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クトゥルフ神話TRPG 第一話Part.5 ログ
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クトゥルフ神話TRPG 第一話Part.5 ログ

2013-03-28 17:41

    祐介:「近いというか、家知ってるのって俺たちだけじゃね」

    : 「ですよねー~」

    祐介: 「じゃあ俺達で持っていくか」

    : 「紙持っていくついでにペロペロしに行きますか!!

    祐介: 「殴られたいか?(^q^)

    : ((((;゚Д))))ガクガクブルブルwww」

    祐介: 「まぁいいや、ホームルーム終わったら先生にプリントもらいにいくかー」

    : 「おk」

    GM:2人はホームルーム後、担任にプリントをもらい、その日の授業もそつなく終了した。

    GM:1500 校門前

    祐介: 「陸ー 帰りにプリント渡しに行こうぜー」

    : 「おk、ペロペロしに行くぜEEEEEEEEwww」

    祐介: 「うし、じゃあ行くか」

    GM:さて、校門からヒトミの家に行く途中で・・・

    GM: <目星>or<アイデアロール> 陸:目星70以下 祐介:アイデア60以下で成功

    : 1D100

    ロール中:  (コロコロ…) 1D100 : 73 [ 計:73 ]

    ロール結果:陸: 73 失敗

    祐介: 1D100

    ロール中:祐介(コロコロ…) 1D100 : 73 [ 計:73 ]

    ロール結果:祐介: 73 失敗

    GM:2人は特に何も気づかず、ヒトミの家まで行った。

    祐介: 「ピーンポーン」

    祐介: 「さて、逃げるぞ」

    : 「おい」

    : 「すいませーーん」

    : 「だれかいらっしゃいますか~~~??

    GM: ヒトミ「はい。どちらさまでしょうか?」

    : 「ヒトミちゅわん大好きクラブの俺やで!!

    GM: ???「だれがヒトミちゃん大好きクラブよ。」

    : 「誰だ!!?私はヒトミちゅわんが大好きだ!!

    GM: GM:陸が後ろを振り向くとそこにはメリルが立っていた。

    GM: メリル「あんたの小さい子好きも大概にしていないとそのうち職質受けるわよ?こんな背の高い私だって夜中に職質受けるんだから」

    祐介: 「意味深」

    : 「大丈夫だ!!私はロリコンだ!!だから幼女は愛でるだけだ!!

    GM: メリル「いっそすがすがしいわね・・・。」

    : 「モチのロンロンだ!!開き直らなきゃあロリコンは生きていけない!!

    祐介: 「通常営業だね^^」

    GM:さて、そんなこんなで話しているとヒトミがドアを開けてきた。

    GM: ヒトミ「あら。祐介さんに陸さんにメリルさんではないですか。今日はどうしたんですか?」

    : 「速攻魔法発動 斯斯然々(かくかくしかじか)」

    GM: ヒトミ「なるほどね。わざわざここまで来てくれてありがとうございます。」

    GM: メリル「・・・まあ私は全く違う用件で来たんだけどねぇ~。」

    GM: ヒトミ「あら?あなたは何の用事できたのかしら?」

    GM: メリル「取材ですよ!この時期に来た謎の転校生!そして昨日の夜の話もじっくり聞きますよ!」

    : 「では私たちはこれで失礼します。」

    祐介: 「明日は学校おいでよー」

    : 「ヒトミちゅわんまたね~~~愛しているよ~~~

    GM: ヒトミ「はい!明日は登校できると思います。ではまた明日学校で会いましょう。」

    祐介: 「じゃあねー」

    GM:さて、帰る間際に<医学>or<目星> 陸:医学81以下で成功

    : 1d100

    ロール中:(コロコロ…) 1D100 : 22 [ 計:22 ]

    ロール結果:陸: 22 成功

    GM:陸は少し医学的観点からおかしいと思った。体調不良で休んだ割には風邪などの多くの感染症から見られる外見的症状は見られず、言葉からも疲れなどの不調は感じられなかった。

    GM:祐介<心理学> 86以下で成功 ロール結果:???

    GM:祐介は祐介でヒトミの言葉からずる休みと言った感じの休みたいという感じからではなくむしろなにか別の要因で休まなければならなかったのではないか?と思った。

    祐介: (なるほど そういうことか)

    : (なるほどズルかまあヒトミちゅわんだからいいか♪)

    GM:さて、ヒトミにプリントを渡した2人は帰ることにした。その翌日、ヒトミは通常通りに登校してきた。

    GM: <幸運>1/2  陸:43以下で追跡用探知機を持つことを許可

    陸:1D100

    ロール中:  (コロコロ…) 1D100 : 8 [ 計:8 ]

    ロール結果:陸: 8 成功

    GM:陸は幸運にも昔父親が野鳥の観察に使ってた追跡機を持っていた。

    GM:さて、2人は水曜日に公欠を取っていく高尾山に行く準備を終えた。

    GM: 5月 16日 水曜日 10時 20分 京王線高尾山口駅から1号路の前

    GM: 3人は合流した

    : 「やっと着いた~~」

    祐介: 「疲れたー」

    GM: ヒトミ「ここが高尾山ですか。」

    : 「上る前にヒトミちゅわんにこれを」追跡機能が入ってるお守り

    GM: ヒトミ「ありがとうございます。大切にしますね。」

    : 「絶対!!無くさないでね!!私の愛が詰まっているので!!

