• 2020年度 攻略済作品まとめ 10月~12月 【10/17更新】

    2020-09-23 23:38
    タイトル【点数(最大100点)】※US,EU,KR等は海外版
    ★はオススメ度【MAX5】
    色付きタイトルは各期の個人的なMVPです。
    プレイ中に思ってた内容を記載してますが、中身のないコメントが9割を占めます。
    文章はちょこちょこ追加したり修正してます(誤字があればすみません)

    そんな内容なので細かい部分は放送中に聞いてください。
    更新タイミングは基本クリア後トロコン時トロコンが近い時です。
    参考(トロフィー状況):https://psnprofiles.com/atelier-kirika

    FINAL FANTASY Ⅶ REMAKE【45】★
    人生初FFということで、期待半分不安半分で始めました。
    結果としてFFにトラウマ、そして時代遅れ、ストレス要素が多すぎる事に7リメイクの続編が発売してもやりたい欲がないのが本音です。

    良い部分はグラフィックは綺麗です。
    ストーリーも用語が分かってないとどうしても理解しにくい部分はありますが、それでも惹かれるものはありました。
    キャラクターも魅力的ですし。
    話だけなら普通に70点くらいは出せるのです(用語や背景が分からないと理解しにくい部分はあるけども)
    問題は戦闘が極めてストレスが溜まる要素が多い事。
    RPGである以上避けられない要素、楽しめる要素でもある戦闘が問題です。

    まず7リメイクの戦闘は一応アクションです。
    攻撃、回避、防御、固有技は自由にできますが、技スキルや魔法なんかは攻撃した場合や時間経過で溜まっていく専用ゲージが貯まらないと使えません。
    操作する自キャラ以外はAIが操作してくれますが、まずこのAI操作が問題。
    固有技が結構便利ですが、AIは通常攻撃と回避、防御しかしません。あほの子…
    ゲージが溜まればこちらで何をしてほしいかは指示できますが、自己判断はできません。
    似たような戦闘ができるテイルズであれば、例えば味方の行動パターンを予め作戦決めするシステムがあります。
    回復優先で行動、ひたすら攻撃してとか。正直ずっと防御だけしてほしい時が多い
    この作品それがないんですよ… なので敵の猛攻の中に平気で突っ込みます。本当あほの子…
    避けてほしい時とかもお構いなしです。

    また敵はプレイヤーが操作するキャラを執拗に狙います(他キャラが近くにいてもお構いなし)
    その姿勢を逆手にとって攻撃する機会が難易度が上がれば出てきますが、普通にプレイすると自キャラばっかり狙われるのは結構ストレスになります。
    味方が敵のターゲットになってる間に〇して…なんてパターンは自分で操作キャラを切り替えないと再現できません。
    結構棒立ちしてる機会も多く、敵が攻撃範囲外(近接キャラの場合で敵が飛行中など)の時なんか結構下で立ったままの時が多いです。

    今作の敵は基本的にHPが多く、かなり硬いです。
    それぞれ弱点属性があり、それで攻撃した場合はかなりのダメージが期待できます。
    またすべての敵にバーストといういわゆる怯ませるチャンスがあります。
    攻撃を特定のタイミングでしたりとかでゲージが貯まり、バーストになれば結構なダメージが入るわけです。
    なので基本的にはボスは特にこのバーストを狙う必要があります(そうでもしないとまずHPを削り切れない)
    ただ雑魚と違いボスはゲージが貯められるタイミングが限られています。
    弱点をで攻撃って結構大事ですが、初見だと敵のステータスを調べる技を使って初めて弱点や耐性が見えてきます。
    しかし戦闘中に知った所で、戦闘中は装備を変えることができません。
    武器や防具はまだいいとしても弱点は属性がメインであり、属性は魔法が占めてます。
    魔法はマテリアという専用のアイテムを武器にセットして使えますが、前述の通り戦闘中は変えられません
    ほとんどのボスは事前に弱点を知り、対策しておけるかで難易度が変わります。
    それだけなら他作品でも当たり前ですが、この作品は硬いんですよボス…
    私も初見の時はもちろん戦闘中に知ることが多く、そうなると負けるか戦闘前からやり直さない限り装備は変更できない為、弱点を攻撃できないままボス戦になります。
    この場合勝てはしますが、結構長引く試合が多いです。
    その場合15分とか結構普通にかかるんですよ…
    ちなみに対策してもそれぐらいかかるボスもいます…

    Lvが高くなっても雑魚ですら負ける事も普通にあります。
    防具がないよりマシくらいの防御値しかないので…
    どちらかと言えばマテリアを付けることができる枠が何枠あるかの方が大事です。
    なので雑魚でも普通に弱点を知って対策できないと負けます。
    また回避もありますが、無敵時間がないです。
    ダウン時も同じくないに等しい…というか感じられない。
    だから回避しても敵の攻撃は凄い精度なので大体避けられないですし、ダウン時も追撃が入って起きる前に瀕死も結構あります。

