• logの話しをしようぜ☆(^~^)<その2>

    2019-06-02 20:57




    「 10の0.1乗 って、どうやって計算すんの?」
    「 それって デケラクト・ルート だよな☆
    10-cubic root☆」



    「 ルートの話しなんか してないのに……」





    「 じゃあ まず 簡単な 10の2分の1乗の話しからしよう☆」
    「 全然 かんたんじゃない」
    「 それより、トマトみたいな色をしているな☆」



    「 小数点表記の方が良かったかだぜ☆?」
    「 なんで 0.1 の説明じゃなくて 0.5 の説明をするの?」





    「 10進位取り の類推から
    100乗、10乗、1乗、0.1乗、0.01乗 と並べるのは自然だぜ☆」




    「 間隔は 右から左へ 10乗 ずつ しているからな☆」





    「 桁の 0 の数が とんでもないことになっているが、
    コンピューター将棋勢には これぐらい見慣れたゼロの数だぜ☆」




    「 そして 10より小さい方は 無理数になる☆」
    「 なんで急に ぐちゃぐちゃ になったの?」

    「 小数点より 左側の 整数部 と、
    右側の 仮数部 は エクスポネンシャルなときに 傾きのようなもの が
    大きく変わるからだが……☆」



    「 例えば 上図のように ポーリノミヨ(Polynomial) なときは ラニアー(linear)な感じで ポジティブ(正)でも ネガティブ(負)でも、
    1より大きくても 小さくても 歪みのようなものはないが……☆」



    「 上図は エクスポネンシャル(Exponential)なときは
    ナン・リニアー(Non-linear)な感じで ポジティブとネガティブ、
    yが1の近くと、そうでないところでは 歪みが大きい☆」



    「 10の0乗が1なんで、
    10の0.何乗は 10より小さくて1より大きいわけだぜ☆」





    「 そんな場所で 何かを 10回掛けて 10 にしようと
    いうわけだが……☆」


    「 それが テン・キュービック・ルート テン だぜ☆」
    「 何それ」






    「 まとめておいたぜ☆」
    「 まとめなくていいのに……☆」

    // 書きかけ

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  • 連珠を自習しようぜ☆(^~^)<その2>

    2019-06-01 17:24
    「 画像が出ねー☆ 萎えた☆」

    「 時間が経てば出るのでは☆?」




    https://twitter.com/haisaresu/status/1134653296763920384

    「 今日もネットに落ちていた詰め連珠で自習しようぜ☆?」

    「 ネットには何も落ちていない☆ 誰かが意図してアップロードしたものだぜ☆」

    「 また棒を置くの?」

    「 あっ、画像が出た☆」

    https://ch.nicovideo.jp/kifuwarabe/blomaga/ar1712929

    「 連珠の説明は前に書いたので、一度書いた説明は 省いていくぜ☆」




    「 棒四 を作れば 詰み なのだった☆
    麻雀でいう 聴牌(テンパイ)より強いから、和了(ホーラ)と言っていい☆」
    「 棒四 を作る前に邪魔されるのよ」








    「 勝ちから逆算すると、
    麻雀で言う 聴牌(テンパイ) 、
    詰将棋で言う 一手詰め(いってづ-)は、
    連珠での 三(サン)と 飛び三(ト - サン)☆」






    「 2石以上離れてるとか、
    2か所以上 切れてるとかだと 飛び三 ではないらしいぜ☆
    次 見逃されても 棒四 は作れず、まだ 飛び四 だからな☆」

    「 飛び三なら 絶対 邪魔するわね」

    「 一手詰めでなければ、
    詰め連珠 の初期局面で 三 や 飛び三 は 無い☆」

    「 逆に、一手詰め にまで迫れば
    三や 飛び三 が出てくるはずだぜ☆」



    「 わたしの独自調べでは 片側が止まっている 三連や 飛び三のことを
    眠三(ミンサン)と呼ぶらしいぜ☆」

    「 他にもパターンがあるかも知れないが、
    詰め連珠で出てくる 石が3つ並んでいる形は、 眠三 のはずだぜ☆」
    「 上図の青マスに黒が置けば、残った青マスに白が置くわよね」





