セガネット麻雀MJ Free対戦東風戦・3000試合までの成績
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セガネット麻雀MJ Free対戦東風戦・3000試合までの成績

2017-04-14 01:05
    ■セガネット麻雀MJ 3000試合までの成績をまとめてみます٩(ツ )و
    ■Free対戦 東風 3000試合までの成績
    1位 973回(32.4%)  和了率 26.31%                    
    2位 903回(30.1%)  放銃率 11.06%          
    3位 641回(21.36%) アガリ巡目 11.27巡                 
    4位 483回(16.1%)  アガリ翻平均 3.44翻                
                 連帯率(1位+2位の率)は62.53%
                 平均順位 2.21
                 合計スコア+25051.7(平均+8.35)

    ※ちなみに2000試合までの成績は下記のとおり
    ■Free対戦 東風 2000試合
    1位 670回(33.5%)  和了率 26.10% 
    2位 582回(29.1%)  放縦率 11.48%
    3位 421回(21.05%) アガリ巡目 11.28巡
    4位 327回(16.3%) アガリ翻平均 3.49翻
                連帯率(1位+2位の率)は62.6%
                平均順位 2.20位
                合計スコア+17370.3(平均+8.69)
    【反省や感想や今後】
    ・前回もお話ししましたが1000試合毎の集計だと大きな変動は見受けられないという感じですね。
    ・今回の1000試合は放銃率を下げつつ平均順位の維持を目指しつつ連帯率をあげるという目標
    でした。結果は、放銃率はもうすぐ10%台になりそうなのでいい傾向を感じましたが、放銃率を下げる事を意識しすぎたせいか、先制リーチや大雑把な鳴きからの仕掛けなどの攻めの姿勢が弱くなったせいか1位の取りこぼしが多くなり、2~3位が増えて平均順位と連帯率が若干悪くなった気がします。ですが、リーチをしないで闇に構えることによってのあがりが効果的に働き、和了率が0.21%もあがったので全体的には理想の形に近づいてると確信しています。
    →次の1000試合も放銃率を下げつつ平均順位の維持を目指しつつ連帯率をあげていきたいと思います。それでは次のブロマガを楽しみにしてください。٩(ツ )و

    ■傾向のまとめ
    放銃率を意識→攻めの姿勢が減少(リーチ判断・仕掛け)→4位は減ったが1位も減る
    →結果的に平均順位と連帯率が少し悪化→でも和了率は少し良くなる(闇の効果)






    ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン





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