    正直書き始めると他にもストレス部分はあります。ぶっちゃけ今年度RPGで断トツの多さ
    特に前述の戦闘時の味方への指示ができないことは近年の作品とは思えないくらい不親切。
    戦闘はアクション風のコマンドバトルが正しいです。
    中途半端だからストレス部分が酷く感じる。
    敵の硬さもやる事もEasyなら楽しめるが、Normalからは長いだけ。Hardとかもっと面倒。
    過去作は違うでしょうが、正直FFはもういいかなって思うくらいにはトラウマになりましたよ本当…

    ALIEN ISOLATION【50】
    エイリアンシリーズは全く見た事ない状態、ホラーっぽい作品というだけで手を出しました。
    端的に言うならこの作品は音を出さずに歩き回るマラソンゲーです。

    良い所は小さな音でもあっという間に寄って来るエイリアンの恐怖感、MAPの雰囲気は良いです。
    特にエイリアンは毎回登場パターンが何かしら違います。
    彼らのテリトリー内であれば、プレイヤーが使えない天井ダクトを通る、先回りして角から登場なんてパターンもお目にかかれます。
    また作中では人とアンドロイドも敵として登場します。
    人に関しては銃を所持しており、プレイヤーを見つけると撃ってきます。
    なんとこの発砲音もエイリアンが探知し、プレイヤー同様音の発生源を殺しに行くのです!
    場面によっては味方になるって面白いと思いました。
    このエイリアンがいつでも登場する恐怖感、緊張感自体は他作品では味わえない良い部分です。
    少なくともかくれんぼするタイプの作品であれば断トツの出来です。

    悪い部分はステルス散歩ゲーになってしまう事、各アクションボタンの範囲が変狭い、調べる対象や目標対象、MAPが分かりにくい事です。

    前述のエイリアンは些細な音でプレイヤーを探知し登場します。
    エイリアンの攻撃は他の敵と違い、プレイヤーは攻撃されると即死です。
    なので基本慎重に動く必要があり、必然的にしゃがみ歩きで動く場面が増えるのです。
    MAPの広さ自体は決して大きくなく、全体的にやること自体も多くないのですが、この仕様のおかげで行ったり来たりするのが少しずつストレスに変わります。
    また各調べる目標も一部分かりにくいのがあり、見つけても調べるアクションが表示される範囲が狭いのか、向きや距離で表示されないことがあり、知らずに通りすぎる事もありました。

    行先もわからず彷徨う時間も多いと思います。
    例:明かりのついていない普通のシャッターが目的地、同じエリアの他のシャッターで使えるものはランプがついてたりする。
    基本的にはA地点を調べる、B地点へ行ってまたA地点に戻って…みたいなパターンが多いです。
    なのでこの道中をゆっくり歩きながら敵や音に気をつけて…って集中しますがともかく疲れます。
    これが終始続くのです… ステルスマラソンゲーってなかなか新しい苦痛です。

    エイリアンが迫る緊張感の雰囲気も良いのですが、これは悪い部分にもなります。
    このゲームは死亡時は基本的にセーブした箇所へ戻ります。
    セーブ区間は短い所と長い所があり、長い所程戻る苦痛は堪えがたく…
    エイリアンも行動パターンが違う為、抜ける箇所が難しい所は結構大変です。
    こちらが対抗できる手段は武器は実質2種類、それ以外は音の鳴るトラップ等で気をそらすしかないです。
    またエイリアンを殺すことは不可能であり、あくまでも一時的に追い返すくらいです。
    当然追い返すだけなのでわりとすぐ帰ってきます。
    これで物資が削られていきジリ貧になるのです…
    資源には限りもある為(難易度によって量は変わりそうですが)無駄遣いは難易度を上げることにつながります。
    そういう別の意味での緊張感を味わいながら、ゆっくり、ひっそりと事を成し遂げて話を進めるのです。
    察しが良い方はお気づきでしょうが、このゲームは死にゲーです。
    探索する⇒エイリアンに遭遇⇒追い返す、逃げる事に失敗=即死なので。

    正直序盤こそ楽しんでましたが、中盤以降エイリアンがともかく鬱陶しいのです。
    ゆっくり歩くことを強いられ、一歩間違えれば即死…
    私の場合初見でハード(全体で2番目の高さ)という難易度で始めたこともあったからか、後半40分とか区間事に毎回平気でかかってました。
    距離とやる事は何もなければ実際3分もかかりません。
    それだけエイリアンが邪魔してるんです…
    なんせエイリアンは撃退しても本当すぐ戻るんですよ…
    倒したと思ったら5秒くらいしたらまたダクトから降りてくるの!!
    物資や弾だって終盤までほとんど使わず温存してたのに、最終的にはカツカツになるくらい後半は登場します。
    どうしても雰囲気は好きですが、鬱陶しいのとステルス死にゲーじゃ中々のストレスとなってしまいました…
    とはいえ映画の1と2の間の話という繋ぎとしてストーリーも作られており、詳しい人がやればそこは楽しめるのかなって。
    あくまでも人間は異星人には無力だということは嫌と言う程味わえました。
    余談ですが、映画は見てみようかなって。 それはやったうえで興味を持てたのも事実です。