    「 詰め連珠 の途中局面では 上図のように 黒石3つが直線上にあって、
    トビが2か所あるような形が ずっと現れるはずだぜ☆」

    「 詰め連珠 ではなく 四追い なのでは?」
    「 四追い 以外の詰め連珠があるのかだぜ☆?」





    「 用語が分からないので 仮置き しよう☆
    用語が分からないというのは ブログで不利だな……☆」

    「 詰め連珠は 上図の 三のようなもの を作りながら
    最後に  を作るゲームだと言える☆」

    「 三のようなもの を作りたいのだから、
    まだ 三のようなもの は無いと言える☆」

    「 三のようなもの は、 二のようなもの から作り出す☆
    だから 詰め連珠 は、
    三のようなもの を作っている間に 二のようなもの をたくさん作っていく
    ゲームだぜ☆」
    「 何言ってるか分かんない」
    「 用語が ぴっちり してないからな……☆
    思考を商売にしているところで 用語が ぴっちり してないのは
    違う文化の人間が 少ない可能性がある☆」




    「 この 二のようなもの に交差する形で 三のようなもの を
    伸ばしていけだぜ☆」

    「 初期局面に無かった石を使うのが 読み だろ☆
    どこに そんな石があるか 置いてみないと分からないぜ☆」




    「 黒とか白とか 置いていくのは 頭が しんどいので、
    とりあえず カラフル石 を置いて 五 を作っていけだぜ☆」
    「 この カラフル石 は都合の良い石で、
    あとで 白、黒 を決めることができる☆」

    「 もう 五 も置けなくなった」
    「 リクツの上で そんなはずは ないはずだが……☆」
    「 大丈夫か☆?
    リクツは よくできていても お父んのアタマが リクツ通りに動けるかどうかは
    別なんだぜ☆? 人間がボトルネック☆」




    「 おっ、置ける場所があったぜ☆」
    「 リクツより 視力が大事なんじゃない?」

    「 こんな カラフル石 で 白黒が 分かるのかだぜ☆?」

    「 まず、同じ色の石のうち、 五 と交差していない方を
    白く抜けばいい☆ やって見せよう☆」





    「 五 が ここにあると考えて……☆」





    「 使わなかった方を 白く抜く☆」

    「 まだ 赤と 橙の石が被っている☆
    同じ色のどちらかは 四 に使っているか、
    同じ色の両方 要らないかの どっちかだぜ☆」




    「 オレンジは要らないのかな☆」
    「 赤が 白抜き されてるんで、
    そもそも 置けないんじゃないの? 迷路の 行き止まりコースよ」
    「 行き止まりがあるから 迷路は 面白いもんな☆」
    「 カラフル石 を適当に置いていくだけで
    四追い は解けるものなのかだぜ☆?」
    「 置く場所が被ったり、脳内で色を覚えていられないこともあるだろ☆
    うまく行かないケースが出てきたときに また考えようぜ☆?」

  • 連珠を自習しようぜ☆(^~^)

    2019-05-27 20:18


    「 コンピューター将棋も 数学も やりたいのに 目標に連珠が入っている☆」

    「 全部やれだぜ☆ お父んには できる☆」




    https://twitter.com/haisaresu/status/1132949612757692416

    「 ツイッターの1つも貼り込めないで 人工知能に手を出した
    ニコニコブログには期待しない☆
    ネットに落ちていた問題を 貼ろう☆」

    「 ネットには何も落ちていない☆ 意図があって上げられたものだぜ☆」





    「 置けるところに石を置け、としか言いようがない☆」
    「 頭の中だけでトライ&エラーするものじゃないの?
    紙に書いて全部調べるの?」

    「 頭を使うことより 解くことが重要と教えなかった日本の教育の敗北だぜ☆
    今もまだ 日本経済、年金問題は 解くことより 頭を使うことに 時間を使い続けている☆
    考えるだけでいい職業は哲学者だけ☆」




