ディズニー全作品ロケ地探訪記録一覧【映画の歩き方】
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ディズニー全作品ロケ地探訪記録一覧【映画の歩き方】

2020-03-22 19:50
    ※少しずつ更新中
    今やコンテンツの王様。ディズニー作品。「ジブリ全作品」「黒澤明全作品」などに続き、全作品のロケ地(舞台・インスパイアを受けた場所)を訪れてやろう!という無謀な企画

    否、流石に全作品は情報が足りないですし、無茶苦茶な数なので、できる範囲でやります。
    「ディズニー 舞台」とかで検索しても、似たような情報しか出てこないので、ここで一石投じたいです。『三人の騎士』とかマイナーな作品の舞台だったり、旅程の様子も載せていきます。
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    ◆更新履歴
    3/9 カーズ
    3/10 ベイマックス
    3/11 アラジン
    3/12 塔の上のラプンツェル
    3/13 魔法にかけられて
    3/14 ラマになった王様
    3/15 ノートルダムの鐘
    3/16 ラテンアメリカの旅
    3/17 海底二万哩
    3/18 ピーターパン
    3/22 ピーターパン追加
    準備中(一部更新中)三人の騎士、ジャイアント・ピーチ、ムーラン、シュガーラッシュ、スターウォーズ色々、美女と野獣、メリーポピンズ、白雪姫


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    ━━━━━━━━━━━━━━━
    映画のき方®
    ディズニー全作品? ロケ地探訪一覧
    KIYASUWALKER
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    ◆ピーターパン
    イギリス ロンドン
    序盤の上空場面に登場する、ビッグ・ベン。
    これを「くぐる」と言う発想が、今思うと新鮮。
    筆者がこの写真を撮ったのはロンドンオリンピックだったので、よく見ると、輪っかがついています。

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    時計台はこちら。

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    有名なので特に旅程を書く必要はないかな?
    短いが、一旦ここで、ピーターパンにまつわる旅はおしまい。

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    ◆海底二万哩
    フランス ナント(ロケ地とは違います)ここでも、マイナーな作品を。ディズニーシーのミステリアスアイランドにも紐づく、ネモ船長やノーチラス号が登場する。

    ナントの入り口。このような路面電車に乗ります。
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    映画『シェルブールの雨傘』『ローラ』のロケ地がある。
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    そして、たまに日本でもSNS上で話題になっている機械仕掛けのパークも。
    筆者は当時、全くこの存在を知らないまま到着。
    「面白そうな建物があるな」と思って行ったら、まさかの楽しい場所でした。

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    目的地はこちら。原作の海底二万マイルの作者。ジュールヴェルヌ博物館。
    『バックトゥザフューチャー』のドクが憧れた設定の作家である。

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    こちらが、ネモ船長像!
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    記事詳細はこちら.
    シェルブールの雨傘編として公開しています。

    ◆ラテン・アメリカの旅
    ちょっとマイナーな作品を。ドナルドダックが南米旅行する作品『ラテン・アメリカの旅』。
    目指すは、ペルーとボリビアの国境あたりのチチカカ湖。

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    行き方はこう。夜、ペルーからボリビアへ国境を越えるバスを探します。
    マチュピチュ(ペルー)からウユニ塩湖(ボリビア)へ行くのにも有効なルートです。

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    筋肉番付のような番組をやっています。
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    バスから降りて移動するところにて。映画にも出てきたような格好の人たちが。
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    個人的に好きな景色。
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    そんな訳で、チチカカ湖に到着しました。
    奥に、映画に出てきたのと同じ雰囲気の陸地があります。
    ぱっと見、かなり、似ているが。。。

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    湖を渡るにあたり、一旦人は降ろされ、乗ってきたバスは船に乗せられる。
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    人はバスから一旦降りて小舟に乗ります。この後向かう、ラパスという街が素敵です。

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    一旦ここで、『ラテン・アメリカの旅』にまつわる旅はおしまい。

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    ノートルダムの鐘
    フランス パリ
    筆者がノートルダムを見たのは、火災が起こる数年前だった。ホテルの帰りの夜道。


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    「フランスでは物語と結びついた建物が多くて羨ましい。
    日本の家は、火災などで失われやすかったことも影響しているかもしれないが…。」
    と、当時のブログで書いていたら、その後火災があって、不思議な気持ちである。
    (とはいえ、完全に焼け落ちた訳ではないが)

    火災後も訪問しているので、チャンスあれば更新します。
    その時は昼で、『ビフォア・サンセット』のロケ地探訪をしていた時だった。

    装飾が細かいことに驚かされた!
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    短いが、一旦ここで、ノートルダムの鐘にまつわる旅はおしまい。

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    詳細記事はこちら
    アメリ編と言う名前になっています。

    ◆ラマになった王様
    ペルー マチュピチュ

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    時代考証は置いておいて、南米が舞台。さらに言うと、ペルーを中心としたインカ帝国が舞台。結果として、マチュピチュは確実にインスピレーションの元となっているようだ。