    追記:難易度変えたら結構視界が悪くなっているのか、エイリアンは気づかない部分が多かったです。あと発砲や殴られるダメージ減。火炎放射器の弾が出やすかったです。
    全部気のせいかもしれないですけどね…(Ch17のエイリアンが異常に活発なのは仕様です)
    追記2:映画見ました。改めてこのゲームは映画の良さを潰してないなと思いました。
    映画で見たところに足を運べるのって嬉しい。点数を直しました。

    FINAL FANTASY 零式 HD【30】
    元は2011年頃にPSPで出た作品で、私にとって2作目のFFです。
    良い所は多数のキャラがおり、使用武器もそれぞれ違います。
    戦い方は個別で違うのは面白い所。
    また戦闘では敵の攻撃時、特定のタイミング等で即死や大ダメージを与えるチャンスがあり、これはわりと狙えて面白い。
    ダークソウルとかのパリィほどタイミングもシビアではなく、結構狙ってできます。
    こういう要素は慣れてくると楽しいんですよね。

    悪い部分は、相変わらずストーリーは専門用語が多く、作品内であまり解説がない部分。
    もうここはFFという作品はきっと全部そうなのでは…って思うレベル。
    この辺り分かればストーリーももっと楽しめそうですが、あまりにも解説がないのでこうなると見続けるのが嫌になります。
    7リメイクでも同じように思いましたが、あっちはまだ作品内で多少は解説がある分マシ。
    初見に優しくないなって思います。

    戦闘も昔の作品なのでしょうがない部分はありますが、結構動くわりにはカメラ感度はいじれないです。
    ここは直してHD化してほしかったなぁ… 遅いんですよカメラ…
    キャラ事に戦いやすさもかなり差があり、基本的に攻撃を食らうとわりと致命傷になることが多いです。
    なので速度が遅い、近距離って結構難しくなります。
    明らかに遠距離キャラのが戦ってて楽なんです。
    キャラ数はいるが、どうしても使いにくいキャラは出番は作れないレベル。フルートは産廃

    細かい部分は結構あります。
    MAP相変わらず広いし移動は大変、制圧戦は盛り上がらず長いだけでつまらない。
    良い部分の大ダメージを与えるチャンスも、ボスがこれをしないとろくにダメージを与えられない仕組みはどうしても好きになれない。
    ラスボス戦もイベントの為、あまり盛り上がらない。
    昔の作品なのでしょうがないけど、細かいストレスはモチベーションが下がります。
    もう少し楽しめるかと思ったけど結構厳しかったのが本音です。

    アイキス【70】★★
    ノベルゲーです。
    ヒナタ>アヤメ>杏>純子>真珠 の順で好きです。
    舞台設定が同じなのでキスアトもオススメ。

    ジラフとアンニカ【90】★★★
    ほんわかした世界を冒険する物語でリズムゲーです。
    今年2月にSteamで販売し、8月にSwitchとPS4で発売してます。
    良い部分はストーリーは良く、世界の雰囲気もBGMも良い。
    また雑魚敵は倒せず逃げるだけですが、ボス戦はリズムゲーで戦います。

    ステージを探索する際はマリオのようにキャラクターを動かし、ちょっとしたギミックを攻略していきます。
    雑魚的を倒すことはできない為、前述した通り逃げることしかできません。
    ボス戦のみリズムゲーですが、ノート数は2だけなのでそこだけ聞くと簡単そうですが、5つのエリアがあり、進むにつれてボスの攻撃も避けながらノートを潰す必要がある為、これが緒と難しい。
    それでも難易度は3段階あり、そこまで難しくはない為、音ゲーが苦手な人でも安心できます。

    実のところ悪い点って目立つレベルのは思い当たらないんですよ。
    数少なく上げるとしたら、イベントで特定の時間帯(深夜1時から2時の間)を指定するものがあるが、現地で強制的に早送り等で進めることができない為、該当時間まで待機する必要がある(早送り機能がない)
    アイテムを取ったり調べたりしてる間が無敵ではない為、その隙に攻撃されHPが減ってしまう。
    これぐらいです。
    実際進むにつれてちょっとずつ行ける範囲も広がり、鍵がないと開かない扉もチラ見せしてることで獲得時に行ける範囲も広がるのがすぐわかる親切さ。
    またトロフィー獲得状況がゲーム内で確認ができ、戻ることができないエリアの前では、収集物が獲得不可になると取り返しがつかないからセーブ分けたほうが良いという警告付き。
    この辺は凄い親切だと思います。特に後者。
    この作品はクリアデータ機能がない為、唯一の時限要素ですがこの警告のおかげで救われます。

