だいごろうさん のコメント

Clara 様

ありがとうございます。私のご相談の対応頂いておりますのに そのようにおっしゃって頂きまして恐縮です。
私のご相談でありながらあたたかいご対応をありがとうございます。

映像キャプチャデバイス」を追加すると「クラッシュ」するという症状「Windows 10」でしたか。。。
Clara 様のおっしゃいますとおり Windows10向けの更新でWebカメラなどが使えなず 今回変更しましたカメラが
お伝えしておりますものなのです。結局使えずに買い換えました。現在は 使用できるようになったとがサポートまどぐちからメールにて届いておりましたが 変更してしまい。。。使用状況は 確認できませんでしたが 

上記の対応ご指導ありがとうございます。 初心者のご相談ご指導は 大変かと思います申し訳ありません。
しらべまして わかりました件からでも ご報告いたします。
お手数をおかけいたしますが 引き続きよろしくお願いいたします。

No.8
35ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
当ブロマガで記載してる「OBS Studio」に関して ↓このアイコンのアプリケーション↓ 注 : 上記アイコンと異なる場合は、違うOBSです! 最新バージョン情報 (2019年06月17日現在) Windows 23.2.1 / macOS 23.2.1 / Linux 23.2.1 ※記事に情報を掲載するにあたり細心の注意を払っておりますが、それらの情報の正確性、有用性、安全性について、また最新であるか、あるいはご利用の目的にそったものであるかについて保証出来ません。 最終更新日時 : 2019年04月11日 22時55分頃 (一部画像を更新) はじめに OBS Studioでニコニコ生放送をする際に、困りそうな部分をメモしています。 最近テストで行われている実験放送に関しては取り扱いません。 OBS Studioの設定例及び使い方は、下記wiki様を参考にしてください。 ☆ニコ生新配信(ユーザー生放送)OBS Studio設定が分からない! (外部ページ) 外部ページになりますが、下記wiki様が非常に分かりやすく解説されています。 OBS Studioを使ってニコ生したい場合、手順を見てみると良いでしょう。 最新記事  【ニコ生】OBSで高画質なゲーム配信をしたい人のための設定方法 上の記事とあわせて  ニコ生でOBS Studioを使って高画質配信する方法 ☆OBS Studioの使い方などに関しては下記wiki様参照 (外部ページ) OBS Studioの詳しい使い方・設定方法 - 新・VIPで初心者がゲーム実況するには OBS Studioの詳しい使い方(1)  /  OBS Studioの詳しい使い方(2) OBS Studioの映像キャプチャーデバイスの設定方法 OBS Studioで、画面が映らないときの対処法 OBS Studioで、PCの動作が重くてカクカクするときの対処法 ☆設定する際に合わせて一度目を通して欲しいページ (外部ページ) おすすめライブ配信サイトの比較まとめ (ニコ生の複雑な画質事情参照) ぼやき : 有名サイトはOBSで「配信開始」を押すだけで放送が出来るのに、ニコ生は枠取りがあったりして面倒。 ☆コメントで質問する場合のルール (状況に応じてログを必ず添付してください) 注 : 公式版OBS Studioのみ対応します。 ( 公式版サイト ) 上記サイト( Github含む )以外で配布しているOBS(改造版)を利用している人は、 配布している作者 にお問い合せをしてください。 1、OBS Studioは必ず最新版へ更新する。(最新版か分からない人は OBS公式サイト へ) 2、OBS Studioを起動 (既にOBSを起動していたら一度再起動) 3、困ってる状態を発生させる。 4、メニューバー(上部)にある「ヘルプ」>「ログファイル」>「現在のログファイルをアップロード」を選択してログファイルをアップロードさせる。 5、URLが生成されるので、URLをコピーしてコメント欄に貼り付ける。 6、コメント欄に発生している状況を書く。 ※マルチポスト(複数の所に質問)はやめてください。回答する気が失せます。返信日数は著者の体調次第。遅かったら察してください。 ◆配信がおかしい (放送開始出来ない / すぐ切断される / 不安定) ニコ生は大幅なシステム変更に伴い不具合が発生しやすくなっています。 