シンデレラプロジェクトにおける私的蹴球陣形案
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シンデレラプロジェクトにおける私的蹴球陣形案

2015-08-08 08:18

    要はCPの面子を、サッカーのフォーメーションにおいてみようというだけのアレ。
    動機は主にこことかここ


    早速、本題に入ろう。
    基本フォーメーションはFWを縦に置くフラット型の4-4-2。



    FW登録は、NGの3人。
    MF登録はCIの3人とみりあ・莉嘉・rrrr蘭子の6名。杏の運用は後述する。
    DF登録はLLとアスタリスクの4名。控えがいないので、かな子や智恵理が入ることも。
    GKはきらり。目指せピーター・シュマイケル。

    基本戦術は、ロリ組からのサイドアタックとショートカウンター。どちらかというと莉嘉・りーなサイドが攻撃の起点になるか。智恵理・かな子のCMFコンビは若干防御的ではあるものの献身的なプレイでチームに貢献してくれるだろう。
    トップの3名は足技の凛・空中戦の未央・気づけば点を取ってる卯月と言った感じ。ここの組み合わせは相手のDFラインに応じて柔軟に運用したい所。
    DFラインは、美波が統率。SBのアスタリスクにはひたすら走っていただきましょう。





    こちらは、中盤を厚くした変形型(いわゆる4-2-3-1)。
    ここではトップ下に蘭子を入れてるが、凛や杏でもおk。かな子と智恵理の負担は減るが、FWとトップ下の負担が増えるのが悩ましい所。いっそワンボランチにしてトップ下を2枚にするのもアリか。




    さて、杏の運用法であるが、確かな技術とクレバーなプレイには定評があるものの、体力の無さがどうしてもスーパーサブとして使わざるを得ないということになる。
    そこで、いわゆる0トップの4-6-0を採用してとにかく中盤で杏を介護する形をとる。
    図のようなダイアモンド型であれば蘭子を中心とした攻撃型、ボックス型であれば守備型と切り替えができるのも地味な利点。
    ただ、NG3枚落としで冒険気味ではあったり、やはり智恵理とかな子の運動量は(杏次第で)増えたり、戦術の切り替えがうまくいくかという問題点もあるのも事実。ここらへんはしっかりと戦術の認識度を高めた上でうまく活用したい。


    とまぁ、つらつらと書いてみたが、これだけ個性的な面子が揃っていると監督とすればなかなか悩ましいところであろう。
    是非、暇な時にでも妄想してみてはどうだろう?
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