    主人公のkuzco と言う名前と似た名前の cuscoと言う街が、ペルーマチュピチュへ向かう入り口である。
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    この街から電車で揺られ(途中徒歩ルートを使う猛者もいる)、さらにバスで到着できる。

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    短いけど、一旦、『ラマになった王様』にまつわる旅はおしまい。

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    魔法にかけられて
    米国 ニューヨーク

    簡略的に紹介すると、『魔法にかけられて』の舞台はニューヨークだ。タイムズスクエア、ブルックリン橋、セントラルパークなどが登場する。

    一通り行った事があるが、ここではタイムズスクエアの写真を紹介する。
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    登場する駅: Columbus Circle Subway, Central Park, Manhattan, New York City, New York, USA

    短いけど、ここで、『魔法にかけられて』にまつわる旅はおしまい。
    詳細レポートの方を読んでください。『キングコング編』という名前だけど。

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    ◆塔の上のラプンツェル
    フランス モンサンミッシェル

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    フランスでも有数の観光地、モンサンミッシェルを目指します。
    これが、『塔の上のラプンツエル』の城のモデルでもある。

    『シェルブールの雨傘』のロケ地探訪中だった筆者は、同作の主人公のギィも、
    出征の際、何かしら、ここを通ったんだなあ…と思いながら、次の電車を待っていた。

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    目的の駅に到着。通常の観光ルートとは違う為、筆者と同じように駅を降りた人は少ない。
    この駅からモンサンミッシェルに行けるのか…

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    すると、電車と同時刻にバスが来てくれました。
    バスがの時刻が判らないままだったのが不安要素でしたが、助かった。
    ビジネス的には正しいでしょうが、ともかく良かった。

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    詳しくは詳細レポートを読んで欲しいが、コオkまで、

    ポーツマス(早朝)→船→シェルブール着(10時くらい)→ロケ地巡り→シェルブール発(16時30分くらい)→電車&バス→モンサンミッシェル

    というスケジュール。ここまで、1日
    まだまだ濃い日が続く…

    ▼到着!
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    モンサンミッシェルのホテルはやや奮発して、城内のホテルにした。
    これが、正解だったと思う。時間を有効活用し、有意義な観光ができた。

    ▼迷路のような城内
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    名物のオムレツ。クイズノックのクイズにも出てきたっけ。
    城の入り口近くで食べられます。確かに美味しい!

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    ガイドブックに沿えば、筆者の到着時刻では、城の内部は入れないはずだったが、夏だったためか、この日、夜遅くまでやっていた。これにより、本来は翌日にやりたかった観光が、その日中に楽しむことができた(詰め込みすぎの日であったが)。

    ただでさえ、面白い構造の城なのに、
    プロジェクタを使うなど、
    飽きさせない工夫が随所になされている。

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    演奏も素晴らしい。ずっと聴いていたいものが多かった。

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    城の最上階にて、腰掛けながら、
    夜風に吹かれる筆者のシルエット

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    モンサンミッシェルは、パリから日帰り旅行の人も多いようだが、
    是非とも宿泊することをお勧めしたい。

    ここで、塔の上のラプンツェルにまつわる旅はおしまい。

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    記事詳細はこちら.
    シェルブールの雨傘編として公開しています。


    カーズ
    米国 ルート66
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    カーズの舞台は、米国の「ルート66」である。
    筆者はラスベガスから、グランドキャニオンへ向かう観光バスに乗り込んでいた。
    バスの中で、事前にルート66の観光ビデオを学びながら、有名な道へと近づいていた。アメリカの、寂れた"田舎"の象徴の道なのかもしれない。それを少しずつ知りながら。

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    カーズの主人公ライトニング・マックィーンは どうやらこんな町に迷い込んだのだらしい。(映画の背景のモデルになった看板なども存在するらしいが、筆者が訪れた場所にはない)

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    観光バスは、この床屋さんの近くで休憩時間となった。
    先述のビデオにも登場。ルート66グッズが売られている。

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    ルート66にいることが誇りであるという意思を感じる店であった。

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    観光バスから離れて探検すると、気になる場所を見つけた。

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    奥にいる車達は・・・

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    カーズの世界が再現されていた!
    車種は全く違うけれど、色合いからして、主人公のライトニング・マックィーンをイメージしていそう。左隣の黒いパトカーもどきは(ちゃんとライトが付いている)、保安官役をイメージしているのでしょう。彼のモデルは1949年型マーキュリー・ポリス・クルーザーだそう。

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    車がないとやっていけない町と、カーズの世界観は本当にマッチしていたんだなあ。
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    これは、なんとなく、メーター っぽいですね。映画ではレッキャー車の彼。ちなみに、メーターのモデルは、ルート66の廃ガソリンスタンドに置いてあったインターナショナル・ハーベスター L-170 という情報を読んだことがあるが。この寂れている感がなんとも。

