいりました、「だーまえイーツ」!
     ラボメンの皆さま、こんにちは!アニプレックススタッフです。
     今回はラボメンネーム・tauさんおススメの青山シャンウェイの「毛沢東スペアリブ」です!
     本店は外苑前にあるのですが、お昼のテイクアウトはやっていないということで(お弁当は販売しています!)、渋谷にあるフランチャイズの店舗に行ってまいりました!
     8月にオープンした、RAYARD MIYASHITA PARKの中に入っています!宮下公園が生まれ変わっておりますよ……!! 
  • 「藤井きゅんのちょっとイイ話」 第5回

    2020-09-18 20:00  
    毎度でございます。ビジュアルアーツの藤井でございます。
    もう9月も深まっており放送直前です! 皆さん、準備はよろしいですか?
    スタッフ一同、皆様に『神様になった日』をお届け出来る日を心待ちにしております。
    過ぎてしまえばあっという間、との感覚は皆様も同様かと思います。
    藤井も『AIR』のお仕事を麻枝さんから依頼されて今に至るわけです。
    そんな昔話にお付き合いいただければと。
    というわけで今回のテーマ。「麻枝 准にシナリオ執筆で教わったこと」についてです!
    いやー、他で書いたことない話題です。どっかで話したいなぁ、と思いながら幾星霜。
    ピンポイント過ぎる話題なので、ちょうどいい媒体が無かったんですよ。
    ここなら皆さん着いてきてくれると信じています!
    ちなみにこの内容は23年前に藤井が外注シナリオ時代に教わったことなので、だいぶ古い情報です。
    その前提で聞いて下さいね? 
    あと麻枝さん、もう時効ですから怒らないで下さいね!
     
  • 「Soul Serching Journey」第5回 麻枝 准×魁×丘野塔也鼎談 “Keyらしさ”を取り戻すために

    2020-09-11 20:00  
    聞き手・構成:坂上秋成
     麻枝 准対談企画、「Soul Serching Journey」第5回をお届けする。
     今回はビジュアルアーツの社員であり、シナリオライターとしてのみならず、プロデューサー・ディレクターとしても活躍している魁氏と丘野塔也氏を招き、鼎談の形で話をうかがった。
     魁氏と丘野氏は『AIR』や『CLANNAD』でシナリオライターを務め、近年は『Summer Pockets』などでディレクション・プロデュース・ライティングを行っている人物であり、ビジュアルアーツあるいはKeyにとってのキーマンと言える存在だ。
     麻枝氏を含めた3人の共通点として、シナリオ執筆に留まらず、作品全体の世界観や方向性に関わる巨視的な立場でコンテンツに関わっているという点が挙げられる。
     およそ20年にわたる付き合いの中で彼らは互いに何を感じ取ってきたのか。
     互いにどのような思いで作品へ、そしてKeyへ向き合ってきたのか。
     その答えが、ついに今明らかになる。
    ――初めに、魁さんと丘野さんがビジュアルアーツに入社した経緯からうかがえるでしょうか。

     僕の場合、きっかけは『フロム・エー』を見たことなんです。当時付き合っていた彼女が、就職活動をしていなかった僕に「こういうのがあったよ」と『フロム・エー』を持ってきてくれて、そこにビジュアルアーツの正社員募集が載ってたんですよ。僕は学生時代から小説を書いていて仲間内で見せ合ったりしていたので、シナリオライターというのも悪くないなと思い、電話をかけて作品を送ったら無事入社することができました。1997年のことなので、Keyができる前の話ですね。当時は「ボンびぃボンボン!」(※現在の「Bonbee!」)というブランドに所属していました。
    丘野
     ビジュアルアーツには、魁さんの前にもシナリオライターはいたんですか?
     
  • 「Histoire of June~麻枝 准作品の軌跡~」 第5回 『CLANNAD』――春原陽平というキャラクター

    2020-09-04 20:00  
     みなさんこんにちは、坂上秋成です。
     『MOON.』『ONE~輝く季節へ~』『Kanon』『AIR』について書いてきたイスジュン。第5回となる今回では、いよいよ『CLANNAD』を扱います!!
     ゲームとしての完成度とボリューム、京都アニメーションによってアニメ化された際の人気、海外での知名度などを合わせて考えると、まぎれもなく『CLANNAD』はKeyを代表するノベルゲームのひとつだと言えます。
     『CLANNAD』が発売されたのは2004年4月28日のことですが、この2004年という年は、ビジュアルノベル業界全体にとって非常に重要な年でした。同じ年にはTYPE-MOONが超ヒットタイトルとなる『Fate/stay night』を発売し、竜騎士07が主導するサークル07th Expansionによって2002年から順に発表されていた『ひぐらしのなく頃に』も、第1話を全て遊べる体験版が公開されたことで、大きなブームを巻き起こしていました。
     加えて、2003年にはアージュの『マブラヴ』やFlying Shineの『CROSS†CHANNEL』といった名作が発売されていたことを踏まえると、まさにこの時期はビジュアルノベルというジャンルが分かりやすく花開いていたものだと言えるはずです。
     
  • 【ラボメン限定】「リトルバスターズ! Converted Edition」、「神様になった日」非売品ポスタープレゼントのお知らせ

    2020-09-01 15:00  
    1

    8月30日に放送された、ニコニコ生放送『【ラボメン限定】「神様になった日」〜ラボメンみんなで鑑賞会!〜リトルバスターズ!を語ろう~』内でもお知らせいたしましたが、Nintendo Switch用ソフト『Switch版「リトルバスターズ! Converted Edition」パッケージ版』を抽選で2名の方に、「神様になった日」第2弾番宣ポスターを5名の方にプレゼント致します!※どちらのプレゼントにもご応募いただけますが、重複当選はございません。
    【応募期間】
    2020年9月1日(火)15:00~9月26日(土)23:59

    【応募対象者】
    ・応募時に『「神様になった日」特設サイト~麻枝准研究所~』チャンネル会員である方
    ・Yahooアカウントをお持ちの方(お持ちで無い方はお手数ですが、新たにアカウント作成をお願いいたします)
    ※チャンネルに入会しただけでは応募した事になりませんので、ご注意

    記事を読む»