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【2021/7/24】 消去法シークレットファイル・高橋学『アイビスSD 消去王ガイド』、関西のカリスマ・赤木一騎『アイビスSD 前日見解』
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【2021/7/24】 消去法シークレットファイル・高橋学『アイビスSD 消去王ガイド』、関西のカリスマ・赤木一騎『アイビスSD 前日見解』

2021-07-24 17:00
    競馬王マガジンWebマガジン 2021/7/24

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    [1] 消去法シークレットファイル・高橋学の『アイビスSD   消去王ガイド
    ―過去20回から―
        ※’06年から開催が1カ月繰り上がる

    いよいよ開幕、アツイ夏

    アイビスSDは、過去20回の優勝馬のうち12頭までが体重490㎏以上の大型馬に占められ、連対数でも20頭が490㎏以上だ。
    “スプリント戦はパワータイプを狙え”は周知の定石。

    昨年②着のライオンボスは、530㎏を超す雄大な馬格を誇っているが、昨年と同様、斤量57㎏が少々気になる。
    斤量57㎏以上の馬は[0-2-0-18]と勝ったことがなく、’05年59㎏1番人気④着のカルストンライトオ「59㎏は厳しかった」、’10年57㎏2番人気⑩着カノヤザクラ「斤量のせいで行きっぷりが良くなかった」、’13年59㎏2番人気⑩着パドトロワ「連勝を狙ったけど59㎏が応えた」、’17年58㎏3番人気⑩着ネロ「58㎏が響いた」と人気馬が口をそろえて斤量を敗因にあげていた。

     
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