鉄拳7 例えばこんな小細工
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鉄拳7 例えばこんな小細工

2017-06-08 20:17
    ガードが崩しにくい一美を使っていると、
    何かしら小細工をしないといけない気がしたので、
    対人戦で使われたテクニックをメモメモ。正式な名前があるかもしれないけど
    そこはそれで。

    ○引きカウンター
    ヴァンパイアセイヴァーとかでも、空中ガードから反撃して、相手の着地を攻めるとか
    一旦バックジャンプして相手が何かスカってたら空中ダッシュ攻撃で攻めるとか
    ありましたね。
    あとストVとかでも下がり投げ避け攻撃とか。

    バックダッシュで避けつつ、相手の振りの大きい攻撃をみたら攻撃。

    ○カウンター釣りけん制
    お互い引きカウンター狙いだと、平和な世界が完成してしまうので、
    「よほどタイミングが合わなければ見てからカウンターをもらわない技をおいて置く」
    それに釣られてスキの多きい浮かし技などを相手がしてきたら、
    ガードして反撃なり、スカったら逆に浮かすなど。

    突進技を迎撃できる発生の早いもの、全体硬直の短いものがいいっぽい。
    上に強いRK、下段にも対応できる中段など。

    このカウンターに釣られない、というかそれでも絶対手を出してこない相手には
    回転技で突っ込んだり、見切りにくい中下段技だしたり、
    それらの性能がいまいちならもう投げていいと思う。

    ○意外と浮かし確定反撃を受けない浮かし技。
    9RKとか、3RPとかで浮かし技で反撃を受けないキャラも多い。
    下段チクチクが痛いと思ったら、割とぶっぱして抑止するといいかも。
    ただキングとかは投げ反撃も超痛い。キング強いよキング。

    ○絶対投げを食らいたくないシチュ
    壁を背負って、壁たたきつけになるWP投げとかは絶対くらいたくない。
    逆に、壁背負って投げられたと思ったらWP連打で高確率で抜けれるかも。
    また、相手を壁に追い詰めての右投げを食らったら位置が入れ替わる。
    この場合、他の投げを食らっても右投げぬけ意識した方がいいかも。
    見分けられるならそれが一番だと思うけど。

    ○一定感覚を保つ
    相手の中下段を食らわない距離を維持しつつ、相手が下がったらこちらも
    ついていく。逆に相手がラインを上げたら、こちらも下がる。
    理想は、そのまま相手が壁にまで下がって欲しい。
    攻撃によって移動する癖はなるべく直したほうがよさげ。

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