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【2021/3/26】 消去法シークレットファイル・高橋学『高松宮記念 消去王ガイド』、関西のカリスマ・赤木一騎『高松宮記念 前日見解』
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【2021/3/26】 消去法シークレットファイル・高橋学『高松宮記念 消去王ガイド』、関西のカリスマ・赤木一騎『高松宮記念 前日見解』

2022-03-26 17:00
    競馬王マガジンWebマガジン 2022/3/26

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    [1] 消去法シークレットファイル・高橋学の『高松宮記念 消去王ガイド
    ―1200mのGⅠ格付けになった1996年以降の26年間から―
    (※2000年から5月→3月に開催が移動、2011年は代替阪神開催)

    レシステンシア

    2400mGⅠダービー②着のサリオスが挑戦してきた。
    これまで過去88回のダービー連対馬で、1400m以下の短距離GⅠに挑戦したのは、94年の三冠馬ナリタブライアンが、96年6歳時、前走3200mGⅠ天皇賞春②着からいきなり参戦して2番人気④着(0秒8差)と健闘したのがあり、GⅡ以下戦なら、14年ダービー②着馬イスラボニータの17年1400mGⅡ阪神Ⅽ①着、古くは75年ダービー①着馬カブラヤオーの76年1200mダート札幌短距離S①着、また、変わり種では、37年第5回ダービー①着馬ヒサトモがいったん引退してから、公営の柏競馬場(船橋競馬場の前身)で再デビューし、49年12歳で1400mダート①着なんていう珍記録が残っているくらいだ。
    1600m戦なら、08年ダービー馬ディープスカイの09年安田記念②着、07年ダービー馬ウオッカの08・09年安田記念連覇、01年ダービー②着馬ダンツフレームの02年安田記念②着、95年ダービー②着馬ジェニュインの96年マイルCS①着などの好走例があるが、短距離戦となるとやはり「お門違い」か。

     
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