• ロジックお掃除人2020

    2020-05-20 08:16
    新体制に向けて女子選手のほぼ全員ロジック大変革!
    実のところロジックを大きく変える予定は無かったのですが
    Twitter内のファイプロ界隈で一つのテーマで色々な動きがあったのが見て
    突発的に弄りたくなったので弄りました。
    結果から言うとNの選手にやったことを他の選手にも適用したみたいな感じです。


    勝率は恐らく大幅に下がります!!


    というわけで今回はInfluencersを代表してさゆレンのロジックを見比べて
    なにが変わったか見ていきましょう!(画像は新体制前→新体制後の順)

    あ、ちなみに王座戦とかは普段通りに戻ります。







    必殺/得意技は基本的に試合を決める技だけをチョイス。
    ・・たださゆレンはEVO-W終わった直後に変えてたので比較してもあまり意味ないという..
    なぜさゆレンをサンプルに選んだの..






    さゆレンは防御高めにしてしまっているけど基本最大8で調整。
    エンタメ防御もなるべく振るように心掛けている(今のところは)
    攻撃は必殺技の主攻撃を最大8にしてあとは基本上限7で調整。
    使わない所を1のままにしてるのは本当はよくない。
    特殊スキル「根性」を使うとき関節と締め防御を1にするのも本当はよくない。







    OVCでは比較的ありがちな細かい打撃技ペチペチは完全に廃止!
    10%以上振ってるのは蹴り技くらいです。
    多分ここを変えるだけで勝率がグッと下がるはず。
    「間合いを取る」を0%のままにしてるので正直まだ強い。めんどくさがりました(白状)







    小技に相手がダウンしない技を多めに。
    中技に小技を1つ、大技に中技を1つ入れても良かったなと今思う。
    ワンツーエルボーBに20%は振りすぎなので修正するかも。
    全体的にハンマースルーは20%~25%に変更。
    試合後半でフロントヘッドロック(慎重度65%以下の場合のみ)で相手を
    コーナー近くに移動させ飛び技を連発するのも廃止。うつ伏せで試合決まらんしね。
    大技にバランスよく振ってるように見えるけどもっと中技に振ってもいいかも。

    まあダメージ中で旋回式スタナーに20%~30%振ってた頃に比べれば良いはず。







    大体の選手にスープレックスホールドを装備していたので得意技に入れている選手以外は
    ホールドからホイップに変更もしくはスープレックス自体廃止に。
    さゆレンは得意技に入れてあるので例外。







    序盤バックフリップは強すぎるので即廃止。
    これでもまだ全然強いので修正したほうがよさそう。





    さゆレンに関してはなぜか変更なし。(自分に対して問い詰めている)
    むしろ得意技でもないロールスルージャーマンをなぜ放ったからしにしてるのか。
    これは即修正案件。







    極端に振っても飛べないときは飛べないけどやっぱり強すぎるのでかなり抑え目に。
    優先動作で制御できるのでこれでもまだ飛ぶ方だと思う。





    対角線中央はあんまり出ないから変えなくていいだろーという安易な考え。
    恐らくこの考えは甘い。






    変更前ははっきり言って嫌われる組み方。
    全体的に使わないを駆使しまくって得意技に入れてない締め技と関節技は
    ダメージ大までにしてフィニッシュしないように調整。







    基本的に100%ロジックはわかっちゃあいるけど良くないよね。
    終盤の丸め込みは必ず5%以下で基本1~3%に。
    うつ伏せの選手を起こすと返し技で丸め込める危険性があるので
    あまり起さないようにしていたが出たら今後なるべく仕方ないの精神で。





    さゆレンは変更なし。元々あまりコーナーフラフラ出ない選手なので。
    まあでも確率を下げたほうが良いに越したことはない。








    フラフラしてる相手にダメージ値の高い技を入れるのは常套手段なので
    使うにしても序盤は相手がダウンしない立ち技を使用。
    立ち大技の一つに必ず序盤で使う用の技を入れるように変更。
    ここ弄るだけで結構変わるはず。もちろん勝率もそれなりに。






    とりあえず色々OFFにした。
    ラウンディングボディプレスからのフォールは切ってもいいかも。
    中技からのフォールとか入れたららしくなるかなー



    こんな感じで色々弄りました。あまり技を変えずにロジックを弄って調整したかったので
    少しはイメージ通りに調整出来ていればなぁーと思います。
    受け身は一切変えていないのでここも変えればまた色々変わるはず。
    ちなみにさゆレンはこのブログを書いてる途中に再調整しました。
    一先ずこの状態で新体制を迎えてどうなっていくか注視していこうと思います!

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  • さゆレンの技名"セレナーデ問題"を検証してみた

    2020-05-14 02:50
    ここ数日マスクして出歩く人減った気がするんですけど気のせいだろうか・・?
    いやまあそんなことを伝えたいがためにブログ書いてるわけじゃないので本題へ。

    さゆレンことさゆレンジャーの必殺技のひとつ「ムーンライトセレナーデ」。
    ムーンサルトプレスから始まり旋回式ボディプレス、スターダストプレス、
    先日のEVO-WⅡでフェニックススプラッシュに進化した技。
    ラウンディングボディプレスはムーンライトセレナーデ・改で
    最新のフェニックススプラッシュはムーンライトセレナーデ・W改(ダブルかい)※初解禁

    数ある技の中でも技名がそれなりに認知されてる技ではあるが随分前に書いた
    選手名鑑を確認したところ驚愕の事実が判明したのである・・(選手名鑑は→こちら)

    ・スターナイトセレナーデ(ムーンサルトプレスもしくはラウンディングボディプレス)




    ・・おやぁ??