    「 それに比べ プログラマーは 解くことしか 職業の存在意義がない☆
    そこに努力だの 過程」
    「 お父ん、お手々が 留守だぜ☆」

    「 黒番は リーチを掛けたわけだから、白番は リーチを防ぐ1手しかない☆
    詰将棋に比べて 連珠は 応手がカンタンだな☆」
    「 左の2つ、 右の2つが トランスポジション(合流)したわよ」
    「 チャンクが使えそうだな☆」
    「 話しをポンポン飛ばすな☆!」




    「 詰め連珠は
    (1)リーチを掛ける
    (2)リーチを妨害する
    というルールから、 1ply(プライ)で 棒が1個分 埋まるわけだぜ☆」
    「 次の一手と応手というより、 黒石、白石を 同時に指す☆
    チャンクだぜ☆」
    「 指すのは将棋だろ☆ なめてるのか☆」




    「 つまり 詰将棋と違って 初手と2手目 はセットで打てる☆
    3手目以降も 永遠に同じ☆」
    「 一緒に打てても 2つに分岐するじゃない」
    「 たったの2つかだぜ☆?」




    「 そして 緑色の方☆ 詰め連珠 だから
    黒石が 3個 並んでいるところがなければ 四追い ができないのに、
    黒が 3つ 並んでいるところは 無さそうだぜ☆」
    「 有るだろ☆」




    「 有るな☆」
    「 大丈夫?
    目は見えていても 物が見えているとは限らないのよ? 人間はボトルネック」



    「 赤い棒は この辺に 仲間を作れそうだぜ☆」
    「 というか」



    「 初Ply(しょプライ)に 2つの棒があるのなら
    どっちを先に作っても トランスポジションするんじゃないの?」
    「 どっちを先に 形を決めると有利とか あるのだろうか?」
    「 この図で言うと、白番がどこに置くかは必ず誘導できるから、
    どっちの棒を先に作るかによる違いは 全くない☆」




    「 だったら どの道 上図桃色の ヨコボウ まで
    一直線じゃないのかだぜ☆?」
    「 緑のナナメ棒に 生きている意味があれば そうかもしれないが……☆」
    「 あんたたち 黒石を置いたり 白石を置いたりする気はないの?
    連珠は 棒を置くゲームなの!?」
    「 解き方に こだわっていいのは プロに入ってからだぜ☆」



    「 4手目は ここらへんに 棒 を感じるよな☆」
    「 棒を感じるって 何なのよ!」

    「 いったん整理しよう☆」
    「 詰め連珠は
    3つ並んでいるところに 4つ目を置く
    ということを繰り返して 進んでいく☆」



    「 その4つ目は、新しい棒の一部に使われるから
    置いた棒の交点は 黒石 と考えてよさそうだぜ☆」
    「 いつまで経っても 5つ並びそうにないんだけど」
    「 これもう 詰んでるんじゃないのか☆?」




    「 どっちに置いても 白番は 5目になるのを 受け手なしだぜ☆」
    「 じゃあ 詰んだの?」
    「 わたしは 詰んだと思っているが
    詰んでなかったら 会場で暴れようぜ☆」
    「 詰め連珠 は 詰み筋があるから 詰めれたものの、
    対局では どうするんだぜ☆?」

    「 知らね☆ 税金つり上げて 問題を先送りにしようぜ☆?
    政策は 最後に貧乏クジをつかんだ担当者が負けの 黒ひげ危機一髪ゲームだぜ☆」
    「 詰め連珠では 鍛えられない何かがあるんじゃないの?」
    「 目の前に手ごろな問題があれば解くが、
    わたしは 日ごろから 頭も力も 鍛えないんで☆
    努力は報われない☆ 才能は諦める理由に使われる☆ 覚えておけだぜ☆」
    「 明日の分の 自習用の問題を探してくればいいのか……☆
    自分で探せばいいのに……☆」