アガリ逃しは放銃と同じ罪
アガリの技術が高くなれば失点も減ります。
失点が減れば自然と着順率も上がって来るでしょう。
・門前構想と副露構想
・チャンス、目一杯
・序盤に安全牌を持たない
・2度受けをほぐす意識
・アガリトップの構想
今日の記事ではこんな話をします。

下家から出た
打点を狙うならドラ1を使った門前リーチ、かわし手にするならポンして打
どっちもありですね。

ポンしました。この選択は自らのアガリによって失点を防ぐことを意識したルートです。
だからこの手はドラに固執せず、将来は「ドラ切りも辞さず」と考えた方が良いです。

打
ここでドラ
仮にここで安全牌を引いたとしても、ドラをリリースしてしまっても構わないです。
たとえばこのような門前手の場合はドラを重ねるだけで高打点。くっついてターツになっても
ツモ、ピンプ、裏ドラなど