• 新しい、神の、発生です!

    2019-05-22 17:16
    ひさしぶりです!

    うふゃふゃふゃyふぁ!

     この二年間、いろりろありましたが、一番の驚きは、まだ今の会社にいることですね。
     そして、私は、神を見つけました。
     あー、引かないでください・・。
     これから、いうことは、とってもありがたいことなんですから・・。

     2年前も、私は、神を信じるようになったと書きました。
     会社の、理想実現同好会に入り、信心に目覚めたとおもっておりました。
     だけと、それは、錯覚だったのです。
     去年の暮れに、私は、本当の神を知りました!
     真の神とは、仕事のことだったのです!!!

     あー、引かないでね、説明しますから・・。

     一般的に、信心とは、実在した人物を架空の物語で粉飾した状態にして、それを人汁いえ、信じることをさします。
     よくありますよね、映画やドラマで、
     「これは、事実をもとにして造られました」
     こうすれば、お客さんが、万単位で変動するから、とっても有効です。
     宗教も、同じです。
     だけど、宗教心が人類に発生して、数万年この状態が続きました。
     そろそろ、新しい状態に入っても酔い時期です。
     我が社の、「理想実現同好会」の、会長や社長、その他諸々の管理職の方々は、以前からこう言ってました。
     「仕事こそが、神である!」
     私は、ついこのあいだ、この意味にやっと、気づきました!
     確かに、仕事こそが、神だったのです!
     あー、もっちょっと、つきあってくださいな・・・。

     今の、文明・・というと、大げさですから、人類社会と言いましょう。
     社会は、仕事で成り立っています。
     空気は、別としても、水は金を払って飲んでいます。
     食事に至っては、どんな食材にしろ、金なくしては、手に入りません。
     衣服、住居、ガス電気・・・、金がなければ、どれも手に入りません。
     金が必要ということは、つまりは、仕事をしなければならないということです。
     自分のことだけでは、ありません。
     空気以外のものを、金で手に入れるということは、人類の全部が、空気以外のものに関係しているということです。
     つまり、すべてのヒトがなにかしらを手に入れるために、数え切れないほどの職種が存在し、そのために仕事をしているということなのです。
     ??屋の牛丼一杯例にとっても、大変ですよ。
     牛、タマネギ、醤油、砂糖、みりん、だけじゃなく、店を誘致する不動産屋、土建屋、工務店に、電気屋、ガス屋、警備会社、引っ越し屋・・、だけじゃなく、その他諸々数十種類の職種が関係してきます。
     店一件で、こうです。全体を俯瞰したら、どうなるでしょう。
     仕事こそが、神という感じがしてきませんか?
     実在のヒトを、架空の物語で粉飾するより、仕事という行為に神を感じて当然ではないでしょうか。
     納得デキませんか。
     社会は、無数の仕事で回っています。
     仕事を1つの代謝と見られなくもありません。 
     だからといって、社会が生命体であるとは言えません。
     しかし、現状の宗教も、知性ある生命体ではありません。
     実在のヒトを、架空の物語で超人に仕立て上げて敬うよりも、生活のかかった行為そのものを神にしたほうが、よっぽどなんかに叶っていると思いませんか。

     「理想実現同好会」の、会長や社長、各種管理職の方々は、我々現場作業員にこういいます。
     「仕事を敬いなさい。仕事こそが、神なのです。一般の神々は、妄想にすぎません。なぜかって? 常識でしょう? あたりまえのことでしょう? 神々は、衣食住を与えてくれますか? 生活を保証してくれるのは、仕事だけでしょう? 仕事が神でなくて、なんなのです? さあ、仕事なさい。70日連続出勤? 一年間で、休日が10日? それが、なんなのです? 残業手当や休日手当をくれ? ふざけるんじゃありませんよ! 仕事という神に対して、そんな口をきいて許されると思うのですか? 過労死? 上等じゃありませんか。犯罪や災害で死ぬことにくらべたら、なんてステキな死に方でしょう。わかりましたね?」

     ああ・・・、なんてありがたいお言葉でしょう・・。
     もったいないことです。

     最後に・・。
     経営者は、神に仕える司祭です。
     逆らっては、いけません。
     絶対に、勝てませんから・・。
     これは、民間だけの話では、ありません。
     




  • 広告
  • 脳味噌を、理想で満たしましょう。

    2017-06-22 18:53
    理想を信じることで、私は、神も信じることができるようになりました。
    もう一息で、立派な人間になれると、同好会のお偉いさんが言います。
    そのもう一息というのが、善悪だということです。

