• 2017/03/12 HOT(limit)プレート配信にお付き合いいただき…!

    2017-03-13 09:472
    ありがとう
    ございました!!
    (焼き土下座)


    各方面・多種多様な方々より、宣伝、ミラー、誘導、そして数々のコメント!(kskの供給過多)

    貴重な日曜日のゴールデンタイムにも関わらず、お時間を割いていただきましたが、感謝の言葉をどう伝えようものか判りかねてしまい、大雑把に全体へのお礼としてブログにて掲載させていただきます。

    重ねて御礼申し上げます!!

    前日にお風呂配信した際に、愛用していた外配信用PCが水濡れでぶっ壊れてしまったり、それによる不慣れなPC環境、プラス如何せん外配信同様の環境なもので電波の供給不足や音声調整不足などアラが目立つ状況でしたが、自分のことは度外視してでも何としても楽しんでもらいたいという、外面だけはイッチョ前にアピりたいこの俺!

    いかがでしたでしょうか。
    楽しんでもらえましたでしょうか。



    本職の芸人さんや大きなメディアが同様のことをすると、規模やクオリティ的なところで雲泥の差がある面白さを見せてくれると思いますが、身近な素人がドタバタ寸劇の上の予定調和の無い「何かを一生懸命やる」ことの大事さ、面白さも、そこそこ悪くないんじゃないでしょうか。

    まあ…たまたまその「一生懸命やる」「誰かに見てもらう」ってことが、ボクにとっての「快感」に直結しているので個人的には大満足なんですがw


    なにはともあれ、一人では出来ない、楽しい時間を頂戴できました。
    重複しますが、各方面・多種多様な方々より、宣伝、ミラー、誘導、そして数々のコメント!

    あと、おっさんになってもバカに付き合ってくれるアシスタント「こうま」!

    本当に本当にありがとうございました!!





    …あ、ぶっちゃけTS見直したところ、完全に満足しきってませんw
    画角、画質、音質、構成力…などなど。

    まだまだやれますアタシ!!
    まだまだ先にイキますアタシ!!

    だもんで、また次回記念で行うための企画提案や応援、お待ちしております!


    PS
    今回の動画のTSは録画して、こうまと枠の事前にしたためたビデオレターと共に編集してUPしますね。

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  • プロリスナーたれ

    2017-01-07 10:001
    すったもんだの2017年の初週も終わったことだし、久々に。

    今から書くことは、このブログ自体もニコニコの派生ってことで、メインはニコ生についてなんだけど、私生活やその他の事柄にも通ずる考えと思いたい。

    表題「プロリスナー」とは、以前お付き合いがあった年配の方がおっしゃられていたキーワードで、ニコ生内にて「より良い聞き手、コメンターでありたい」という考えである。
    自分はこのキーワードにいたく感銘を受け、今でも立ち居地を見失いそうな時は思い出すようにしている。

    要は、見ている側(リスナー)であるならば、配信者やその他リスナーにとって気持ちの良い対応を心がけましょう、ってこと。
    …今更、書くことでもないと思っている。だって「できて当然の当たり前の事」であると感じるから。

    その「当たり前」に気付けていない時点で浅はかだったなあ、自己中心で何も考えず過ごしていたなあ、と反省の意味も込めて、深く心に染み入ったわけだ。


    じゃあなんで今更こんなことを書いたのかと言うと、今に始まったワケではないが、色々な配信を見ていると、配信者そっちのけで自分語りするヤツが出現する。

    そいつらの存在の 痛いことイタイこと!

    それがネタを絡めての自虐要素や配信者さん(やその他リスナー)が求めている回答例だったら話はわかるけれど、たいがいは聞いてもないのに「自分こんなスゴイことしたんスよ」「俺は普通と違う」アピールばっかり!

     し か も 全 然 お も ん な い ! !


    …で?


    って反応しかできん、客観性を全ッ部無視した「ただの構ってちゃん」

    はいはい、すごいでちゅね~。
    存分に語りたいなら自分で枠やれや!!(俺は見ないけど)

    吐き気を催す上記を具現化したような、名指ししたいぐらいのスカタンな君
    そいつが自分の枠に来て、害を与えた~とかじゃない。気持ちよく遊びに行ってた枠で急に自分語り始めたもんだから、眩暈がしてきたのをよく覚えている。

    さぞ苦労したんでちょうね~、すごいでちゅね~。パンパン(拍手)
    でも、それを聞いてもない周りが受け取るであろう反応を想像もできず、自分だけが気持ちよくなる”オナニー”なもんだから、自尊心だけで中身スッカスカな人生を送るんでしょうね~。

    聞いてもいない自慢話をして、「へ~すごいね」って世辞を真に受けちゃう可愛さ()も備えてんだけどね?

