OBS Studio for macOS インストール / アップデート 方法解説
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OBS Studio for macOS インストール / アップデート 方法解説

2014-05-22 17:20
  • 37
当ブロマガで記載してる「OBS Studio」に関して
↓このアイコンのアプリケーション↓

注 : 上記アイコンと異なる場合は、違うOBSです!

最新バージョン情報 (2018年09月03日現在)
Windows 22.0.2 / macOS 22.0.3 / Linux 22.0.2
特別な理由がない限りは、常に最新バージョンをインストールしてお使い下さい!
リリースノート翻訳 OBS Japanブログ (19.0.3以下)

OBS Studioは、オープンソースで開発されている無料のビデオコンテンツのキャプチャ、合成、エンコーディング、配信、録画を効率的に行うために設計されたソフトウェアです。
OBS Classic(通称 : Open Broadcaster Software / OBS)を1から書き換えたソフトです。
元のOBSと違い「Windows/macOS/Linux」のマルチプラットフォームに対応しています。
macOS版は、macOS10.11以降に対応しています。(それ以下はOSアップグレード必須!)
(※18.0.1以降は最小要求が10.8.5から10.9に変更 / 2017年08月17日 12:50確認 最小要求 10.10以降に変更)
この記事ではOBS Studio for macOS (旧名称 : OBS Multiplatform)を紹介します。




注 : この記事はmacOS向けに書かれています。
Windows向けの記事 : OBS Studio for Windows




「設定 > 音声」の「デスクトップ音声」に「既定」がない!
macOSの場合、Windowsと違い初期状態では「デスクトップ音声」に「既定」項目がなく「Disabled」しか選択肢がありません。(何もない状態)
「既定」を出すには、別途ソフトが必要となります。(macOSの仕様)
設定方法はページ中程に「macOSでの音声設定方法」に記載しています。
「既定」がない事で音声設定にお困りの方は、ご覧ください。
#検索ワード : デスクトップ音声デバイス / 既定 / 既定がない / 既定に出来ない /

macOS版 OBS Studio 22.0.2 で発生している不具合に関して
★修正済み★
2018年09月03日 修正バージョン 22.0.3 がリリースされました。
クラッシュして起動が出来ず自動アップデート出来ない人は、公式サイトより最新版のインストーラーをダウンロードしてインストール! Open Broadcaster Software | ホーム
※起動出来ない場合は、ページ下部に書いてある「アンインストール」をお試しください。

★不具合(問題)に関して
「ソース」で「ブラウザ」を追加するとOBS Studioが強制終了する。(クラッシュ)

★一時的な解決策 (簡単)
一度過去バージョン「22.0.1」を上書きインストールしてOBSを起動させて「ブラウザ」ソースを追加して「22.0.2」へのアップデートをする。

★一時的な解決策2 (できる人向け)
「~/Library/Application Support/obs-studio/plugin_config/」に「obs-browser」フォルダを手動で作成する。

★何故問題発生したの?
「ブラウザ」の設定フォルダがバグで生成されない。(macOS固有の不具合)


macOS版のOBS Studioの注意点 (お知らせ含む)


※快適に配信をしたい場合「Windows PC」を使用する事をおすすめ。


□使用感など (著者の感想含む)
・Windowsと比べて一部設定(主に音声周り)に手間があります。
(仮想音声デバイスを別途インストールする必要があります。)

・外部ツールがmacOS(OBS)に対応していない影響で悩む事があります。
(例えば「Elgato HD」などが「映像キャプチャデバイス」には表示されません。)

・一部機能(ウィンドウキャプチャとか)のパフォーマンスがmacOSの影響で悪い。
(複数追加するとCPU使用率が高くなります。)

・10.13.4(以降)の場合、映像にチラツキが発生します。
(OSアップデートで発生した問題です。画面キャプチャを利用する必要があります。)

・Windowsでは正常に動作する機能がmacOSの影響で動かない事があります。
(主に開発してる人はWindows環境がメインなので、修正はちょっと遅め。)