下記ページで告知がないかチェックしましょう。 ・ ニコニコインフォ (機能・お知らせ) ・ ニコニコインフォ (生放送メンテナンス) ・ ニコニコインフォ (メンテナンス・障害・告知) ・ ニコニコ窓口担当 (Twitter) ◆枠取り(番組作成ページ) + 自動枠取りツール関連 大幅にリニューアルされたので自動枠取りツールは最新版に更新をする必要があります。 古いバージョンをお使いの方は下記リンクより最新版に更新をお試しください。 ・ やります!アンコちゃん ・ FMEA(FMEAutomator) 注 : 初期の枠取り設定が「2Mbps(2000kbps)/450p(800×450)」に変更されています。 「6Mbps(6000kbps)/720p(1280×720)」 配信をしたい人は、注意!! ※配信ツールのビットレート設定が適切じゃないと、切断/再接続を繰り返します。 OBS Studioでニコ生する際に困りそうな所メモ ☆ストリームキー固定 (予定) 2019年03月11日にあった「 ニコニコ運営生放送 」の発表を引用 (2時間35分頃) 「配信URL・ストリームキーの固定」が実施された場合「ニコ生プラグイン」を使用しなくても良くなります。(毎回アドレスをOBSに貼り付ける手間が無くなる) あくまで予定として発表されてるので、実際に変更されるかは著者には分かりません。 早く変更が実施されるといいですね。 ☆OBS Studio初回起動時に出る「自動構成ウィザード」って何!? 自動構成ウィザードはお使いのPCスペックを元に設定を提案してくれる便利な機能です。 Twitch、Mixer、Youtube(部分的に)などの"世界的に有名な配信サイト"に対応しています。 自動構成ウィザードは ニコ生には対応していない ので、ウィンドウは閉じてください。 ニコ生向けの設定は手動でする必要があります。 (設定は上にあるwiki様リンクを参照) ☆ニコ生プラグイン(obs-rtmp-nicolive)って導入する必要があるの? 導入しなくても、ニコニコ生放送をする事が出来ます。 OBS v22.0.xまで「配信種別」を変更して「カスタムストリーミングサービス」を選択 OBS v23.0.x以降「サービス」で「カスタム...」を選択 ※ニコ生プラグインが無いと放送出来ないと言う人も居ますが、それは間違った情報です。 -何故ニコ生プラグインを導入するの? ニコ生は配信枠毎(6時間に1回)に外部ツールで配信を行う為に必要なアドレスが変更されます。それをOBSに毎回入力をする手間がニコ生プラグインがあると無くなります。 ※23.0以降は、OBS側の仕様変更によりニコ生プラグインを導入しても表示されません。 -導入しない場合はどうなるの? 上記で記した通り、必要なアドレスを配信枠毎にOBSへ貼り付けを行う必要があります。 ※今後固定化する予定がある模様。それが実施された場合導入しなくても良いです。 著者メモ : いい加減アドレス、ストリームキー固定になると良いのにね。ニコ生が他のサイトと比べて不便な点の1つ ☆OBS Studioが何度もサーバーから切断(再接続)されて止まるんだけど! 回線が悪い事を除いて発生する原因はニコ生側の「最高配信画質」の制限です。 初期の番組作成(枠取り)時の「最高配信画質」設定は「2Mbps/450p」です。(2000kbps) OBS Studioのビットレート初期値(合計値)は 2660kbpsなので大幅にオーバーするため、設定を変更していないとサーバーから頻繁にOBS Studioが切断されます。(再接続) ※720p配信は除く (理由 : ビットレートが6000kbpsと高く設定出来る為) 切断をされないようにするには「映像ビットレート と 音声ビットレート」の合計値を配信番組の制限内に収まるようにOBSの設定を変更する必要があります。(設定 > 出力 の部分) //わかりやすいように画像準備中// 解像度 800x450配信の場合 (合計ビットレート 2000kbps/2Mbpsまで) ビットレート設定例 : 映像ビットレート 1840kbps / 音声ビットレート 160kbps 解像度 1280x720配信の場合 (合計ビットレート 6000kbps/6Mbpsまで) ビットレート設定例 : 映像ビットレート 5840kbps / 音声ビットレート 160kbps ※720p配信は「タグ」に が自動的に付与されます。