ファイフォさん のコメント

なに言ってだこいつ
No.1
2ヶ月前
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一度、 Twitterで接触した人から生路からヒントを与えたうえで、答えを言ってもらった 事もあります。 逃した魚を諦めるのが必ずしても正しいとは限らない。 場合によっては取り返しのつかない悪行である理由は、違法な手段が需要を満たす前に、誰かが意見を送って作品を合法的に再公開・再流通して貰わないと、供給側が利益を損失して、商品自体の価値を損ねてしまうのです。 「その時点でなら解決する事もできたのに先送りにした結果、後で大バッシングと割れの蔓延という問題が発生してしまい…今VCやオンラインクラシックで配信されているような任天堂の旧作と今 マンガ図書館Z で配信されているような作品は、商品価値が最早手遅れの状態になってしまっていた」 これが逃した魚を諦めた人達があの当時の任天堂や出版社に対する最大の加害者である理由。 一期一会といつかまた相まみえるその時まで我慢するだけで、メーカーや作者に大損害を与えてしまう。天文学的に簡単な威力業務妨害と信用棄損になってしまう事を私達は心得なければならない。 人々の記憶や思いに残るのが目的なのが創作なんてのが、そもそもの間違いではないだろうか? 人々の記憶や思いに残って「しまう」のが創作なんだと生路は思う。 事実として、 少なくない人数の同人作家がダウンロード販売使わずに過去の同人誌をただでweb配信 しているのは、同人誌の無断アップロードのカモにされてもう需要がないという理由がある人も少なからずいるんです。 最初から営利を考えていない同人作家としても、同人誌の無断アップロードのリージョンに狙われるから、違法流通のカモにされるぐらいなら、黒歴史を陳列する格好になってでも、自分で流通させるという選択に至った人も少なくは無いのです。 最初から金銭的なやり取りが発生しないフリーゲームやアップロード作品でも、無断アップロードサイトのカモにされる事と、文化保存面などで信用を疑われるという点では同じことにはなりえますし。 本当… たとえ著作者の意向より優先してでも文化保存面を改善しなければ、受け手はおろか、供給側さえも不幸にして しまう事を僕達は心得なくてはいけない。