□macOS版 OBS Studio 既知の問題 (一部公式サイトから引用)
・mojaveでは「ゲームキャプチャ (サイフォン)」の「Syphoninject」が動作しない?
(現状の対処法はウィンドウキャプチャか画面キャプチャを使用する必要あり)

・「設定 > 出力」で「出力モード」を「詳細」を使った際に出る「Apple VT H264 ハードウェア エンコーダ」と「Apple VT H264 ソフトウェア エンコーダ」は「CBR」を実装していないので配信には推奨されていない。配信には「x264」を使用する事をおすすめ。

・「スタジオモード」を利用するとFPSが低下する。(改善する予定あり)

・デスクトップ音声をキャプチャするには、仮想音声デバイスを利用する必要がある。
(記事文末にmacOS環境での音声設定例を記載していますのでご覧ください。)

・特定のビデオ入力デバイス、特にElgato Game Capture HDは「映像キャプチャデバイス」では動作(表示)しません。Elgatoが外部プログラムをサポートする新しいドライバを開発する必要があります。(キャプチャするには「ウィンドウキャプチャ」を利用します)

・ウィンドウキャプチャは遅く、ゲームに使用すべきでない。
※ウィンドウキャプチャは実装されていますが、AppleがウィンドウキャプチャAPIを作成した為にパフォーマンスが非常に悪い。(追加しすぎると、CPU使用率が非常に高くなります)


□まだ実装されていない重要な機能
・ウィンドウキャプチャ / ゲームキャプチャ の「マウスカーソルキャプチャ」機能
※Windows版では実装されています。


□モジュラーUI表示バグに関して (20.0のみ)
◆テーマを変更したら一部表示がおかしくなった!
21.0.2以下のバージョンでは、下記画像みたいなおかしな表示になります。



□macOS版 OBS Studioの自動アップデートに関して
◆バージョン 18.0.1 以降 (新しいビルドサーバー) 2017年08月09日以降
バージョン 18.0.1 以降を利用している場合は、問題ありません。

◆バージョン 0.16.2 未満 (以前のビルドサーバー)
OBS Studioをビルドしているサーバーが損失してしまった影響で、0.16.2以前を利用している場合は自動更新が利用出来ません。最新バージョンに更新をしたい場合は、一度手動で公式サイトからインストーラーをダウンロードして再度インストールする必要があります。
※インストール方法は下記「インストール(導入)部分」を参照してください!


◆別記事リンク
OBS Studioに関するメモ記事はこちら
OBS Studioの分かりづらい設定紹介記事はこちら
OBS Studioの未実装機能などの紹介記事はこちら

#最終更新日時 2018年11月15日 17時00分頃 一部画像変更
#初版投稿日時 2014年05月22日
#記事作成日時 2014年06月17日
※2018/02/25 記事タイトルの「Mac」を「macOS」に変更しました。


目次


1、はじめに。
2、OBS Studio for macOSをダウンロード(入手)する
3、OBS Studio for macOSをインストール(導入)する
4、OBS Studio for macOSを起動する
5、macOSでの音声設定 (ミックス方法を紹介)
6、アップデート方法
7、アンインストール方法

◆macOS用サポートフォーラム (英語)
Mac Support | Open Broadcaster Software

◆プラグイン
OBS Studio Plugins | Open Broadcaster Software

◆コメントジェネレーター (コメジェネ)
コメジェネモドキ for Mac - KILINBOX

◆macOS向けテストコミュ (OBSに困ったら配信するのもあり)




1、はじめに。


※記事に情報を掲載するにあたり細心の注意を払っておりますが、それらの情報の正確性、有用性、安全性について、また最新であるか、あるいはご利用の目的にそったものであるかについて保証出来ません。

◆この記事を書く為に使用したMacのスペック
iMac (MC309J/A) (2011年モデル) (OS : OS X El Capitan 10.11)
Core i5 2.5GHz/4GB/500GB/AMD Radeon HD 6750M 512MB
※使用してるiMacがmacOS Mojave(10.14)に対応してないので動作検証は出来ません… (取り敢えず10.13には出来るみたいなので近日中にアップデートします。新しいmacが欲しい。誰か買って…!笑)



