• このエントリーをはてなブックマークに追加
【2021/4/9】 消去法シークレットファイル・高橋学『桜花賞 消去王ガイド』、関西のカリスマ・赤木一騎『桜花賞 前日見解』
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

【2021/4/9】 消去法シークレットファイル・高橋学『桜花賞 消去王ガイド』、関西のカリスマ・赤木一騎『桜花賞 前日見解』

2022-04-09 17:00
    競馬王マガジンWebマガジン 2022/4/9

    競馬王Webマガジンの配信サンプル
    ご利用料金は月額550円(税込)で、今なら継続入会で月額会員費が1か月分無料になります。決済手段は、クレジットカード、ドコモケータイ払い、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払いがご利用いただけます。なお、都度課金をご利用の場合はニコニコポイントがご利用いただけます。



    [1] 消去法シークレットファイル・高橋学の『桜花賞 消去王ガイド
    ―GⅠ格付けの1984年以降の38年間から―
                ※91・95年は代替京都開催

    1番人気馬は…

    春のGⅠ戦線、1番人気馬のレシステンシア、エフフォーリアが立て続けに敗退し、スター不在の桜花賞もなにやら怪しい雰囲気が漂ってきた。

    桜花賞、過去30年、単勝オッズが3.0倍以上あった1番人気馬は[0-4-2-4]と未勝利に終わっている。
    主な敗退馬を挙げると、
    99年、GⅠ阪神3歳牝馬①着から直行の3戦無敗馬スティンガーが、オッズ3.1倍で出遅れて⑫着大敗。
    08年、GⅠ阪神JF①→GⅢチューリップ賞②着のトールポピーが、オッズ3.8倍で身上の末脚不発で⑧着惨敗。
    20年、GⅠ阪神JF5馬身差のレコード勝ちしたレシステンシアが、チューリップ賞③着から巻き返せず、オッズ3.7倍で0秒2差完敗。
    昨年21年も、GⅠ阪神JF②着から直行のサトノレイナスが、オッズ3.3倍で大外枠に苦戦しクビ差の②着惜敗。

     
    この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
    ニコニコポイントで購入

    続きを読みたい方は、ニコニコポイントで記事を購入できます。

    入会して購読

    この記事は過去記事の為、今入会しても読めません。ニコニコポイントでご購入下さい。

    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。