    速ければ速いピストンだけが●EXの極意~みたいに思ってそうなそこのお前だよ。

    アイツ絶対S○X下手だわ。

    周りのコメントが止まってるのも「お?聞き惚れてんの?」とでも思ってそう。


    しかしながら、困ったことに、そういうヤツって自分しか見てないから、こういった記事見ないのね。自己肯定だけが超得意なもんだから、歯止め効かねーでやんの。

    自分のこと語る時は饒舌なくせに、相談とか受けるとオウム返し以下のゴミみたいなレスしかできねーでやんの。俺が相手しなくなったチミ。そういうことだよ、わからんだろうけどね)


    …書いてて虚しくなってくるほどに、そういう奴らの改善って絶対無い。
    断言していいわ。断言していいわ。



    じゃあなんでこんな記事を書いたのか、ってのは反面教師にして欲しいから。

    以前書いた「クレクレくん」同様、良識ある方がこの記事を見て「あー確かにな」って思ってもらえるなら、全部には浸透しないだろうけど「魂のレベルが高い精鋭」として水面下で心が通じ合えるんじゃないだろうか、と。


    自分語りも結構だが、受け手が「で?」ってならないよう、

    「俺は●●で○○だったから、こうやってきたんやで(すごいやろ)」

    じゃなくて

    「俺は●●で○○だったから、あなたは▲▲で△△みたいにしてみたら?」

    と言えること、これがプロリスナーではなかろうか。


    あと自分が思うプロリスナーの要素として、配信者も自分以外のリスナーもひっくるめて楽しめる「出過ぎない盛り立て役」でもあると思う。これがとてつもなく難しいので精進中。

    だから語彙力や知識がある人に憧れる。
    とは言うものの、憧れられたいとは思わない。

    「お、レニさんいるじゃん、ちーーーっす」って気楽に挨拶して欲しいと思うだけ。

    ただ、それだけ。






  • 配信するにあたって ”自分の場合”

    2013-03-21 03:03
    昨今、スマフォやらタブレットの普及により、手軽に誰でもネット配信できるようになった。
    それは自分としても煩わしい準備が無くなって、ひじょーーーに喜ばしい。

    昔は、ネットブック片手にPC上にWEBカメラ乗せて街を徘徊(笑)してたんだから、
    片手でサクッと携帯で配信できちゃう技術の進歩は素晴らしいものだ。


    だからこそ「質」をどうするか、を問いたくなってくる。

    個人配信自体は、TVと違ってスポンサーもいないので好き勝手して良いワケだ。
    公序良俗に沿って、素敵な配信があふれれば素晴らしい。

    ただし、前も書いたと思うけど、
    「受け手側も気持ちよく(スムーズに)見れる配信」であるべきと思う。


    動き回る外配信はスマフォとかで良いと思うよ。
    ネトブ片手にガチャガチャやるのはさすがに馬鹿すぎたw

    問題は、定点設置で配信できるのに、環境を最適化せずに配信しちゃうってとこだなあ。
    デスクトップ置ける自宅等でスマフォお気軽配信とかスマフォ車載とか。

    贔屓目に見ても残念クオリティなので。


    上記は個人的な意見なので賛否両論あるだろう。

    「個人配信なんだから何してても良いじゃん」
    「設備を整えず、気軽にできるからこそのメリットがあるわけだが」
    「そもそも趣味なんだし自己満だし設備に金かけるのがナンセンス」

    うん、一理ある。というか正論だし否定しない。


    だからあくまで自分の勝手な意見なんだけど、
    自分は設備に金もかけるべきだと思うし、何かしらの”リスナーが楽しめる企画力”は必須と考える。

    リスナー側も納得してお気軽配信をダラ~っと見てるなら、それはそれ。
    でも、そんな人でも見てる枠がブツブツ途切れたり、真っ暗配信だったらつまらんでしょ?

    それは極論すぎるけど、見てる側が安心して気分良く見れる枠にはしておきたい。
    そのために、画質・音質は見てる側から「うげえ~w」って言われないレベルにしたい。

    命綱である「電波」にも気を遣いたい。


    設備つっても、PC入れても5万円もあればそこそこのレベルに出来るんだから。
    (機材以上の配信セッティングとかは本人次第だけども)


    枠主は”気軽”にやって、そこにリスナーさんも”気軽”に来て楽しんでるんだろけど、
    「配信してる向こう側」にも確実に人が居て、大げさに言うと「人生の1場面を自分と共有してくれてる」んだよね。

    だからこそ相手を尊重して、また来てもらえるよう、
    互いがスムーズで気持ち良い配信になるようにしたいなあ~と、ずーーーっと前から考えてる。

    これは配信する側の心がけとして持ってて損はないはず。


    実際、自分がそれに沿えてるかはわからないけど、
    まだまだ自分の中では改善できるところはあると思うので、
    少なくとも自分は設備もセッティングも試行錯誤していきたい。


    飛躍しちゃうかもだが、それこそTVと一緒じゃないかなあ。

    視聴率を稼ぐために、色々な興味を引く企画をする。

    面白いから視聴率(コミュ)は伸び、続編や別アプローチで新しい番組(枠)を作っていく。

    スポンサー(リスナー)喜ぶ。もとい企画者も。みんなでWINWIN(笑)


    機材バカになれとは言わないけれど、
    画面の向こうの人のために、もちっと努力してみてはどうだろうか。


    ・・・・・あ、はい、精進しますwww