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【2021/4/2】 消去法シークレットファイル・高橋学『大阪杯 消去王ガイド』、関西のカリスマ・赤木一騎『大阪杯 前日見解』
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【2021/4/2】 消去法シークレットファイル・高橋学『大阪杯 消去王ガイド』、関西のカリスマ・赤木一騎『大阪杯 前日見解』

2022-04-02 17:00
    競馬王マガジンWebマガジン 2022/4/2

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    [1] 消去法シークレットファイル・高橋学の『大阪杯 消去王ガイド
    ―GⅡ格付けの84年以降の38年間から―
    (※91・95年は代替京都開催。17年にGⅠ定量戦に昇格)

    負けたらあかん、あんたが大将エフフォーリア

    三冠馬コントレイル、マイル女王グランアレグリア、スプリント王ダノンスマッシュらが引退し、無敗の三冠牝馬デアリングタクトが脚元の不安で休養中と少々寂しくなった日本競馬。先のGⅠ高松宮記念ではポスト・ダノンのはずのレシステンシアがまさかの⑥着に敗れるという「ガッカリ」な波乱。
    その一方で、この春、海外ドバイ遠征では日本馬がGⅠ2勝を含む5勝と大活躍し、特にシャフリヤールが、日本ダービー馬としてディープもオルフェもキズナも成しえなかった初の海外GⅠ(2410m)制覇。また、ステイフーリッシュが、古馬になってGⅠどころかGⅡも勝てず「善戦マン」の域にとどまっていたのが7歳にして3200mGⅡゴールドⅭを勝ち、さらに、暮れの有馬記念8番人気⑬着だったパンサラッサが1800mGⅠターフを勝ち、3歳馬クラウンプライドがダート1900mGⅡダービーを制し、それぞれの得意分野を海外で具現する形となった。

     
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