    ちなみにHardで全ステージSランクは結構シビアに設定されているほうかと。
    調べてもSランクに必要な値が記載のページが出てこなかったので私の為にも記載しておきます。これより多少少なくてもAランクとかだったので、ほぼこの数値がSボーダーの目安かと。
    1:30000 あんまりボスも攻撃してこないから判定だけ気を付ければ良い。
    2:35000 ちょっとだけ攻撃されるけどまだ簡単。判定はしっかり意識。
    3:42500 少し攻撃が増えます。中盤まではGOOD以下を極力減らし、後半に余裕をもちたい。
    4:44000 攻撃のタイミングに気を取られず、やっぱり中盤まではGOOD以下を抑えたい。
    5:46000 ここが鬼門。ばばあが本気(中盤)になるまでに21000超えると後半が楽。4連等Good以下が出やすい譜面の為、4連で落としてもいいように他はGREAT率を増やしたい。
    私の場合OK6,GOOD19,GREAT191で46720でした。
    ノーミスボーナスが+2000、判定評価はOK,GOOD,GREATで右に行くほど高評価。
    GREATが8割強ないと総合点で厳しくなります。
    ぶっちゃけ最後以外は何とかなるかと。最後だけ難易度がちょっと高いくらい。
    参考までにどうぞ。

    Giraffe and Annika【85】
    ジラフとアンニカの海外版。
    〇と×の反転がなく、操作方法は国内版と一緒です。
    文字表記は英語のみ。
    トロフィー名称が英語表記ではなく、本体の言語基準か日本語表記なので、国内版と合わせ両方取りましたが少し残念です。
    せっかくならNGとかトトリみたいにそこは英語表記にしてほしかった。
    なので5点差をつけてます。

    金色ラブリッチェ【90】★★★
    贔屓にしてるとこ以外のギャルゲって久しぶりです。
    作風上多くは語れないですが、珍しく私が集中するほどには楽しめました。
    なんだかんだシナリオはエルが好きかもしれない。

    ONE STEP FROM EDEN【85】★★★
    下記画像で分かる通り、ロックマンエグゼみたいな作品です。
    違いは回復手段がかなり限られており、回避が重要となっていることです。

    良い点は中毒性のあるスピード感のある戦闘が楽しい、ランダム性により毎回違う方向性が楽しめるのも良い。
    悪い点はちょっと1ゲームが長くなることくらいです。

    基本的には各ステージクリアしていきボスを倒す、これを繰り返しラスボスを倒せばクリア。
    各キャラクターごとに基本攻撃手段もバラバラで、エグゼのようにバスターが打てるキャラ、正面4マス攻撃できるキャラ等々…
    エグゼでいうチップもランダム入手となっており、基本的なエリアはクリア時に3択から獲得または選ばない選択が可能です。
    初期はキャラ事に決まった4枚しかなく、クリア時に増えたものを合わせてデッキを作り進行します。
    デッキも戦闘中使い切れば補充されます。
    火力の高いチップのみで構成、方向性が同じチップのみで構成等作り方はいくらでもあります。

    回復手段が限られており、基本的には回避は重要ですがこれが結構難しい。
    バトルスピードがエグゼよりも早いです。
    ボスも戦う順番がランダム(ある程度は選別できるが…)であり、同じボスでも後半に戦う場合は戦闘方法がレベルアップします。
    これが厄介で雑魚敵の回避も後半は難しくなりますが、ボスはもっと難しい…
    ただ慣れて避けれるようになると凄い楽しい。

    どうしても1ゲームが長いんですよ。
    平均30~60分くらいかかる。
    でも中毒性が高いのも事実。
    なによりも安いのが一番嬉しい。
    ジラフとアンニカと同じでインディーズがここ最近素晴らしい。
    これも値段以上に素晴らしい作品なのでぜひやってみてほしいかなって。





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  • 2020年度 攻略済作品まとめ 8月~9月 【9/23更新】

    2020-08-02 21:21
    タイトル【点数(最大100点)】※US,EU,KR等は海外版
    ★はオススメ度【MAX5】
    色付きタイトルは各期の個人的なMVPです。
    プレイ中に思ってた内容を記載してますが、中身のないコメントが9割を占めます。
    文章はちょこちょこ追加したり修正してます(誤字があればすみません)

    そんな内容なので細かい部分は放送中に聞いてください。
    更新タイミングは基本クリア後トロコン時トロコンが近い時です。
    参考(トロフィー状況):https://psnprofiles.com/atelier-kirika

    夜、灯す【80】★★ ※一部ネタバレは伏字にします
    今年4つ目の日本一の作品、”ホラー”と”百合”がテーマです。
    今作は私の想定通りの良作でした。
    私の事を知ってる人はご存知でしょうけど、シナリオ読むADVゲーって結構苦手です。
    その私が珍しくEDまで全てオートで流し、読む、聞くくらいは楽しんでます。

    まずホラーと百合がテーマですが、これを期待しすぎると拍子抜けすると思います。
    個人的にはホラー部分って鈴達5人が絡むストーリーの部分だと思ってます。
    そして百合の部分は姉妹制度の中心人物である小夜子と灯音の話の部分だと思ってます。
    その2つの要素が進むにつれて、少しずつ合わさっていくのが良い部分です。
    またキャラクターは可愛く、個々の過去のエピソードの掘り下げも良くできてるかと。
    主要5人は誰1人として欠けてはならないキャラに仕上がってますし。

