【Minecraft】密告中 for Minecraft ルール説明記事
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【Minecraft】密告中 for Minecraft ルール説明記事

2014-10-26 01:00
    クロノスというテレビ番組で行われていたゲーム「密告中」をMinecraftを使って再現してみました。以下ルールを書きますので参考にしてください。


    基本ルール
    ・相手の背中に貼られている色を密告する
    ・プレイヤーを密告して人数を減らし、最後の1人に残れば勝ち。逆に、制限時間を過ぎてもプレイヤーが2人以上残っていた場合は勝者なしとなる。
    ・密告されたプレイヤーはゲームから追放。以降ゲームに関わることはできない。なお、間違い密告をした場合は密告者が追放される。


    ここからは放送の流れを踏まえて順に説明していきます。
    まず参加する場合の大前提として、コテハンは必ずつけておいてください。MinecraftIDとコテハンがほとんど一致していない場合は質問するので答えてください。また、専用のリソースパックを導入する必要があります。こちら」からダウンロードし、解凍してリソースパックのフォルダに入れてください。リソースパックを入れた状態で皮のチェストプレートを着ると以下のようになります。
     



    サーバーにログインし、参加者が決まるとまずエリアに散らばってもらいます。ある程度散らばったのを確認してから、僕がチェストプレートを配りに行きます。ゲームが開始するまではチェストプレートを着ないことを推奨します。


    ゲームが開始した後、プレイヤーは密告をしてもらいますが、密告する際には「/tell or /msg or /w kosame25 ~」というように、他のプレイヤーに見えないようにチャットを打ってください。~の部分には確認したプレイヤーの名前と色を書いてください。また、お互いに色が見えた状態でチャットを送ってきた場合、先に表示されたものを有効といたします。ご了承ください。


    そして、自分がどこにいるかの把握は逐一確認してください。ゲームの性質上ミッションや通達が出されたとき、どこにいるのかわからないと非常に不便です。マップは「shooting arrow!」の記事にあるマップと同一のものを使用しています。


    また、通達、特に密告されたプレイヤーの情報は放送の音声のみで行います。なので、放送画面は音声のみ聞こえるようにしておいてください。F5による三人称視点、チャンクの再読み込みも禁止といたします。


    もちろんミッション等も出していきますので、ハラハラドキドキの密告劇をみなさんで作ってください。


    また、ここに書いていないことでも最低限のルール・マナーを持って参加してください。また、この記事を読んでも分からないことがあれば気軽に質問してください。


    こんな感じでやっていきますので。参加した際はぜひ楽しんでください。IPアドレスはコミュニティの掲示板に書いてあります。IPアドレスは毎日変わっている(対応予定は今のところなし)なので随時チェックしてください。


    追記:専用のリソースパックはだぶきちさん(co2336642)に作っていただきました。この場を借りて御礼申し上げます。

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