    祐介: (ニコニコして見守る^^)

    GM:さて、そんな形で陸が〝うまくヒトミに追跡機の入ったお守りを渡したのちに1号路から登山をすることにした。

    GM:1号路の順路ではいろいろな風景を見ることができた。山の稜線に沿って作られた道だからかもしれないが、右と左で見える木々が違っていた。山頂に着いたのはおおよそ13時40分ごろであった。

    GM: 13時40分 山頂

    祐介: 「めっさ疲れた」

    : 「ちかれた~~」

    GM: ヒトミ「でも景色がとてもきれいでしたね。仏舎利塔というのでしょうか?その塔や途中の薬王院?というところもすごかったですね。」

    : 「仏舎利塔もきれいだったけどもっときれいなものがあったよ~~」

    GM: ヒトミ「なにでしょうか?もっときれいな物って他にありましたか?」

    陸:  それはね 君だよ!!! (´◉◞౪◟◉)どやぁ

    祐介: 「(´◉◞౪◟◉)

    GM: ヒトミ「そうでしたか」

    : 「もうちょい乗ってきてよ~~ちぇ」

    祐介: 「まぁ、とりあえず、ご飯食べようず!!」

    祐介: 「腹減ったばい」

    GM:3人は昼ご飯を食べた。その中でまあ結構いいところを見つけたのでここを昼食の場所&記念撮影地点にしようと考えたのであった。

    GM: 14時 10分 帰り道6号路 

    : 「そういえばなんで坑道とかに興味があるの??

    GM: ヒトミ「私の家の近くに坑道があって昔よくそこで近くの人たちと見学に行ってたんです。」

    : 「ほへ~~~」スケールがでかすぎてわからない

    GM:さて、そんな感じで話を進めていくと・・・<聞き耳>

    [15:43:55] S.R.Scarlet: <聞き耳> 祐介:25以下 陸:49以下で成功

    : 1d100

    ロール中:陸(コロコロ…) 1D100 : 14 [ 計:14 ]

    ロール結果:陸: 14 成功

    祐介: 1D100

    ロール中:祐介 (コロコロ…) 1D100 : 12 [ 計:12 ]

    祐介: 12 成功

    GM:2人はあるあたりからヒトミが返事をしなくなって、足音もしないことに気が付いた。

    祐介: 「あれ、いない」

    祐介: 「どこいった」

    GM:祐介は有視界内でヒトミの姿をとらえようとしたが、その姿はどこにもない

    : 「ちっ!!やっぱりこうなったか!!

    : 急いでヒトミの場所をチェックする

    GM:しかし、追跡機の反応はどこからも出てこない。それどころかGPSの数字も乱数をなぞるかのように数字が常に変わっている。

    : 「わからないだと!!?

    : 「ちっ」

    : いそいで携帯に電話&メールする

    GM:携帯を使って連絡を取ろうとしたが携帯も圏外の表示が出てしまっている。山頂にいたときは電波の強さは3本以上出ていたのに今では使えない。

    GM:その時後ろの方から大きな爆発音とも取れるかのような音が聞こえた。感じから察するにさほど距離が離れているとは思えない。

    : ダッシュでそこに向かう

    祐介: 急いでそこに向かう

    GM:800mほど進んだあたりであろうか?走って向かう途中で突然何かが飛び出してきた。

    GM:その姿は灰色がかかった大きな油っぽい体をしている。言い換えるなら目がないヒキガエルであろうか?そのあいまいな鼻づらの先にピンク色の短い触手が焼けただれた状態で倒れていた。

    GM: 2人ともにSANチェック0/18

    祐介: 1D100

    ロール中:祐介 (コロコロ…) 1D100 : 64 [ 計:64 ]

    ロール結果:祐介: 64 成功

    : 1d100

    ロール中: 陸(コロコロ…) 1D100 : 54 [ 計:54 ]

    ロール結果:陸: 54 成功

    GM:急に出てきて倒れたその生物にびっくりはしたもののそれ以上のことは何も思わなかった。

    : 「なにこれ!!ビックリした!!気持ち悪い~~」

    祐介: 「なんじゃこりゃあ!!」

    GM: <聞き耳> 祐介:25以下 陸:49以下で成功

    : 1d100

    ロール中:陸 (コロコロ…) 1D100 : 32 [ 計:32 ]

    ロール結果:陸: 32 成功

    祐介: 1D100

    ロール中:祐介 (コロコロ…) 1D100 : 81 [ 計:81 ]

    ロール結果:祐介: 81 失敗

    GM:その時陸は相手が出てきた方角から声を聞いた。「相対距離0.5マイル・・・ライノ!そのまま燃やし尽くして!」

    GM:次の瞬間何か大きな火の玉みたいな火が倒れてる相手に突っ込んでいった。その火が触れると跡形もなくその体は消し飛んだ。

    GM:そして陸はその声のした方向を見てみた。

    : 「ん??ヒトミ??

    祐介: 「誰だ?」

    GM:そう。その声は紛れもなくヒトミの声であった。しかしその姿を見た陸・祐介は驚愕した。なぜならヒトミの体が夕日よりも真っ赤な火でおおわれており、その周りには無数の炎の塊や群青色の炎の塊が多数いたのだ。

    GM: 両者SANチェック 1/1D10+1

    : 1d100

    ロール中:陸 (コロコロ…) 1D100 : 19 [ 計:19 ]

    ロール結果:陸: 19 成功 1ダメージ

    祐介: 1D100

    ロール中:祐介 (コロコロ…) 1D100 : 15 [ 計:15 ]

    ロール結果:祐介: 15 成功 1ダメージ


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