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abekunさん のコメント

私は、Long Long Love Songの「小説家とパイロットの物語」の歌詞もさることながら、メロディーにとんでもない切なさを感じて、発売日からずっと聴き続けるほど大好きなんですが、今回の麻枝さんの記事でこの切なさの謎が解けました。素晴らしい音楽をありがとうございます。神様になった日、楽しみにしています!
No.8
2ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
その2  小室哲哉が書くような切ないインスト曲を求めていると絶対に出会うのが、坂本龍一の『戦場のメリークリスマス』のテーマ 「Merry Christmas, Mr. Lawrence」 なわけです。勝手に誰もが通る道だと思っています。「こんな切なく美しい曲があるなんて!」と驚き、坂本龍一の別のCDをレンタルで借りて聴いてみるわけです。「Merry Christmas, Mr. Lawrence」のような 切なく美しい曲が満載だと期待していたら、裏切られる わけです。全然、想像と違う。なんか不気味に感じるわけです。これもほとんどのひとが通る道だと勝手に思っています。   
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