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趣味の話#1
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趣味の話#1

2018-09-19 00:43
    今回は特に推しについての話とかではなく、投稿者の自己紹介的な記事になります。
    せっかくブロマガ書き始めたのに最近特に書いてなくてもったいないなぁ、とか単純に文章を書きたいなぁ、と思ったのでこの話題について書こうと思いました。
    考えながら書いてるのでめちゃくちゃな文章になっていたら申し訳ありません。

    まず、なんで通し番号を付けたかというと
    ・自己紹介的な記事はこれから筆休めのような意味合いも込めて書きたいと思ったから
    ・趣味が広く(言うほど広くもない)浅くな人間なのでジャンルごとにまとめたい
    など理由からです。
    投稿者の趣味と呼べるようなものを羅列すると「ゲーム」「音楽」「映画」「読書」「一人歩き」などなどあるのですが、今回はゲームについて書こうと思います。

    ことゲームにおいては、書きたいこと自体はたくさんあるのですがそれほど上手いわけでもなければ、めちゃくちゃ詳しいというわけでもありません。
    投稿者がゲームに初めて触れたのはNINTENDO64の「ゼルダの伝説時のオカリナ」です。
    祖父が友達付き合いで64やらゲームボーイやらたくさんもらってきて、それで遊んでました。
    そのとき手元にあったのは「ゼルダの伝説時のオカリナ」「実況パワフルプロ野球」「SIM CITY2000」の3つで、当時は訳も分からずやみくもにゴーマを倒し続けてました。
    それからは、これまた祖父が譲り受けた大量にあったGB/GBCのゲームを遊び、GBA⇒GC⇒PS2⇒Wii⇒PSP⇒PS3⇒WiiU⇒Switchとそれぞれプレイしたタイトルはかなり少ないですが遊んできました。
    最近ではSteamで購入したゲームやスマホアプリも遊びます。

    特にシリーズとして好きなゲームは、ゼルダの伝説シリーズです。
    プレイできていないタイトルとかもあるのですが、思い出補正とか抜きにしても時のオカリナは大好きで、ストーリーや登場人物とかは今でも鮮明に覚えています。
    昨年発売されたブレスオブザワイルドは、今までのゼルダシリーズを踏襲しつつ全く新しいゼルダシリーズとして確立され、今までプレイしたゼルダシリーズでもかなりのクオリティの高さだったように感じました。
    ゼルダシリーズの何が好きって、アクションのカッコよさとか謎解きとかいろいろあると思うんですけど、個人的にはシリーズごとに登場の仕方が違うキャラクターが魅力的に感じるんですよね。(敵も含めて)
    例えばそのBotWにすれば過去作のキャラクター名を踏襲した様々な要素があったり、敵キャラもライネルなんかは2Dでの登場がほとんどで、今作ではかなりの強敵みたいに出ててプレイに緊張感を持たせる要素になっていたりしていました。
    こういった過去作を知っていればいるほど楽しみが増すというのが大好きなオタクです。
    ゼルダシリーズは実況動画もよく見ていて、ありぽんさんやがっとれーさんの動画はとても好きです。
     
    壺の人すき

    ゲームシリーズについて細かに書いていると、それこそ#10くらいまでかかりそうなのでいったん止めますが、また書きたくはあります。
    さて、最近では据え置き機どころかポータブル機まで手元を離れ、スマホアプリとSteamのゲームばかりプレイしているのですが、最後にSteamで購入したゲームをお勧めして終わりたいと思います。
    先にタイトルを挙げると
    RocketLeague
    Hollow Knight
    Crypt of the NecroDancer
    Tricky Towers
    です。

    上3つについてはSwitchなど他のハードウェアでの発売もされていて購入しやすいかなと思います。
    赤字の2タイトルは特にお勧めで、HollowKnightについては今年初めてプレイして、ゼルダシリーズ並みに好きになれた作品です。
    ダークな雰囲気の中に個性ある虫たちが登場する作品で、ストーリー・アクション・デザイン・BGM何をとっても感動する出来になっています。
    難易度的にも初心者でもクリアできるレベルでやりこみ要素(ラスボス以上の強敵、TA実績など)も豊富で一度クリアした以降もいくらでも楽しめます。
    TrickyTowersは対戦可能なパズルゲームで、ブロックを消すのではなく積み上げていくゲームです。人と遊ぶとかなり盛り上がれます。
    青字の2タイトルについては、かなり有名ですし紹介するほどではないと思いますが、これがかなりハマれるゲームでけっこうな時間泥棒だったりします。

    たくさん書きましたが、前述の通り知識や技術は浅いものですのでこれからたくさん知ることができたらなぁと思っています。
    この記事を読んでなにかお話したいことがあれば投稿者のTwitter⇒ここに連絡くださるとうれしいです。
    おわり
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