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こるねいさん のコメント

つけ麺好きにはたまらない内容・・・。第一回の時も思いましたが坂上さん食レポうまいのでは?記事を読むと食べたくなります。
No.4
3ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
 こんにちは、坂上秋成です。  蒸し暑く雨も多い季節となってまいりましたがみなさまいかがお過ごしでしょうか。自分は家にこもって自粛しつつスマホをいじる時間が増えているのですが、明らかに運動不足で太ってきているので気を付けたいところです。  それでは第4回を迎えました「ジュンコレ!」、今回は 三田製麺所のつけ麺 について紹介します。   ダイエットを意識しつつ超高カロリーメニューを食べる罪悪感 はなかなかのものでしたが、それはそれとしてガッツリ食レポをしていきたいと思います。  つけ麺の専門店である三田製麺所ですが、その最大の特徴は、 濃厚豚骨魚介スープと極太麺が生み出すハーモニー にあります。  ここ数年、東京ではミシュランで星を取ったりビブグルマンとして紹介されるような淡麗系醤油ラーメン(「Japanese Soba Noodles 蔦」とか「らぁ麺やまぐち」などが有名です)が話題になることが増えているものの、ラーメン二郎に代表されるようなボリュームインパクト系ラーメン、吉村家を源流としつつ各地に広まった「家系」ラーメン、そして三田製麺所のような濃厚スープをウリにしたつけ麺なども、まだまだ十分人気です。  これらのラーメンにおける重要な共通点として、 食事としてのボリューム感 を挙げることができます。「家系」ラーメンの多くはライスが無料でついてきますし(しかもおかわり自由)、ネット上でもしばしば話題になるラーメン二郎は(店によりますが)「これほんとに人間が食いきれる量なん?」と思うほどの麺と野菜と肉がどんぶりの中におさまっています。  同様に、三田製麺所などのつけ麺で人気を得ている店もボリュームでは負けていません。専門店に限らず、 つけ麺を置いている店の多くは並盛・中盛・大盛がどれも同じ値段 で提供されており、その日の腹の減り具合に合わせて量を調整できるようなシステムになっています。  では、肝心の味の方はどうか? それを確かめるために、しっかり実食してきました!今回は恵比寿南店にお邪魔させていただいています。  
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