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【2021/1/4】 消去法シークレットファイル・高橋学『中山金杯 消去王ガイド』、関西のカリスマ・赤木一騎『京都金杯 前日見解』
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【2021/1/4】 消去法シークレットファイル・高橋学『中山金杯 消去王ガイド』、関西のカリスマ・赤木一騎『京都金杯 前日見解』

2022-01-04 20:30
    競馬王マガジンWebマガジン 2022/1/4

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    [1] 消去法シークレットファイル・高橋学の『中山金杯 消去王ガイド
    ―GⅢ格付けの1984年以降の38年間から―
                      ※96・02年は代替東京開催

    ビートたけし、初笑い!?

    世代交代の明るい兆し、それが昨年の競馬模様のひとつだった。
    52歳・武豊がドウデュースで朝日杯を決めてGⅠ完全制覇に王手をかけ、45歳・福永が三冠馬コントレイルをジャパンⅭで掉尾を飾る復活Ⅴに導くなど、ベテラン勢の“いぶし銀”らしさが際立った一方で、中堅36歳・川田がラヴズオンリユーで競馬界悲願のブリーダーズを制し、31歳・松山が2年連続100勝越え、若武者22歳・横山武が初の100勝越え+クラシック変則2冠を達成した。ポスト武豊の兆しが見えてきたのは明るい展望だ。
    横綱格のルメールに、関脇・小結の若手がどう挑むのか、注目の一年になりそうだ。

     
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      【2022/6/25】伊吹雅也のトリプルフッキング/宝塚記念
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