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    ここで、カーズにまつわる旅はおしまい。
    詳細記事はこちら

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    ベイマックス

    日本・米国サンフランシスコ

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    ベイマックスの舞台となる、架空都市サンフランソウキョウ。米国サンフランシスコと日本がモデル。

    ベイマックスの顔は、日本での取材旅行中にホール監督が神社の鈴を見て決めたと言われる。ここで紹介するのは花岡神社。スタジオジブリの『平成狸合戦ぽんぽこ』でも言及される新宿の神社だ。


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    さらに、サンフランシスコを紹介。

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    ベイマックスでもおなじみの坂道が特徴的な都市。

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    ここで、ベイマックスにまつわる旅はおしまい。

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    姉妹記事はこちら
    スタジオジブリロケ地探訪一覧としての探訪が少しかぶるので。


    アラジン
    インド タージ・マハル
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    アラジンの宮殿のモデルは、インドのタージ・マハル。
    どんなアーティストでも、インドらへんの建物を描こうとしたらイメージせずにはいられないだろう。インドの象徴としてみたことがある人も多いのではないだろうか。

    最寄駅は、アグラ・カント駅。
    インドの首都デリーからもアクセスできる駅だ。

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    さて、徒歩で行くことはできない。
    だが、この駅で群がってくるドライバーは、大抵あやしい。
    ただ、どうすることもできない。日本人とは価値観が違うのだ。

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    ドライバーは、私は彼らを乗せたんだ!見てくれ!」と、東野幸治と出川哲朗が、
    物凄くにこやかにドライバーと一緒に映っている写真を見せて勧誘してくる。
    二人は、日本人旅行客を引っ張る、客引きに利用されていた

    ▼たぶん、この番組でタージマハルへ行った写真であろう

    東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい… 出川哲朗ともう一度インドの旅 プレミアム完全版 【通常版】 [DVD]

    詳細レポートを読んで欲しいが、荷物を預けるシステム、
    さらには、寄り道でお金を払わされるシステムなど、罠が一杯である。

    気をつけてください。

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    タージマハル入り口で、チケットを購入。
    水と靴カバーもセットで貰える、外国人旅行者用だ。
    男の子が物乞い?をしてくるのを振り切り、中に入る。
    さながら、『スラムドッグ$ミリオネア』の世界だ。

    ▼入り口
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    ここをくぐると見えてくるのが…

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    大いなる建物。アラジン宮殿ののモデル(といってもお墓なのだが)。
    タージ・マハルである!

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    靴シューズカバーを履いて入場する。

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    これが、近づいたときのタージマハルである。
    存在感がある。妹尾河童さんが、この地で毎日のようにスケッチしたエピソードを思い出す。

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    このタージマハル周辺では「大理石のお土産はいらないか?」
    という商売人に何度か遭遇数する。確かに美しい。

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    この場所を離れる前に、何度も振り返った。
    もう人生の中で二度と肉眼では見れない可能性が高い。
    そう思いながら。

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    さて、電車到着時刻20分前に、きっちり駅に戻る。
    しかし、問題はこれからであった。

    1時間前の電車さえ、まだ到着していなかったのだ!

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    というわけで、1時間遅れて筆者が乗る電車も到着。
    ホームも変わっていたので、注意が必要であった。
    まあ、マシな方なのかな?

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    満員の電車。筆者が予約していた席には、
    お婆さんが座っていた…。このまま座らせて欲しいと、
    目をウルウルさせており…

    だが…
    筆者の心が凄く痛んだのだが…
    筆者は自分がまだ若いのだからとも思ったが…
    座らせていただいた…

    反対側には、他の外国人観光客。ネットで席を予約していたらしい。
    筆者のような席の取り方は稀だったのだろうか?


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    大変嬉しかったのは、
    筆者の隣に座った席に座ったインド人の方は、
    日本の古い映画(侍映画)が大好きだったのだ。

    『大菩薩峠』や『仲代達也』『座頭市シリーズ』
    なんて単語をポンポン出す人は、日本人でもあまりいない。
    素敵な出会いであった!

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    このあと飛行場へ向かう筆者にアドバイスもして貰えた。
    改めて、良い出会いだった!次に国へ向かう…

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    ここで、アラジンにまつわる旅はおしまい。

    詳細記事はこちら
    スラムドッグミリオネア編としての探訪ですが。

    ▼予習復習用 Amazonはこちら

    まだまだ続きます!



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    [このブロマガは?]
    チュニジア、ヨルダン、イスラエル、トルコ、マレーシア、中国…
    映画のロケ地を中心に廻ってきた旅行について紹介する


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    姉妹編の黒澤明・スターウォーズ・ゴジラ・スタジオジブリ全作品ロケ地探訪はこちら

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    少しずつ更新となると思うので、フォローやリクエストいただけると嬉しいです。コンテンツを楽しむ一助になれば。

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