    理想を信じれば、神も信じレレルようになり、すぐに善悪も信じられレるようになるらしいです。
    そういえば、以前の私は、理想など信じませんでした。
    その私が、神も信じるようになったのです。
    善悪などというものも、信じてませんでした。
    それが、細菌では、物事を善悪でみることも増えたようです。
    もうすぐですねえ・・。そう言われました。
    なにが、もうすぐなのでしょうか・・。
    よくわかりませんが、理想・神・善悪の判断は、同好会会長に言わせると、人間の三種の神器なのだそうです。

    周囲の人たちをよく見てみると、理想・神・善悪の話題で満ちています。
    以前の私でしたら、まったく吐いて、いえ、入っていけなかった話題です。
    私がぼっちなのは、会長に言わせると、人間ではなかったからだと言いました。
    人間と動物の違いは、この三種の神器があるかないかの違いだからだそうです。
    真の人間は、理想を信じ、神を信じ、物事を善悪で判断することが、人間だということです。
    そう言われると、確かに私は、人間ではありませんでした・・。
    理想は妄想であり、神は二次元の生き物と同じレベルのモノであり、善悪に至っては妄想の状況を判断しているに過ぎないと思っていました。

    違っていたのですね・・。
    理想と神を信じるようになれば、善悪もはっきりと解るということです。
    理想と神もそうですが、善悪も、物の理で説明しようとしたら、ダメだと言われました。
    要は、心だというのです。
    難しい話です。
    心は、理想・神・善悪で形作られているのだそうです。
    ですから、現実の理で説明してはいけないのだそうです。
    前にも言いましたが、理想は正しくて、現実は良くないものなのです。
    その考え方は、すべてに適用されるのです。
    理想と神と善悪は、人間の心そのものだということです。
    つまり、現実と心は、相容れないものなのです。

    私にとって、難しい話です。
    でも、周囲を見回してみれば、滅多に見ませんがテレビの内容も、理想・神(宗教話)・善悪で満ちています。
    がんばって、私も人間に近づかなくてはいけません。
    理想と神を信じ、善悪を信じ、世界を理想で満たさなくてはいけないのです。
    それが、人間の使命なのだそうです。

    なんか疲れました・・。
  • 理想の、脳味噌に変わりつつあります!

    2017-06-09 20:17
    会社の、キレイ事同好会にはいって、私は変わりました!
    自分でも、驚いていますが、神を信じるようになりました!
    凄いことです!

    以前の私は、神も仏も私語の世界も、信じることができませんでした。
    神?
    なにそれ?
    定義は? どんな生物なの? 植物? 動物?
    確実にいるというからには、サンプルがあって、きちんと分類された生物なんでしょ?
    殴られたこともありましたが、信じたことはありませんでした。

    その私が、理想というものを信じることで、自然と神を信じるようになったのでえす!
    ハレルヤああああああああ!
    あははははははははははは!
    失礼しました・・・。

    神という思考は、おそらく理想を追い求めることから、発生したのかもしれませんね。
    理想とは、現実を否定することで、完成に近づくものです。
    現実をそのまま受け入れて、それを無理なく肯定してしまえば、理想を持つことは難しくなります。
    まず、現実を悪と断定することで、理想が育つのです。
    大抵の理想というのは、段ボールの基礎でビルを建てるような、危うい行為がほとんどです。
    ある意味、妄想です。
    言い過ぎかもしれませんが、でも、それで良いのです!
    現実は、悪なのですから。
    理想こそが、正義なのです。
    ですから、物理法則なんぞ、無視しなければいけないのです!

    私のように、理想を肯定してみてください!
    物の理は、無視してください。
    段ボールの基礎でも、ビルは建たなければいけないのです!
    なぜなら、安くあがるからで、それでも丈夫で燃えない基礎ならば、問題ないのです。
    現実は、どうでも良いのです。
    理想通りのビルが作れない、工務店の努力が足りないだけなのです!
    現実の物理は、無視してください!
    そうすれば、あなたの心に、際限なく無限の理想の数々が、湧き上がることでしょう。
    その大いなる現象が、たぶん、神です。
    神は、万能です!
    万能なのですから、物理も歴史も数学も、関係ありません。
    あなたの心に浮かんだ神は、正義の現れなのですから、物理も歴史も数学も、それに習うべきなのです!
    この考え方こそが、理想の源なのです。

    理想は、正義です。
    神は、正義です。
    現実は、悪なのです。
    その思考こそが、人類を進化させる力なのです!