2、OBS Studio for macOSをダウンロード(入手)する


過去バージョン(ダウングレードしたい場合)は、一番下の「GitHub」からどうぞ。
macOSのバージョンが古いと公式サイトにアクセス出来ないのでアップグレードしましょう。
下記以外の配布先は"OBS Project(開発者 : Jim)が公式で配布"してる物ではありません。
OBSはオープンソース(ソフトの設計図が公開)の為、自由に変更が出来るので導入の際は正規配布版かどうかの確認を必ず行って下さい。(公式版では発生しない問題などが発生する為)

★公式サイトの場合 「macOS 10.11+」を選択してダウンロード!
Open Broadcaster Software | ホーム
torrent経由でダウンロードしたい場合は、右上の「ダウンロード」ページから。(2017/02/14 add)
※古いmacOS(サポート終了)の場合、SafariでOBSの公式サイトにアクセスすると「セキュリティ保護された接続を確立できません」と出てOBS公式サイトが表示されません。macOSのバージョンが10.11以降になっているかお確かめください。(左上のアップルマークから)

★GitHub ※過去バージョン(旧バージョン)をダウンロードしたい場合
Releases · jp9000/obs-studio · GitHub
※0.15.1よりブラウザプラグインが同封されているようです。(インストールされる模様)



3、OBS Studio for macOSをインストール(導入)する


ダウンロード後、「obs-mac-×.×.×-installer.pkg」をクリックして実行。
※×.×.× はバージョン番号 / 画像はすべて編集済み (サイズ・変更内容・ユーザ名など)
※OBS Studio 0.11.1より、拡張子が .mpkg から .pkg に変更 (2016年06月07日追記)
※OBS Studio 18.0.1より、dmg配布ではなくpkgに変更 (2017年03月08日追記)


※OBS Studio 0.11.1より、開発元が未確認の表示はなくなった。(2016年06月07日追記)
起動をすると、Gatekeeperを設定してる場合以下の画面が出ます。
※「Mac App Store からのアプリケーションのみを許可」に設定してる場合

Gatekeeperに関してはこちらから → OS X:Gatekeeper について


開くとインストーラが起動します。

「続ける」を押します。

「続ける」を押します。

インストールを押します。
※カスタマイズを押すと「OBS本体」と「SyphonInject」が選ばれてました。

インストールを押した後にパスワードの入力が求められます。

インストールが始まりました。終わるのを待ちましょう。

インストールが完了しました。「閉じる」を押して「インストーラ」を終了します。



4、OBS Studio for macOSを起動する


「アプリケーションフォルダ」にある「OBS.app」をクリックして起動します。


ライセンス同意画面 + 自動構成ウィザード

初回起動時のみ表示。設定ファイルを初期化すると再度表示される。
自動構成ウィザードは、設定が分からない人にはおすすめです。(対応サイトのみ可能)




5、macOSでの音声設定方法 (ミックス方法を紹介)


□初めに
使い方などは下記サイト様を参考。(画面はWindows版ですが基本動作は変わりません)
大まかな設定なども下記サイト様で学べます。(自動構成ウィザードもおすすめ)
OBS Studioの詳しい使い方・設定方法 - 新・VIPで初心者がゲーム実況するには
VIPで初心者がゲーム実況するには@ Wiki - OBS Studioの詳しい使い方(1)
VIPで初心者がゲーム実況するには@ Wiki - OBS Studioの詳しい使い方(2)


□macOSでの音声設定例 (PC音・BGMを流す方法)
macOSはWindowsと違い仮想音声デバイス(Soundflowerなど)を導入する必要があります。
ここではmacOSでの音声設定例を紹介します。
「LadioCast」を使わない方法(mac付属ソフト AudioMIDIにある複数出力装置を使う)もありますが、自分に聞く音量が調節出来ない不便な所がある為ここでは紹介しません。

□1、必要なソフトをダウンロード
Soundflower 「Soundflower-2.0b2.dmg」をダウンロード
(上がダウンロード出来ない場合は「Soundflower-2×4 2.0b2.0」をお試しください)
LadioCast


□2、必要なソフトのインストール
上記2つのソフトをお使いのmacOSにインストールしてください。
インストールが終わったら次のステップに進みましょう!


