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かぷりさん のコメント

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かぷり
>TAKUやんさん

別にシャフトが嫌いってわけではないですが、
幸福グラフィティと合うのかなって気はしてます。
こればかりは蓋を開けてみないとわからないですからw

愛知方面だとTBS冷遇されちゃうんですね、知らなかったです。
九州はどちらかというとどの県でも
結構TBS系列は放送してるイメージあります。
大分にいた頃はフジが少なかったように記憶してますが…(月9なかったw)

原作の改悪かどうかは、最後は作品への愛にかかってしまうんですよね。
結局は制作側が視聴者以上に作品を愛せないと、良い作品にはならないし、
各キャラクターを理解していないと奥深い表現はできないわけで…
簡単なようでいて実はきっといちばん難しいところですね。

No.4
83ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
「◯◯に購入したマンガ」 これも不定期ですが恒例化しつつあります。 今後も気が向いた時に記事にして行きますので、 興味のある方だけ見てもらえたらと思います。 今回は今年の夏に購入したマンガについてです。 ※例によって新刊・古本どちらもあります ◆げんしけん15巻(二代目の六)/木尾士目(講談社) ◆おひとり様物語5巻/谷川史子(講談社) ◆今日のあすかショー1~3巻/モリタイシ(小学館) ◆ゆゆ式2・4・6巻/三上小又(芳文社) ◆きんいろモザイク1~3巻/原悠衣(芳文社) ◆ご注文はうさぎですか?1巻/Koi(芳文社) ◆のんのんびより2・3巻 /あっと(メディアファクトリー) 前回に比べると期間が短く種類も少ないのですが、 冊数は随分多いように感じています。 また、ゆゆ式、きんモザ、のんのん、ごちうさ、と 難民キャンプ化してるアニメ作品の原作が多数です。 ゆゆ式以外の作品は原作を見るのが初めてだったのですが、 どの作品もアニメに負けないくらい 凄く綺麗で丁寧に描かれていてビックリしました。 アニメとの相違点などを探しながら楽しく見ています。 今日のあすかショーは、 声優の能登有沙さんを調べていたら ヒロインの声を当てていることを偶然知って アニメは見てないのですが、原作を買ってしまいましたw モリタイシさんの作品ということで、 いでじゅう!が好きだった私にはドストライクでした! ちなみに能登有沙さんについて説明しておくと マンアシのみはりちゃんや咲の江口セーラなどに声をあて、 StylipSというグループで活動している声優さんです。 演じてるキャラに好きなキャラが多いので 今後も色んなアニメで活躍して欲しいなと思ってます。 こうやって振り返ると 今季はアニメから入って原作にのパターンがほとんどでした。 これだけマンガが溢れ返っている時代だと やっぱりアニメ化などの影響は、それを好きになれば、 原作を購入する大きなキッカケになると思います。 いい作品がいいアニメ化をされ、 それによって作品を知るキッカケに…、こんな素敵な連鎖が これからも1つでも多く生まれればと願います。 では、またノシ~
かぷりのブロマガ
主にアニメや作っているMADなんかについて細々と語っています。