• 【デレマス】2017年が佐城雪美祝福年だった件

    2017-12-31 23:59
    

    初見の方は初めまして。
    そうでもない方はお久しぶりです。木原です。
    およそ1年ぶりくらいのブロマガ投稿です。

    どうしてこんな年の瀬にブロマガを
    投稿する気になったかって?
    私は時間の使い方がヘタなんだよ。仕方ないね。


    それでは本題に入ります。


    記事の題名にもあるように2017年は私と担当にとって
    とても重要な一年となりました。

    皆さまは「アイドルマスターシンデレラガールズ」という
    長寿のソーシャルゲームをご存知でしょうか?

    プレイヤーはプロデューサーとなり
    作中にアイドルとして登場するキャラクターを
    必要に応じた課金によってプロデュースをすることで
    輝かせていこうというとてもやりがいのあるゲームです。

    かくいう私もそんなプロデューサーの一人なわけで
    当然プロデュース対象のアイドル=「担当アイドル」との
    日々を大事に生きております。

    そして、その担当アイドルの一人である10歳の女の子

    「佐城雪美」



    そう。
    2017年は彼女にとって今までにないほど
    多くのプロデューサー(以下P表記)の目に映る機会の多い
    記念すべき一年だったのです!一年だったんだよ!!

    アイドルマスターシンデレラガールズ(以下モバマス表記)
    には総勢199名ものアイドルが登場しますが
    そのすべてを二次元キャラクターに命を吹き込んでくれる
    声優さんが演じてくれているわけではありません。
    稼働して6年にもなりますがまだまだ演じてくれる
    声優さんのいないアイドルはたくさんいるのです。

    我担当アイドル佐城雪美も声優さんのいない
    俗にいう「声なし勢」だったりします。
    理由はなんかもう色々な事情が関わってくるので
    今回は深く追求しませんが声優さんがいないということは
    派生にしてメイン(なんだそりゃ)コンテンツである
    CDデビュー(個人的にここが一番大事)や
    ライブイベントなどの催事に参加できる機会は
    必然的に無くなります。
    少ないのではなく「無い」のです。

    そんな「佐城雪美」がPたちの目に触れる機会の多かった年。
    それが2017年だったんです。

    以下その概要


    まず1月にはモバマス内において17年度最初(たしか)の
    イベント、アイドルLIVEロワイヤルのメダル報酬
    最上位景品として新規のSRカードが実装されました。
    17年最初のイベントの目玉景品というかなり幸先のいい
    スタートを切ります。


    懸命に雪かきをする姿がかわいらしい一枚。


    つづく4月にはおよそゲーム稼働から「584日ぶり」という
    氷河期を乗り越え
    「アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージ」(以下デレステ)にて全世界待望のSSレアが新規に
    追加されました。
    デレステにおいてSSレアが実装されることは
    何らかの形で声優さんが与えられることと同義であると
    Pたちは理解していたのでこの時の衝撃は忘れられないものとなりました。
    そして爆死ないしスカウトチケットを目前に慢心していた
    雪美Pたちを絶望のズンドコに叩き落したスカウトチケット前倒し販売事件もまた忘れられない出来事となりました。

    この画像は多くの雪美Pに希望を与えた。
    しかし同時に絶望も与えた。慢心は罪だった。備えよう。



    つづく7月31日にはモバマス内においてこれまた待望の
    「水着Rカード」が実装されました。
    この日まで彼女に水着カードはありませんでした。
    他のジュニアアイドルたちのほとんどがビキニ系の水着だったにもかかわらず何とも健全なワンピースタイプの水着という
    佐城雪美のイメージに合った姿に雪美Pたちは激情に身を焦がしどうかしました。特訓後はおへそ見えたけどね。


    佐城雪美はお嬢様なので私用の水着は清楚系です。



    そして11月30日にはデレステにてモバマス内で
    実装されていたものの流用ですが新規のSレアが期間限定
    アイドルとして追加されました。
    まさか一年のうちに二度も新規雪美を追加されるとは夢にも
    思っていなかった雪美Pたちは春に続きまたも
    激情に身を焦がしどうかしました。

    冬シーズンにぴったりのイラストは多くの雪美Pたちに
    希望とやすらぎを与えてくれました。








    以上です。







    おっとそこのあなた。

    「よくわかんないけどこれだけ?」

    いま、そう思ったでしょう?
    いえいえ、「これだけ」ではないんです。
    これらの出来事はデレマスというコンテンツ内に
    おいて声なし勢にとっては破格の扱いなんですよ。

    幾多の魅力あふれるアイドルがひしめく環境から
    これだけの出番を貰った。
    これらの出来事は佐城雪美にとって
    とても重要な出来事だったんです。

    この小さなマドモアゼルを見つめ続けてきた
    全世界の雪美Pたちは確信しました(私はした)。

    2017年はまちがいなく彼女にとって
    「最良の一年」であった、と。



    ここまでいろいろ書きましたが私がとにかく一番に
    この記事を読んでくれた人に伝えたいのはただ一つ。
     


            














    佐城雪美はいいぞ――。













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  • 【オズクロ】バカ魔法使いのオズクロプレイ手記 その2【しばらくログ専でいいかなあ】