□3、設定をしていく前に注意点
「Soundflower-2×4 2.0b2.0」をインストールした場合 (2つ目のSoundflower)
各説明に赤文字で注意として書いてるので、それを参考にして設定してください!


□4、「LadioCast」の設定
※画像は旧バージョンを利用しています。トラック数少ないだけで違いはありません。

入力1 : ご自身の使用している「マイク」を設定して「メイン」を押す
入力2 : 「Soundflower (2ch)」を設定して「メイン」と「Aux 1」を押す
※もしくは「Soundflower 1」に設定 (kawauso氏リリースのSoundflowerの場合)
※入力2はマイクゲージとのバランスを見て調節を行って下さい。(Macの音)
出力メイン : 「Soundflower (64ch)」を設定 (音量は最大に設定)
※もしくは「Soundflower 2」に設定 (kawauso氏リリースのSoundflowerの場合)
出力 Aux 1 : 「内蔵出力」もしくは「お使いのヘッドホン」を選択 (環境によりけり)


□5、macOSのサウンド出力を変更する
必ず設定前に「ヘッドホン」か「イヤホン」をして下さい。(スピーカーだとハウリングする)

システム環境設定にあるサウンド出力を「Soundflower (2ch)」に設定
※もしくは「Soundflower 1」に設定 (kawauso氏リリースSoundflowerの場合)

□6、「OBS Studio」側の設定
「設定 > 音声」を開き音声設定をする。

デスクトップ音声デバイス :「Soundflower (64ch)」を選択
※もしくは「Soundflower 2」に設定 (kawauso氏リリースSoundflowerの場合)
※この方法の音声設定注意点※
マイクは「LadioCast」で設定する為ここでは設定をしないでください。
「デスクトップ音声デバイス」以外は「Disabled」に変更する必要があります。
もし「マイク」を設定してしまうと、マイク音声が2重になってしまいます!
マイクを直接OBSで指定したい場合は、LadioCastの「マイク」を「N/A」にして下さい。

□7、最後に
OBSにある「ミキサー」に「デスクトップ音声デバイス」が追加されてるのを確認します。

☆配信終了後はどうすればいいの…?
1、システム環境設定「サウンド」の「出力」をお使いのヘッドホンに戻します。
2、「LadioCast」を終了します。

☆次回配信時は…?
1、「LadioCast」を起動する。
2、システム環境設定「サウンド」の「出力」を変更する。

著者の一言 : ちょっと面倒ではありますが、AudioMIDIの設定と異なり自分に聞こえる音量がLadioCast側で調整出来るのでこの手段を紹介しています。



6、アップデート方法


□アップデートチェック

出るタイミングは分かりませんがアップデートチェックの設定が出るようになりました。

□更新方法
手動で更新を確認したい場合は、メニューバー「ヘルプ」にある「更新を確認」をクリック
アップデートがある場合は、下記画像のような画面が表示されます。
「Install Update」をクリックして画面に従って更新をしてください。




6、アンインストール方法


OBS の動作がおかしい場合、再インストールをお試しください。(クラッシュする場合など)

□アンインストール方法 (再インストールしたい場合も含む)
アプリケーションフォルダにある「OBS.app」と「SyphoneInject」をゴミ箱に入れてから再度インストールをする。起動出来ない場合は、設定ファイルを削除してください。
その他関連ファイルを削除したい場合は「AppCleaner」などを使ってください。
設定フォルダは、下記画像を参考にアクセスして削除してください。