    ホラー部分自体は別に耐性がなくても問題ないレベルで怖くはないかと。
    各キャラの生死に関わる選択肢では、ちゃんと死亡ルートにも専用スチルがあったのは嬉しいです。
    ただ欲を言うなら死亡シーンはもう少し怖くても良かったかなと。
    この辺りがホラーを期待してこの作品を始めた場合、拍子抜けというか物足りなさを感じる部分に繋がるのかなと思ってます。

    同様に百合自体も期待して始めても、おそらく期待通りの結果にはならないと思います。
    あくまでもこの作品の百合って上述した過去の要素のが大きく、主要キャラは別にそこまで百合っぽい辛みは多くないです(というか1名しか百合担当がいない気が… 真弥ちゃん…)

    どちらかと言えばホラーと百合の要素自体は少なくはないが物足りなさは確かにあります。
    私的にはそれを補うくらいには話自体は満足してますし、5人の成長を感じる部分もあります。
    結構序盤こそギスギスしていた空気も、話が進むにつれて仲良くなり、主要キャラ1名である皇の成長もあり、1つの目標へ皆が成長しながら向かうのは王道的ですが良いものです。
    今年やった日本一の作品の中では一番シナリオは好きです。
    ADVとしても悪くなく、話もキャラも良い、題材もサウンドも良かったので楽しめて本当に満足してます。

    深夜廻【50】★
    夜廻の続編で、今年5つ目の日本一の作品です。
    行方不明になった友達を探す為、怪物が徘徊する夜の街を探索します。

    良い部分としてはやはり雰囲気、街を徘徊する事の楽しさ、前作のマップに探索できることです。
    悪い部分はストーリーがどうしても分かりにくい、ボスパートの攻略法がやや分かりにくい点です。

    前作と変わった点として、物を押すアクションの追加、お守りという装備すると探索に役立つアイテムが追加されたこと。
    敵に関しては相変わらず、1度でも触れればこちらは即死に対し、敵を足止めはできても倒すことは基本出来ません。
    前作では懐中電灯で照らさないと敵が視認できないことが多かったですが、今作ではわりと見える敵が多い反面、こちらへ寄ってくる行動性が前作よりも上がった気がしました。
    また前作で脅威だった接触範囲に関して、特に異常に広い敵もいなくなりそこは改善したのかなと。

    ストーリーに関してはノベル版が別で販売しており、これを読むほうが細かい部分もわかりそうです。
    じんるいのみなさまへの時もそうですが、ノベル読むほうがいいかなと。
    探索、徘徊する楽しさはありますが、比較的死んで敵位置を把握したりする死にゲー要素が多い為、ストレス溜まる人は難しい作品です。
    話自体は良い反面、細かい所でストレスが溜まる為、話にどうにも集中できないのも問題。
    逆にノベルだけ読むならもう15点くらい出せそうです。

    個人的には前作のマップのエリアに作中行けるのが嬉しかったです。
    ストーリーとしても絡みましたし、クリア後は結構広範囲まで探索できるようになります。
    その際に前作でも徘徊した場所を探索できるのって続編やった身としては凄い嬉しい。
    敵も前作で出た敵がちゃんと配置されてるのも好き。
    エリア的には今作のマップは隣町みたいですね。
    ちなみに前作主人公が絡むサブイベントもありました。
    こういう前作やった人が嬉しくなれるイベント自体は凄い良い部分です。

    どうしてもノベルでいいかなって思ってしまうのは、作品自体がクリアしてもやっぱり分かりにくい、補足が欲しい箇所が多い事。
    ゲームとしてはそこまで難しくはなくなりました。
    ただ雑魚敵のみは前作より難しくなったかなって。
    シリーズとしては話や雰囲気は好きですが、ゲームとしてはちょっと微妙かな…と。
    今作も話は凄い好きなんだけどね…

    Fall Guys:Ultimate Knockout【85】★★★★★
    8月のPS Plusのフリプで、本来は2000円くらいの作品。
    何するかって簡単に言えばマリオパーティにバトロワ足す感じです。
    ↓この小さい子がプレイヤー達です。

    基本ミニゲームを1~5回まで行い、1回ごとに人数が減っていき、最後の1名が優勝。
    ミニゲームも何種類かあり、個人戦もあれば、生存者達でランダムにチームを組み戦うものもあります。

    まず良い所がシンプルに面白い、謎の中毒性です。
    基本ミニゲームがゴールを目指すか、得点を稼ぐかの大体大まかに言えばその2点です。
    ゴールを目指すタイプだと、アスレチックを進むもの、正しい扉を見つけて進むもの等あります。
    得点を稼ぐタイプだと、サッカーのようなボールを相手のゴールに入れれば得点になるもの、同じくゴールには入れますが、相手もゴール内に奪いに来ることができ、時間が切れる時点で多く保有してる人が勝つタイプもあります。

