プレイ環境
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プレイ環境

2019-10-14 01:27
    どんな状態でプレイしてるのか見たいという要望があったので撮ってみました。



    机の上にコントロールボックスの雷神とキーボードを置いています。高さは250ミリ位です。
    この状態でプレイしながらコメントを打っています。
    左手でボタン操作しながら(またはレバー操作しながら)右手でキーボードを打つ感じです。
    勿論、その間はレバーを触れないのでレバー操作不要の時かボタン不要の時に限ります。

    雷神は10年以上前に買った物なので相当に汚いです。塗装が剥げて錆びてきてます。
    レバーは買った時のまま(セイミツ LS32)ですが、ボタンは三和のOBSFー30RGに
    交換しています。これは個人の好みですね。レバーはLS32 いわゆるセイミツレバーが
    好みなんですが、ボタンはセイミツよりも三和が好みですね。
    他には電源を交換していますが、故障による交換なので同等品です。




    背面の5V調整ツマミはある生主さんお二方から教えて頂いたやり方で改造しています。
    無改造状態ですと、わざわざ調整棒を突っ込んでやらなくてはならない為、非常に面倒です。
    こうする事によって下の写真についてるメーターを見ながら指で回すだけになるので
    とっても楽チンになります。雷神を持ってる人は是非。

    グラⅡ(ツイン16)とかグラⅣ(ホーネット)はかなり大食いな基板なので
    フラックアタックとか小さい基板でプレイした後でグラⅡ3枚基板とか起動すると
    4.5Vくらいまで下がったりします。電圧調整は面倒ですがきちんと調整してあげましょう。




    JAMMAハーネスと基板 魔獣の王国です。
    これまた汚いハーネスであまり見せられたものではないですが・・・
    RGB出力をマイコンソフト社製のXSYNCー1に入力してSC500でキャプチャしています。
    テストスイッチとLEDデジタル電圧計と足を取り付けています。
    基板屋さんで動作確認するときに使ってるハーネスを真似たものです。
    他にコナミのステレオ出力を(MVSも共用)取る為のJST4ピンコネクタと、
    ストⅡ用のキック線が取り付けられています。







    配信時のデスクトップです。
    外部モニターに出力してないのでキャプチャした映像でゲームをプレイしてます。
    FMEAとFFMPEGランチャーとSCFFとNCVを使用。
    2019/10/14変更
    OBS StudioとNCVを使用。

    余談になりますが、画面は海外版の魔獣の王国 ダークアドベンチャーです。
    このゲームは沙羅曼蛇と同じようにクレジットで残機を増やせるのですが、
    なんと7999機まで増やす事が出来ます。
    1クレで3機増えますので2667クレジットまで受け付けます。(これ以上は飲まれます。)
    アーケードゲームでこれ以上クレジットを受け付けるゲームはあるのだろうか?
    7999機なんていうのも無いような気がするが、9999機まで増えるゲームはあるのかも?




    2016/12/08変更
    モニター変更によりプレイ画面は800×600から1280×960に。
    2017/8/13変更
    モニター変更によりプレイ画面は1280×960から1600×1200に。

    PCスペック 2019/10/14変更
    OS Windows10 64bit
    プロセッサ AMD Ryzen 5 3600 6コア12スレッド 3.6GHz
    メモリ 16GB
    モニター BenQ製 XL2730Z

    現時点ではこういった環境で配信を行っております。
    変化があったら更新していきます。
    何か見たいものがあれば可能な限り写真を撮りますのでお気軽にどうぞ。




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