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hanaonさん のコメント

添削ありがとうございます。
ただアガリ率を下げるのではなく、手牌のポテンシャルを考慮したうえで方針を決めましょう。
当たり前のことながら↑の意識が軽薄で、局の方針をなんとなく決めてるところがあったかもしれません。
鳳凰卓で勝ち越せるよう、特に上記のことを意識して練習していきたいと思います。
No.1
1ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
最近は南場での立ち回りに苦手意識があります。和了率と打点のバランス、点数状況を含めた押し引き判断などについてアドバイスいただけると幸いです。よろしくお願いします。 本日の牌譜添削はHさんです。 送っていただいた牌譜 4つの内3つはラスのものでした。 しかしながら麻雀の内容は、ラスの牌譜 よりも、トップの牌譜の方が良くなかったです。 このあたりがHさんの 苦手としているところなのかもしれません。 を打ったシーンです。(牌図A) トップ目で7巡目にノーメンツ。 ということで放銃回避を意識したのでしょう。 例えばこの牌姿なら を打って良いと思います。 1牌引けたら見違える牌姿と、そうじゃない牌姿がある (牌図A)から を打ったとして ツモ やツモ は一気にアガリが近づきますし 、 、 、 、 、 ツモでも普通に進んだ印象を受けると思います。 たぶん、ビハインドだったら を打たないじゃないですか、 それはアガリ率が下がって損だから ですよね。 トップ
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このブログマガジンは、オンラインネット麻雀「天鳳」の最高峰である「天鳳位」を、現役のAリーガープロ雀士である私こと木原浩一が、本気で目指し日々奮闘する様を描いた自戦記、「天鳳」の実戦譜を使った戦術論、麻雀に関するコラム&エッセイ等を、思いつくままに徒然と更新していくものです。