フーカフィナ・キューカンバーレモネード(やっちまった……まさか届いてるとは思ってなかった)
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フーカフィナ・キューカンバーレモネード(やっちまった……まさか届いてるとは思ってなかった)

2015-06-03 20:43

     表題の件は、事が善しにつけ悪しにつけ、一件落着したら話します。
     ……大事なメールがスパムタグに振るい落とされてたら、青くもなるがな。スパムに放り込まれてたら通知すらこないんだぜ?



     そういえば、ニコニコ静画で偶然こんなイラストを見つけたので紹介しておきます。



     ここんところ毎日「結月ゆかり」タグ検索かけて投稿イラスト眺めている気がする。そんな折にこんなイラストを見つけました。
     でも、シーシャカフェとかに行くとわりとよく見かける光景。若い女の子二人でのんびりシーシャ楽しんでる構図。
     実のところ、シーシャカフェでも女性率はかなり高いです。むしろ男のほうが少ない。やっぱり甘い香りに惹かれる女の人が多いってことなんでしょうね。いっぺんそんな女の人にナハラのザクロールとか吸わせてみたい(ゲス笑い)

     ついでながら、こんなのも見つけました。



     いいですねぇ。小型のシーシャパイプをいいかんじに再現してます。
     ただまだデータ配布されていないところを見ると、完成はしていないようですね……('A`) このまま放置されている可能性も。
     もし出来たら、今後作るだろうシーシャテーマな曲のMVに使わせてもらおうかな。



     このブロマガではあまり積極的にレビューしていないのですが、電子タバコのニュース。
     海外では規制にさらされたりしているようなのですが、日本でもこんなニュースが飛び込んできました。

    電子たばこに高濃度発がん性物質 ニコチン検出も、規制検討へ

    http://www.47news.jp/CN/201505/CN2015052101001290.html 

     香りや味の成分を添加した溶液を電気式の器具内で加熱して蒸気を吸う電子たばこに関し、厚生労働省の研究班は21日、国内で流通する9銘柄中4銘柄で、蒸気から高濃度の発がん性物質ホルムアルデヒドが検出されたとの調査結果を発表した。また一部の溶液からは、国内販売では認められていないニコチンが検出されたという。

     ニコチンは、基本たばこ葉以外で使用することは認められていません(ニコチンパッチなどの医療器具とかは認可されているので大丈夫。単体でのニコチンは劇薬で、所定の手続きをふまないと入手できません)。海外ではニコチンを含んだ電子タバコも売られているようなのですが、日本では認可されているものはありません。
     しかしカートリッジ式の電子タバコだと、構造上後から混入させたりすることも容易にできそうなので、いずれはそういったこともクローズアップされるだろうことは想像できました。
     また、高濃度のホルムアルデヒドの検出はとてもショックですね。どういった経緯でそういったものが検出されたのかちょっとよくわからないのですが、銘柄も公表されてない以上、正直ちょっと怖いです。
     僕はほんとたまーにしか吸わないのですが、このニュースを聞いて鞄の中の電子タバコを捨ててしまいました。安全性が確認されない限りもう二度と吸うことはないでしょう。



     今朝、海外の通販サイトをチェックしていたら、また新しいブランドができたみたいです。
     それもぽっと出のものではなく、スターバズの一ラインとしてのようです。


     その名も「StarBuzz Vintage」。
     つたない英語力で説明文を読んだ限りでは、普通のスターバズよりニコチン高め、フルボディの味わいだそうです。
     残念ながら、どういった味のフレーバーが出るのかまではわかりませんでした。
     今年は海外の通販は使わないつもりでしたが、ひょっとしたらこいつのためにこの夏使っちゃうかも。
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