    ちょっと待て、技名違うじゃないか!正直時々違和感を感じていたけども・・!
    ということで過去のブログを読み返してどこで技名がメタモルフォーゼしたのか検証!
    まず技を初解禁したのは2018年の9月(該当試合は→こちら)

    (21分27秒 スターナイトセレナーデ ※ムーンサルトプレス )

    永遠の好敵手あきつまるゆとの試合で解禁。この時はまだ正調ムーンサルトプレス。
    その2ヶ月後、11月のPPVで変化が。

    (8分24秒 オリさゆトルネード→スターナイトセレナーデ・改)

    今でも色々"アレ"だったため語り継がれているタッグ王座戦でラウンディングボディプレスを
    初解禁。ベルトを初めて戴冠した記念すべき試合。(試合内容を思い出してはいけない)


    その後はというと・・?

    (17分55秒 レインボー・リリー・フラッシュ→スターナイトセレナーデ)2018/12/2
    (10分40秒 スターナイトセレナーデ・改→サイレントクラッチ)2018/12/14
    (10分21秒 スターナイトセレナーデ・改→サイレントクラッチ)2018/12/23
    (15分7秒 スターナイトセレナーデ・改)2019/1/19


    以上がニコニコで書いていた頃の記録。技名に変化はないまま2019年に突入..
    ここからはアメブロに移行後の試合記録。


    (15分31秒 ストンピング(腹)→その場飛び式スターナイトセレナーデ)2019/2/16
    (6分53秒 スターナイトセレナーデ・改)2019/2/24
    (10分30秒 スターナイトセレナーデ・改→サイレントクラッチ)2019/2/24※EVO・W
    (5分49秒 スターナイトセレナーデ・改→サイレントクラッチ)2019/3/16

    ここまで変わらずスターナイトセレナーデ。しかしここで気になるものを発見。

    (17分21秒 ムーンライトアメイジング→4の字ジャックナイフ固め)2019/3/17

    初めて「ムーンライト」という単語が登場。あっ..これもしかして・・
    1ヶ月後、遂に動き出す。


    (23分6秒 その場飛び式ムーンライトセレナーデ)2019/4/14


    ここで出ました初のムーンライトセレナーデ!はっきり言ってこのブログを
    書き始めた時はなぜ技名が変わったのか分かっていなかったがやっと判明した・・!


    レトロの技「ムーンライトアメイジング」
    さゆレンの技「スターナイトセレナーデ」
    いつの間にか混ざって「ムーンライトセレナーデ」になっていた!!


    いや~なるほどこれでスッキリ解決!後は全部ムーンライトセレナーデだとは思うけど
    一応確認をするだけしてみよう!


    (29分01秒 スターナイトセレナーデ→サイレントクラッチ)2019/4/28



    いやたった2週間でなんで戻ってんだよ!!


    結局5月26日の試合からスターナイトセレナーデに再び戻ってそれ以降は全て
    スターナイトセレナーデで統一されていました。めでたしめでたし。




  • 最近ワークショップに投稿したもの(5/22更新)

    2020-05-13 00:22
    Twitterに書けば済みそうなことを敢えてブログに書く。

    今後・・というよりこのブログの投稿と同時にワークショップに投稿する
    選手とクラフトパーツのご紹介です。23個更新する予定のブログの中で1つ2つくらい
    全く中身がないブログがあってもいいよ・・ね?


    まずは選手。投稿するのは1人、OVCで言うところのアバター..つまり自分自身ですw



    筋肉の欠片もないくらい貧弱なのでガチガチに防具を付けて防御力を確保。
    ちなみに頭はフルフェイスのヘルメットとAMIGOから貰ったマスクを着用。
    現実思考なので回復、呼吸、精神、部位耐久力は全て最低値w
    もちろんコーナーも上れません。高所恐怖症だし。
    当初は丸め込みクリティカルを付与してましたが「素人が調子乗るな」ということで剥奪。

    必殺技はバック組みの赤霧。技名は「奇跡の3カウント」。良い名前が思いつかんかった..
    得意技はスクールボーイ、スタナー、フルネルソン河津掛けフェイスバスター
    原型シャイニングウィザード(スクールボーイ以外は全て1%)

    基本的に実際出来そうな技だけを選んだので相手を持ち上げる技はありません。
    その他特徴的なのは受け身がALL0%、ほとんど組まない戦い方。
    怪我したくないので逃げ惑います。シングルやると無駄に試合時間が伸びますw

    いつかAMIGO!とタッグを組んで同一人物説を改めて吹っ飛ばせたらいいなぁ..w
    ワークショップURLは→こちら


    パーツクラフトは先月一気に作った顔パーツを全部投稿します。
    最初予定にはなかったけど折角作ったしOVCでも使いたくなってしまったので..

    使います

    ワークショップに投稿するのは以下の選手たち。(名前クリックでワークショップに飛びます)

    オリオン新内
    魔法少女ひなぴょん☆
    パレット若月
    レトロ高山
    ミニオン真洋
    ホイップ桜井
    斉藤優里
    秋元真夏
    松村沙友理
    堤多麻子(レフェリー)
    ナイフ梅澤
    スプーン山下
    フォーク阪口
    北野日奈子
    (以下5/22追加)
    生田絵梨花
    ペディア山崎
    星野みなみ
    白石麻衣
    チャイティーヨ飛鳥

    フレンド限定での投稿予定でしたが作成から1ヶ月経過しているので
    ワークショップに投稿してもそんな目立たないと思うので普通に全体公開にします。
    投稿済みの選手にパーツを反映させるのは再始動直前くらいを予定。
    本当は上記の選手全員に反映させたいが反映させていいものか分からないので・・
    とか言いつつしれっと全員に反映させてるかもしれないw