    1ゲームごとにスキンを買う通貨、ティア用の経験値が貰えます。
    Lvの概念はありますが、基本ティアが増えスキンが増えるだけです。
    優勝すると王冠が手に入り、これもレア度の高いスキンを買うのに必要なくらいです。
    なので単純にミニゲーム遊んで優勝するだけのシンプルなゲームです

    どうにも中毒性があり、辞め時が私は分かりません
    別に難しい操作はしませんが、前述のボール系競技はディフェンスが上手な人がいたり細かいところで差がでるゲームもあります。
    たまに両チーム凄い接戦になる時はもう勝っても負けても面白い。
    レベルの高い試合って参加できただけでも楽しいんですよ。
    ただチーム分けはランダムの為、正直戦力に運が絡むことも確かです。
    Nobetaと同じて値段の割にクオリティは高いかなと。

    少ない不満点は通算成績は見れるようにしてほしかった…
    あとはスキンの購入も時間で売り物変わるようになってますが、これも1日の販売種類数がもう2つくらい増えてもいいかなって。
    色のスキンとか動物スキンももっと増えてもいいかなと。

    中身的にシンプルで楽しいですが、今後のアプデにかなり寿命が左右されそうな気はします。
    基本各ゲームのステージは固定の為、今後アプデで増えないとやはり人は減る速度は速い気がします。
    また同様にゲーム自体も種類が増えないと厳しそう。
    次に何のゲームにするか投票制度なんかあってもいいなって思います。
    それでも今はマッチングも早いですし、話題性もある為、参加するなら今がベストです!
    フリプだからこそ、今やらないともったいない作品かなと。
    私もこれ書いてる時点で6回優勝してますが、20回までは目指そうかなと。
    トロコンは5連続優勝が鬼すぎて無理そうですが、ゲームとしては正直しばらく遊んでいたいです。これのせいでペルソナの攻略に影響がでてます

    PERSONA 5 ROYAL EU版【80】★★★★
    ペルソナ5スクランブルと違いこちらは完全にコマンド選択で戦うRPGです。
    良い所は育成の楽しさ、ストーリーの楽しさです。
    キャラクターも魅力的なのも嬉しいところ。

    悪い点は多々の要素が重なり長く感じます。
    例えば各章ごとのステージ(通称パレス)は1つ終えるのに平均3時間前後はかかると思います。
    また戦闘の速度が速いわけではない為、慣れてくるとテンポ面で気になる人もいるかなと。
    結構攻略時に会話イベントも多い為、時間がかかる理由もこれにあります。
    とはいえストーリー重視である以上、1周目は気にならない人が多いと思います。
    ※私はあくまでも初見ではない為気になってしまうだけです。
    そしてスクランブルでも記載したが、ストーリーもボス戦も最中にちょいちょい挟まれる会話イベント等でどうしても冷めてしまう。
    それでもコマンド選択する戦闘の為、まだこちらのほうが挟まれても冷めにくいかなと。

    どうしても1ステージごとの攻略に時間がかかる為、周回には向かないなと思ってます。
    初見ではなく国内版でプレイ済みの為、次に何のエリアなのか、何のイベントがあるか等もある程度把握してます。
    その為実際攻略中は、あー次あそこか…って少しだるさを感じることは多々ありました。
    しかしいざ始まれば気にもならず、辞め時がなくなってます。
    そして終わってみれば少し寂しさが残る…
    正直私が感じただるさも初見ではないからだと思います。
    それでもやり始めれば気にならず、寂しさ感じる作品はやっぱり名作だなって思いました。
    ペルソナシリーズは実は5しか経験がない為、近いうちに4Gもやろうと思います。

    Five Nights at Freddy's【45】
    当初想像してたのは熊からかくれんぼするゲームだと思ってました。
    実際は突然迫ってくる着ぐるみロボットから一定時間生き残るゲームです。
    同名作がスマホにもあるみたいですね。
    またシリーズとしても結構あるみたいです。

    良い点としては操作自体はかなり楽です。
    自信を守る手段がかなり少なく、扉を閉める、監視カメラをチェック、ライトを点けるの3点しか操作しません。
    また限られた環境で身を守る為、注意し続けるのも緊迫感があり楽しめます。
    1ゲーム10分前後くらいです。

    上記の行動にはそれぞれに電力消費があり、これをどれだけ温存しながら生き残るかが大事です。
    ただ使わなくても消費しており、過度に使えば大量消費してしまい後半厳しくなる…
    敵も爆速で突っ込んでくる奴、接近の気配が薄い子等数少ない敵数ですが、行動パターンが決まっていても想像以上に結構忙しいゲームでした。
    ゲームオーバーの演出も好き。
    悪い点としてチュートリアル等がない為、やる事、身の守り方等が初見には分かりづらい事。
    私は教えてもらえた分救われてますが、実際最初のほうは楽しさが見いだせなかったのも事実です。
    やり方がわかれば楽しいですが、ちょっと不親切なところはどうしてもマイナスに感じてしまいます。
    とはいえ値段も安い為、値段以上のクオリティはあるかと。

    Death end re;Quest2(US)【85】★★★
    同名タイトルで国内版があります。
    英語、日本語音声あり。言語は英語のみ。
    2月にやった時とに内容は同じです。
    基本的には不満はほぼないです。