    2016-06-30 16:56




    三者三葉の最終回よかったです(小並感)
    ここのシーンが一番笑えたかな。
    あとはラストの階段降りる動画が本当にリアルで感服。
    さすがの動画工房でした。


    はい、というわけでオズクロプレイ手記その2です。


    なんですが、……激しくテンションが下がっております。
    なぜかっていうとですね、このゲーム割と序盤から敵が強くなって
    くるんですけど対抗するためには装備の強化が必要不可欠なんです。


    でも、その強化に使うアイテムの入手方法とドロップの少なさときたら……
    グラブル路線のようですねーそういったシステム周りに関しては。
    素材集めがいい加減イヤになってMHシリーズから離れた身分としては
    「ここでもか……」といった気分にさせられます。


    少なくとも低レア装備の強化はそこそこ手っ取り早い方が良いはずなのに
    なぜそこでユーザーに枷を作るような真似をするんでしょうか?
    「遊びにくい」という印象をもたれてもいいんですかねえ。


    ただまあ、まだサービス開始して間もないのでこれから調整が入ったら
    またなにかしら変わっていくと思われます。


    ロード画面とか力入ってて好印象なんだけどなあ……
    もうちょっとこう、手心と言うか……


    かわいいです。


    戦闘もすごくスクリーンショット撮るのが面倒なんですけど
    もっと着せ替えとか他のキャラとか使えるようになると
    こういった部分でももっと楽しめるようになると思います。


    戦闘中の必殺技シーンをパシャリ。
    キャラによってパターンがあるそうな。






    みえ……



    今はこれが精いっぱい

    他にもいろいろ紹介したいですがほとんどやる気が残ってないので
    この辺で失礼いたします。


    ここまでの閲覧ありがとうございました!





  • 【オズクロ】バカ魔法使いのオズクロプレイ手記 その1【キュアマジカル】

    2016-06-22 17:03




    オズクロ始めました。



    まだ1ステージ目もクリアしてませんがとりあえず
    かるくさわって遊んでみた感想をそれなりに書いておきます。




    〈DLについて〉
    公式からでもGoogleplayからでも
    自分の機種に合ったものをサクッと。
    データDLは数分かかりました。

    〈リセマラについて〉

    私はリセマラはしない主義なので詳しいやり方は
    そういった情報サイトを観て自己責任でやってください。
    ただ最初にデータバックアップを取るか聞いてくるので
    する人は「しない」を選びましょう。

    〈チュートリアル開始までの流れ〉

    データをDLしてユーザー名を決めます。
    ユーザー名は艦これなどと同じく一度決めると変更できない
    ようなので悔いのない名前にしましょう。


    タイトルから進むとシャア・アズナブルでおなじみ池田氏と
    ほっちゃんこと堀江由衣氏のキャラクターのやり取りを
    テキスト⁺立ち絵で眺めます。そこそこ長い導入なのですが
    文章の早送り機能がないので連打するか
    導入そのものをスキップするかの二択になります。


    そして操作キャラクターのうちの一人で
    ほっちゃんが担当のキャラ:ドロシー




    が異世界(オズの魔法使いをモチーフにした別世界?)に
    飛ばされ敵の魔法使いをクッションにして着地。
    そのあとようやく戦闘のチュートリアルが始まります。

    〈戦闘のチュートリアルについて〉

    キュアマーチなどで有名な井上麻里奈氏のキャラの
    説明に従って画面をタッチしていきます。
    途中自由に動けますがとりあえず連打しとけばいいです。
    戦闘はトラの使い魔みたいなのと敵魔法使い(名あり)
    の連戦ですがとりあえずポチポチすればおk。


    このゲームは縦画面と横画面好きな向きで遊べるので
    ここで自分のプレイしやすい向きを確かめておくといいかも?
    (すぐに戦闘終わるのでぶっちゃけそんな暇はほとんどry)

    〈ホーム画面のチュートリアルについて〉

    終わるといつものって感じでホーム画面機能の説明。
    なのですがここでいきなりガチャを引くことになります。
    でもまあそんなにこだわる必要はないでしょう。
    わたしは「みにくいアヒルの子/赤☆4」を引きました。
    序盤はそんなに魔法攻撃はできないっぽいので
    通常攻撃が強化される赤色のソウルルーンを
    引けると良いとか何とかかんとか。

    〈キャラクターの着せ替えについて〉

    一通り説明が終わると自由に遊べるようになります。
    ここでさっそくこのゲームのウリのひとつである
    プレイキャラの着せ替えをしてみることに。



    とりあえずキャンペーンアイテムとしてもらった
    ネコミミを装着。うん、地味だね。
    このあと衣装チケが一枚もらえたので使ってみたところ
    『眼帯』を入手しました。やったぜ。


    私は速攻使ってしまいましたが、このあとクエストを
    進めていくとでb(ry……もといあずにゃんでおなじみ
    竹達彩奈氏の操作キャラが加入できるようなので
    ドロシーが気に食わないって人は別のキャラが加入するまで
    待ってみるのもアリですね。
    衣装チケは簡単には入手できなさそうです。


    スザクなどでおなじみ櫻井氏の男キャラも
    後日実装される予定だそうです。
    女性キャラ以外も操作できるのはなかなか楽しみですね。

    




    ――その2へ続く。