もしタグについてない場合は枠を一度終了して「6Mbps/720p」に変更して枠取りをしてください。 収めても切断される場合は、お使いの回線などに問題がある可能性があります。 回線再起動を試しても改善されない場合は、ISP(プロバイダ)に連絡してください。 #検索ワード : ニコ生 / 切断される / 接続切れる / 接続が切れる / 再接続 / リコネクト / 切断再接続 ニコ生プラグイン(obs-rtmp-nicolive)を導入する際に困りそうな事メモ 注 : 「ニコ生プラグイン」は2019年現在1年以上更新されていません。ニコ生は仕様変更が大幅に行われているので、問題があればプラグインの使用を中止してください。 ☆OBS Studio 23.0.x以降に関して ユーザーエクスペリエンス改善の為に「設定 > 配信」の「配信種別」が廃止されました。 廃止された影響で「配信種別」を変更するニコ生プラグインは導入しても表示されません。 ☆回避策 1、バージョン22.0.2(または22.0.3)を使う こちら (ページ下部にあるInstaller-x64.exe) 2、手動で「URL/ストリームキー」を入力する (URL = サーバー) 3、 N Air に移行する。 (シーンなどのデータは引き継げます) ☆今後予定されている回避策☆ 1、「配信URL・ストリームキーの固定化」 固定化される事により、毎回OBSへのアドレス貼り付けが必要なくなります。 必要がなくなるので「ニコ生プラグイン」も導入する必要がなくなると思います。 ※詳細に関しては上にある「OBS Studioでニコ生する際に困りそうな所メモ」に加筆。 ☆ニコ生プラグインを23.0で強引に使う方法 -22.0.2(またはそれ以下)から23.0にアップデートした場合 「設定 > 配信」を変更しなければ「配信開始」する事は可能。 もしログインが規制されたりすると配信開始が出来なくなります。 ※直接設定ファイル「C:\Users\ユーザー名\AppData\obs-studio\basic\profiles\(プロファイル名)\service.json」を編集すれば対処は可能 -23.0で新規導入した場合 かなり面倒ですが「C:\Users\ユーザー名\AppData\obs-studio\basic\profiles\(プロファイル名)\service.json」を編集すれば使う事は可能。(ただしこちらも「設定 > 配信」を変更すると使えなくなります。) ☆チャンネル生放送では使えるの? (情報求む) チャンネルを所持していないので真相は分かりませんが、ユーザー生放送とチャンネル生放送は若干異なるので「ニコ生プラグイン」は使えないと著者は考えます。 手動で配信に必要なアドレスをOBS側に入力してください。 ☆バージョン 22.0.xまでの情報☆ ☆どのバージョンのニコ生プラグインを導入したらいいか分からない! 基本的に「 v2.1.0 」を導入してください。 Windows環境の方は「 obs-rtmp-nicolive_2.1.0-win.7z 」 (クリックでダウンロード可) macOS環境の方は「 obs-rtmp-nicolive_2.1.0-osx.dmg 」 (クリックでダウンロード可) ☆ニコ生プラグインが解凍(展開)出来ないんだけど! (Windows版) 別途解凍ソフトをお使いのPCへ導入をする必要があります。 著者的には「 7-Zip 」をおすすめします。(無料で使えます) ☆どうやって「7-Zip」でニコ生プラグインを解凍するの!?(Windows版) ダウンロードしてきた「obs-rtmp-nicolive_v2.1.0-win.7z」を右クリックして「7-zip」を選択して「obs-rtmp-nicolive_v2.1.0-win」に展開を選択する。 ☆ニコ生プラグイン(obs-rtmp-nicolive)が「配信種別」に表示されない! 導入したのに「ニコ生プラグイン (obs-rtmp-nicolive)が「配信種別」に表示されないのは、いくつかの原因があります。下記に該当してないか確認してみてください。 □OBS Studio 23.0.0以降を使用してる場合 OBS側の仕様変更により、導入しても表示されません。 詳しくは上に書いてる所をみてください。 □ニコ生プラグインを導入していない プラグインを導入をしてない場合は「配信種別」にニコニコ生放送は表示されません。 □ v2.2.0-pre2 (開発版) を導入している。 (少佐様の カスタムバージョン は除く) v2.2.0-pre2バイナリはビルド方法に問題があり「配信種別」に表示されません。(不具合) Windows環境の方は「 v2.1.0 」をダウンロードして導入し直してください。 □ファイルの解凍(展開)が正常に出来ていない この記事で紹介している「7-Zip」を使って解凍(展開)をしてください。 □ 必須ランタイム をインストールしていない。 (配布ページに注意書きがあります) ※バージョン 21.0 以降を新規インストールした場合はランタイム問題は発生しません。(一応メモとしてこの記載は残します) 32bit版のOBS Studioをお使いの場合は「 vc_redist.x86.exe 」のインストールが必要 64bit版のOBS Studioをお使いの場合は「 vc_redist.x64.exe 」のインストールが必要 必須ランタイムがインストールされていない場合は「配信種別」に表示されません! □導入場所を間違えている (Windows環境の場合) ※macOSはいつか掲載予定 左側がインストール先フォルダ / 右側が解凍したプラグインフォルダ 初期設定の場合「C:\Program Files\obs-studio」または「C:\Program Files (x86)\obs-studio」にOBS Studioがインストールされています。 □「配信種別」を見ていない。 「サービス」には「ニコニコ生放送」は表示されないので注意 ☆ニコ生プラグインがログインエラーになるんだけど!(ログイン出来ない) □携帯メールアドレスでログインしようとしている 登録している携帯メールアドレスでのログインは対応していません。 PCメールアドレスでログインをお試しください。 □ニコ生プラグインが古い (2016年11月04日以前に導入した場合) v2.0は新配信未対応なので、ログインエラーになります。 v2.1.0 に更新してください。 □OSが「Windows 7」を使っている ※バージョン 21.1 からは問題が発生しません!(入れ替え必要なし) 7環境の方はOBS Studioに含まれている「libcurl.dll」というファイルを過去のバージョン(または少佐様の配布ファイル)に入れ替えが必要になります。 (アップデートした場合も必要) ※入れ替え方法「 ここ 」か「 ここ 」を見て下さい。(追々この記事でも方法を追加予定) (注 : ニコ生プラグインのログインエラーは「メアドログイン」のみ発生します。その他2つのログイン手段では、ファイル入れ替えはしなくても大丈夫です。) □予約枠を取得している ニコ生プラグインがニコ生の仕様変更に対応してないのでログインエラーになります。 ただし、すぐに配信可能な枠を取得するとログインエラーは発生せず配信は可能です。 (メモ : 仕様変更はNLEが予約枠ある際に配信開始出来ない問題を解消するAPI変更が影響) □ニコ生がメンテナンス中 メンテナンス中はログインエラーになります。 □ユーザーセッションが期限切れ Cookieの期限が切れると再度取得を行いプラグイン側に貼り付けが必要です。 ※Cookieはログインから30日経過 / ログアウト・ログインで変更されます。 □アカウントがロックされている 一度ブラウザでニコニコからログアウトして再度ログインしてロックされていないか。 ロックされている場合は、アカウントのパスワードを変更してください。 著者メモ : 様々な問題が出てくる可能性もあるので、手動の方が意外と楽。 ☆ビットレートが勝手に変更されちゃうんだけど!! 状態 : 2Mbps (2000kbps) / 6Mbps (6000kbps) ニコ生プラグインを導入した場合「設定 > 配信」にある「映像ビットレート自動調節」をONにしているとビットレートが自動的(強制的)に枠のビットレート最大値まで調節されます。 回線速度が遅い・PCスペックが非力な環境の方は、チェックを外して「設定 > 出力」でビットレートをお使いの環境に応じて調整してください。 ☆テスト時間にOBSで放送開始しても勝手に配信停止状態になる! ニコ生プラグインを導入していて「自動で配信開始と枠移動を行う」を使っている場合に発生する現象です。テスト時間に配信開始をして映像確認をしたい場合は「自動で配信開始と枠移動を行う」のチェックを外してから配信開始をしてください。 