    改めて前作をやった後に思うのが難易度は簡単になってるなって。
    バグマスもデメリット少ないですし…
    前作よりもやりこみダンジョンのペインエリアが少し大変になったくらいが難しくなった部分。
    キャラは2のが好きですが、やっぱり前作のが総合的に好きです。
    海外版なので国内版に比べては点数を下げてます。
    1トロコン大体10時間かからないくらいです。
    一応国内版含め4つコンプ完了し、これで現時点ではこの作品はトロコンできなくなりました。
    もし万が一また別で出てきたら勿論手には入ればやります。

    Death end re;Quest2(AS)【85】★★★
    日本語音声のみ。言語は中国語のみ。
    後は同上です。
    Death end re;Quest2(EU)【85】★★★
    英語、日本語音声あり。言語は英語のみ。
    後は同上です。

    Omega Quintet(EU)【75】★
    4年ぶりの挑戦で今回はEU版、国内版名称はオメガクインテットです。
    音声言語は英語か日本語に対応してます。
    前回から4年経過し、今プレイすると思うところが結構増えました。
    RPGとしては面白いですが、結構面倒な部分は多いです。

    戦闘はターン制のコマンドバトルですが、中盤以降敵は条件を満たせばこちらの行動ターン前に割り込んで動けるオーダーブレイクというのがあり、これが相当厄介です。
    Lv差が100くらいあっても発動されれば負ける時は負けます。
    ボスだともっと厄介で、これ1つで形勢逆転されることも多々あります。
    基本は戦闘開始時の敵数が〇以下、敵のお供が死ぬ等で割り込まれます。
    これに対抗できるのがハーモニクスという機能。
    行動順が連結してる味方が一斉に行動できる便利機能。
    これを上手く使って敵に割り込まれる隙を作らないようにして戦います。
    状態異常も種類が多く、基本毒以外の麻痺やスキル封印、ハーモニクス封印はやっかいです。
    大概ボスはこの辺皆まとめて付与する攻撃してくるので鬼かと…
    戦闘に関してはオーダーブレイクが入るかどうかで難易度に差があり、雑魚戦でも開幕されれば後半は負ける可能性があるのが難しい部分です。
    やらないと伝わらないと思いますが、綺麗にこちらの思惑通りにターン回しができると楽しいのです。

    不満点と言えばMAPが異常に広いのは今やっても大変です。
    これの後に出たクロバラノワルキューレもMAP広いんですよ。
    ある程度物語が進行するまで中間地点へのワープ移動もできない為、序盤は結構歩きます。
    発売初期の頃と違い、歩く速度は少し改善されてるんですけどね…
    あとはお金は終始金欠です。
    防具とは別に衣装に追加効果のアイテムを付けることができます。
    前述の状態異常への耐性をつけたり、HP等ステータスを上げたりとか…
    が敵の攻撃を受けると衣装の耐久値が減り、0になれば破れます。
    そうなると恩恵は受けられなくなります。
    この衣装の強化、修繕はかなり費用がかかります。
    後半になればなるほど敵の討ち漏らし等でオーダーブレイクされた場合、一方的に殴られ結構破損するんです。
    当然装備を買うのもアイテムを補充するのもお金がかかりますから…
    そのせいで通常プレイだとお金って結構足りなくなる要因です。
    金額設定もちょっとおかしい部分があり、この辺は最近発売した作品では改善されたんだなって思いました。

    人をかなり選ぶ作品であり、RPGですが癖があり万人にはオススメしにくいのが正直です。
    個人的にも本編を最高難易度でクリア後、やりこみダンジョンやってる時が1番楽しい時期だと思ってます。
    本編=チュートリアルですね。
    私は好きですが、近作のRPGに慣れてるとシステム面でやりにくい作品だと感じました。
    それでも個人的には名作だと思ってます。

    Devil May Cry5【70】★★
    アクション下手な人が久しぶりに挑戦。トロコンは全ミッションSランクが技量不足で断念…
    そもそもこのシリーズは1とDmCしか経験がなく、やっても途中で挫折してる回数が圧倒的に多いです。
    今回は苦手でひーひー言いながらも難易度的には全てやりきれました。
    世界観やキャラが今回は好きになれたのが大きかったかもしれません。

    良い所は下手くそでもそれなりに戦いやすい武器や方法があったことです。
    なんか楽してコンボを出してくれる設定はありましたけど、それは使いませんでした。
    それでも慣れもあるんでしょうけど、結構ちゃんと戦えるようになったのは嬉しかったです。
    戦いがメインなのでやはりそこが合わない、挫折しちゃうと厳しい作品かなとは思ってます。

