レーシックができる人・できない人
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レーシックができる人・できない人

2020-02-19 00:05

    レーシックはすべての方に受けていただくことが出来ません。詳しくご説明させていただきます。

    私がレーシックを受けたクリニックはここです。webから適応検査の予約ができますよ。(無料)

    レーシックはすべての方が受けれるわけではありません。
    残念ながらおよそ5人に1人の方が適応外となるケースがございます。
    又、現在他院にて通院治加療中又は既応がある方、内服薬を飲まれている方につきましては、医師の診断書を眼科クリニックへ提出するとスムーズです。(診断書がなければ、手術の可否が判断できない場合がございます。)
    診断書記載内容につきましてはおおむね下記があれば大丈夫でしょう。

    診断書に記載していただく内容

    • 病名
    • 現在の症状
    • 現在処方されているお薬の種類名と内服量
    • 主治医によるLASIKを受けることの可否について

    *医師が可の場合でも手術適応外の場合もありますので、詳しくは眼科クリニックで確認しましょう。


    下記に該当される方は、不適応となる可能性がございますのでご注意下さい 。今現在のあなたの眼の状態はいかがでしょうか?自己判断ではなく、眼の健康診断として1度適応検査を受けてみてはいかがでしょうか?

    17歳以下の方
    眼球が成長過程にあるため。
    若い方はまだ近視が進む可能性があるため。
    全身に重篤な病気をお持ちの方
    糖尿病、膠原病などがある方。
    ※症状によっては手術可能な場合があります。
    眼の病気の方
    白内障、網膜疾患、緑内障、円錐角膜、角膜ヘルペス、黄班部変性、
    視神経障害など。※症状によっては、手術可能なケースもあります。
    近視・乱視があまりにも強い方
    近視度数-12D、乱視度数-6.0Dより強い方。
    妊娠中の方
    ホルモンのバランスが不安定なため。
    授乳中の方
    使用する眼薬が母乳に与える影響が不明なため。



    もし18歳以上で日常生活の中で、メガネやコンタクトレンズの視力矯正器具を必要とされている方なら、あなたはレーシックの対象者となることができます。


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