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【2021/2/19】 消去法シークレットファイル・高橋学『フェブラリーS 消去王ガイド』、関西のカリスマ・赤木一騎『フェブラリーS 前日見解』
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【2021/2/19】 消去法シークレットファイル・高橋学『フェブラリーS 消去王ガイド』、関西のカリスマ・赤木一騎『フェブラリーS 前日見解』

2022-02-19 17:00
    競馬王マガジンWebマガジン 2022/2/19

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    [1] 消去法シークレットファイル・高橋学の『フェブラリーS 消去王ガイド
    ―GⅠ定量戦になった1997年以降の25回から―
    ※2003年は代替中山1800m
     
    《デブがアルク?》
     
     またまた1番人気が負けた。
     これで今年に入ってから、重賞は1番人気馬が16連敗。
     
     ダートGⅠ3強馬、チャンピオンズⅭ①着テーオーケインズ、東京大賞典4連覇のオメガパフューム、川崎記念①着チュウワウイザードのGⅠ馬が見当たらない今回のフェブラリーS、またまた波乱の予感がするが、この3頭が出走したからっといって実績通りにそれで決まるわけでもないのがマイルダートGⅠのおもしろいところで、古くは03年、ジャパンⅭダート①着馬イーグルカフェ③着、東京大賞典①着馬ゴールドアリュール①着、川崎記念①着馬カネツフルーヴ④着と3強決着にならず、09年は、1強のカネヒキリ(JCダート・東京大賞典・川崎記念とGⅠ3連勝)が③着と連対を外し、12年は、GⅠ6戦連続連対のトランセンドが1.5倍の断トツ人気も⑦着失速という番狂わせも起こっている。
     
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