    悪い所は敵のロックオンシステムとカメラです。
    ロックオンは最後まで使いにくいと感じました。
    単純に近い敵にロックで良かった気もしますけど、大体の場面でお前じゃない!横の奴!って狙いたいほうにロックが効かないんですよ…
    私が下手なのかもしれないけど、ロック中の別の敵の切り替えも全く思い通りに働かない…
    過去作はこんな感じではなかった気がして(記憶違いかもしれないけども)どうにも不便さを感じました。
    カメラも同じく、もう少し遠い位置から映してほしい…
    一応過去作と違い自由にカメラは動かせはします。
    ただ戦闘中結構分かりづらくなる場面が多く、前述のロックオンシステムと合わせて戦闘中の悩みの種にずっとなってました。
    もっとも”カメラに映らない敵は攻撃をしない”という仕様もあり一概に遠くから映せば良いとは思いませんが、過去作が固定カメラだったから余計不慣れに感じるのでしょうか…

    そもそも1周終わればいいかなって思いながら日々進めていき、上の難易度へ挑戦し何とかクリアできたのは見ていた方の多数のアドバイスのおかげが大きいです。
    技名は最後まで覚えられなかった(/ω\)
    敵名は半分くらい覚えられたの!!
    こんないい加減なやり方してても何とかなるあたり、過去作より簡単になったのかなとは思ってます。
    やり終えた今でも、このゲーム本来の楽しめる難易度は絶対Devil Hunter(一般ゲームで言うノーマル)くらいだと思ってます。
    それでもこの1週間半は夢中になって遊べたので楽しかったのは事実です。
    過去作がダメな人でも今作はダンテ以外は楽しめると思うんだ。
    ダンテだけは最後まで苦手だった…
    楽しかったですが、当面はアクションはいいかなって再度思いました。
    やっぱり不慣れな分、目も手も疲れましたね…
    でもアクション苦手な人でも過去作よりは楽しめるとは思ってます。
  • 点数だけまとめ一覧【10/17更新】

    2020-07-26 04:35
    結構作品数が増えてきて、1~2ヶ月ぐらいで記事自体を分け始めましたが、一覧が欲しい…
    というか私自身も数が増え、確認が大変になったので整理します。
    細かい部分は各記事を見てくださいな。

    ここには作品名と点数、オススメ度だけ載せておきます。
    タイトル【点数(最大100点)】※US,EU,KR等は海外版
    ★はオススメ度【MAX5】P表記付きはプラチナトロフィー獲得済
    色付きタイトルは各期の個人的なMVPです。

    1月~3月:https://ch.nicovideo.jp/kirika2036/blomaga/ar1757544
    NieR:Automata【85】P★★★★
    シャリーのアトリエDX【70】P★★★
    龍が如く0【70】★★★
    Death end re;Quest2【90】P★★★★★
    Daymare1998【60】P★★
    ペルソナ5スクランブル【50】P★
    仁王2【85】P★★★★

    4月~6月:https://ch.nicovideo.jp/kirika2036/blomaga/ar1897699
    バイオハザードRE3【90】P★★★★★
    バイオハザードレジスタンス【75】P★★★★
    CoD MW2 Remastered【65】P★★
    トトリのアトリエ【80】P★★★★
    Death end re;Quest(EU)【93】P★★★★★
    エスカ&ロジーのアトリエDX 【85】P★★★★
    聖剣伝説3 トライアルズオブマナ 【60】P★★★
    ライザのアトリエ(KR) 【90】P★★★★★
    Daymare1998 (US)【60】P★★
    ボク姫PROJECT 【48】P★
    絶体絶命都市4 【30】P
    The Evil Within (KR)【70】P★★
    十三機兵防衛圏 【80】P★★

    6月~7月:https://ch.nicovideo.jp/kirika2036/blomaga/ar1898954
    死印【60】P★
    NG【80】P★★
    Spirit Hunter NG【80】P★★
    The last of us part ii【55】P★
    Mary Skelter: Nightmares (EU)【65】P
    少女地獄のドクムス〆【60】P★
    NG【80】P★★
    死印【62】P★
    LITTLE WITCH NOBETA【95】★★★★★
    BLAIR WITCH【20】P
    夜勤事件【40】
    犬鳴トンネル【15】
    Okaeri【25】
    行方不明【43】
    幽霊列車【45】★
    夜廻【40】P

    8月~9月:https://ch.nicovideo.jp/kirika2036/blomaga/ar1929740
    夜、灯す【80】P★★
    深夜廻【50】P★
    Fall Guys:Ultimate Knockout【90】P★★★★★
    PERSONA 5 ROYAL (EU)【80】P★★★★
    Five Nights at Freddy's【45】
    Death end re;Quest2(US)【85】P★★★
    Death end re;Quest2(EU)【85】P★★★
    Death end re;Quest2(AS)【85】P★★★
    Omega Quintet(EU)【75】P★
    Devil May Cry5【70】★★

    10月~12月:https://ch.nicovideo.jp/kirika2036/blomaga/ar1947725
    FINAL FANTASY Ⅶ REMAKE【45】P★
    ALIEN ISOLATION【50】P
    FINAL FANTASY 零式 HD【30】P
    アイキス【70】P★★
    ジラフとアンニカ【90】P★★★
    Giraffe and Annika【85】P
    金色ラブリッチェ【90】P★★★
    ONE STEP FROM EDEN【85】★★★