【アーカイブ27】初献本「課長の会計力 自分とチームが結果を出すための数字の使い方」
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【アーカイブ27】初献本「課長の会計力 自分とチームが結果を出すための数字の使い方」

2013-10-17 09:40

    今週のアーカイブは「初献本」と題しまして「課長の会計力 自分とチームが結果を出すための数字の使い方」を紹介致します。

    課長の会計力 自分とチームが結果を出すための数字の使い方課長の会計力 自分とチームが結果を出すための数字の使い方
    望月 実

    日本実業出版社 2008-12-18
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    本書は「蔵前トラックⅡ」にて2008年12月18日に取り上げました。
    リンク先は「蔵前トラックⅢ」となっております。

    私が書評を初めて6年半過ぎましたが、これまで数多くの本の献本を受け、紹介してきました。面白い本もあれば、読んでて「?」と思った本も少なくありません。しかし献本された、と言うことは著者も本気で評価して欲しい、という本気度が伝わってきます。

    その中でも今回紹介した一冊は初めて献本を受けて、書評を行った一冊です。その本の著者とは2008年の12月に行われた忘年会で初めてお会いした方で、私が書評ブログをやっていることに気づき、「今度、献本送りますよ」と言われたことを今でも覚えています。

    1週間しないでか、会社帰りにポストを開けてみると、本書の入った封筒があり、「初献本だ!」と喜び、その日のうちに読み終え、書評に起こしました。

    それからというもの、色々と献本が舞い込み、自分の取り上げたい本もあれば、献本もある、と言うような物になっていきました。

    ただ、勘違いしないで欲しいのは、私のブログはあくまで面白いと思った本を取り上げます。献本にしても、面白いと思った本は「面白い」と、それなりの本は「それなり」に、そうでない本の場合は「ボロクソ」に書評いたします。(これは本家ブログの献本ポリシーにはっきりと記載しています)

    ましてや献本も受け付けていますが、それが全てではありませんし、献本目的で書評ブログをやっているわけではありません。

    そこの所は注意してください。

    ―――――――――――――――――
    【編集後記】

    相変わらずの仕事三昧ですが、その中で来年2014年の目標が決定致しました!!

    来年のやることはもちろんのこと、「やらないこと」も一つ取り上げようと思います。

    先行で私のFacebookにて元旦に取り上げますが、このアーカイブでも新年一発目で取り上げ用途思います。


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