□OBS Studio 設定ファイル場所
/Users/(ユーザー名)/Library/Application Support/obs-studio
OBS Studioからは「メニュー」>「ファイル」>「設定フォルダを開く」で開けます。
フォルダを削除すると設定を初期化出来ます。(シーン/ソースなどのデータは消えます。)

#検索ワード : アンインストール / 削除 / クラッシュ / 落ちる / 強制終了

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他27件のコメントを表示
×
初めまして。困っているのですが声を出さずにPCの中の音声だけで配信する場合Ladio cast はどんな設定にすればいいのですか?説明してくれるとありがたいです。
8ヶ月前
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>>28
hayuさん

分かりやすい記事と言って頂きありがとうございます!
もし記事・OBSで分からない所などが出てきたら、ご連絡ください。

よろしくお願いします。
8ヶ月前
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>>29
ゆっくりたこわさびさん

LadioCastのマイクを無効(N/A)にしてください。
またOBS側でもマイク設定をしていれば無効(Disabled)にするのも忘れないようにしてください。

よろしくお願いします。
8ヶ月前
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はじめまして。
さっそくですが困っていることがあります。OBSを一度終了しアプリケーションも閉じて数十分ほど作業をしてまた起動しようとしたらできなくなっていました。OBSのアイコンがDock上で飛び跳ねた後強制終了する感じです。
試しにOBS.appとSyphonInjectを削除して再インストールを行ったりファイアウォールを切ってみましたがダメで結果は変わらず起動できませんでした。この場合どうしたら良いのでしょうか。

macのスペックは

MacBook Pro (Retina, 15-inch, Late 2013)
プロセッサ 2 GHz Intel Core i7
メモリ 8 GB 1600 MHz DDR3
グラフィックス Intel Iris Pro 1536 MB

obs studioは21.1.1です
8ヶ月前
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>>32
ゲストユーザーで起動してみたら使えました。どうにか普通のユーザーでログインして開きたいのですが何が原因なのでしょうか
8ヶ月前
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>>32
>>33
パリピさん はじめまして。

何らかの影響で起動出来ていないようですね。
一度設定フォルダをリネームして起動するかをお試しください。
起動する場合は、設定ファイルが破損(どれかのファイル)しています。

手順
1、「Finder」を開き「Command + Shift + G」を押して「フォルダへ移動」を開く

2、「~/Library/Application Support/」を入力する。(「」は入力しない)
3、「Application Support」が開くので「obs-studio」フォルダを探す。
4、「obs-studio」フォルダを「obs-studio2」にリネームする。
5、OBS Studioを起動してみる。

よろしくお願いします。
8ヶ月前
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>>34
ありがとうございます!無事開くことができました!!
近々使おうと思っていただけに今回は本当に困っていたのですぐに返信を頂けてとても助かります。
8ヶ月前
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>>35
パリピさん

無事解決したようで良かったです。
また何かお困り事があればお気軽にお問い合わせください。
8ヶ月前
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はじめまして。質問です。ゲームキャプチャでソースを選択するときに何も選択できないのですが、如何してかわかりますか?ゲームはlolというゲームです。他の方はマイクラ等では出来ているのでlolがおかしいのでしょうか?
8ヶ月前
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>>38
宮くんさん はじめまして。
お返事が遅くなりすみません。

macOSの記事にコメントをしているという事は、macOSをお使いでしょうか。
下記手順で「ゲームキャプチャ (サイフォン)」をお試しください。

1、LOLゲームは既に起動している
2、ゲームキャプチャ (サイフォン)を追加する
3、ゲームキャプチャ (サイフォン)プロパティ内にある「インジェクト」にチェックをつける。
4、インジェクトにチェック後「アプリケーション」で「League of Legends」を指定する。
5、「ソース」で「[League of Legends] InjectedSyphon」を指定する。(選択肢が見えない場合は↓キーを押してください)
6、ゲームキャプチャのプロパティをOKを押して閉じる。

お試しください。
よろしくお願いします。
7ヶ月前
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