文化保存に関して浮上した可能性+生路の望む文化保存に否定的な人達へ警告:違法流通を警察が取り締まった結果の予想
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文化保存に関して浮上した可能性+生路の望む文化保存に否定的な人達へ警告:違法流通を警察が取り締まった結果の予想

2019-06-30 12:49

    アメリカの世論が文化保存に傾いていくまでのアメリカの著作権・流通関係のタイムテーブルを纏めてみた結果こうなった。

    2012年1月:違法流通に利用されていたオンラインストレージMEGAUPLOADがアメリカ司法省とFBIによって封鎖

    2013年1月:それで逮捕基礎された人物が新規のオンラインストレージMEGAを開設

    2013年03月:米著作権局が議会に「保護期間短縮」を要請

    …1年と…たった二ヶ月…!!時期の近さなどから考えると…

    まるまる1サイト囮の…

    全部、割れ厨の罠!!?

    結論:オンラインストレージの違法流通での逮捕者が文化保存面の問題を喋った結果、そこから司法省・FBI・裁判を経由して著作権庁にまで問題が知れ渡った線濃厚

    もし、そうだとしたら…日本でも海外にせよ国内にせよ、違法アップロードサイトやP2P…それも絶版品(封印作品のマンガやアニメやライトノベル、削除・公開停止されたアップロード作品、絶版の同人作品、ダウンロード販売にないアダルトゲームなど)を取り扱っている所を摘発したら…!!

    絶版品の違法流通に関わっていた人がタイーホ

    絶版品やサービス終了したオンラインゲームの文化保存面の問題を供述した事により問題が知れ渡る。最悪の場合、この時点で絶版品の著作権が即死する

    作品保存面の問題も検討され始める。

    著作権保護期間を短縮したうえで、著作権保護対象外を指定さぜるを得なくなる

    結局、作品を下げておきたい作者側にも不利益になる
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