技術的なお話 : 自動で配信開始と枠移動はAPIにrtmpアドレス及び本番開始時刻を確認してる為。 ☆配信終了後、OBS Studioがフリーズする! □ニコ生プラグインを導入している場合 「設定 > 詳細設定」にある「自動的に再接続」をオフにしてから配信開始してください。 ※ニコ生プラグインの不具合でこの問題が発生します。導入してない場合は発生しません。 □ニコ生プラグインを導入してない場合 発生しません。もし発生する場合は、OBS Studioを 最新版へ更新 してください。 過去バージョンは一部のバージョンだけフリーズする不具合がありました。 ☆OBS Studioの設定画面が開くの遅いんだけど! ニコ生プラグインを導入すると通常より遅くなります。 ※ニコ生プラグインが設定画面を開くと通信するので、その影響。 ☆その他 □新配信システムの推奨値に関して 生放送をN Airなどの外部ツールで高画質配信する | ニコニコヘルプ ※より良い画質で配信するためには、映像解像度は推奨設定を利用することをお勧めします。 ※安定した配信が行えない場合は、ビットレートや解像度を下げてお試しください。 [800×450配信の場合] ビットレート:映像・音声を合わせて最大2000kbps 音声ビットレート:最大192kbps 映像解像度:推奨800×450 映像フレームレート:最大30fps 音声サンプリングレート:最大48kHz 音声チャンネル数:最大2ch (ステレオ) [1280×720(720p)配信の場合] ビットレート:映像・音声を合わせて最大6000kbps 音声ビットレート:最大192kbps 映像解像度:1280×720 映像フレームレート:最大30fps 音声サンプリングレート:最大48kHz 音声チャンネル数:最大2ch (ステレオ) □音声ビットレートに関して 廃止された「通常配信」と比べてビットレートが多く使えます。 以前みたいに極端に音声ビットレートを下げる(32kbps)必要はないです。 新配信システムは、最大「192kbps」までの音声ビットレートに対応しています。 □YUV 色空間に関して ニコ生では初期値の「601」ではなく「709」の方が良い。( 情報源 ) 設定方法「設定 > 詳細設定」にある「YUV 色空間」を「709」に変更する。 □視聴ビットレート(画質)に関して 配信者の設定・会員状況(プレミア/一般)・時間帯で変わります。(下記ページ参照) ユーザー生放送の配信、視聴ビットレート □チャンネル新配信に関して (2018/02/27 start) [チャンネル_マニュアル]生放送とは | ニコニコへルプ (PDFがあります) [チャンネル_よくある質問]チャンネル生放送の推奨ビットレート | ニコニコヘルプ ・追い出しあり。(ユーザー生放送に関しては追い出しは無い) ・一般会員はエコノミータイムに画質制限 (2Mbps→1Mbps)※ユーザー生放送も同じ ◆配信ツール(OBS , N Air)関係なしに"ニコ生の仕様"で困りそうな部分 ※ページ上部に記載してましたが移動 □超高画質(1920×1080・60FPS)で配信したい 簡単に結論を書くと "現状のニコ生では出来ません" 諦めてください。 今出来る最高画質は"1280×720 30FPS"です。(それ以外は800×450 30FPS) また「 会員状態により視聴画質が変化 」するので、ニコ生で高画質配信は無理です。 高画質かつ高品質な配信をしたい場合は、他のサイト(大半無料)を利用する必要があります。 □タイムシフト(ts)の画質が悪い!(放送中と画質が異なる) 2018年07月12日に改善され放送と同じ画質になりました。 ただし一般会員はエコノミータイム(17時~27時)に視聴画質が低下します。(詳しくは下記) 【ユーザー生放送】タイムシフトが新配信システムに対応しました|ニコニコインフォ 記事タイトル変更 (2017/12/26) : OBS Studio 自分用ニコ生設定メモ
あなたの欲しい情報がどこかにあるかも…?

基本的にOBS Studioに関する情報を投稿。



当ブロマガで取り扱っている「OBS Studio」に関して

https://obsproject.com/

上記サイトと関係ない場所で配布されているOBSはそれを配布している作者にお問い合わせしてください。



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